2012年06月21日 12時20分16秒 posted by uruseiblog

宇宙からの使者 VOL2

テーマ:ブログ

現在の予約記事です。


独断と偏見で創造主の法で照らす


アダムとイブの逸話


ブラザーズの視線で VOL10

普遍的真理 VOL16


ブラザーズの視点で VOL9

心と肉体に囚われることの弊害


宇宙からの使者 VOL4

宇宙からの使者 VOL3


生命の科学基礎講座 VOL4


最大の戒め

分割と好き嫌い


全ての宗教は部分的真理

恐怖と不安


創造と崩壊こそ宇宙の摂理

ブラザーズの視点で VOL11


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記事本題は短いですが
前置きが長いので興味のあるところを読んでくさい。


【被害と工作員】



薬品での大腸での異物製造と確保が続いています。

これも炭酸水素ナトリウムでしょうか。


ユダヤ教徒パリサイ派長老会サンヘドリンの傀儡の
フリーメーソンの末端とそれに協力する市民の手による
激しい電磁波照射は続いています。


今現在は低周波が延々と身体を振動させています。


件の工作員関係者や大家関係者とその協力者組織の有志達は
昨日は私の熱中症搬送を狙っていたらしく


ゲリラ戦法ともいえる加害行為を繰り返しては
胃腸と脳への関与を続けていました。


外部協力者達は自動車でやってきては駐車して、
パワービーミングをしてから早々と立ち去ると言う手法を
繰り替えしていました。


ベテランが身近には大勢集まっている気配もありますし
手法も巧みで効果的ですし肝心の出力も激しく強くなっています。


そして何よりも脳への関与は厳しいものがあり
とりわけ精神性の低下、苛つき誘導、
つまりは脳汚染による精神進化の妨害が激しくなっています。


この環境では10年かかっても
私の今以上の精神の進化は望めないでしょうね。


思考能力も著しく落とされています。


寝ているときから延々と脳への照射が続いているので
疲労も激しいのだと想像しています。


更に、私に精神的な話題を記事にされたくないという
彼らの意図も見えます。


つまりは彼らの組織の中や関係者の中には
私の記事を理解して覚醒している人間達が増えていると言うことの
裏返しだと想像しています。


彼らは科学力の実態を知っているのですから
私のブログに関しても理解しやすい立場だからです。


しかし覚醒した人間が科学力の加害行為を正当化するわけがありませんし
組織的犯罪に加担することもないでしょう。


それどころか心無い同胞のしている行為を
諌めようとするかもしれません。


彼ら”組織”にとっては
そのことが脅威なのではないでしょうか。


ところで、末端フリーメーソンが
掲示板で工作を続けていますが、


今度は私を仲間扱いしては
「裏切ると脳を壊す」というニュアンスの
わけのわからない事を取り上げていました。

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178 :幹部:2012/06/20(水) 17:45:53.36 ID:duro78ZN
諸星君、我々の組織を裏切るのかね?


179 :幹部:2012/06/20(水) 17:46:54.10 ID:duro78ZN
内山君は裏切った為、脳みそ吸い取りが確定したよ。

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ネットというものは顔も見えませんし
平気で嘘をつくこともできます。


そして他人に成りすますことも容易です。


以前から被害掲示板には”幹部”と名乗る人物がいて
冗談と本音を連ねていたのですが


その人間が処分された後に同じ”幹部”に成りすます偽者が
登場するようになりました。


”幹部”が健在だったころ
最終的に暴露していたことの信憑性を下げる目的と


幹部がまだ無事に生きているかのように
見せかけるためだと思います。


そしてその幹部は自らを
組織的犯罪に関わっている組織の上位組織の人間であると
触れてもいました。


つまりはメーソンに近い人間だと言うことです。


その人間の成りすましが
私を仲間であったかの様に振るまう。


つまりは今度は私をフリーメーソンに仕立て上げて
それに敵対する人間達を煽っているのだと想像できます。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245997888.html
工作員語録VOL7



