続きです。
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3.11東北大震災の数日前からHAARPが大きく稼動して
その間には地震波といわれる2.5HZの低周波が測定され続けていたこと。
更には後に震源地となった箇所の上空の大気が
暖められると言う奇妙な現象が生じていたこと。
そんな実態一つとっても少なくともあの時には
HAARPが何らかの関与をしていた事も明らかで
大気を暖めていたのは
そこに電磁波が照射されていたからであろう事も
容易に想像が付きます。
例えば超低周波の出力で地殻の共振を誘導し
一方では高周波で地下水を電気分解し続けていた。。。
それが片や地震波として計測され
片や震央の温度上昇として認識されたのかもしれません。
工作員とそれに誘導されている人間達は
未だに太陽フレアの影響を主張しているようです。
触れておけば、NASAの下受けの企業の人間達が
後の震源地上空の大気の異常を測定したのですが、
彼らは人工衛星からの計測でそれを発見して
しかもその前後に宇宙的な変動など計測していないからこそ
その原因を不明だと認識して地震の発生原因を不明だと取り上げていたのです。
それに太陽フレアは特定の箇所に集中して降り注ぐ
レーザービームではないのです。
どんなに多くの太陽放射線が地球へと降り注ごうと
その多くは電離層で吸収され
波長の長いものが大気圏に入り込む事になると繰り返し説明しています。
可視光線や赤外線がどうやって短期間に
地震を引き起こす原因になると言うのでしょうね。
特定の箇所に集中して放射され、しかもそれが大気をも暖めていたと言う事になれば
そこに莫大な量の電磁波エネルギーが集中されていたと認識するほうが余程論理的です。
電磁波が容易に齎すものは震動であり熱でもあるからです。
そして一方ハイテクでは現にレーザービームも存在しますし
プラズマ兵器もあります。
そしてHAARPという莫大な電磁波発生装置が
存在してもいるのです。
複合すれば局所的に大きな爆発衝動を引き起こす事も可能です。
そしてその衝撃は地上では地震として認識される事になるはずです。
HAARPに関しては3.11の10日程度以前である
3月1日、3月2日にも激しく稼動していたことからも
(改竄されていなければデーターが残っているはずです)
その時に仕込みをはじめていた可能性を
多くの有識者が指摘してもいます。
”私の説明によるHAARPによる乖離水爆発”のための
仕込みの有効期限は最長10日程度だというその根拠も
勿論そこからその期限を推測したものでした。
爆弾など使用しなくてもそれを使用すれば
爆発的な衝動を引き起こすことはできるのです。
水素と酸素の混合ガスがレーザーやプラズマの爆発に
更なる爆発を誘導される事になるからです。
そして3.11当時の三つの地震は
そのHAARPの仕込を受けていた箇所に
爆発を引き起こされた可能性が高いということ。
そしてその三つの地震とその後に起きた津波にしても
直接の因果関係が疑わしい事は皆も想像している事かと思います。
電磁波技術の応用として何ができるかという専門家の説明に
”津波発生”が存在しています。
大きな地震が起きたのだから大きな津波が発生してもおかしくないと言う
印象を私達に植え付けた上に津波を人工的に発生させた。。。
つまり地震を引き起こした人間達は津波こそを
東北での悲劇を生じさせるための切り札にした事になります。
更にあの時の悲劇はそれだけではありませんでした。
福島原発の爆破事故です。
そしてどうやらこちらもしっかりと仕組まれていて
日本に起こされる悲劇を増幅するための演出でもあった様です。
オーストラリア在住の闇政府策略有識者も
福島原発事故が事故ではなくて予定された人為災害であったと
早々と指摘してくれました。
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イスラエルの会社が、福島原発の安全管理をやっていた!
