この度は、みな様に多大なるご迷惑、ご心配をおかけして大変申し訳ございません。
以下に
プチの主催側が取った対応に対する私の意見と、関連することについてまとめました。
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プチの主催側が取った対応について1・
プチの主催側が取った対応について2・
プチの主催側が取った対応について3・
Bさんとのチャットについて・
メールについて・
アンソロジーおよびサークルについて・
アフターについて取り急ぎまとめさせていただきました。
また追記がありましたら、この記事にてお知らせいたします。
何かご意見がある方は、下記のメールアドレスにご連絡ください。
asigvja★yahoo.co.jp (★を@に変換してください。)
2013.03.07 波
今回の件に関して、私のもとに以下のURLが送られて来ました。
どなたが作られたのかは存じ上げませんが、リンクを貼っておきます。
Fullpedia騒動に関するまとめフルペディアに対しての双方の主張と、著作権やモラルについてまとめられています。ご覧ください。
- 2014/01/01(水) 00:00:00|
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今回、プチの主催側が取った対応ですが、掲示された文章を私に送るのが妥当な対応であり、あのように晒すのは相応しくないと私は思います。
反対意見に対して、その意見者を納得させるよう努めるのが主催としての対応ではないでしょうか。
こちらに送られて来たメールは最後通告の一通のみであり、送ったメールに対しての説明は一切なく、URL先(http://mps0317.web.fc2.com/130305osirase.htm)を読んでくださいと書かれていただけでした。
私は、3月5日までに販売中止を求めた訳ではなく、返信がほしいと求めただけです。それ以前での正式な連絡はありません。
そして返信は上記の通り、最後通告の一通のみです。こちらのすべての受信履歴を開示しても構いません。
掲示された文章を読みましたが、書士(司書ではなく司法書士、もしくは行政書士のことだと思われますが、いわゆる図書館の司書を指しているのでしたらすみません。)の指導を受け、その上で作成されたのならば、その旨を私に伝えて理解、納得させればいいのではないかと思います。
そういうふうにきちんと説明を受けたのであれば、私も納得したと思います。
プチの主催側から私の元には、メールの文章やスカイプのチャット履歴を公開する等の連絡は一切ありませんでした。
匿名のメールを送った方に確認を取りましたが、連絡はなかったとのことです。
掲示された文章を読み、これは感情で書かれたものだとお見受けしました。
反対意見を納得させてこその主催であり、これでは主催の権限を振りかざしたようにしか思えません。
- 2013/03/06(水) 07:00:00|
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「また「対策を」と要求しつつも“常識的な期間内でこちらの対策を待ち、その上で十分かどうか判断する”という手順を踏むことなく、あるいはスカイプでのやりとりを返答とするならばこちらが回答を行い、更に理解促進のための対策をお約束しているにも関わらず、「販売停止でなければ回答ではない」とでもいうような態度でこちらに臨まれ、もはや対話の姿勢を頭ごなしに拒否し中傷を繰り返しています。」
(プチの主催側が掲示した文章より http://mps0317.web.fc2.com/130305osirase.htm)
最初に知人が匿名でメールを送ったのが2月27日であり、Aさんを介したチャットにて意見を交わし合ったのは2月28日です。
その時のチャットで、匿名メールに書かれていた意見に対する説明のページを作り、また、その匿名メールにも返信をするつもりだと言っていました。
しかし、三日以上経っても返信がなく、イベントも差し迫っており、こういう問題は早急に対処すべきだと思ったため、私が3月3日にメールを送った次第です。
繰り返しますが、私は3月5日までに販売中止を求めた訳ではなく、返信がほしいと求めただけです。
そしてプチの主催側から来たメールは、回答や説明ではなく、最後通告でした。
3月5日までにいただいた返答は、掲示されたページに載っている、Aさんを介したチャットの内容のみです。
上記の引用部分には、「対話の姿勢を頭ごなしに拒否し中傷」と書かれていますが、私は拒否をするどころか、返答が欲しいと望み、中傷などはしていません。
反論として、何の返答もなくいきなり最後通告をしたプチの主催側の方が、手順を踏んでいないと私は思います。
また、行動を起こすと書いてしまったことは、昨今、某バスケジャンルの件もあり、配慮が足りなかったと深くお詫び申し上げます。
行動についてですが、こちらとしては、問題定義のサイトを立ち上げるなど、ネット上にて意見を議論する場を設けようとしたものでした。
声を上げると書けばよかったと反省しております。申し訳ございませんでした。
「しかし、またその対策と最初のメールへの返信が終わる前に、3月1日、赤ブーブー社様から「『Fullpedia』についてルール違反の可能性があるとの報告が来ているのだが、真偽がわからないので確認したい」という旨の問い合わせがあり、そちらの対応に追われることになりました。」
(プチの主催側が掲示した文章より http://mps0317.web.fc2.com/130305osirase.htm)
まとめサイト(http://fpmatome.web.fc2.com/index.html)にて私が連絡したと書かれていますが、知人に相談する際に、行動のひとつとして話していたのは確かですが、プチの主催側からの返信の内容次第で判断しようと思い、このブログを公開するまでは何も行動を起こしておりません。
- 2013/03/06(水) 06:00:00|
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そもそも、反対意見が出るということは、サンプルや説明が不十分であったからです。
他ジャンルの知人に客観的な意見を求めるため、私の意見は述べずにサンプルページだけを見せたところ、知人はジャンルの元となる出版社に連絡すると憤るほどだったので、説得してなんとか止めました。
しかし、その反応から、やはりサンプルだけを見た場合に、疑問を持つことは否めないと、そう思いました。
私はメールに、『サンプルを拝見した限り、公式の情報を引っ張って来て並べただけのように見えました。』と書きました。
サンプルを拝見した限り、です。全容が違うのであれば説明をいただきたかったです。
続けて、『参考先を記載してはありましたが、考察や感想がなされていなく、また、本吉目々男の項は球春白書の文章に読点がひとつ足されただけで、これは参考でも引用でもなく、ただの剽窃です。』とも書きました。
サンプルを拝見した限りでは、そう思えてならなかったからです。
これが誤解だというのであれば、誤解を解くだけでよかったのではないでしょうか。
また、私のツイッターでの発言について憶測を書かれておりましたが、憶測で吹聴だと断定するのはいかがなものかと思います。
心情的には、宛名を伏せてDMを公開したいくらいです。
プチの主催側が掲示した文章には、気を引く発言というようなことが書かれていましたが、それは公にしないためであり、中傷をした訳でもありません。
ツイッターでの発言を弾圧する権限まではないと思います。
最後に、前例があると主張されていますが、そのジャンルを公のもとに晒すのは賛成出来ませんので、伏せていただければと思います。
- 2013/03/06(水) 05:00:00|
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Bさんとのスカイプのチャット履歴ですが、これはBさんとは理屈とモラルという根本的な観点が違い、話しても平行線だと思ったため、法的に可能かどうかという点にのみ着目したまでです。
同人誌がパロディ化された二次創作同人誌のみではないというのは常識であり、もとは俳句や短歌などの、同好の士が集まって作られたというのは、同人誌を作成する者であれば知っていて当然だと思います。
そして情報をまとめた同人誌が存在することも、当然知っておりました。
確かに、情報を並べただけで研究になるということは知りませんでしたが、観点が違うため、そこには触れないでおきました。
- 2013/03/06(水) 04:00:00|
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