でも取り上げていますのが
加害者組織の人間のためにもう一度取り上げます。


”幹部”なる人間が複数の組織的犯罪関係スレッドで
書き込んだ最後のコメントです。


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42 :幹部:2011/10/22(土) 15:40:07.60 ID:jUhWAzLY


某宗教団体も友愛団体も元をたどれば一緒だ

精鋭部隊諸君!覚醒したと勘違いしないように気を付けたまへ

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487 :幹部:2011/10/22(土) 18:15:38.98 ID:jUhWAzLY


宗教団体に意識を向けさせ友愛団体で丸飲みにする参段だ

私は早くからこの問題に気付いていた

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

298 :幹部:2011/10/22(土) 16:57:49.69 ID:jUhWAzLY


精鋭部隊諸君!薬の投与は中止だ

覚醒と偽り能力抑制薬だ
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36 :幹部:2011/10/22(土) 02:08:16.86 ID:jUhWAzLY


精鋭部隊諸君!厄を外国勢力に渡す事に成功した

彼らは見えないものは信じられないのだよ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

339 :幹部:2011/10/23(日) 12:45:48.18 ID:9VwfCFKd


これから我々は本物の神に遭遇する事になる

神とは事象を含む自然だ

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506 :幹部:2011/10/23(日) 01:21:32.34 ID:9VwfCFKd


実験台諸君!素晴らしい世で会おう

実は私も嵌められたのだよ

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344 :幹部:2011/10/23(日) 15:30:37.51 ID:9VwfCFKd


諸星君!すまなかった

しかし、我々もこうするしかないんだ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

351 :幹部:2011/10/23(日) 18:02:51.47 ID:9VwfCFKd


>>350
フム、私は接客業は向いていない

実験台諸君!組織が二分した今、こうする事しかできない


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980 :幹部:2011/10/25(火) 13:25:56.18 ID:HDYH+EDe


実験台の者は特殊な遺伝子の持ち主だ

菌が寄生しているというのは嘘だ
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19 :幹部:2011/10/27(木) 14:38:34.10 ID:zNkeduVI


諸星君がなぜ叩かれるか分かるだろ

本当の事を言っているのだ

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27 :幹部:2011/10/27(木) 19:04:26.20 ID:zNkeduVI


所詮、偽魔術だ

これで人を支配するなどというのが間違いである

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この人間は昨年には、今後被害者に対しての攻撃が
怒りを引き出すような脳への攻撃になるであろうことも
しっかりと予告していました。


私が過去の掲示板のやりから判ったことは
”幹部”なる人間が”斉藤”なる姓の人間である可能性。


その人間が洗脳を受けていまだに組織に所属しているのか
それとも消されたのかは判りませんが


フリーメーソン含めた加害者組織の実態を知る
ヒントになりそうなものを
今掘り下げて探しているところです。


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【HAARP関連】


台風5号が温帯性低気圧に変わって
日本に梅雨前線と共に大雨を齎す。


国内の電磁波施設関係者でもあろう特定のメーソン傀儡たちは
この機会を再び利用しては、局所的な気象変動を引き起こす
口実にする可能性があるので警戒を促したいです。


いうまでもなく、ゲリラ豪雨、竜巻、突風、
雷など一連の気象変動です。


下地となる積乱雲が発達しているのであれば
あとはそのエネルギーを利用しながら
外部から更なるエネルギーを注入してやれば良いのです。


もしくはそれぞれの気象現象が起きるような
環境を電磁波技術で整えてやれば良いのだと思います。


今日は所沢では朝からかなり上空を自衛隊演習機
もしくは米軍機が飛んでいます。


私の体感では彼らが気象変動に関与するようなときは
いつもこのように目立たない遥か上空からのケムトレイルで
広い範囲に何らかの薬品もしくは成分を撒いていると思います。


