尼崎市動物愛護センターから引き取りした猫の場合、避妊手術代として、メスは1万円オスは5千円の補助がでます。
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尼崎市の動物愛護センターに子猫を貰い受ける申し込みをして頂くと
特典として、センターから引き取りした猫の場合、避妊手術代として、メスは1万円オスは5千円の補助がでます。
センターに持ち込まれた赤ちゃん猫(産まれてすぐで授乳の必要な子猫)は譲渡してくれません。
1ヶ月を過ぎて、子猫フードを食べられるようになった子達は、譲渡してくれます。
引き取り手がいない4ヵ月未満の子猫は公示されないので、処分場送りです。
だから、子猫が飼いたい人は、是非、センターで里親登録してもらいたいです。
殺される命を救って欲しいです。
1〜4ヵ月までの可愛い子猫達に生きるチャンスを与えて欲しいです。
殺されるために産まれてきたなんて、そんな事があっていいとは思えません。
愛護センターで子猫がもらえるなんて、知らない人が多いと思います。
里親登録をし、職員が家庭訪問に来ます。 家の中を見て回るわけではなく、この部屋で飼うつもりですとトイレのひとつでも用意して下さっていたら(ここにトイレを置く予定ですでもいいです)。
基本的に、猫の飼う部屋をみてもらうだけです。
よほど何か問題がない限りは、許可が出ます。
どうしても、好みの毛色の猫がいる場合は、伝えておいたら、その毛色の猫が来たら、連絡もくれます。
気にしないで下さる方でしたら、収容され次第、センターから連絡が入ります。
特典として、センターから引き取りした猫の場合、避妊手術代として、メスは1万円オスは5千円の補助がでます。
引き取り時に用紙をくれますので、時期が来て手術された際に、申請したらいいのです。
尼崎市の子猫譲渡希望事前お申し込みのご連絡は↓
尼崎市動物愛護センター(健康福祉局生活衛生課)
〒661-0047 兵庫県尼崎市西昆陽4丁目1番1号
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