そもそも、反対意見が出るということは、サンプルや説明が不十分であったからです。
他ジャンルの知人に客観的な意見を求めるため、私の意見は述べずにサンプルページだけを見せたところ、知人はジャンルの元となる出版社に連絡すると憤るほどだったので、説得してなんとか止めました。
しかし、その反応から、やはりサンプルだけを見た場合に、疑問を持つことは否めないと、そう思いました。
私はメールに、『サンプルを拝見した限り、公式の情報を引っ張って来て並べただけのように見えました。』と書きました。
サンプルを拝見した限り、です。全容が違うのであれば説明をいただきたかったです。
続けて、『参考先を記載してはありましたが、考察や感想がなされていなく、また、本吉目々男の項は球春白書の文章に読点がひとつ足されただけで、これは参考でも引用でもなく、ただの剽窃です。』とも書きました。
サンプルを拝見した限りでは、そう思えてならなかったからです。
これが誤解だというのであれば、誤解を解くだけでよかったのではないでしょうか。
また、私のツイッターでの発言について憶測を書かれておりましたが、憶測で吹聴だと断定するのはいかがなものかと思います。
心情的には、宛名を伏せてDMを公開したいくらいです。
プチの主催側が掲示した文章には、気を引く発言というようなことが書かれていましたが、それは公にしないためであり、中傷をした訳でもありません。
ツイッターでの発言を弾圧する権限まではないと思います。
最後に、前例があると主張されていますが、そのジャンルを公のもとに晒すのは賛成出来ませんので、伏せていただければと思います。
- 2013/03/06(水) 05:00:00|
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