HAARP・オウム・太陽系
テーマ:ブログ更新まもなく
自衛隊の飛行機が激しい音を立てて
アパート上空を飛んでいきました
今日は枝葉を見て、木を見て、森を見ます。
【被害】
私が今一番書きたい記事が書けないような精神状態へと
意図的に誘導されているようです。
地球の法則の傀儡達は狡猾です。
ここ数週間月曜の昼間の攻撃も激化しています。
匂いの関与と顔への関与も始まっているようです。
末端フリーメーソンと見られる件の工作員と
大家関係者の攻撃が続いています。
集中力に欠けていて
更には挑発され続けているので
記事内容は少し荒れていますがご了承ください。
異物をみぞおちあたりにぶら下げては
不快感を引き起こすような排泄妨害が続いています。
どうやら意図的に脳への刺激と併せての
苛つきの誘導でもあるようです。
その上に熱照射もありますし
その気になれば私を熱中症状態へと
誘導することを狙っているのも判ります。
今日は向かいの棟にはガス屋が、
そして道路にはゴミ回収者がやってきては
低周波のパワービーミングの協力をしていました。
民族と宗教の接点の人間たちが
HAARPの動きに併せて
末端フリーメーソンと共に暴れているようです。
低周波もマイクロ波も強化されています。
国内で多発している多くの不審死は
おそらくは闇政府傀儡と化したこのような人間達の手による
人間淘汰の一環だと思います。
私のような自覚被害者は身体への異変に容易に気がつくこともできますし
加害行為との因果関係もすぐに理解できます。
しかしそうではない人間たちが同様の事をされれば
無自覚のうちにそんな異変を受け入れることになります。
私が頻繁に騒ぎ立てている異物の元となる薬品は排泄物と反応し
電磁波を受けやすい状況にもされますし
それを利用されると脳貧血も呼吸困難も
容易に引き起こすことが出来ます。
おまけに薬品のほうは、
意識しなければ軽い味覚の異常程度の認識しか出来ない物ですし
そんな方法を利用しては
多くの人間を死や病へと追いやってきた可能性を
ひしひしと感じているところです。
今現在はマイクロ波による熱照射の強化で
脳への関与も始まっています。
それ以前に排泄妨害で異物の排泄を妨害され続けています。
私の場合は腸の中が空に近い場合が多いので
その環境を利用されて大量に異物を作られていると
言う弊害もありますが
一方、普通に腸内を排泄物で満たしている人間たちは
異物を少量でも使用されれば
後はそれで排泄物を腸壁に貼り付けられ
容易に彼らの身体への介入を可能にしてしまうはずです。
喘息のような症状の人間が
大量に食事をしてはいけないと言われるのは
それが横隔膜を圧迫する原因になり
呼吸困難をもたらすため。
それと同じ状態を意図的に引き起こすことが出来るのが
薬物と電磁波の併用による
異物作成と腸壁への貼り付けだと思います。
汚い話ですが、この異物はマイクロ波照射を受けて
悪臭を発生するものでもあります。
私が気がついているのは
排泄物=悪臭を発するのではなくて
腸内で発酵させられたり
異物や薬品の影響を受けるからこそ
悪臭となると言うこと。
近年急に便秘がちになった人達は
薬品の関与を疑ってみるべきかもしれません。
ケムトレイル含めて
何を周辺に撒かれているか判ったものではないのが
今のこの社会の実態だからです。
彼らは見えない戦争に加担している
戦闘員です。
私たち一般市民は戦うことはできませんし
それを勧めるつもりもありませんが
広報して防衛する事は大切だと思います。
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【HAARP】
内閣改造でも大連立でも何でもすれば良いと思います。
国民の民意が反映されないのが政治であると言うことは
多くの良識ある人たちはすでに気がついています。
と言うことで、政治家の茶番には正直興味がありません。
人々の目を惹きつけるだけで
一般市民のためになる改善など
何一つしてくれてはいないのです。
私のような被害者への攻撃をしてくるような人間たちも
政治とは無縁ではないでしょうね。。
私への闇政府傀儡、工作員達の攻撃が激しくなってきていますが
昨晩から再びHAARP計測チャートに大きな動きが出ています。
http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi
掲示板ではHAARPを電磁波兵器と理解している人間と、
それを電磁波計測器であると誘導する工作員が入り組んで
今後の地震発生の可能性に触れていますが
日本は今、いろんな意味で警戒態勢にあると思います。
事件や事故、そして気象変動に地震、
脳への電磁波の関与含めてです。
長野あたりの大気イオン濃度は延々と激しく動き続けていますし、
関東甲信越どこかで延々と地下水への関与が
続いている可能性も否定できません。
http://www.e-pisco.jp/r_ion/data/nagano_matsumoto.html
こちらのチャートからは
地震波(ラジオ波)といわれる前兆となる周波数は
計測できませんが、
http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/scmag/disp-scmag.cgi
こちらの方は2.5HZ付近にはっきりと線が浮かび上がっていますし
http://www.haarp.alaska.edu/data/spectrum2/www/hf.html
何よりも身近な工作員達が私への攻撃を強化し始めているので
再び作戦実行中らしいことも一つの兆候となっています。
以前から地震予測を続けているサイトでは
更新妨害などが続いていたようですが
本人無自覚の内に脳へも関与されているのではないかと
想像しています。
半ば絶望的なコメントを最後に
最近は更新がありません。
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★ 2012年5月2日 水曜日 13時半更新
何が起きてるのか、さっぱり分からない。
20年以上積み上げた宏観前兆法則も崩れたまま戻らない。
故に更新意欲が沸かない。
凄い体感だ。もうすぐ関東沖にM7級から始まって
M9に至る壊滅的地震が発生すると思う。
そのとき死ぬのかもしれないと予感している
http://www91.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm
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全体の流れとして感じているのは
未だに工作員達が頻発地震を、
一般人には全てが自然現象であると印象付けるよう
誘導していること。
そしてマスコミをも通じて巨大地震発生の可能性を指摘することで
実際にそれが起きても不思議ではないと印象付けていること。
更にはHAARP技術の広報や、地震予測をしている人間に
何らかの圧力をかけ続けていることです。
地球の法則の傀儡達は
間違いなくHAARPの動きと連動して
日本国内でも暴れていると思います。
それは、HAARP自体が彼らの援護射撃をしている存在だと認識しているか
もしくは、HAARPで傀儡までもが圧力をかけられているかの
どちらかだと想像しています。
”社会の常識”を嘘で塗り固めている人間達の
一般人騙しはこれからも延々と続いていくのでしょうが
多くの人間がその嘘に気がつかない限り
未来の巨大地震は現実の物になってしまう可能性があります。
「日本など潰れて沈んでしまえ」と思っている人間達は
そんな心のエゴを満たすだけではなくて、
日本が潰れることで”経済的”にも得をするのだと思います。
一体どんな人間たちが闇政府に全面協力しているのか?
私が説明するまでもないと思います。
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【オウム真理教】
年末に平田容疑者が出頭して以来
再び日本社会のテロリストとして
頻繁にとりあげられるようになったオウム真理教。
有識者にしてみればオウム真理教など
日本の中での脅威ではないことは明白です。
他の組織に誘導されて利用され暴れさせられ
教祖まで口を封じられた状態のこの組織の
一体どこに脅威があると言うのでしょうか。
公安にマークされ続け
一般市民にも監視され続けているはずです。
テロ=オウム
カルト=オウム
と言うイメージを作り上げることで、
この組織が日本社会の諸悪の根源であるかのように誘導しては
日本の中の一番危険な人間たちである
闇政府、ユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンの傀儡の存在を
隠しているようにしか見えないのです。
教祖の松本氏(麻原)は死刑を間逃れたくて
精神異常者を装っているのではなくて、
あれは詳細の口封じのために頭を壊されたと想像しています。
もちろんトカゲのシッポ切りです。
利用するだけ利用しては後は証拠隠滅という
メーソンの傀儡達の常套手段を私たちは見せ付けられているのだと思います。
そして興味深いことに、
亡き幹部の「ユダにやられた」発言と関係しているのか
オームの信者の中にはユダヤ策略に
詳しい人間までいたようで、
以前はHPで闇政府の実態を暴いていたのを私は確認しています。
そしてこの時期になぜか今度は菊池容疑者が逮捕されました。
大衆の視線をオーム真理教へと誘導しようとする時は
いつもは何かを隠そうとしている時ですが
今回は何を隠そうと言うのでしょうね。
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オウム菊地容疑者を逮捕=サリン生成「間違いない」
―相模原で発見、同居? 男も確保
時事通信 6月4日(月)0時33分配信
1995年に起きた地下鉄サリン事件で、警視庁は3日、
特別手配されていたオウム真理教の菊地直子容疑者(40)
の身柄を潜伏先の相模原市内で確保し、殺人容疑などで逮捕した。
同庁によると、菊地容疑者は「サリンの生成に関わっていたことは間違いありません。
ただ、当時は何を作っていたかは分かりませんでした」と話しているという。
捜査関係者によると、菊地容疑者は「仕事は会社員。男と2人で暮らしていた」と説明。
同居していたとみられる男が3日夜、神奈川県警大和署に出頭した。
男は40歳とみられ、警視庁は逃走を手助けしたとみて犯人蔵匿容疑で調べる。
2人は数年にわたり同居していたという。
逮捕容疑は95年3月20日、教団元代表松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(57)らと共謀し、
東京都内の地下鉄でサリンを発散させ、12人を殺害して、多数を負傷させた疑い。
菊地容疑者はサリン生成を手伝ったとされ、警察当局は同年5月に特別手配。
都庁に爆弾入り小包が送り付けられた事件などでも逮捕状が出ていた。
警視庁によると、3日午前に「(菊地容疑者に)似た女がいる」と情報提供があり、
相模原市内の戸建て住宅で捜査員が張り込んでいたところ、午後8時前に女が1人で帰宅。
捜査員が「菊地か」と聞いたところ、「はい」と答え、本人と認めた。
右目の下にほくろがある特徴が一致し、指紋で本人と確認されたという。
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私たちが警戒すべきは今後マスコミでオウム報道が再び増えて
それに意識を向けられることと。。
この報道の影に隠れて私達に届きにくくなるであろう
情報が出てくること。
得てして隠したいことがある時にこそ、
事件やスクープとなる事が頻繁に起きるのは
過去のこの社会の流れからも明らかだと思います。
本当は今日は近年死亡した有名人の名を
引用列挙しようとしていたのですが、
話題が盛りだくさんで後日に回しますが
この数年間で昭和時代という良き時代を感じさせる人間が
大量に亡くなっていることに
私たちは気がつくことになります。
そして奇妙な死の連鎖をもです。
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【闇政府の策略と太陽系】
<バチカン>カネと権力めぐるスキャンダルで激震
毎日新聞 6月3日(日)11時42分配信
【ジュネーブ伊藤智永】ローマ法王庁(バチカン)が
カネと権力を巡るスキャンダルで激震している。
5月24日、法王庁の財産管理組織「宗教事業協会」(バチカン銀行)の
ゴティテデスキ総裁が「不適切な業務の遂行」を理由に突然解任された。
翌25日には法王ベネディクト16世の執事の一人が、
法王宛ての私信や大量の機密文書を、
バチカン内の自宅宿舎に隠し持っていた容疑で逮捕された。
イタリアのメディアは「バチリークス」(バチカン機密漏えい)事件と呼んで大騒ぎだ。
発端は1月。法王庁のナンバー2だったカルロ・マリア・ビガーノ氏
(現駐米大使)が法王宛ての私信でマネーロンダリング(資金洗浄)が
あった可能性を示唆していたと、バチカン通のジャーナリスト、
ジアンルイジ・ヌッツィ氏がテレビで暴露。
以来、さまざまな疑惑が報じられるようになった。
ヌッツィ氏は先月、他の汚職や腐敗、
陰謀も明かす同様の私信や文書を基に暴露本を出版。
激怒した法王庁は出版後の先月19日から本格的に捜査を開始した。
今のところ当局は、総裁解任と資金洗浄疑惑との関連性、
執事の文書隠匿事件との関係を否定している。
執事は拘束され、容疑の認否や動機などのコメントは明らかでない。
それでもメディアは、法王庁がわずか1週間で予想外に
大胆な「内部処分」を断行したと受け止め、他の疑惑への関心を強めている。
暴露された文書の中には、有力枢機卿が中国を訪れた際、
複数の密談相手に年内に法王が暗殺される可能性を伝えたり、
85歳と高齢の法王はミラノ大司教への禅譲をもくろんでいるといった
際どい権力闘争の内部事情が記されているからだ。
解任されたゴティテデスキ氏は、09年と10年の2度、
マネーロンダリング疑惑でイタリア司法当局に捜査され、
2300万ユーロ(約22億3000万円)の資産を押収された。
地元メディアによると、「法王を困惑させたくないので、何も話さない。
法王は私自身の身の潔白より大事だ」とだけ語ったという。
バチカン銀行は1978年から82年にかけて、
マフィア絡みの不正や汚職が噴出。
改革に乗り出したヨハネ・パウロ1世が在位33日で
暗殺を疑われる急死を遂げ、
資金洗浄先に使われて破綻した銀行の元頭取ら関係者が
次々に暗殺されるなど世界的スキャンダルになったことがある。
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ヨハネス23世は病に見せかけられて暗殺され、
ヨハネス23世からの信頼が厚かったと言われる
ヨハネパウロ1世も早々と暗殺。
バチカン組織がフリーメーソン傀儡の手に落ちていて
信用ならない組織と成り下がっている事は
説明するまでもないと思います。
神の代理人、神の次に偉い存在とまで言われている
法王という人間とその取り巻きが
人間の誤った価値観に毒されていれば
創造主の法を正しく延べ伝えることが出来るわけがないのです。
これがカトリックの総本山と言われる
バチカンの実態だと理解できれば
既存のキリスト教権力に
踊らされることの馬鹿馬鹿しさを感じることになると思います。
バチカン内部はヨハネス23世の時代を境に
フリーメーソンの権力が増大し続けてきたのです。
ヨハネス23世は彼らの傀儡によって
病死を装って暗殺され、
その意思を告ぐ可能性の高かった人物も
暗殺されその後はメーソンに服従する人間たちが
法王として祭り上げられるに至ったはずです。
バチカンがフリーメーソン傀儡で
満たされつつあることも有識者の間では知られていることです。
神に一番近い人間とされた法王が
地球の法則の支配下にあると言うことになれば
法王が推進しているのは地球の法則だと言うことに
なるのではないでしょうか?
そういえばこんな話題もあります。
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灼熱の惑星・水星に氷…米探査機の画像で確認
米探査機「メッセンジャー」で撮影した水星の南極付近。
濃い青色は太陽光がほとんど当たらないクレーターで、
その内部に氷が存在するとみられる(米航空宇宙局提供)
太陽に最も近く、灼熱(しゃくねつ)の惑星である水星に氷が存在するという仮説を、
米水星探査機「メッセンジャー」が撮影した画像が裏付けたと、
米ジョンズ・ホプキンス大などの研究チームが米専門誌に発表した。
水星の極域には、20年以上前に地球からの電波望遠鏡の観測で、
氷に覆われた木星の衛星のように、電波を強く反射する領域が見つかっている。
そのため、氷がある可能性が指摘されているが、昼の水星表面温度は約400度に達し、
仮説の真偽は不明だった。
研究チームは、水星の軌道を周回するメッセンジャーの撮影画像を分析し、
南極付近の複数のクレーター(最大直径180キロ・メートル)の内側に、
永久に太陽光が当たらない場所があることを確認。
電波望遠鏡で氷の存在が予想された場所と一致した。
氷は、表面が土で薄く覆われていれば安定的に存在するとしている。
(2012年6月3日23時13分 読売新聞)
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ブラザーズの前進となる人間達の片割れが(後続の人間)が
地獄の象徴として地球の人間に印象付けたと言われる水星。
勿論それはそんな地獄としての実態が
水星に存在するからではなくて
地球の常識では水星が太陽に一番近いこともあり、
灼熱地獄であると認識されていたことに由来しています。
表面温度400度では当然生命体など存在しないでしょうし
太陽に一番近いゆえに当時でも灼熱地獄と想像されていた星なので
地獄と称するには都合が良かったようです。
そんな灼熱地獄の星に、氷の存在が予測されると言う話です。
地球程度の気温の星であっても、
数度気温が上昇することで南極や北極の氷は溶け出し
海面が上昇すると言われているのに
NASAが表面温度400度であるとしている水星に
氷が存在している???
とても興味深い話です。
400度の表面温度の状態の大気の中で
それは解けずに存在し続けている??
それともやはり水星には大気が存在しないことになっているのでしょうか。
そのために表面温度400度の影響が
極にまで及ぶことはないと認識すれば良いのでしょうか?
私達がアダムスキーから学んだ知識では、
太陽の光=熱ではなくて
光と熱はそれぞれが別の条件で影響を及ぼすものでした。
太陽光は私たちが科学で学んだ様に、
距離の二乗に反比例して弱まるために
外惑星ほどその光を受けにくくなるのですが、
それが現実には外惑星にまで光が届いている理由も
アステロイドベルトのブラウン管効果で説明できます。
一方、太陽の放射線が熱を発生させるメカニズムは
大気の話と併せて繰り返し紹介してきました。
とすれば、水星が灼熱地獄になるとすれば
そこには大気があって、
尚且つ太陽の放射線を可視光線(とりわけ赤外線)に変える要因となる
大量の粒子が存在していなければなりません。
太陽からの放射線は、大気の中でこそ熱に変わることは
地球の大気圏の気温を考えれば容易に理解できます。
私達の”従来の科学の知識”であれば、太陽に近いほど熱いことになりますが
現に地球の大気の中では上昇するほど気温が下がると言うのは
私達の常識になっています。
100Mごとに0.5度もしくは1.0度温度が下がると
科学でも学んだはずですが
「太陽に近いほど熱い」というのであればそれは矛盾なのです。
そして私達の”正しい知識”では、
太陽の放射線を熱に変えるには、大気とその中の
特定の粒子(元素かもしれません)が必要なのですから、
水星が400度だと言うのであれば
そこには大気が存在していることが前提になるのです。。
太陽は私たちが想像している様な熱を発している星ではなくて、
常に光と放射線を発していて、
放射線が惑星の中で熱に変わると言うのが正しい理解だからです。
しかし大気が存在していて、しかも温度が400度であるならば、
離れた奥深い場所にあるとはいえ、そんな熱い大気の中で、
極に氷が存在していることが説明できません。
水星に存在しているらしい氷は
0度で溶解する物質ではないのでしょうか?
あちこちに露呈してくる矛盾。
そしてその矛盾を矛盾と気がつかない私たち。
闇政府のまやかしから逃れるためにも
私達は既存の知識と価値観とを
一度検証してみる必要があるのです。
今地球の法則の作り上げてきた虚像の世界の一部が
”限定的に”崩壊しつつあります。
それは改善に見えますが
社会の仕組みは何も変わってはいません。
つまりこの社会は未だ
改善される見通しは立っていないのです。
真の改善が始まるときには
エネルギー革命がおきるでしょうし、
太陽系の実態も知らされることになるはずです。
そして何よりも創造主の法則が
私たち皆に知らされることになるはずです。
普遍的真理として、私達の生きるための指針としてです。
それが何の改善も見られることなく
目に見える悪を悪として排除することで、
特定の人間たちは自らの罪を認めることなく
何事もなかったように振舞える社会など
その人間たちにとって都合の良い社会である事に
他ならないのです。
そして未だに認めることのない
科学力による環境や人間への関与。
そんな技術の存在を公に公開しないと言うことは
彼らは自らの罪を認めるつもりがない、
もしくはこれからもそれを使用し続けることを
意味します。
科学力の進化を持って人間の進化だと勘違いし、
精神の進化の伴わない人間達が
誤った進化へと人々を誘導する社会。
もしくは人々の進化を妨害し続ける社会。
私達はその実態を未だ寝ている人たちに
知らせ続けなければなりません。
【地球人の苦悩を光の前の暗黒の様に消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】
私達の社会は本来進むべき道と
正反対な方角へと歩み続けている。
その事を誰よりも理解できている私たちが
皆をあるべき道へと導いて行きましょう。
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P.S.
話は飛びますが
6月6日に金星が太陽を横切ると言う
もう一つの天体ショーがあるようです。
金星が嫌いで、6という数字が好きな
地球の法則の傀儡たちがその時に暴れないように
今から牽制して起きたいと思います。
(オーメンという映画に出てきた
悪魔のダミアンは6月6日の6時に生まれて
頭に666のあざを持つ子供として描かれていました)