先日、Blu-ray & DVD全13形態同時リリースを発表し、話題になっているL’Arc〜en〜Ciel。新アーティスト写真がオフィシャルホームページで公開された。また、新作Blu-ray / DVD「20th L’Anniversary WORLD TOUR 2012 THE FINAL LIVE at 国立競技場」のDVD初回盤に同梱されるワールドツアー各国版ライヴCD & フォトブックのジャケット写真も公開。各国を代表する花で彩られた、鮮やかなジャケットとなっている。
デヴィッド・ボウイはイギリスを代表するマルチ・ミュージシャン。本国イギリスではビートルズ、ローリング・ストーンズ、クイーンらと並んで、20世紀のイギリスを代表するロック・スターの一人と言われ、全英チャート1位を複数作品で獲得。その後、創作活動を停止し、長い間沈黙を守ってきた彼が、3月13日(水)に10年振りのニュー・アルバム『THE NEXT DAY』が発売するのを記念し、ソニービル 1Fブリティッシュパブ「パブ・カーディナル」で、デヴィッド・ボウイの世界観を堪能できるコラボカフェを期間限定オープン!
店内ではニュー・アルバムの収録曲をはじめ、これまでの楽曲がBGMとして流れる他、デヴィッド・ボウイからインスパイアされた限定セットメニューが提供される。その他、今回のCDジャケット写真やポートレート、関連書籍などデヴィッド・ボウイ一色の店内をお楽しむことが出来る。また、ニュー・アルバム『THE NEXT DAY』は、2F(2BCフロア)ソニーショールームの“ウォークマン”で試聴可能。(※11:00〜19:00)
アーティスト、デヴィッド・ボウイの魅力と世界観を、銀座ソニービルで楽しんでほしい。
■概要 『THE NEXT DAY』 発売記念 DAVID BOWIE CAFE期間限定OPEN 日時:2013年3月9日(土)〜3月24日(日)11:00〜翌4:00(月〜土)11:00〜23:00(日・祝) 場所:東京・銀座 ソニービル1F 「パブ・カーディナル」 東京都中央区銀座5-3-1 TEL 03-3573-0011 http://www.sonybuilding.jp/restaurant/cardinal/ 共催:株式会社カーディナル、株式会社ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル、ソニー企業株式会社(ソニービル)
■限定メニュー 期間中、店内ではデヴィッド・ボウイの故郷、ロンドンの味を再現したメニューを提供する。 <DAVID BOWIE CAFÉ おすすめセット シェパーズパイ&ギネス(1100円)> デヴィッド・ボウイ の好物、シェパーズパイはマッシュポテトとチリビーンズにチーズをたっぷりのせて焼き上げた、伝統のイギリス料理です。パブの定番黒ビール「ギネス」を合わせて、DAVID BOWIE 生誕のロンドンに想いを馳せてみてはいかがでしょうか。その他、「チャイナガール China Girl」、「フェル ツー アース The Man Who Fell to Earth」、「キャット ピープルCat People」(すべて1000円)と、デヴィッド・ボウイの名曲や出演映画にちなんだカクテルもご用意しております。
メンバーも戸惑う中、その映像では、2011年12月25日にDISH//が結成されてからの振り返り映像が流され、その後、ソニーミュージックのCMで使用されているロゴが登場。今年6月「I Can Hear」でソニー・ミュージックレコーズよりメジャーデビューすることが発表されると、会場は大盛り上がり。さらに、映像に潟\ニー・ミュージックレコーズ村松社長が登場し、『4月から放送される「NARUTO−ナルト−疾風伝」のエンディングを用意しました。ソニーミュージックとしても全力でバックアップしますので、努力を惜しまず頑張ってください』とメッセージを贈った。
メンバーにとって、完全サプライズ発表となり、思いがけない発表にメンバー全員が涙を見せる中、サプライズゲストとしてアニメ「NARUTO−ナルト−疾風伝」の主人公「うずまきナルト」が登場し、DISH//のメジャーデビューに花を添えた。ライブの最後には、集まった千人の前で、早速メジャーデビューシングル「I Can Hear」を披露し、これからの活躍を期待させるような力のこもったパフォーマンスを見せた。
