宇宙からの使者 VOL4
テーマ:ブログ卑怯者の件の工作員と大家協力者に関しては
今更触れるまでもないので今日は触れません。
最近は以前にも増して電磁波の出力が上がっていることと、
懸命に私の粗を探すことで
攻撃する理由を作り上げているらしいことだけは
触れておきます。
息苦しいことと脳が辛い事
思考能力が落ちていることもありますし
今日は延々とだらけてビデオでも見てすごすことにします。
加害行為を受けながらです。
正直言えば今は少し”楽”がしたいです。
(ちなみに最近は古いビデオを取り出しては見ていて
昨日は”あしたのジョー”を見てました)
ユダヤ教徒パリサイ派長老会
サンヘドリンの作り上げた誤った社会の中で
そのシステムに沿っていき続けてきた
加害者工作員達の心身への攻撃が続きます。
特定の人間達は、自分が工作員である事がばれたことで
証拠隠滅を急いでいるようでもあります。
7月が何かのリミットになっているらしいことは
以前から掲示板などの関係者達のコメントから
気がついていたのですが
それが目前に迫っていることも
おそらくは無関係ではないと思います。
実は先日に続いて
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11285549451.html
工作員語録 VOL8
”工作員語録”を書いて抵抗しようと
記事を準備していたのですが
この人間離れした意識をした工作員達と
自分が同じレベルで争っているようで見苦しくなり
記事を公開するのを止めました。
自分を美化するつもりなどないので明記すれば
脳や性器に仕掛けられる刺激のもやもやを
無理やり自慰行為をすることで少し軽減できたので
少しだけ意識が正常になったようです。
(実を言えば生殖機能も半ば正常ではなくなっているのですが。。)
この社会の中では、
なりふりかまわず生きて生きたい人間が
エゴにしがみついてでも心地よく生きたいと願うのであれば
そうやって身勝手に生き続ければ良いのですし
そんな人間達が私を倒したい、殺したいなら
そうすれば良いのだと思います。
----------------------------------------------------
-----------------------------------------------------
藤原忍著 韮崎潤一郎監修
第五章 地球は宇宙連合に参加できるのか
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さて、一冊の本が人間の運命や人生を変えてしまうことはよくある。
この点アダムスキーの本も例外ではなかった。
しかし彼の著書は一つだけ他と異なる影響の面を有してた。
その啓蒙の光は将来の大統領となる人物にまで及んでいたのであった。
その人物の名をジョン・F・ケネディーという。
アダムスキーは自らの活動を非政治的かつ非宗教的と称していた。
しかしケネディーにたいしては政治的に大きな影響を与える結果となったようだ。
ケネディーはアダムスキーをブレーンとして政策を進めていくにつれ
スペースブラザーズの宇宙船に招待を受けることになった。
おそらくかれがアダムスキーを通じてブラザーズとのコンタクトを懇願して
いたものと推測される。
だが、こればかりはアダムスキーの一存では決めかねることだったろう。
なぜなら彼らとコンタクトを行う場合、その人選は
スペースブラザーズによってなされるからである。
そしていくら熱心な者が懇願しても
たいていは実現しないのが普通だ。
多分、ケネディーの場合には世界に与える影響を
考慮して特別に許可されたに違いない。
コノケネディー招待計画は最も慎重を要することであったために
アダムスキーが直接ホワイトハウスを訪れ、
ケネディーにブラザーズのメッセージを伝えた
(注:当時アダムスキーはケネディーからホワイトハウスや
NASAなどを自由に出入りできるサイン入りのパスを渡されていた)
このためケネディーはニューヨークへいくことになっていた
重要な予定をキャンセルしてまで、この招待をうけた。
それは1962年3月24日のことである。
カリフォルニア州デザート・ホット・スプリングズ
にある秘密の航空基地に一機の巨大な宇宙船が着陸した。
ケネディーはこの巨大母船に乗り込み
スペースブラザーズと数時間会談を行った。
(注:この基地について一部でワシントン市郊外の
ラングレー空軍基地と伝えられているが
それは誤りである。
また、この宇宙船は3月26日にアダムスキーを乗せ
土星へと向かった。
27日から30日まで各惑星の代表者による
会議が土星で開かれることになっていたためで
彼は地球代表として出席を求められていたのである)
ところで、アダムスキーがケネディーと関りを持つようになった時期については
側近の者にも伝えられていない。
しかしケネディーの足取りを詳細にたどると、
彼の大きな政策の背後には常にアダムスキーの影が浮かんでくる。
宇宙開発がスペースブラザーズの援助によって
始められた事は前章で述べたが
これを強力に推進するにはどうしても政治力に頼らざるをえない。
ケネディーがこの意味で時の申し子となる点にまず注目する必要がある。
ケネディーは就任後まもない1961年5月25日。
世界へ向けて「この十年が終わらないうちに
人間を月に着陸させ安全に帰還させる」と公言した。
