まあ、まずはこれをご覧ください。^^
「架空請求に狂言で答えるツワモノ」
http://www.youtube.com/watch?v=2BA6RTt7rb0
〆子よ、詐欺を即刻やめるのだ!
やめたらバラ色の人生が待っておる。wwwww
わたしは博多弁のネイティブスピーカーではないので、むてきんぐさんほど流暢な博多弁は喋れないのですが、〆子さんと電話で話す機会があった場合、居住地を明かさなければならなくなった場合のことを想定して、当初から博多弁を喋るということは自分から表明していました。
福岡人は博多弁にコンプレックスを持っている人が多く、他の地域に行くと、すぐその地域の言葉に染まってしまう傾向があるのですが、むてきんぐさんのネトラジを聴いて、博多弁の持つ防御力の高さと、凄まじい攻撃力とを再認識させられました。
「むてきんぐ 投稿学園の長谷川だもん(インド洋)」
http://www.youtube.com/watch?v=EOowYERFE64
わたしは海外に住んでいるという設定で登場しましたが、この設定は同じくむてきんぐさんの上の放送から思いつきました。
滅茶苦茶な設定を次々と明らかにしていくというのも、むてきんぐさんの手法をマネしています。〆子さんも明らかに、わたしの滅茶苦茶な状況設定に対応できていなくて、からかっていて面白かったです。^^
ドイツに住んでいるという設定は、一応、ドイツ語をある程度理解できるので、そういうことにしました。ヴッパータールという地名は、あまり日本では知られていませんので、真実味を加えるために、敢えてマイナーな地名を選びました。
ドイツからという設定でしたので、Yahoo!ドイツでフリーメールアドレスを取得したのですが、明らかにイタズラということを示すために、
というアドレスにしたんですけど、〆子さんは全然気が付かずに、英文でメールを送ってきました。^^;
最初に〆子さんにお電話を差し上げたときは、館之内一人という名前を名乗らずに、「さいとう まこと」という名前を名乗りました。これは、むてきんぐさんが架電業者に電話を掛ける際に名乗る名前で、万が一ググられたときに、むてきんぐさんの情報につながることを期待して名乗りました。残念ながら、どなたからも指摘されませんでしたが。
さいとう まことは館之内に借金をしていて脅されて代理人をしているという設定にしましたが、代理人という考えもむてきんぐさんから拝借しました。元ネタはこちら。
「むてきんぐ 債務管理組合 vs 中西探偵事務所」
http://www.youtube.com/watch?v=WUpJqs_myT8
むてきんぐさんに習って、名前を「山下清」にしようかとも思ったんですけど、流石にこの名前を吹かずに言える自信がなかったので、やめることにしました。wwwww
わたしの初期の行動は、かなり不可解なものと受け止められて、〆子さんも、かなり振り回されてしまったようで、とっても愉快でした。^^
まあ、ネタバレはこのぐらいでしょうかね。
ちなみにこの、むてきんぐさん、彼が原因で、他のDJが荒らしにあってしまったことの責任を取り、潔く引退を表明されました。〆子さんにもこういう潔い態度を学んでほしいと願っています。