しかも、全部の原発も担当する契約が - 同時多発テロはヤラセだよ!
http://www.asyura2.com/11/genpatu7/msg/468.html
投稿者 千早@オーストラリア 日時 2011 年 3 月 20 日 16:17:06: PzFaFdozock6I
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自宅のPCにこれまで以上の妨害が入り、全然繋げない状況です。
メルボルン近くの日本人の友人宅に寄らせてもらって、
先の投稿およびこれを書いていますが、今後どうなるかわかりません。
とにかくチョコッとだけこれをお伝えしておきます。
英国の仲間からリンクが来たのですが、
テロに利用するため原発に入り込むような輩を予防するためのカメラやら警報装置などを含む
福島原発の安全管理システムを、約1年前に設置したのはイスラエルのMagna BSPという会社だそうで、
イスラエルのハーレツ紙がこれを伝えたと書かれています。
Israeli Security Firm in Charge at Japanese Nuke Facilities Prior to Disaster
Posted: March 18, 2011 by crescentandcross in Uncategorized
http://theuglytruth.wordpress.com/2011/03/18/israeli-security-firm-in-charge-at-japanese-nuke-facilities-prior-to-disaster/
そして、そこのトップ、ハイム・シボーニ(またはシボニ)はこの記事の前日
「50人の作業員にまじって、安全管理システムを日本人の手で行うための訓練を受けに、
3週間前にイスラエルに来ていた(注:日本人だと思われる)2人もあそこに入っている。
彼らとは電話でもメールでも連絡が取れない。
生きていると思うが、人命を危うくする原子炉の高放射能ゆえ、
健康状態がどうなっているかはわからない。
作業中の人々は、全日本人を救うためにまさに命を張っているのだ」
と語ったそうで、現地とのアクセスはないながらも、
彼の会社が高所に設置したカメラは多分損害を蒙ってはおらず、
地震後の爆発の様子や津波を捉えているだろうとも。
マグナBSP社は約10年前にシボーニによって作られ、
日本の原発全部の安全管理の業務を担当するという基本的な取り決めをしたとも書かれています。
どうしてイスラエルの会社がやるの?
日本の会社だって、充分できるだろうに。
その下の
Security cameras installed by Israeli defense company at Fukushima plant have
ability to detect presence of radioactive clouds in air.
イスラエルの防衛(?)会社によって福島原発に据えられたセキュリティー・カメラは、
空中の放射能雲を感知することができる
というタイトルも気になりますが、もう行かなくちゃいけないので
家のPCが無事機能することを祈っていてください>皆さん!
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つまりは何故か福島原発の管理が
”イスラエル”の管理会社によってなされていたと言う事。
原発事故発生当時の疑わしき出来事は
しっかりとあちこちのサイトが取り上げてくれたはずです。
つまり3.11人工地震と
福島原発爆破事故は当初の予定通りに引き起こされた。。
詳細を調べると、地震や津波の影響では爆発しなかった原発を
人為的なミスで意図的に引き起こした気配が高い事も判ります。
この事故は二つの役割を果たしました。
東北大震災発生原因から私達の視線をそらす事が一つ。
そして勿論日本への災いを増幅する事です。
アメリカのHAARPにイスラエルの管理による原発事故。
これがユダヤの呪いでなければ一体なんだというのでしょうね。
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その後日本での地震は定期的なものとなりました。