1960年代後半〜70年代前半、激動のアメリカ社会全体に一石を投じるような作品を数多く発表したスライ&ザ・ファミリー・ストーン。バンドリーダーである、スライ・ストーンの生誕70年(1943年3月15日・テキサス州生まれ)を記念してボックス・セットが夏に発売されることが、Sony Music Entertainment / Legacyから発表された。
このボックス・セットは4枚組CD・全77曲収録予定で、18曲もの未発表音源を含め、モノ・シングル、インスト・ヴァージョン、デモ・トラック、スライ&ザ・ファミリー・ストーン以前のレア音源などファン垂涎のお宝音源ばかり。なかでも注目されるのは、DISC3に収録される1970年のワイト島でのライヴ音源だろう。1970年8月26日から30日の5日間にわたりイギリスのワイト島で開かれた「第3回ワイト島フェスティバル」は、通算65万人の観客を動員し、1969年のウッドストックと並ぶ世界最大級の屋外ライヴで、ジミ・ヘンドリックスを筆頭に約50組のアーティストが参加。マイルス・デイビス、ドアーズ、ザ・フーらと同じ8月29日(土)に出演したスライ&ザ・ファミリー・スタンドは、全7曲(メドレーあり)を演奏したといわれている。これまでに、このライヴからは「Stand!」、「You can make it if you try」の2曲のライヴ音源が発掘されていたが、なんと今回「Dance to the music」と「Medley: Music Lover / I want to take you higher」を初公開!この2曲はフェス当日のセットリストによると、ラストの2曲であることから熱気も最高潮に達したパフォーマンスが予想される。
■『カムダウン・マシン』収録曲 1. Tap Out 2. All The Time 3. One Way Trigger 4. Welcome To Japan 5. 80's Comedown Machine 6. 50/50 7. Slow Animals 8. Partners In Crime 9. Chances 10. Happy Ending 11. Call It Fate, Call It Karma
■リリース情報 The Strokes|ザ・ストロークス ニュー・アルバム『Comedown Machine|カムダウン・マシン』 2013年3月27日発売 SICP-3789 スペシャル・プライス¥2,310
そんなボウイが日本のファンのためだけに、更なる驚きを用意していた。3月13日に発売される『ザ・ネクスト・デイ』の日本盤はボーナストラック"God Bless The Girl"/「ゴッド・ブレス・ザ・ガール」が追加収録される。日本盤はスタンダード・エディションが15曲収録、デラックス・エディションが18曲収録となる。また、デラックス・エディションの方は日本盤のみ「Blu-spec CD2」という、通常のCDプレーヤーで再生可能な高品質フォーマットが採用される。
アルバム・タイトルでもあるオープニングを飾るアコースティックギター・チューン「It’s A DRAMA」、PUSHIMと同じく地元大阪にて活動をしてきたEGO-WRAPPIN’との共作楽曲「HEAT feat. EGO-WRAPPIN’」や、現在PUSHIMが身を置く”東京”という街を歌った「Tokyo City feat. MC漢」、昨年ミニアルバムという形態で先行リリースされた「夕陽」、自らのルーツ的な心象風景をホーン・セクションを含むバンド・スタイルでレコーディングしたソウル(リズム&ブルース)・マナーの「That’s my blues song」など全10曲を収録した、まさにドラマチックなアルバム。初回生産限定盤には、「HEAT feat. EGO-WRAPPIN’」のMusic Video、「It's A DRAMA」Behind The Scene(メイキング映像)を収録。
さらに同日には2011年12月にBillbord Live TOKYOで完全招待制にておこなわれた「MTV UNPLUGGED」の映像をDVD・ブルーレイにて発売。カバーアルバム「The Great Songs」収録曲や、「FOEVER」「a song dedicated」など12曲を歌った圧巻のライブ映像に、初回盤にはライブ音源CD付き。