だが、このときアメリカはまだ有人宇宙飛行にすら
成功していなかった。
したがってこれは半ば冒険的とも思える発言だ。
しかし逆の見方をすれば、
彼にはこう言い切れるだけの自信があったと言うことになる。
そして自信というものは、それなりの根拠がなければ生まれ得ない。
その根拠こそ、アダムスキーをパイプとして、
スペースブラザーズから援助を受けていることだったとするなら
この発言は容易に理解できる。
ではアダムスキーがケネディーと関りを持つようになったのは
この頃からであったのだろうか。
いや、それより以前にケネディーの取り組んだもので
気になるものがある。
”平和部隊”である。
これがなんともアダムスキーからヒントを得て作ったとしか思えないほど
その雄大な試みはスペースブラザーズの活動と酷似している。
まったく、スペース・プログラムの”地球版”と言っても良いくらいだ。
平和部隊とはアメリカの青年男女を発展途上国に派遣し
その国々の生活の向上や教育の進展に役立てようというものであった。
隊員はボランティアであり、基本的必要を満たして
健康を保つために十分なだけの手当てを支給されるだけだった。
また、駐在する国の人々と生活をともにし
同じ食物をとり、同じ仕事をし、同じ言葉を使わなければならなかった。
この計画をはじめて聞いた人々の中には
「文明から遠いアフリカやアジアのジャングルの中で二年も働き
大切な青春を棒に振るような物好きがあるものか」
と笑った者もいた。
だが、隊員が実際に仕事をするようになると
国内の批判は消え去り、初めは数百人だった隊員も
後には数千人に膨れ上がった。
また、ある国では彼らはその国に赴任した外交官よりも有名であった。
この平和部隊と似たものは現在の日本にも
”海外青年協力隊”というものがある。
しかしあの当時このような着想はまさに
斬新かつ画期的なものであり、ケネディー一人だけの
アイデアとはどうしても思えない。
やはり彼は何か強力なインパクトを持つものから
影響を受けたと見るほうが自然だ。
とすれば、その影響を与えられた主体は平和部隊の内容からして、
アダムスキー以外には考えられない。
しかも、ケネディーが平和部隊だけは政治に利用することを
徹底的に拒否した点をみれば、
彼がアダムスキーの大きな影響を受けていることは間違いない。
ケネディーはこの平和部隊の計画を
すでに選挙運動の最中に発表している。
ゆえにアダムスキーとケネディーとの
個人的な接触は彼の上院議員時代に始まっていたと言うことになる。
当時アダムスキーの体験が真実で、
それが政府の上層部では常識のようになっていたことはさきにのべたが、
ケネディーはその体験に多大の関心を寄せていたに違いない。
ところでケネディーがスペースブラザーズの宇宙船内で
会談したときの主な内容は、
核兵器と軍備の問題に関することだった。
これはまったくケネディーらしいものだ。
なぜなら彼が宇宙開発と並んで力を注いだ政策が
”デタント”(緊張緩和)であったからである。
したがって大統領就任直後も、
ケネディーはまず軍事予算からメスを入れ始め
ペンタゴンの新計画を次々と潰していった。
だが裏を返せば、これはペンタゴンと密接に
結びついていた軍事産業にとって大きな痛手であったことを意味する。
さて、ケネディーがスペースブラザーズから受けたアドバイスは
彼の政策において、一体どこで具体化されたのだろう。
最も、これは具体化されたという前提での憶測となるが。。
しかしながら、これまでのケネディーの精力的な行動力を考慮するならば、
それはきっと具体化されたに違いない。
もちろんアドバイスの内容までは知るすべもないため
憶測によってその動向を探ろうとするには至難の業である。
しかし少なくとも”核”に関してはいかなる面においても抑制する方向で
政策が進められたはずだ。
なぜなら原子力の利用は平和目的であっても宇宙の崩壊を
もたらすものであると、彼らは地球人の”核”利用を否定しているからである。
そこで、この観点より彼の業績をたどると、
それは翌1963年7月に見ることができる。
このとき、米ソ間で核兵器の実験停止条約が結ばれているからだ。
これは大気圏内での核実験のみを禁止するものだったが
核兵器の前面撤廃と言う最終目標への第一歩であったと言われている。
また、これよりさき、1962年10月のキューバミサイル危機を境に、
ケネディーとフルシチョフの仲は急速に親しくなり始めた。
そして彼は万一の場合に備えて、フルシチョフに対し
米ソ間のホットライン設置の合意も取り付けた。
その後ケネディーはソ連に最恵国待遇を与えることを考え始め
1963年10月にはアメリカの小麦を売る交渉もはじめた。
こうして米ソ間の緊張は確実に緩和される方向に展開され始めた。
ケネディーのこのような行動は軍事産業の目に
どのように映っただろうか。
米ソが完全な信頼関係を確立すれば、軍事産業が
”戦争経済”を維持していく上で
大義名分を立てる理由としていた敵国が存在しなくなる事になる。
それは同時に彼らの存在する価値もなくなってしまう事を意味する。
軍事産業にとって神経を逆なでにされることは他にもあった。
アメリカは1950年代の末期から軍事顧問団を
ベトナムに送りこんでいたが、
ケネディーは戦闘部隊を送ることについては拒否していた。
あくまでベトナム問題を政治的解決に持ち込みたかったからだ。
そこで1963年には一万五千人に達していた軍事顧問団にも