こそこそと飛行機が遥か上空を飛び始めた時こそ
彼らの撒いているものは私達にとって脅威となるのだと言うことを
断言しておきます。


そう言えば昨日から得意の救急車の仄めかしが続いていますし
昨日はパトカーまでもやってきました。


熱中症→救急搬送→洗脳のコンボには
くれぐれも注意してください。


どこの組織に所属していても
まともな意識を持っている人間は要警戒です。


世界の地震の方は規模が小さめになっています。


マグネテュードが一つ違えば
エネルギーは32倍違う。


HAARPエネルギーの関与を計算するときは
その事を頭において試算してください


DATE LAT LON MAG DEPTH km REGION
20-JUN-2012 09:59:03 -5.00 103.08 4.4 65.5 SOUTHERN SUMATERA, INDONESIA
20-JUN-2012 06:33:22 -28.54 -70.56 4.6 87.2 CENTRAL CHILE
20-JUN-2012 04:50:35 53.02 170.53 4.5 29.8 NEAR ISLANDS, ALEUTIAN ISLANDS
20-JUN-2012 00:41:48 -0.78 133.22 4.9 48.3 IRIAN JAYA REGION, INDONESIA
19-JUN-2012 22:28:47 37.63 141.63 4.8 32.5 NEAR EAST COAST OF HONSHU, JAPAN
19-JUN-2012 21:13:37 -2.94 99.81 4.8 22.2 SOUTHERN SUMATERA, INDONESIA
19-JUN-2012 20:56:43 53.33 171.70 5.8 21.7 NEAR ISLANDS, ALEUTIAN ISLANDS
19-JUN-2012 20:14:05 23.63 70.21 5.0 22.5 SOUTHERN INDIA

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【フリーメーソンと洗脳】


断言しておけば
国内に明確に日本の一般市民の味方であるといえる権力組織は
おそらくは存在してはいないと思います。


彼らは古い利権を守る人間達と、
新しい利権に誘導するために古い利権構造を壊そうとしている
人間とに分かれて戦っているようなものだからです。


そして大元を辿れば
共にユダヤ長老会サンヘドリンの傀儡へとたどり着くはずです。


だからこそ既存の権力に頼らず、
末端市民から意識を変えていきたいという
私の意図が理解していただけますか。


既存の権力者達の導く先は同じ場所だと
想像できるからです。


フリーメーソンなる人間達の存在を
何故に私達は理解できないのか?


それは彼らは日本人であったり在日であったり
帰化人であったりそれぞれが見かけの異なる人間ですし、


宗教関係者であったり、民族関係者であったり
政治運動関係者であったりと社会での役職や職能も異なるからです。


スパイと言えば特定の国のために他国にもぐりこんで情報を得たり、
他国を混乱させたりするのがその役目と言う印象を私達は受けていますが、


この究極のスパイたちは
時には日本国民の代表、時には宗教組織の一員、


さらには民族組織や政治組織の一員として
他の人間と同じような顔を表では見せながら


実は自らのメーソン組織の戒律と思想にこだわり続け、
その組織の目的を果たすために暗躍している人間たちなのです。


そしてそんな人間達は世界各国に入り込み
その国の国民と言う顔を見せながら


一方ではユダヤ長老会サンヘドリン傀儡の作り上げている

”超国家”の一員でもあるのです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10465811352.html