昨年10月に日本人アイドルとしてミャンマーで初のライブを行なった“えなこ”が、1月26日(土)、27日(日)に再びミャンマーを訪れ、「Cmic Party 41th in Yangon @ International Food Expo」に参加し2日間で計4公演を行ない、駆けつけた現地ファン1500人を魅了した。
新たにレコーディングした「ワン・ウェイ・オア・アナザー」(米ロック・バンド、ブロンディによる1987年のヒット曲のカバー)が、英チャリティ団体[Comic Relief|コミック・リリーフ]主催イベント「Red Nose Day|レッド・ノーズ・デイ」のオフィシャル・シングルに決定。「コミック・リリーフ」は、『ノッティングヒルの恋人』などの脚本家で知られるリチャード・カーティスらが1985年に設立し、これまでに約60億ポンドの寄付金が集まっているアフリカの飢饉救済のためのチャリティ団体で、1988年から2年に1度開催しているイベントが「レッド・ノーズ・デイ」。今年で25周年を迎え、今年は3月15日に開催される。
1月16日(水)に3rdシングル「梅」をリリースした「私立恵比寿中学」(略称:エビ中)の「ウィンターデフスター極上ツアー2012-2013 〜KING OF GAKUGEEEEKAI of チュウ of LIFE〜」ファイナルが、1月20日(日)に<ラゾーナ川崎プラザ ルーファ広場 グランドステージ>にて行われた。
新作『テイク・ミー・ホーム』がアメリカ・イギリス・日本を始め世界37カ国で初登場位1位を獲得し、大ブレイクしたデビュー作をも遥かに上回る勢いでヒットを続けるなど、今世界中が最も熱狂するスーパー・ボーイズグループ、ワン・ダイレクション(以下1D)が遂に初来日。19日(土)に、ファン待望の本人初出演となったファン・イベント『Team 1D Japan Party:The 1Derland』が都内で開催され、2万通を超える応募から倍率10倍という超プレミア・チケットを獲得した約2000人はもちろん、「会場に来られなかったファンのために」という1D本人達の意向から行われたUストリームでの生中継によって、日本中から熱狂的な視線と熱いが想いが集まった。
ミュージックビデオは「SCANDAL vs PLAYBOY」が見ものな内容。女の子と男の子の攻防を「サッカーのPK戦」で比喩しており、ガールズパワーにタジタジなPLAYBOY達。この戦いの結末、気になる続きはCS局などへのリクエストや2月6日(水)リリースの「ENCORE SHOW」初回生産限定盤特典のDVDをチェック!!!
なお、大阪城ホールでのワンマンライブ、【SCANDAL OSAKA-JO HALL 2013 「Wonderful Tonight」】のチケット一般発売は1月19日(土)。「プレイボーイ」の着うた®は本日よりスタート!大阪城ホールワンマンライブの夢を叶えたすぐ後には、インドネシア・シンガポール・タイ3カ国アジアツアーの開催も決定。国内・外で活躍するSCANDAL。これからさらに注目を集めていくだろう。
西川の2013年は、順調な滑り出しとなったようだ。T.M.Revolutionは2月27日に布袋寅泰、HOME MADE 家族、May J.など豪華アーティストが参加するセルフカバーアルバム『UNDER:COVER 2』をリリース、その後は全国ツアーも予定されている。どんな展開が待っているのか、今年もT.M.Revolutionから目が離せない。
2013年2月20日(水)にリリースが決定したMISIAのベストアルバム「Super Best Records -15th Celebration-」の詳細が明らかになった。新年2013年は、MISIAがデビューして15周年を記念する年で、このセレブレーションイヤーを飾る豪華ベストアルバムはCD3枚組、全45曲デジタル・リマスターの内容。