規制を加え始めた。
そしてその年の終わりまでに千人の顧問団を引きあがらせる指令を出し
1965年までには顧問団の撤退を完了させると発表した。
ケネディーが暗殺されたのはこの発表の直後だった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
----------------------------------------------------------------------
---------------------------------------------------------------------
少し前の引用記事にあったように。
世界を支配している人間たちは
エネルギー産業と軍事産業を中心に
世界の政治経済金融すべてを裏で支配している人間たち。。。
アダムスキーが”イエスの時代の両替商”
”サイレンスグループ”と読んだ
ユダヤ教徒パリサイ派長老会サンヘドリンだという事も
この方は認識されていると思います。
藤原さんはアダムスキーの側近を中心に情報を集めていた方なので、
アダムスキーがその著書で語ることのなかった
多くの真実も取り上げてくれています。
アダムスキーがアメリカ機密機関のフリーパスを持っていた話は有名ですし
ケネディーとアダムスキーの話は当時から頻繁に語られていましたが
勿論ホワイトハウスなどの公式文書には
一切その関係を記す記述は残されてはいません。
都合の悪いものは
すべて改ざんするの闇政府のやり口です。
ブラザーズからの招待状をケネディーに届けた時は
裏口からこっそりと大統領の部屋に向かったと言うのが実態のようですが
アダムスキーに関する発言はすべてが本人に不利なものしか
ネットには残っていないので
信憑性はそれぞれの記事の中で
アダムスキーが一番光って見える情報を集めるのが
正解だと思います。
アダムスキー情報はネットも書籍も
その多くが都合よく改ざんされていると思います。
新アダムスキー全集になってからは
旧アダムスキー全集の記述内容の部分的削除もあります。
それと追加しておけば
ケネディー暗殺について近い将来出てくることになっている
残りの資料に関しても
情報として受け止める価値のないものであろう事は
いうまでもありません。
彼らは自分たちの発表がそのまま正しかったという事を
残りの証拠の提出で一般市民に印象付けるつもりだと思います。
この記事の少し前に、アダムスキーがヨハネス23世から
ケネディーとフルシチョフ宛てへの手紙を預かった時の事にも
触れられています。
この大国の二人の首脳の接近と
その両者のヨハネス23世との交流は
キューバ危機以前にさかのぼります。
そしてそれはファティマの奇跡の話とも
関わって来る事になります。
それに関しては私の過去記事を読んでください。
後半に出てきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-223.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-224.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL2
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-225.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL3
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-226.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL4
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-235.html
ファティマの奇跡 追加情報
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-227.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL5
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-228.html
宇宙の真実 前編
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-229.html
宇宙の真実 後編
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
話は飛びますが、
私は昨日”戦い”に関して考えていました。
戦いと言うものは分割や分裂の象徴ですし
本来認められるものではありません。
しかしそれでも正当化される戦いがあるとすれば
それは自分との戦いだと思います。
私達覚醒者であればエゴとの戦いであり、
魂の進化のための戦いです。
スポーツなどでも戦いは存在しますが、
その中でも強い出た選手は”敵”を想定して戦っているのではなくて
自分自身と戦っているのではないでしょうか。
自らの肉体と精神を鍛えることで
彼らは一見第三者との戦いと見えるものに勝利しています。
しかし上には上がいるのが全ての分野でのこの世の常です。
単に他人と自分との優劣を競っているだけの人間は
