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2012年10月31日

ANA、創立60周年記念で「オリジナルCAリカちゃん」発売

ANA、創立60周年記念で「オリジナルCAリカちゃん」発売

全日空(ANA)は12月1日の創立60周年を記念し、リカちゃん人形「ANA60周年オリジナルCAリカちゃん」を発売した。
リカちゃん人形1体に、ANA歴代CA制服をセットにした。着せ替え用制服8着にハンガー8本が入っている。50周年時にANA搭乗促進キャンペーンの賞品として登場した、1955年から1990年までの全8世代のCA制服を監修し直し、さらに現行制服を加えたという。
ANAのショッピングサイトastyleで、2万3800円で販売する。またastyleのFacebook上でANA 60周年オリジナルCAリカちゃんの制服人気投票を実施する予定。
ANA、創立60周年記念で「オリジナルCAリカちゃん」発売
詳しくはコチラの記事で確認下さい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121031-00000037-it_gadget-sci
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2012年10月30日

ANA11年ぶり札幌−那覇就航

ANA11年ぶり札幌−那覇就航

全日本空輸(ANA)の札幌−那覇線が28日、11年ぶりに就航し、高橋はるみ北海道知事ら173人の乗客を乗せた札幌発の第1便が午後4時すぎ、那覇空港に到着した。沖縄観光コンベンションビューローは空港内で歓迎式典を開催。安里繁信会長らが横断幕を持って出迎え、ミス沖縄の比嘉章祐子さんが高橋知事に花束を贈った。
家族旅行で第1便に搭乗してきた札幌市の石山学さん(37)は初めての沖縄訪問。3泊4日の日程で本島内を観光する予定で「美ら海水族館を楽しみにしている」と話した。直行便の就航が旅行を決めるきっかけになったという。
ANAの札幌−那覇線の運航は来年3月30日まで。1日1往復で運航時刻は那覇発が午後1時25分で同4時35分着(ボーイング737−800型機、プレミアムクラス付き167席)。札幌発は午後0時30分で同4時30分着(同、エコノミー176席)となっている。

ANA11年ぶり札幌−那覇就航
詳しくはコチラの記事で確認下さい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121030-00000005-okinawat-oki
タグ:那覇 札幌
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2012年07月23日

親子で楽しめるスマホアプリ「ANA そらのあるばむ」

親子で楽しめるスマホアプリ「ANA そらのあるばむ」

エキサイトは7月20日、スマートフォン向けアプリ「ANA そらのあるばむ」のAndroid版をリリースした。対象端末はAndroid OS 2.2以上。iPhone版は8月の提供開始を予定している。どちらも、無料でダウンロードできる。
ANA そらのあるばむは、「第1回東京スマートフォンAPPアワード」に全日本空輸(ANA)が設けた「ANA賞」を受賞し実際に制作することとなったアプリ。「飛行機や空をテーマにお子様が、または親子で遊べて楽しめる」というテーマで作られている。

アプリには、写真にスタンプやカラーペンによる装飾ができる「しゃしんおえかき」や、豊富なカラーペンを楽しめる「ぬりえ」、日本地図からスタンプを見つける「ひみつスタンプ」、飛行機の知識を学べる「きょうしつ」といったコンテンツも用意している。

親子で楽しめるスマホアプリ「ANA そらのあるばむ」
詳しくはコチラの記事で確認下さい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120723-00000009-zdn_m-mobi
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2012年07月22日

航空トラブル:全日空羽田便、遅れと欠航−−山口宇部空港 /山口

航空トラブル:全日空羽田便、遅れと欠航−−山口宇部空港 /山口

山口宇部空港(宇部市)で21日、全日空(ANA)の羽田行きANA692便(午前8時5分発)の出発が約1時間半遅れ、同694便(同9時25分発)が欠航となった。同空港を出発する予定だったボーイング社のB787−8型機のエンジン内部に不具合の可能性があるとボ社からANAに連絡があったため。不具合の可能性のある787型機は、旅客を乗せず羽田に飛び、部品を取り換える。

航空トラブル:全日空羽田便、遅れと欠航−−山口宇部空港 /山口
詳しくはコチラの記事で確認下さい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120722-00000116-mailo-l35
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2012年07月19日

全日空、調達資金が計画比359億円マイナス

全日空、調達資金が計画比359億円マイナス

全日本空輸(ANA)は、公募増資による株式の発行価格を1株当たり184円にすると発表した。

同社は、国際線ネットワークを拡充するため、省燃費機材であるボーイング787型機(787-8型機、787-9型機)を中心とした航空機購入を含む設備投資資金を調達するため、公募増資などを実施することを公表した。

公募増資を公表した7月3日当初は、約2210億円を調達する計画だったが、今回、発行価格を184円としたことで、調達資金は最大でも1751億1100万円と359億円少ない。株価が低迷しているため、調達資金が当初計画よりも大幅に目減りすることになった。
発行価格の基準日となった7月18日の終値192円と比べてディスカウント率は4.17%となる。

全日空、調達資金が計画比359億円マイナス
詳しくはコチラの記事で確認下さい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120719-00000025-rps-bus_all
タグ:株式
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2012年07月13日