東北大震災の後に頻発した各地への地震で
私達に”地震大国日本”というイメージを植えつけることに
成功したために
日本レベルで認識した場合にも、
その後地震が頻繁に起きるのを当たり前に受けとめるようになり
その中には人工的な地震が大量に含まれている事を
意識する人は少ないと思います。
東北大震災は日本への災害激増の警告であり、
嫌いな人間への嫌がらせ虐待行為でもあり、
政治的な圧力でもあります。
そして彼らはその後も何かと人工地震を利用しながら
日本社会を脅かし続け
選挙や国政の政策のたびにHAARPを起動しては政治家を脅かし
自分達の都合のよい政治をもこの社会に実現させ
自分達の国家?利益を延命させる事にもなりました。
それを効果的にした脅しの一つが東海南海トラフ地震です。
アメリカの専門家は、当時日本でもまったく取り上げられていなかった南海にも
歪がたまった地層があると指摘しては、東海南海大地震を主張しだし、
国内では日本のマスコミがそれに追従し更には専門家がそれに従います。
そしてその規模も大きなものとした上に
それが海洋を震源地とする事から巨大津波の危機をも
騒ぎ立てる事になったわけです。
首都直下型地震も脅威ですが、それでは大津波を引き起こす口実ができません。
東北大震災がそうであったように、
それは津波をも生じるものである必要があったのです。
より大きな悲劇を私達に想定させるために
そしてその時に使用する予定の人工津波をも
自然現象と見せかけるためにもです。
そしてマスコミは、今ではいつどこに大きな地震が起きてもおかしくないと
地震大国日本を繰り返し国民に心象付けながら
将来の巨大地震と、通常起こりえない巨大津波もを
起きて当然であると印象操作を続けているのです。
その裏幕が一体誰なのかは日本のその後の姿勢を見れば一目瞭然です。
この二年間の日本の急激な変貌は
再び強まったアメリカへの追従です。
当初民主党がアメリカに対して時には厳しい政策を
取っていたのとは対照的に
野田総理に代わって以降は米追従政治が進み自公路線が復活し
安陪総理になってからは米国債購入や米追従路線が強化され
今度はTPP参加も現実の物となりつつあります。
これは以前に闇政府に予定されていた
米没落に伴っての中国・日本・韓国主導のアジア経済圏完成の予定が
変更されたものとも認識できます。
没落するはずの国と人間達がそれを拒み、
自らを生きながらえるために
力ずくで彼らの別の一派である友愛路線の計画を変更したのだと思います。
TPPはアメリカ中心の経済圏の完成を
目指すものだと認識しています。
そして日本は今そこに組み込まれようとしているのです。
この間も日本にハイテク兵器を向けて脅し続けてきたのは
一体どこの国でしょうか?
(数発の地震ですから複数のHAARP設備が
使用された可能性も否定できません。
日本のHAARPも疑ってかかるべきかもしれません。
日本の中にも親米追従者達が居るからです)
米海軍の作成した未来の世界地図に
日本の姿が載っていなかったと言う話を取り上げた事があります。
彼らは日本の沈没をも予定していた人間達です。
石原さんが「このままでは日本は沈没してしまう」
と比喩的に繰り替えしていましたが、
あれは日本経済が没落すると言う意味ではなくて
文字通り日本が沈没させられると言う意味だと思います。
日本はユダヤ傀儡に二者択一を迫られ続けているのです。
領土をハイテクでぼろぼろにされたいか
それとも自分達の命令に従うかと言う選択をです。
闇政府の人間にしてみれば今後の社会を大きく変えるきっかけとして
インパクトのある出来事を引き起こしたいのであろう事も想像が付きます。
戦争や災害を利用する事でです。
日本の選択肢は見えています。
軍隊を持って中国と戦争する。
南北朝鮮の戦争が起きた時にそれに何らかの形で巻き込まれる。
もしくはこの地が災害で見舞われる。
いずれかの選択を突きつけられているのだと想像しています。
私にしてみれば日本中で、できればアジア中でハイテク兵器の実態を公にして
そんな暴挙を止めさせることこそが大切だと思いますが
それを実行できる勇気や正義感を持った組織や