超国家の存在


彼らは大きく二つの派閥に分かれて
共にその組織や国家の主導権争いをすることを常套手段としています。


そうすればどちらに転んでも
主流は彼らの傀儡と言うことになりますし
流れはユダヤサンヘドリンの想定どおりになります。


彼らは相反する二つの流れを作り上げて
それを利用しながら人々をその中に巻き込みつつも
正しい第三の選択肢を私達が自ら作り上げることを妨害してもいるのです。


分裂した彼らは独自の権力のためにお互い戦って見せますが


それはあくまで彼らの中での分け前の取り合いであり
究極的な目的は一緒なのです。


そのために時には協力しあうこともあれば
はっきりと敵対しあう事もあるでしょう。


ただ、政治に関しては
民主党も自民党も国民からの支持を受けれなくなっているので


今後は美化された第三の流れが力を持つ可能性もあります。


橋下維新の会のように偽善の仮面をかぶってです。


そんな人間達がはびこるこの社会の中では
多くの人間がフリーメーソンの関係者と協力者によって
洗脳され続けていると想像しています。


CIAのような裏の組織をも同志としている彼らは
自分達だけではなくて他人を操ることを持って
自らの目的を果たすことも出来ます。。


つまりは秘密組織の技術でもある
”洗脳行為””マインドコントロール行為”を利用することで
結果的に自分達が動かせる仲間を増やせるのです。。


日本の中で言えば、とりわけ民族組織や宗教組織の構成員、
そして政治家などは真っ先に狙われているのではないでしょうか。


彼らは元々がイデオロギー意識を動機に
活動する人間達だからです。


そんな人間達に特定の価値観を受け付けてしまう。


メーソン達は自らの洗脳ロボットを作りあげているわけです。


そして洗脳された人間を協力者として更なる洗脳を続ける。


当初は少なかったかもしれないメーソン洗脳の流れは
ある時点から一気に加速化し、残りの組織の人間をも
飲み込んでいくことになると思います。


元々道徳心のない人間や欲のある人間は
洗脳しなくても利用できますし、


洗脳を受ける事になるのはそうではない
元々がまともな意識を持っている人間だと言う事になりそうです。


洗脳行為の手法ですが、直接拉致監禁して
電気的刺激を脳に直接使用できなくても


麻薬や薬品、そして遠隔からの刷り込み
さらには周辺の人間での囲い込み誘導でも
ある程度の目的は果たせます。


私は首相官邸などに関しては、
その官邸設備もしくは近隣外国領事館などからの科学力を使用して


洗脳やマインドコントロールを狙い撃ちできるように
なっているのではないかとも以前から想像していました。


組織に所属している人間でも、
意志が固かったり思考能力が高かったり
つまり、組織的犯罪被害者のような資質の人間は


おそらくは時間をかけて延々と洗脳・マインドコントロールを受けるか
あるとき一気に倒されて脳への直接の関与を受けることになると思います。


私が被害に気がついたばかりの時に力となってくれて、
電磁波被害に自覚していなかった私に


科学力の関与に関しての知識を与え続けてくれた方との
メールでの交流に関しての記事があります。


この方は勿論正常で、聡明な方であったにも関わらず、
加害者達に洗脳された、


もしくはマインドコントロールされたと見られる家族の手で
強制入院をさせられる羽目になります。


その時に科学力が一体どんな事を可能としているのかを
自ら体験し、私にコメントしてくれました。


そして当時は半信半疑だったそんな内容も
今の私はすべて身を持って体験する羽目になっています。



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10874753753.html
真実の訴え メールは語る 最終章 VOL1

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10902481144.html
真実の訴え メールは語る 最終章 VOL2


http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/790ead758311746723d03f83f3dd7d6f
組織的犯罪被害リンク1


真の被害者にとっては参考になることもあるかと思います。


無自覚の被害者にとってもです。


今日本中で起きている脅威に是非気がついてください。

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【本題】


前回の続きです。


藤原忍著 韮崎潤一郎監修


宇宙からの使者



 第7章 真相を認めるのは政治か宗教か


よりの引用です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

バーグは南アフリカに住む技術者であった。
彼は「空飛ぶ円盤は着陸した」を読み、


アダムスキーに対して同書に掲載された写真


(注:1952年12月13日にパロマガーデンズで
UFOから投下されたネガに写っていた図形と文字の写真)
のオリジナルを送って欲しいと手紙を書いた。


同書掲載の写真はザラ紙に印刷されていたため全体的に
不明瞭であったからだ。


バーグはアダムスキーから送られてきた写真を拡大鏡で
調べているうちに驚くべきことを発見した。


これらのマークは葉巻型宇宙船の概略を表しているばかりか
あるモーターの構造をも詳細に示していたのである。


そこでバーグはこの研究に取り組むことにした。


だが、全てが最初から順調にいったわけではなく
むしろ何度も行き詰ったことがあったという。


しかし、このような場合には必ず一人の金星人の訪問を受け
援助されてきたと彼は述べている。


そして九年の歳月をかけ、バーグは二つのモーターを完成させた。


一つは宇宙船を推進させるために用い、
もう一つは地球の重力を克服するためのものだった。


後に「フライングソーサーレビュー」
の南アフリカ通信員フィリップ・ヒューマンが
彼を尋ねた際、実際にこのモーターを手にした。


このときの感想は、
「鋼で出来ているようだが、まるで生きているようだった」
とヒューマンは語っている。


しかしバーグは早まった。


1962年四月29日付けで
南アフリカの新聞「ディー・シュード・アフリカーンズ・ステム」紙に
このモーターの発明を発表してしまった。


しかも記事の中で、
「このモーターは飛行機に革命を起こすだろう。
もはやいかなる燃料をも必要としないであろう」


とまで述べた。


さらに彼は「フライング・ソーサー・レビュー」の1962年9月ー10月号に
そのモーターの写真を公表し、11月ー12月号には
発明論文まで発表したのである。


これが、アダムスキーとその周辺に神経を尖らせていた
”ある勢力”にキャッチされないわけがない。


結局その後まもなくバーグは行方不明となってしまった。


アダムスキーはバーグの件についてこう書いている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「毎日研究を続け、10年後彼はモーターを完成させた。
当時あらゆる記者がこの動くモーターを見学にやってきた。


アフリカの様々な新聞がこの模様を報じた。


これはおろかな事だった。


あの時彼に良く言って置いたのに、
モーターを完成しても公表するなと。


まず10ないし12の正確な設計図を作り
君が欲しいあらゆる特許を取れ。


それからこれを世界の12ほどの異なる地域に送るんだ。
そうすれば連中が君を黙らせようとしても、他の物がこれをもつだろう。


連中だって全ての人間を探し出すことは不可能だ。


そして遂に世界中はこのモーターを持つようになる。


だが、バーグはそうしなかった。


彼は早まったのだ。


最終的にはメキシコ政府が、バーグが財政的に必要としていた
あらゆる援助、研究所、その他一切の物を与えて
メキシコでモーターを開発してくれることを望んでいた。


メキシコ政府にとっては電気は喉から手が出るほど
必要だったからだ。


ウィイブニー・ガーバンも私に照会してきたことがあった。
「バン・デン・バーグ氏にロンドンへきてもらうようにできないか。
イギリス政府はここで彼が機械の開発を行うのをバックアップするだろう」と」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


現在バーグは南アフリカのヨハネスバーグ郊外でひっそりと暮らしている。


だが、誰も彼には会えない。


おそらく命の保障と引き換えに、
モーターの件に関しては一切他言できないことに成っているのだろう。


アダムスキーの後日談を聞けば聞くほど、バーグの一件は残念でならない。


私が子供のころ”ゲルマニウムラジオ”と言うものがあった。


アダムスキーによればこのゲルマニウムラジオこそ
貧弱ながらも”自由エネルギー”を応用した機会の一つだと言う。


なぜなら電力の今日今日を全然受けないのに
いやホーンから音楽や歌が聞こえてくるからだ。


しかし真空管やトランジスターが発明されたために
大発明へのてがかりは消えうせてしまった。


また、読者は磁石のN極とS極がどのような働きをするかは
十分ご存知のことだろう。


ここに永久モーターのヒントがあると言われている。


バーグは『「こんな簡単なもの
なぜ小学生でも思いつかなかったのだろう」といって
後世の学者は驚くだろう』と語っている。


ところでUFO問題を隠蔽する大きな要因となっているものには
”戦争経済”も挙げられる。


現在のような状況下でこの問題の真相が公表された場合
どのような事態が起きるだろうか。


まず我々は「ユートピア」ともいうべき
スペースピープルの信じられないような世界を現実に目にすることになる。


そして彼らが外見上まったく地球人と代わらない人間でありながら
文明においては地球をはるかに凌駕している点に
我々は「カルチャーッショック」というような生易しい言葉では
すまされない衝撃を受けるだろう。


この衝撃は世界中の人々をスペースピープルの社会を規範とした
文明を地球にも建設しようという欲求へ、
必ず駆り立てるはずだ。


すなわち、大衆の目と言う目は
スペースピプープルの社会が高度に発展した要因へ注がれることになり


その追求の目は、彼らの惑星には戦争というものがまったく存在しない事実と
それが文明の繁栄に大きく係わっていることをまもなく見出すだろう。


ここにおいて地球上から戦争やその他の緊張状態を一掃することが
先決問題であるという認識が誰の心にも芽生えてくるはずだ。


もはや人々はこれまでのような語られるだけの平和では満足できなくなり
一人一人が真剣に平和について考え始め、それを具体的に実現させる方向で
あらゆる努力がなされていくにちがいない。


そして”世界平和”実現の風潮は日増しに高くなり、
この問題は確実に世界的規模の運動として展開されることになるだろう。


そして大衆が真に団結すればいかに強大な力となりうるかは
すでに最近のフィリッピンや韓国での市民運動で、
我々はその顕著な例をみている。


したがって、もし現実にこうした状態を迎えるようになれば
”戦争経済”そのものの基盤が根底から覆されることになるのだ。


中略(ソ連時代のロシアの話に触れているので)