ANA 成田―那覇を増便 貨物ハブ需要背景に

ANA 成田―那覇を増便 貨物ハブ需要背景に

那覇空港を拠点(ハブ)に本土とアジアの国際航空貨物輸送を展開する全日本空輸(ANA)は7月から、貨物ハブをつなぐ路線を一部増便して運用を始めた。成田空港での需要増を背景に成田―那覇線を1往復増やし1日2往復にした。宅配便大手のヤマトホールディングスも来年からANAの貨物ハブ事業を活用する予定で、アジアの輸送先拡大の動きもあることから、県内経済界からはアジアへの新たなビジネス展開の可能性に期待の声が高まっている。
 成田線は2011年12月にいったん、1日1往復から2往復に増便していた。12年2月に羽田―那覇線の最終旅客便の枠がなくなり、成田線の1便を羽田線に移したため1往復に戻っていた。7月からは羽田―那覇線の旅客便復活に伴い、成田線の貨物便が2往復に復活した。
 ANAの沖縄担当によると、基地拠点を成田に置く運輸会社も多く成田の需要が多いことも増便の背景にある。ANAは9機所有の貨物専用機B―767型機を中心に、深夜乗客のない旅客機も貨物便として活用している。
 那覇空港を拠点とする貨物ハブ事業は09年10月にスタート。羽田、成田、関空の3空港と、アジアのソウル、上海、香港、台北、バンコクの5都市の合わせて8都市間を結び、当初は1日1往復で運航していた。同事業開始で那覇空港の国際航空貨物取扱量は順調に増え、国内では成田、関空に次ぐ第3位(10年度実績)となっている。

詳しくはコチラの記事で確認下さい。
ANA 成田―那覇を増便 貨物ハブ需要背景に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120713-00000005-ryu-oki
タグ:成田
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2012年07月12日

ANA、成田ーデリー便就航へ

ANA、成田ーデリー便就航へ

全日本空輸(ANA)は10日、10月28日から成田-デリー線を開設すると発表した。

 成田空港と首都デリーのインディラ・ガンジー国際空港を結ぶ。アジア市場の開拓に向けた戦略の一環。アジアと北米を結ぶ直通便が少ないことから、成田を経由して北米と結ぶことで需要の取り込みを目指す。

 インドと日本を結ぶ便は現在、成田-ムンバイ(マハラシュトラ州)線のみ。

 ANAは「成長が見込まれるアジア路線の拡充に加え、成田を経由してアジアと北米を結ぶ形での路線展開を推し進める」とする声明を発表した。

 成田-デリー線の航空券の予約は12日から開始している。使用する機材は「ボーイング767-300ER(ビジネスクラス35席、エコノミークラス167席)」。

 就航を記念して、エコノミークラスの割引運賃「エコ割デリースペシャル」(往復5万7,400円)を12日から9月30日までの期間限定で発売する。利用期間は10月28日から13年3月31日まで。

 ANAは世界第9位の航空会社。2011年の利用者数は4,300万人、年間売上高は170億米ドルとなっている。

詳しくはコチラの記事で確認下さい。
ANA、成田ーデリー便就航へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120712-00000000-indonews-int
タグ:デリー
posted by ANA at 23:00 | ANA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月07日

ANA貨物ハブ路線増 東アジア7、8都市に

ANA貨物ハブ路線増 東アジア7、8都市に

全日本空輸(ANA)は2013年度から、那覇空港を中継してアジアと本土を結ぶ国際航空貨物拠点(ハブ)事業で、現在のアジア5都市から7〜8都市に拡大する計画であることが分かった。ANAハブ事業は貨物専用機で運営しており、専用機数も1〜2機増やす。新たな展開都市としてはシンガポールやベトナム、インドなどを想定している。
 国内都市も、既存旅客機を深夜運航させて成田−沖縄を増便して対応する。
 ANA貨物事業室の谷村昌樹沖縄販売部長は、6日の沖縄中小企業海外展開支援本部会合で「沖縄を中心として東アジア圏内でさらにネットワークを広げて結んでいきたい」と沖縄ハブ事業の拡大に意欲を見せた。

詳しくはコチラの記事で確認下さい。
ANA貨物ハブ路線増 東アジア7、8都市に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120607-00000004-ryu-oki
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2012年06月01日

<ANA>ARで羽田空港に動くエヴァ

<ANA>ARで羽田空港に動くエヴァ

全日空(ANA)は1日から、東京都大田区の羽田空港第2ターミナルでスマートフォンなどの専用アプリを使った動く「エヴァンゲリオンAR」体験をスタートさせた。
今秋公開の映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」とのタイアップ企画で、AR(拡張現実)技術を駆使した専用アプリでスマートフォンやタブレット端末の画面に等身大のエヴァンゲリオン初号機を表示させたり写真撮影をすることができる。表示されるエリアは、同空港内の手荷物検査場通過後の制限区域内出発フロアと到着フロアに2カ所ずつ設置されている。

詳しくはコチラの記事で確認下さい。
<ANA>ARで羽田空港に動くエヴァ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120601-00000004-maiall-pol

タグ:エヴァ AR
posted by ANA at 19:35 | ANA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スマホの電池切れ モバイルバッテリーによる“自衛”が不可欠

スマホの電池切れ モバイルバッテリーによる“自衛”が不可欠

●ケーブル着脱の手間をなくすワイヤレス充電規格「Qi」
おくだけ充電についてはドコモも普及を進めており、体験コーナーとしてANAの国内線ラウンジやロイヤルパークホテル、三越デパート、てもみん、 PRONTOの一部店舗など81カ所に約900台のチャージパッドが設置されている。これに加えてパナソニックも、タリーズやWIRED CAFE、ファミリーマート、スリーエフなど7法人の店舗約90カ所へのチャージパッド導入を発表した。

詳しくはコチラの記事で確認下さい。
スマホの電池切れ モバイルバッテリーによる“自衛”が不可欠
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120601-00000014-zdn_m-mobi
posted by ANA at 11:00 | ANA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする