まずは延々と被害の愚痴です。
悪魔の傀儡たちの脳への関与がとまりません。
室内ではユダヤ傀儡の悪魔達に悪態をつき続けています。
性器への刺激も続いていますし
更なる苛つき誘導でただでさえ自分達が汚染している
私の脳を今以上に乱したいようです。
そんな状態での更新ですが
協力的な脳への関与もあり(管理と言う可能性もありますが)
私は何とか記事を書いています。
ユダヤでなければ人であらず。
そんな意識の人間達を利用している人間達が
世界を支配しているわけですが
この日本の中でもこれからは、
ユダヤ教(メーソン含む)でなければ人であらず。
創価学会でなければ人であらず。
朝鮮半島の血を引かねば人であらず。
と言う状況が展開されていく事になりそうです。
と言うよりも、すでにそれは実行され現在進行中のはずです。
血にしても沖縄とアイヌの人間が特別の血で
他の地域の多くの人間の血と朝鮮半島の血は
限りなく同じであると言う情報まで
作り上げられてネットでも飛んでいます。
元々は本州含めて他の地域にも多かったD2系統の血が
今では殆ど残っていないと言うことなのかもしれませんが
血と民族に拘る人間がそんな情報を作り上げて
流しているのだと想像は出来ます。
私は本当の意味で差別意識の強い人間達には影響を受けたくはないのですが
そんな人間達が電磁波で関与し続けてくるので仕方がありません。
ところで、兄弟姉妹と理解者達は
これからは自分にとって最良の生き方を
自ら選択して進んでください。
私のように真っ向からユダヤ傀儡と対峙すると酷い目にあいますし
この人間達の中には何を説明しても理解出来ない人間達がいますので
説得と相手の立場の理解は必ずしも力にはなりません。
この社会では調和には限界がある事も
知って置いた方が良いと思います。
人間同士話し合えば。。
そんな意識を持ってどれだけの人に自分の想いが届いたかも
正直言えば自信がありません。
ただ、私のブログを見つけた人間であれば
そんな誤った差別意識や選民思想がこの社会のためにはなっていない事にも
気がついてくれたはずです。
ユダヤ教徒、その傀儡組織、朝鮮半島の血を引いている人間であれば、
彼らの中でそ知らぬ顔をしながら
心の中に創造主の法を秘めて生きるのが良いと思います。
そのうち思考を読む機械で
創造主の法を理解している人間を探しかねませんが
それにも時間がかかる事でしょう。
今日の記事は復習用にと思って書きました。
まずはこちらの最近の記事の中から
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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488909563.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488940601.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11489739555.html
波動と周波数 (幽霊は死んだVOL2)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431767436.html
続・宇宙の法則 VOL12 テレパシー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11490415517.html
イエスの教えの切り札?終焉の使者?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11484672002.html
覚醒者募集中
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上の四つの記事をしっかり読んで理解してみて欲しいと思います。
私の持っている知識の中の
切り札とも言える内容の記事を紹介し続けましたが
それに激しく反応して
ユダヤの傀儡・地球の法則の関係者が
この数日激しく攻撃を仕掛けてきます。
余程自分達の作り上げた法則が
崩されるのが怖いのでしょうね。
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とつまらない愚痴を書いていたら日本に運命の日が
来てしまったようです。
安倍首相、TPP参加を表明
米国やオーストラリアなど11カ国が参加している環太平洋連携協定(TPP)について、
安倍晋三首相は15日夕、首相官邸で記者会見し、
日本が交渉に参加することを正式表明した。
首相は参加が日本の国益にかなうと訴える一方、
影響が懸念される農業分野に配慮する姿勢も示し、理解を求める。
(時事通信)
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私が気になっていた13日からの三日間の最終日に
安倍総理が記者会見をしているのも
偶然ではないと理解しています。
この間ずっと日本はハイテク地震で脅されていたのだと思います。
詳細は明日にでも記事で触れたいと思いますが
私達は当初から闇政府の作り上げる予定だった
アジア経済圏に巻き込まれる事になりました。
と言うことで兄弟姉妹、そしてそれ以上に
理解者は一層と理解含めて創造主の法を確信できるように
勤めていただきたいと思います。
私達の進むべき道は決まってしまいました。
この日本はユダヤ傀儡たちに事実上
国を明け渡してしまったからです。
これからは優秀な人材と言う名目で
多くの労働力が外国から入り込んできては
国内では従来の労働者が椅子取りゲームが始まることになるはずです。
その際一番不利なのは気の毒な
闇政府の傀儡でもなければ策略も知らない人間達です。
そして外資企業や資本が入り込み
国内の中小企業は壊滅することになると思います。
悲観的ではなくて元々の予定がそうなのですし
現実にアジア経済圏の改良形といえる
TPPに日本は巻き込まれてしまったことも事実です。
それから先は彼らの当初の予定通りのシナリオに進んでいくに決まっているのです。
この国も世界も私が四年以上前に主張していた通りの社会へと進むのです。
この社会はもう後戻りは出来ないところまで来ています。
少なくとも従来の人間らしい生き方を出来る人間は
今こそ覚醒を果たしこの社会からの卒業の準備をすべきだと思います。
ただ、災害の危機は去ったのかもしれませんね。
真綿で首を締め付けられる人間達の立場を思えば
地震を怖がってアメリカに従った特定の人間達は
そんな人間達を犠牲にして自分達の保身を保ったともいえます。
人間が人間を殺して生き延びる社会は
すでに始まっているのです。
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上に挙げた様に三日間で5つの記事を出しましたが、
実はそのうちの二つは予約設定を変更するのを忘れていて
そのまま公開してしまったものです。
脳への激しい照射が続いていたこともあり
日々やるべき事をすっかりと忘れてしまう。
そんな状態にも置かれているのです。
そのうちの三つの記事はテレパシーに繋がる話で
私達が自分の意識の経路として心とは別に
魂を持っていると言う事を理解する、
更にはテレパシーと想念を理解することで
この社会の多くのオカルトが消えてなくなると言う事を実感してもらう
きっかけにして欲しいと思います。
私の今の理解の限界でもありますが、
私達が創造主の法に信頼を強めるために
役立ってくれるかと思って記事にしました。
当初は記事にする事をためらっていた内容でもあります。
私が自らの理解を記述することで
今度はその実態を今度は闇政府傀儡達が
悪用する可能性を想像していました。
彼らは魂など感じる事も使用する事もできません。
だからこそ創造主の法も魂の経路も理解できないのです。
しかし彼らの上の人間の中には確信犯がいます。
創造主の法を利用しては宗教へと改造しているのですし、
一方では創造主の法のその要点を巧みに隠蔽していますから
創造主の法を正しいと理解していて
その上で一般人から隠蔽している人間達がいるはずなのです。
そんな人間達が今度は”思考”を読むだけではなくて
別な方法を開発してはそれを人間に応用する可能性をも考えていました。
ただ、先日紹介したように、
人工テレパシーの存在を公にした技術者がいましたし
軍隊もそれを実用化中だといいます。
正しい知識が力となる時代でもありますし、
私達はその実態を知ってあらゆる外部からの影響にも
備えた方が良いと思いますし、
出来るものなら自らそれを実感して貰いたいと考えました。
本当は誰もがこの能力を使用しています。
私達は想念で生きている実態だからです。
ただ、その事を私達は自覚できていないだけで
それを正しく理解したスペーズブラザーズは
正しい進化のためにそれを応用しています。
そして彼らは私達の社会の人間の進化のためにも
それを理解させようとしたと認識すれば良いと思います。
「見えないものを信じる事ができるものは幸いです。」
「御霊の想い」
このようなもの含めて
更には生命の科学などで説明されている内容含めて
彼らが私達に想念とテレパシーを説明していたというその事実を
私達だけでも理解しなければなりません。
そしてこれが私達の進化のバロメーターにも
なってくるのだと思います。
三次元と四次元、そして心(脳機能)と魂、
更には想念と残留思念と波動と周波数が存在している。
これが私達が自分の実態を理解するために
見えないけれども信じるべき事であり
私達はそれを思考を持って理解を勤めねばならないのです。
「彼らは見ているが見ておらず、聞いているが聞いていない」
そんな立場に多くの人間が置かれていますが
私達はそれを見て聞いて思考して悟らねばなりません。