団体や権力者は存在してはいないようです。
と言うことで私や兄弟姉妹そして理解者は
命一杯の事を努力して残りは見守るしかないわけです。
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東北大震災では多くの人間が犠牲になりました。
私達の認識では彼らの多くは次の転生へと進む事になりますが、
だからといって人間を殺して良いと言う話にはなりません。
創造主の法の下で私達は生命なるものを学び
それが創造主の表現であると認識する事になるからです。
意図的に何かを殺めるということは
創造主を殺しているのと同じような行為ともいえます。
それ以前に自然や生命に対して敬意を払っていない証拠です。
自分が万物から恩恵を受けていると言う事を理解できないから、
そして自らの奉仕がめぐりめぐって自分に届くと言う事を理解できず
一方的に奉仕・恩恵を受け止めようという意識を持っているがためです。
そして自らの実態を理解せずして亡くなって行った方は
転生で損をしているかも知れませんし
自ら課された課題を果たしていない時は
どんな理由であれ私達はもう一度その課題を課される事になります。
つまりもしかしたら残りの生を生きて暮らしていれば
この社会から卒業して永遠の命へと進めたかも知れないのに
それを中断されたと人達も居たことになります。
何よりもそんな実態を知らない遺族は家族の死を
今でも嘆き悲しんでいる事でしょう。
そして東北大震災がこの社会に齎した負の想念の大きさは
半端ではないはずです。
親族への悲しみ、そして地震への不安や恐怖によってです。
不幸中の幸いは、日本国中の多くの人間が
そんな東北の被災者に対して同情の念を持った事。
私達は地震や原発事故の悲劇を、
他人に対しての同情や理解の念を強めるきっかけとしたのです。
この国の風土やそこに暮らす人間の意識が
良い意味ではっきりと認識できた事は不幸中の幸いでした。
ところで私達の理解では亡くなった方々は
一体どこに転生して行った事になるでしょうか。
少なくとも霊魂になって天国に行ったわけではない事だけは確かです。
この地球社会の中でも毎日大勢の人間が生まれてきています。
進化に至らなかった魂の中には
この社会の中での転生を果たした方も存在する事になります。
一方では東北地方に住んでいた誰もが善良な市民だったわけではありませんから
心無い人間達は魂を消して行ったかもしれません。
更に地球での転生が追いつかなければ、
私達の魂には距離など関係ないのですから
(私達は創造主の意識の一部ですし
四次元が創造主の全てだと認識すればそれは
宇宙全体を覆っているものです。)
その人それぞれの資質に応じた場所へと
進む事となったと想像しています。
極端な事を想像すれば、地球の存在している銀河とはまったく別の
遥か彼方の銀河系へと転生して行ったなどと言う事もあるのかもしれません。
地球の中で転生を続ける人間よりは進化していても、
記憶を持っての転生にまでは至らない方は
地球同様に記憶を失っての転生を繰り返すような場所で、
尚且つこの社会よりは精神的な波動の高い社会へと
転生を果たす事になるはずです。
そんな方々が一番多かったのかも知れませんが、
中にはしっかりと太陽系の天使達の社会の
仲間入りを果たした人間達もいるはずです。
アダムスキーの妻だった人間を参考にすれば、あれから二年間経っていますので
そんな方々は今では見た目では10代以上の年齢に
育っている事になるのかもしれません。
天使達の話では、成長が早い人間は
生まれてから見た目が地球の成人になるまでの期間は
僅か二年だと言います。
私がこの社会から卒業して行ったと確信している
ジョン・レノンやマイケル・ジャクソンは
今頃は見た目も成人と言う事になりますし
飯島愛さんも中川昭一さんも
きっと今ではこの社会を見守ってくれている立場だと思います。
勿論、太田龍さんもです。
自分の勝手な想像では、自分の祖父母も
この社会から卒業していったと考えていますし
自分が転生した時にはそんな魂達の転生と
出会える事が一つの夢でもあります。
ワールドフォーラムの主催者だった佐宗さんはどうなのかなとか
