今回、プチの主催側が取った対応ですが、掲示された文章を私に送るのが妥当な対応であり、あのように晒すのは相応しくないと私は思います。
反対意見に対して、その意見者を納得させるよう努めるのが主催としての対応ではないでしょうか。
こちらに送られて来たメールは最後通告の一通のみであり、送ったメールに対しての説明は一切なく、URL先(http://mps0317.web.fc2.com/130305osirase.htm)を読んでくださいと書かれていただけでした。
私は、3月5日までに販売中止を求めた訳ではなく、返信がほしいと求めただけです。それ以前での正式な連絡はありません。
そして返信は上記の通り、最後通告の一通のみです。こちらのすべての受信履歴を開示しても構いません。
掲示された文章を読みましたが、書士(司書ではなく司法書士、もしくは行政書士のことだと思われますが、いわゆる図書館の司書を指しているのでしたらすみません。)の指導を受け、その上で作成されたのならば、その旨を私に伝えて理解、納得させればいいのではないかと思います。
そういうふうにきちんと説明を受けたのであれば、私も納得したと思います。
プチの主催側から私の元には、メールの文章やスカイプのチャット履歴を公開する等の連絡は一切ありませんでした。
匿名のメールを送った方に確認を取りましたが、連絡はなかったとのことです。
掲示された文章を読み、これは感情で書かれたものだとお見受けしました。
反対意見を納得させてこその主催であり、これでは主催の権限を振りかざしたようにしか思えません。
- 2013/03/06(水) 07:00:00|
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