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まず今日はこの三日間の復習と言う事で
想念と残留思念、波動と周波数、そしてテレパシーを
私達の魂と言う受信機の事含めて復習してみます。
私達の実態は三次元において元素を使用して肉体として表現され
同時に四次元では魂=霊魂と呼ばれているものとして
存在していると考えてください。
魂は肉体の上にすっぽりと
被さる様に存在していると認識するのです。
そしてそれぞれの体は独自の受信機能を持っています。
私達が聴覚として受け止めているのは
三次元における物質の摩擦であり振動です。
これを鼓膜通じて振動として認識しいくつかの過程を経て
最後には脳の聴覚神経に届けることでそれを音として認識します。
もちろん私達の聴覚には能力の限界があります。
イルカや蝙蝠が出しているような超音波と言われるものを
私達は認識する事ができません。
そして聴覚で認識できる音の振動は
年齢と共に肉体の老化と共に狭まると言う実態もありました。
次に視覚ですがこれは光を認識していると言う事のようです。
物質ごとに独自の周波数を持っていて
それが可視光線といわれる光などに影響され
独自の色として再現されているのだと思います。
私達は視覚からは光と呼んでいる波動を
受け止めている事になります。
そしてこれも機能は人によって異なり
視力の良い人ほど光の収集能力が高いことにもなると思います。
そしてその他にも私達の周りには波動が存在していて、
それが例えば私達の発している”オーラ”や”想念”と言われる物の波動です。
これらは独自のエネルギーとしても三次元で認識できるようですが
こちらは私達の肉体の有する三次元の器官と言われている
視覚・聴覚・味覚・嗅覚では認識する事が出来ません。
(味覚と嗅覚に関しては私は理解が足りないので割愛です)
それを認識する事が出来るのは私達が”触覚”と呼んでいる、
魂の感覚と肉体の感覚の複合されたとされるものの延長に
存在しているものだと言う事です。
この触覚が私達の四つの感覚器官の頂点に存在していると
アダムスキーとマスターは説明していました。
(詳細はここでは触れません)
私達は目に見えない波動をどのように理解すれば良いのでしょうか。
例えば見えないその振動を電波に例えれば
私達はTVの電波を見る事も出来ませんし
それを受信して映像や音に変換する事も出来ませんが
それは私達がそのための受信器官を備えていないから、
もしくはその波動と周波数がそれを捉える資質に
至ってはいないからだとアダムスキーが触れていました。
TV局の映像と音声は電波に変えられて
空気中を移動してTVで受信されTV映像に変換されますが
今の私達がその電波を受信して映像や音として再現する事は出来ません。
その電波(今ではマイクロ波)を自由に受け止める能力
更にはその情報を再現する能力を私達が今は有していないからです。
この電波を受信してその情報を解析する能力を私達が持っていれば
TV局からのその電波を
私達は自分の脳内で再現する事も可能だと言うことになります。
そのためには私達が高い周波数の波動を受け止め
それを再現する能力を有する事が必要なのです。
しかし現実には私達は、とても低い周波数の波動に囚われている。。
つまりはとても低く狭い範囲の周波数帯を
受け止める事の出来る能力しか有さず、
そして尚且つその情報を鮮明に再現する機能を持っていないことから、
想念を受け止めるにしても制限があり、
しかもその情報を解析するにも限界がある事になります。
実は私達はそんな目に見えない音に聞こえない情報を
解析する潜在能力を持っている事になります。
ただそれを今は十分に使用する事が出来ない
もしくはその機能が制限されていると言う事です。
私達は想念や残留思念といったエネルギーの存在を知りませんし
それを波動として認識出来る事も理解していないために
自分の魂と言う受信器官を正しく利用できないためです。
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残留思念と想念は、
私達の魂から溢れているエネルギーと認識することが出来ます。
私達はそれらをオーラと思念波と呼んでいます。
私達の魂は四次元的な存在であり、
もともとが四次元の創造主の意識としてのエネルギーの分身でもあり
同時にそこからエネルギーや創造主の想いを受け止めて
それを私達に伝えています。
私達の魂はそれぞれが四次元から受け止めているエネルギーで
満たされていると想像してください。
そしてそれがオーラとして私達が認識しているものです。
このエネルギーは私達が思考することで
今度は思念波という形で私達の全身から発散されることになります。
残留思念に関しては私達の身体の発する波動です。
私はこれを恒星の光に例えますが、
100光年の距離に存在する恒星の光は
私達に届くまで百年かかることになります。
そして私達が今見ている光は100年前に
その恒星が発した光の波動だと言うことになります。
私達の視覚はその波動を今受け止めて100年前の
その星の姿を見ていることになります。
私達の魂の波動も同様に
オーラという形で輝いていると想像してみて下さい。
それは私達の視覚では認識できないものです。
しかしそれは現実に存在していて私達の周囲に
残留しています。
私が室内でパソコンを打っている時も
室内で被害を受けて暴れている時も
その残留思念はそこに表現されていて
私達はそれを自分では認識出来ていないだけです。
更には私達が何か思考するたびに
私達は想念をばら撒いている事にもなります。
そして例え私がこの部屋に存在しないときであっても
その過去にばら撒いた残留思念と想念は依然
そこに残り続けていることになります。
外部からそこへと入ってきた人間がもしもテレパシー能力が高ければ
その人間はそこで残留思念と想念から私の気配を
感じる事になるでしょう。
その能力が残留思念を正確に解析できるほどのものであれば、
その人間はいないはずの私がパソコンの前で
キーボードを叩いている姿を認識する事にもなります。
そしてその人間がもしも想念の知識があれば
それを残留思念だと認識するでしょうし
それがなければ幽霊だと認識する事になるでしょう。
私達はテレパシー能力の程度によっても
その受け止め方が異なる事になります。
想念を受け止めるにしても残留思念を受け止めるにしても
それをなんとなく気配として感じる人もいれば、
はっきりとした映像や思考として受け止める人もいて
中には全く無自覚な人間もいる事になります。
それはその人間の受信能力の違いだと言う事になります。
そしてこの受信能力は
ラジオやテレビに独自の周波数が合って
それをそれぞれが調整によって受信可能となるように
私達も本来はそのような調整機能を潜在能力として
持っていると言うことです。
そして私達の場合はテレパシー能力が殆ど開発されていないために
受信できる波動の周波数は限られていますし
一方ではその受信のための周波数調整を自ら実行する事も出来ない。
更には電波の受信状態が悪いと理解して頂ければ良いと思います。
つまり電波の受信の悪い環境で
しかも特定のチャンネルしか受信する機能を持っておらず
更にはその調整もしっかり出来ていないTVなので
本来存在しているTV放送の一部を不明瞭な状態で
受信しているTVのようなものだと表現できます。
でも私達は間違いなくテレパシーを受信しています。
それは地球社会の中では引き寄せの法則、波動の法則とも言われる
似たような波動や周波数帯を引き寄せやすいと言う話にも繋がってきます。
しかし引き寄せている本人は当然それに無自覚です。
私達は自分のそんな機能の実態を知らないからです。
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私達が発している残留思念や想念には
特定の周波数と波動が存在するのだと理解ください。
波動はおそらくは魂からのエネルギーの量で
強弱はあるのだと思いますが、
人それぞれ特有の波動を持っていて
その波動には周波数もあるのだと認識してみてください。
そして魂が受け止めるエネルギーが多い人間は
そのエネルギーも大きいのだと想像出来ます。
そして自分の発している波動の周波数と
似たような波動や周波数帯の想念や残留思念ほど
私達が受け止めやすいということになります。
それが先述の地球の法則の説明です。
個々の人間の波動は生まれた時から変わる事も無いようですし
それは転生しても同一なのだとアダムスキーが説明していました。
一方私達の波動に付随している周波数の方は変化させることが可能です。
そしてこの周波数、単に高くなるとか低くなると認識するだけでなくて
その幅が広がるのだと解釈すればもっと容易に理解出来るかと思います。
進化を遂げた人間が以前よりも高い波動と周波数を
受け止める事になるのは、その波動を受け止める事の出来る
機能を得たのだと認識できます。
例えば周波数が高まった人間でも
怒れば低い周波数を出す事になりますし
広い範囲の周波数を発する事と受信する事を
可能となったのだと認識するのが判りやすいかとおもいます。
怒りや感情やエゴを発すれば
通常は以前よりも高い周波数の波動を発している人間でも
負の想念としての低い波動を発することになります。
精神性が高まると言いますが、
それは私達の発しているオーラや想念の周波数が高まり
それにあわせて高い周波数の想念を受け止めている事に他なりません。
その時私達がその高い周波数の影響を受けて高揚したり
爽やかな気分を感じる事になるのも
もちろん私達の魂が高い周波数の波動を受け止めて
自分の中で再現してそれを感じている証拠です。
それが自分の波動であっても他人の物であってもです。
先日はこの話を”大が小を兼ねる”と紹介しましたが
このように理解する方が判り易いかと思います。
私達が地べたを歩いている存在だと認識すれば、
私達は同じ様に地べたで生きている人間の影響を直撃される存在です。
同じ高さで暮らしている人間の想念の影響を直撃されて
尚且つその実態に気がついていない事にもなります。
目の前で事故が起きれば
近くで火事が起これば私達はその状況に飲まれます。
これは低い波動の影響を直撃されている事の例えです。
高い周波数を受け止めている人間は
ビルの屋上に存在する人間として表現しました。
彼らはビルの上にいる事で下界を臨める事が出来る上に
その影響を直撃される事も無いのです。
そして自らは通常は広い範囲を見渡す事も出来て
更には天を見上げる事も出来ます。
私はこれを天使達の実態として紹介しました。
地上を見下ろすことに例えましたが、
彼らは地球社会の人間のような低い周波数を受け止める事が出来るし
それを無視する事も出来ます。
正面を遠く見渡すと言う例えになりますが、
通常の周波数帯で同様の周波数を持つ仲間同士で
テレパシーでやり取りする事も出来ます。
天を見上げると言う例えでしたが、
普段彼らは上を見上げて創造主の意志を感じようと勤めているわけです。
それに比べると私達は、
誰もが同じように低い周波数を持って
お互いが地べたで影響を受け合っている存在です。
地上のお互いが低い周波数の想念とオーラを出し続けていて、
テレパシーの存在をも知らない私達は
それを引き寄せの法則と表現していますが、
お互いが低い周波数の影響を受けあって存在しているわけです。
そして高い周波数に自分の意識を併せる術も知りませんし
その機能もありません。
私達は自分のテレパシー機能の未発達さゆえに
自分の実態を理解出来ないだけでなくて
他人の想念の影響を受けている事も理解しないで
生きている事になります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私達が学ぶべきは
私達はこの周波数を高める事が出来ると言う事です。
そのためには私達は進化しなければなりません。
私が生命の科学で説明している進化は
私達が魂の経路を強く意識が出来る様になる事でした。
その前提として私達は心の機能を理解し私達の心の動きを理解し
それを抑える術を学ぶ事が重要です。
アダムスキー風に説明すれば
私達は目の前に二つの無線受信機を並べて
そこからの命令に従っている存在だと認識してみてください。
その二つの受信機は繋がっていて
引き離すことが出来ないと言う前提もつけておきます。
一方の無線機からは、がなりたてるような
激しい声が聞こえてきます。
もう一方からはか細い声で
何やら穏やかな声が聞こえてきます。
そして私達は本来であれば
その両方を意識する事が出来るわけです。
まずはそんな実態を理解する事で私達は
自分の意志の選択が可能なのだと言う事を学びます。
勿論心と言う意識と魂と言う意識の
それぞれの持っている意志です。
次に私達がすべきは一方が大声で叫んでいて
一方がか細い声である事から
か細い声を聞くためには
そのがなりごえを小さくする様に勤めねばなりません。
もちろん大声で叫んでいるのは私達の心であり脳機能の意志で、
か細い声で語りかけているのは私達の魂の意志です。
私達は今のところ魂の意志を発しているその無線機の
ボリュームを大きくする術を知らないのです。
そして同時にがなりたてている無線機の
ボリュームを下げる術も知りません。
更に両者は密着していて離す事も出来ません。
そこで私達がすべき事は、
がなり立てているその無線機のボリュームを小さくする術です。
そのために私達は心の機能とそれを司る器官として
視覚・聴覚・味覚・嗅覚を理解し、
更には脳の持っている本能とエゴを理解し
それを抑制するための努力を続けています。
それが地道に果たされる事で
一方のがなりたてている無線機の音が地道に小さくなり
結果、相対的にか細い声の無線機の声が聞き易くなるのだと
例える事が出来ます。
私達が心=脳機能の実態を学んでいるのは
そんな理由があるのです。
私達は一方では魂の経路からの
か細い声を聞く努力も続けています。
そしてそれを実践する事で私達は今度は
魂の無線のボリュームを大きくする事が可能になるのだと理解ください。
そしてここで結果的に
魂のボリュームを大きくする事が私達の精神的な進化です。
その進化によって私達の魂が受け止めるエネルギーが増える事になりますし
その時には頻繁にプラスの想念を吐き出す事になると思いますし
受信発信する周波数の幅が広くなり
通常の状態の特有の周波数が高まっていると理解すれば良いと思います。
そのエネルギーの増幅と周波数の高まりが
今度は私達の脳機能にフィードバックしてくると言うのが
生命の科学での説明でもあります。
私は脳機能を制御されたり壊されたり
封じ込められたりしていますし
実質的に進化を妨害され続けているので
脳機能の進化を自覚する事は出来ませんが
中にはそれを身を持って体験している方もいるかと思います。