必殺仕事人の中村主水役を演じていた藤田誠さんは
記憶を持っての転生に進んだのかなとか
既存の常識では不謹慎だと言われそうですが
宇宙の法則を生きる私達であれば、
そんな事を考えるのも楽しいかもしれません。
私が気になっている亡くなった著名人の中には
少なくとも魂を消していかねばならないような人間は存在していませんし
そんな方々が強い想いで
この社会を見守ってくれているような気がしてならないのです。
地球の法則に従う人間達は多くの敵対者や気に入らない人間を
この社会から抹殺したわけですが、
考えようでは彼らは卒業させられたようなものですし
同時にこの社会にとっての強い味方と
なっているのだと考えています。
田中好子さん(スーちゃん)などは最後のメッセージで
「あの世に行ってもこの社会に貢献したい」
と言う趣旨を語っているのを聞いて
「只者ではないな」と感じたりもしました。
この社会の多くの人間が時には病や事故で、
そして時には闇政府の傀儡達の手で殺され
この社会から卒業していく事になったのだと思いますが
そんな人間達が増えれば増えるほど
この社会への応援の想念は強まっている。
時には闇政府の人間は自らの首を
絞め続けている事にもなると思います。
大原麗子さん、大島渚監督、忌野清士郎さん
この方々も卒業して行ったのかもしれません。
ホイットニーヒューストンあたりは
諸に天使だったような気がします。
この社会に良い影響を与えるために
転生してきたような存在である可能性です。
でもそれなら何故にドラックに嵌ったり
あんな人生を歩んだのかと聞かれそうですが、
結局は私達は元々がどんな魂を持っていても
この社会ではこの中に取り巻く波動の影響を避ける事はできないのです。
もしもホイットニーが天使(スペースブラザーズ)だったとしても、
この社会の中で長年暮らしていれば
その中での常識や価値観にもとらわれるようになるでしょうし
身近な人間の影響も受けます。
そして彼女は相方(旦那)に恵まれなかったような気がします。
そして闇政府は彼女をマークしていたのではないでしょうか。
闇政府の策略を語っていたわけではないのですが、
彼女の歌手としての活躍が、
その歌で世の中に良い想念をばら撒く事になる事を避けたとか
将来的な覚醒を警戒したとか
何か理由があっても不思議ではないと私は妄想していました。
ちなみに私はあまり洋楽を聞かなくなっていますが
彼女のCDは三枚持っています。
見た目の美しさと言う意味では
アジア系の女性の姿に慣れ親しんだ私ですが
ホイットニーの容貌というわけでなく
その滲み出す人間性は只者ではないと思いました。
尾崎豊さんは日本では若者の教祖となっています。
ただ、元々の課題がどんなものであったのかは不明ですし
亡くなるのが若すぎたのでそれをこなせたかどうかも不明です。
私達はこの地球社会の今までの法則や常識から開放された人間ですし
そんな視線で亡くなった方を眺めると
色々見えてくるものもあるかと思います。
そして兄弟姉妹も
闇政府の傀儡達が”波動の法則”と言っている法則の影響を
無自覚のうちに受けていると思います。
そして自分が惹かれる人間の多くは
きっと似たような波動を持っているはずです。
そしてそんな対象はこの社会を卒業していく資質を
持った存在であったりするのだと思います。
勿論私達の未だ抑え切れていない心のエゴが、
そんな対象を心地良いとか好きだと感じるような場合もあるのでしょうが
そんな思い入れなしに、
そして異性への性的な魅力を感じているのでなければ
私達の魂が彼らの魂を受け止めている可能性があると言う事です。
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ところで繰り返しになりますが、私は天使達の社会の中で
新しい太陽系の住み分けは一体どうなっているのかと興味津々です。
以前とは惑星の大きさも異なるでしょうし
従来のそれぞれの惑星の人口との兼ね合いを考えれば
複数の惑星の人間達が同居しているのでしょうか?
アダムスキーが言っていた様に
地球からも新しい惑星へと行っている人間達がいると言う事ですが
それが他の惑星の人々と共に暮らしているのか
別な惑星で暮らしているのか?
興味は尽きませんが
残念ながらそんなイメージは伝わってはきません。
アダムスキーの話では、
地球社会の中で彼らとコンタクトしてしまった事で
彼らと共に生きる事を強いられた?人達もいるそうです。
と言っても選択したのは勿論地球人本人で
拉致や誘拐されたわけではありません。
例えば事故を引き起こす寸前で彼らに助けられた人間です。
飛行機の操縦士が燃料切れとSOSを基地へと報告してきた後に
飛行機だけがなぜか燃料が空の状態で無事に基地まで帰還した。
などと言うオカルトめいた話もあるようですが
実はその時には、天使達がそんな操縦士を助けだし、
天使達はそのまま彼らが基地へと戻る事で
その後に出くわすであろう運命を危惧して
共に彼らの惑星へと向かう事を進めたケースがあったようです。
勿論飛行機だけは彼らの手で無事基地まで届けられたわけです。
つまりこの社会で常識とされている事を念頭に置けば
一旦燃料切れでSOSを出した人間が無事戻ってきて
「UFOに助けられた」とか
「宇宙人に会った」などという事を報告すれば
異常者扱いされるか、機密事項を知ってしまった人間として
口を封じられる可能性が想定できます。
そこで彼らに基地に戻るか共に宇宙へ行くかの
選択肢を差し出した事もあるそうです。
以前には、善良で理解のあるコンタクティー達が
彼らの惑星へと同行する事を希望し、
彼らの文明と生き方を学んでいたと言う実態も数多く合ったようで、
その人間達はこの社会に宇宙人の実態が明らかになった時に
そしてそれをこの社会が受け入れた時に
地球に戻って宇宙人社会の講師になる予定があったようです。
しかし今のような地球社会の状態で彼らが帰還すれば、
行方不明中の事を根ほり葉ほり尋ねられ、
時と場合によっては地球の法則に精神病棟へと誘導されるのが落ちです。
と言う事もありそれは実現されなかったわけです。
そんな先人達は既に彼らと合流していて
私達がその実態を知らされていないだけです。
そんな先人達はゲストとして金星や火星で
暮らしていたのかもしれませんが、
次の転生を迎えた時には宇宙の法則を理解した彼らの一員として
生まれ変わる事にもなります。
そして何よりも気になっているのが、
新しい12の惑星の内に、この地球社会の人間が
転生していける場所は確保されているのかと言う事です。
いずれ太陽系が崩壊した時には、
多くの魂が嫌でもこの社会から卒業していく事になるはずです。
その時に、今まで地球社会での転生を繰り返してきた私達が
その替わりと出来る場所がそこには存在しているのかと言う事です。
私はアダムスキー時代からの50年間に
一気にその人口が倍増したのは決して偶然ではないと主張しています。
恐らくはこの地球社会、そしてその延長となる社会での
主役となる人間達は代わるのです。
私達の殆どは良くも悪くもそこから卒業していく羽目になる。
そして恐らくは新しく生まれきた魂が
その後の社会の主役となるのだと思います。
この社会を一旦リセットするということは
その社会の中の昔からの流れを引き継いできた
そしてその社会の波動を作り上げてきた
一切の人間の影響から逃れる事が大切なのだと思います。
そのための選別を結果的には
闇政府の人間達が実行している事になっている気がします。
勿論彼らエゴと間違った価値観をもって暴走する人間淘汰実行部隊が
進化する魂の状態のわけがありませんし、
一方では消されている魂の多くが進化組であり
それ以外は彼らにとって差し障りのない存在だと言う分類ができます。
勿論今後はその差し障りのない魂から覚醒者も
増えていく事になるのだと思います。
覚醒組は太陽系の天使たちの社会へと転生し
そうでない新しい魂や闇政府にとって
差し障りのない魂は再びこの社会の中での
転生を繰り返すことになる。。。
そして遠くない未来には
きっと新しい太陽系で暮らしている彼らと
嫌でも合流する事になるのではないでしょうか。
その時にこの社会の人間の精神的な進化が進んでいれば
彼らと区別なくその新しい太陽系の一員となるのでしょうし
もしもその時に進化が進んでいなければ
この太陽系でそうであったように
彼らに見守られながら新しい太陽系の一つの惑星の住人として
進化を続けていく事になるのかもしれません。
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私や兄弟姉妹にとってのもう一つの夢は
恐らくは自分が尊敬しているような偉人との
出会いがあるかもしれない事でしょうね。
お釈迦様やイエスキリストそしてアダムスキーもです。
偉人でなくても先に転生して行った人間との出会いだって
あるかもしれません。
気が付くとマイケルジャクソンの子供として生まれていた。
そんな事だってあるかもしれないわけです。
地球社会で偉人とされた人間の多くは
スペースブラザーズの転生であったと言う事ですし
私達は活動するスペースブラザーズのメンバーとして働いている彼らに
出会うことも出来るかもしれませんね。
そんな事を夢見ながらも今はこの地球社会の厳しい現実の中で
心を折る事なく進化を続けていって欲しいと思います。
今日は記事内容が極端に二極の内容になりましたが
これが私達の持つべき視線だと言う事も理解して頂けますか?
私達は地球の法則が語るような能天気なワクワクばかりを見ていても
一方暗い側面としての闇政府の策略ばかりを意識していても
いけないという事です。
宇宙を作り上げているものが二極化した対立的に見えるものである以上、
私達はその一方に視線を向けて他方を無視する事はできません。
そしてこの世界の最低の現象から最高の現象まで
全てを認識する事が求められているのが私達なのですから
陰と陽、闇と光の一方にばかり視線を向ける事では
生命活動の全てを認識した事にはならない事をしっかりと理解して
それを実行して言って欲しいと思います。
二極の異なる物の交わるところに
その両方の性質を有した別のものが生まれる。
そしてそれらは新たに出来上がった物の中で
一体として機能する。
これが私達の理解している本当の三位一体の意味でした。
アダムスキーは1+1=3なのだと説明していましたが
”二つの事象が結びつく時に、その中間にもう一つ
それらの両者の影響を受けた三つ目の事象が発生する事になり、
それら三つは一体化して機能する”
と言う事を説明したものです。
イエスキリストが自分の肉体を持って
父を表現していた事を三位一体と説明できるのもこの事からでした。
創造主の意志としての御霊(魂)が存在していて
人間としての肉体を持ったイエスと言う実態があって
それが人間の肉体を持ちながら
神の意志(魂)を持ったイエスキリストと言う状態で表現される。
これが三位一体の正しい認識でした。
もしも神・精霊・人の子イエスと言う三位一体に拘るのなら
”神”をイエスの魂、
”精霊”はイエスの魂へと届けられる”神の意志”
そして”イエス”は肉体を持った人間
として理解すれば良いと思います。
これらは神の意志を人間の肉体を持って表現している
イエスの中で一体化して機能している事になります。
そしてこの場合の三位一体は
私達が遠い将来目指すべき境地でもあります。
「私ではなくて私の肉体を持って父が為している」
その状態を目指して日々進化を進めて行きましょう。
【貴方に無限なる力の祝福がありますように】
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P.S.
私達の生命に関しても三位一体で
説明する事が出来るようです。
四次元の創造主の意識を父なる原理、
三次元の物質社会の肉体を司っているのが母なる原理だと
アダムスキーは説明していました。
そして生命はその接点でこそ生まれているわけです。
私達の実態を思い起こして頂ければと思います。
私達人間は三次元と四次元とを同時に生きながら
その接点で生命を与えられている存在だとみなす事ができます。
つまり父の原理と母の原理の接点でこそ生命が生まれているわけで
ここでも三位一体が成立している事になります。
光と闇、男と女、陰と陽、対極するものの間にこそ
生まれるものがある。
宇宙の全てはそのようにして出来上がっているのだと
言う話でもありました。
深く理解するには私達には未だ難しいのですが、
何となくイメージとして持って頂ければと思います。
三次元の物質的な計算では1+1=2
しかし生命の科学的には1+1=3なのです。
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