それでは今後もUFO問題の真相が公表されることはないのだろうか。


アダムスキーはその可能性のある唯一の公的機関は
世界中の教会で有ると語っている。


つまり聖書にある記述は実際には過去に飛来した
UFOやその搭乗員であるスペースピープルとの
コンタクトを描写したものであり、


また彼らの惑星社会で応用されている”宇宙の法則”を説いたものであるため
教会もその線に沿って説明していけばよいのである。


そしてもし現実にこうした事態を迎えるようになれば
各国政府の要人達は、教会側のこの声明に対して無視するわけには
いかなくなる。


なぜなら、彼ら自身が子供のころから教会と深いかかわりを持ち
その中で教育を受けたことさえあるからだ。


これはキリスト教の影響をほとんど受けていない日本にとっても
西側諸国と足並みを揃えるうえからは、無関心では済まされない問題となる。


続く


ここまで
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

もしかしたらバーグは人類の発展を望むのではなくて
自らの名声を求めてしまったのだと思います。


アダムスキーの持っている意識は
個人の名声や欲ではなくて人類の進歩と発展でした。


もっと言えば私達の覚醒だったのです。


それを前提にバーグにした警告を彼は無視しましたし、


自ら名声を求めて公の場所に発表してしまい、
サイレンスグループ(闇政府)の怖さに気がついたときは
遅かったのだと思います。


大発明をしながらも、
私達地球の人間が誰もが捨て難い感情のために
バーグは大発見を水泡に帰すことになったのです。


アダムスキーはゲルマニウムラジオこそが
宇宙エネルギーを活用するための
基礎であると言っています。


私達は真空管やトランジスタの発明により
進化の方向を誤って


宇宙エネルギーの存在すら理解できないような科学を
推し進めてきてしまったのではないでしょうか。


そして一方ではアダムスキーが一番期待していた
バチカンとキリスト教の人間達の手による
宇宙の法則の広報ですが、現実社会は見てのとおりです。


闇政府・サイレンスグループとしてのサンヘドリンは
キリスト教会をも彼らの手の内に納めてしまいました。


バチカンの教皇は大切なことには口を塞いだままですし
この社会は真の宇宙時代を迎える事は出来なかったのだと思います。


それに関しては次回以降の記事で取り上げます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


何を持って科学の進歩と呼ぶのか。。


単に使っていた”かまど”ガスコンロに変わり
それがオール電化のコンロに変わることが進歩なのでしょうか。


その進歩に伴って私達の社会は一体どのように
変貌し続けてきたのでしょうか。


私達の精神や生活は本当に豊かになったと言えるのでしょうか。


私達が科学と呼んでいるものが
人間の精神性に資することなく
この社会を地獄へと変貌してきたとすれば


その科学を操っている人間達の意識は
間違いなく創造主の意識からかけ離れているはずです。


私の理解者はそれが少数であっても
多くの宗教や民族意識の”強かった”人間、
イデオロギーの信奉者であった人間を含んでいると思います。


当初は私を敵として見据えた人間が私を理解したり、
一時は味方だと認識した人間が
今では私を敵だと看做している可能性もあります。


でも私は今の姿勢は決して間違っているとは思っていません。


そしてこの今の私の意識に共鳴してくれる人間こそが
人としての生き方に目覚めた人間であると確信しています。


組織や民族や信仰に拘らないで下さい。


すべては人間同士を分割させるために
ユダヤサンヘドリンやフリーメーソンに利用される分割意識です。


サンヘドリンの傀儡と化している心無い人間は
この日本の中でもありとあらゆるところにいます。


官僚、政治家、企業家、医師、警察、宗教組織、民族組織、軍隊

あらゆる場所にです。


日本人、在日外国人、帰化人

その全ての中にも存在しています。


そして同様に覚醒の資質のある人間も
そのすべてのところに存在しているはずです。


勿論一般市民含めてです。


私達が本来持ってはいけない”分割意識”に拘るとすれば


「地球の法則に従って生きるのか、
創造主の法を理解してそれを意識して生きるのか」


という分類に関してだと思います。


しかもその上で私達は地球の法則に騙されている、
自らの自由意志で、生きる指針の選択をしていない人間達に、
正しい選択肢を知らせる義務があると思います。


この記事の最後に触れたように


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10874753753.html
真実の訴え メールは語る 最終章 VOL1


私は当初は創価学会を見据えて、


次には朝鮮半島を見据えて戦ってきました。


そして今はフリーメーソンという
地球社会の支配者層の傀儡を見つめて
それと対峙しているつもりです。


私は理解者を増やすためにも
一番最初からユダヤ・メーソンの関与に気がつきながら
自分の視線をステップアップさせてきたつもりです。


私自身もその中で多くを経験し
正しいと信じていたことがそうでなかったことにも
気がつく羽目になります。


一般市民を、目先の敵に見える人間に拘らせることで、
裏で糸を引いている自分達の実態を巧みに隠し続けてきた人間達が、


今その思想と権力でこの社会を丸呑みしようとしているその事に
私達は気がつかなければならないのです。


宗教や民族組織や政治官僚組織、企業組織では
多くのフリーメーソンとそれに洗脳された人間達が
暗躍していることを理解して、


私達はこの地球社会を支配する策略の裏の首謀者こそを見据えて
広報をしていかなければならないと思います。


【地球人の苦悩を光の前の暗黒の様に消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】


私が戦ってはいけないと言っている自分の意識を分析すると
「末端の市民同士が戦うな」と言う意識に繋がっているようです。


でも真の闇を指摘してそれと対峙することは
戦いと言っても精神的な話ですし大切なことだと思います。


そして例えこの社会と文明を守ることは出来なくても、


私達はブラザース達への仲間入りを断り
地球社会を独自に支配しようとした人間達の意識を継ぐ人間達から、
多くの”魂”を守らなければなりません。


それを出来るのは私達だけだからです。

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