アダムスキーは70歳を超えながら
「300ページの本を今読んで
数ヶ月後にその一行一行を覚えている事が出来る」
というニュアンスの話をしていましたが
それもきっとアダムスキーの脳機能が
進化し続けていた事に由来すると思います。
今まで使用していなかった脳の領域を使用可能になったり、
同時に使用する領域が増えることで
おそらくは知覚範囲、意識の範囲も広がっているかと思います。
更には中にはアダムスキーが触れていたように
脳に細胞が増えてその時に何らかの異変を感じている方も
いるかもしれません。
私達は脳機能を活性化して進化させる事になります。
その進化は更に、今度は先ほど無線と例えたそのボリュームを
調整する能力を高める事にも繋がります。
私達は心の暴走を抑え
更に魂のか細い声を聞き易くなる事にもなります。
そのフィードバックが私達の脳機能と魂を進化させる。
そして私達は肉体が滅んだ時には
その時の魂の資質に応じてそれを表現を出来る肉体へと
転生していく事になるのです。
記憶を失うことになる転生であっても
きっと今現在の魂の進化は次の肉体に受け継がれる事になるはずです。
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そして周波数が高くなると言う事は
ここで取り上げているように受信機の受信の幅が広がる事も
意味しています。
私達は以前にも増して幅広い領域の周波数を受け止める事になりますし
通常意識する事になる周波数も以前よりも高い状態になっているはずです。
この時に引き寄せの法則が働けば
私達は以前よりも高い波動を受け止める事になると説明できます。
オーラは色で認識できるそうです。
きっと以前と比べると”霊格が高くなった”と表現される
状態の色へと変化しているはずです。
以前とは異なり地べたばかりを意識しないで
天高く見上げて創造主の意志を意識する機会も増える事でしょうし
ビルの屋上にいる天使達の存在と意志を意識する事もあるでしょう。
天使達が100階建ての高層ビルの屋上にいるとすれば
私達の中にはその5階に上って窓から外を眺めるくらいにまで
進化出来る方もいるかと思います。
以前にも増して低い周波数の影響を受け難くなり
一方では以前よりも広い範囲の周波数を意識することになり
天使の意志も創造主の意志もかすかながら
以前よりは受け止め易くなるのだと思います。
私達が更なる進化を果たせば天使達のようにその想いを
特定の人間に向けて発する事も可能になるはずです。
私達の周波数を高めているのは間違いなく
魂の周波数の波動であり
守護霊や指導霊の影響ではない事も理解して頂けたかと想います。
私達は残留思念から気配や人影を認識し
それを幽霊として認識しているに過ぎない事にもなります。
そして天使や創造主の導きを
指導霊や守護霊の導きだと勘違いしてもいるわけです。
勿論これは幽霊を信じている人たちの話ですが。
そして私達は魂の機能を正しく認識することで
進化のきっかけを掴むことも出来るわけです。
私の理解の程度でしか説明することは出来ませんでしたが
今回の三つの記事はきっとテレパシーとの遭遇、
そして幽霊との決別を齎すきっかけにはなるかと思います。
正しい知識と理解が私達を正しい進化へと導くことになる。
それを妨げる人間達の誤った価値観に惑わされることなく
正しい進化へと進んで頂ければと思います。
兄弟姉妹は宇宙的覚醒(真の意味の啓示)を目指してください。
【貴方に無限なる力の祝福がありますように】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.
霊現象で存在していると確信できるのは
生霊であり虫の知らせというものです。
これは私達の魂が他人の所に飛んでいって
尚且つその相手がそれを姿や
何らかの現象として認識したと理解すれば良いのです。
問題となってくるのは電磁波の照射です。
これは強制想念です。
電気的刺激として脳の特定箇所を刺激して誤作動させるだけでなくて
特定の波動に周波数を乗せて擬似想念として
私達の脳へと送り込まれることにもなるからです。
受け止めたくない想念の影響を
ここでは受けることにもなりますし
それが思考であったり感情であったりするわけで
合成夢と被害者が呼んでいるものも
現実に脳へと送り込まれた刺激で見せることも出来ます。
更には電磁波は周波数の調整が利きますから
頭にヘルメットをかぶせられた様な状態で管理され
その周波数を変えられると強制的に私達の波動の周波数を
変えることにも繋がるのです。
そんな関与で私の脳を調整して管理しているのが
私の周辺にいる加害者達だと言うことです。
想念とテレパシーを理解してくれれば
この電磁波による攻撃の仕組みの一環も
理解できるようになると思います。
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