絶対に自分の能力に限界を感じることになると思います。
そんな時に他人との比較ではなくて
自らを正しく認識しその状況から何かを感じることの出来る人間が
何らかの魂の成長を得る事が出来るのではないでしょうか。
そしてその成長はそのまま
選手の能力となって現れるのです。
私はこの社会の中で、
ユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンの権力に
負けたと思います。
彼らは地位も権力も名誉も強大で
しかも従えている人間の数は凄まじいからです。
そして私は傍目には一人です。
更に権力も地位も名誉もお金も何も持っていませんし
この社会では落伍者扱いされるかゴミ扱いされる存在でもあります。
でも私は自分には勝ったのかもしれません。
当初から私が自らに課すべきとされていた課題を
もしもある程度達成することが出ていたとすれば
私は自分のエゴに勝利したことになると思います。
そしてそのことに満足できれば
私は今の自分の立場に何も悔やむ必要もないのです。。
それに現実にサンヘドリンの傀儡たちは
このちっぽけなゴミ(私)を放置できず
目の敵にしては叩き続けてきました。
そして今の私は、恐竜の前のアリではなくて、
その気になれば恐竜の目をつつくことも出来る
鳥位には成長したかもしれません。
地球社会のチリゴミは
粗大ゴミに変貌したのです。
工作員達が私を工作員扱いするのも
ある意味では正しいかもしれませんね。
彼らはユダヤサンヘドリンの傀儡として
様々な工作を仕掛けては一般市民を誘導してきました。
宇宙の法則=創造主の法を隠し
誤った価値観を一般市民に植え付け
闇政府の策略の存在すら見せないように
一般市民の視線逸らしにも余念がありません。
おそらくは彼らは、
彼らの手中にある下手な政治家や権力者達以上に、
私達覚醒者を恐れていると思います。
そして私達も彼らの工作を端から暴くために奮闘し、
一方では彼らの工作を事前に予測し
それを妨害し続けてきました。
彼らの仕事である捏造誘導工作を妨害する人間は
彼らにとっては工作員だということです。
こんな社会の吹き溜まりの中で粗大ゴミと化した一市民が
彼らの組織を少しでも脅かすことが出来たと思えば
でっかい組織の人間達が私を意識したと思えば
私はそれに満足すれば良いのかも知れません。
ただ、彼らが気がついていないのは、
私だけでなくて私同様の資質を持った人間が
この社会の中には既に大勢存在していると言うこと。。
現に私は傍目には孤独に近い状態のときでも、
多くの人間達が色々な形で精神的なサポートを
与え続けてくれたおかげで頑張ることが出来ています。
そしてこの”想い”の連鎖は
これからも止まる事はないはずです。
第一、私には共に生命の科学を学び
イエスの奥義を会得したであろう覚醒者仲間がいます。
それは2000年前にイエスキリストが従えていた数よりも
遥かに多いはずです。
イエスキリストとアダムスキーの
両人の弟子や使徒として存在する覚醒者の数は
2000年前の比ではないということです。
そんな人達が皆、自分のエゴに勝利して
創造主の法を実践しながら地道な広報をしてくれれば
こんな闇と化した社会の中でも
その想いは決して途切れることもないと思います。
覚醒者は覚醒者を呼び
覚醒意識は覚醒意識を呼び覚ますからです。
私達が創造主の意識を持っている限り
その魂は真理に共鳴して覚醒をもたらす事になるはずです。
そして創造主の意識を感じた一人一人の人間の想いの強さは
地球社会のサンヘドリンに従っているような人間達と比較しても
比べ物にならないほど強いものとなっていると思います。
そんな私達覚醒者の”想い”が更なる理解者を増やすことになり、
闇を光で照らし消し去ることになる。。。
そんな日が来ることを信じて私達はこの肉体が滅びるまで
魂=精神に従って生き続けていけば良いと思います。
【地球人の苦悩を光の前の暗黒のように消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】
私達の指導者である人物のこの言葉に、
私達は応え続けて生きれば良い。
あとは創造主の法がこの社会に
何らかの審判を下してくれるのだと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.
例え本心ではこの社会に絶望を感じていても
それを想念として出すのではなくて
ブラザーズがそうであるように
この社会が良くなると信じる想いこそが大切なのでしょうね。
私達は自らが想っているものになる。
同様に地球社会は私達皆の想いによって
作られるものだと思います。
-------------------------------------------
更にP.S
実は昨日の早朝いやな夢を見ました。
中一日空けて大きな地震が二度発生するというもので
夢の中では地震発生時に地下にいた私は
砂が雪崩れ込んでくる状態から回避していました。
(私は最近は夢の中では何故か恐怖心を感じている様です。
恐怖心を意図的に植えつけられている可能性をも感じています。)
勿論、時間的には一旦起こされた後の事で
彼らの脳への関与による人工夢の可能性が高いものですが
それが私の広報を牽制するためのものなのか
恐怖心を植えつける目的なのか
それとも将来の何かの暗示なのかは不明です。
一応報告しておきます。