MISIAの代表曲「Everything」「陽のあたる場所」「忘れない日々」はもちろん、最近の大ヒット曲「逢いたくていま」(TBS系ドラマ「JIN」主題歌)に加え、フジテレビ系ドラマ「やまとなでしこ」(主題歌MISIA「Everything」)以来12年ぶりの脚本家 中園ミホさんとのタッグで話題となったNHKドラマ『はつ恋』の主題歌「恋は終わらないずっと」や、ドラマ/映画「大奥」連続タイアップで注目を浴びている「DEEPNESS」「Back In Love Again(feat.布袋寅泰)」、約10年ぶりにMISIA本人が出演しているTOYOTA「Isis」のタイアップソングである未発売の新曲「HOLIDAY」といった最新曲までもが全て網羅されている。
更には衝撃のデビュー曲「つつみ込むように…」や「INTO THE LIGHT」他、ファン人気曲が15th記念スペシャルトラックとしてセルフカヴァー収録されていたり、初回特典のDVDには、デビュー15年の金字塔、珠玉のパフォーマンスが詰まったMISIA大図鑑的超秘蔵映像も収録されている。ファンならずとも手にしたい豪華アルバム内容となっている。
また、ベストアルバムと同日発売のMISIA15年のLIVE軌跡を集約したコンプリートBOX「THE TOUR OF MISIA BOX Blu-ray 15th Celebration」では、「LOVE IS THE MESSAGE THE TOUR OF MISIA 1999-2000」から「THE TOUR OF MISIA JAPAN SOUL QUEST -GRAND FINALE 2012 IN YOKOHAMA ARENA-」までの10本の「THE TOUR OF MISIA」シリーズのライヴをまとめてブルーレイ化されることが明らかになった。伝説の1stTOUR「WM」をはじめ秘蔵映像満載な特典DISCは必見の内容だ。
現在、話題沸騰中のフジテレビ“ノイタミナ”アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」のエンディング・テーマを務めるEGOISTが1月クールのエンディング・テーマを新曲で手掛けることが明らかとなった。EGOISTはsupercellのryoがプロデュースを務めるユニット。12月5日に発売されたニューシングル「名前のない怪物」はオリコンウィークリーチャート初登場6位、iTunes Storeのアニメ部門では最高位1位を記録するなど大きな話題となった。新曲「All Alone With You」は前作「名前のない怪物」のエレクトロ調のサウンドから一転、ヴォーカルchellyのエモーショナルな歌声が印象的なミディアム・ロック・バラードに仕上がっている。この楽曲が収録されたシングルが2013年3月6日 に4thシングルとして発売される予定。
12月21日(金) 21:00〜25:30(予定)には、ニコニコ生放送にてTVアニメ「「PSYCHO-PASS サイコパス」の第1話から11話までの一挙放送が行われるが、ここで新トレーラーとともに新曲「All Alone With You」が解禁されるということで見逃せない内容となっている。
TVアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」は、「踊る大捜査線シリーズ」を手がけた本広克行を総監督に迎え、「劇場版BLOOD-C The Last Dark」の塩谷直義が監督、「魔法少女まどか☆マギカ」や「Fate/Zero」のシナリオを作り上げた虚淵玄がシリーズ構成・脚本、そして人気漫画家の天野明がキャラクター原案を担当するオリジナルアニメ作品。アニメーション制作はProduction I.Gが行う。人間の心理状態や性格的傾向を計測し、数値化できるようになった未来世界の公安局を舞台に、警察機構の刑事たちのドラマを描く内容となっている。
2012年夏、シングル「つぼみ」、アルバム「because you are you」を立て続けにリリースし、10月より全国25公演開催の全国ツアー真っ最中のAqua Timezが、12月13日(木)に福島県・いわき市にてライブを行った。
2011 年、震災後より「音楽を通じ少しでもみんなを元気づけたい」という気持ちから、東北の中学校や高校・ライブハウスなどで復興支援ライブを行い、歌と勇気を日本中へ届けてきたAqua Timez。メンバーのOKP-STAR(ベース)・大介(ギター)は福島県・いわき市出身であり、同郷出身のアーティストを中心に結成された、いわき市復興支援ソングプロジェクトユニット「BSB」(Beach Street Boys)にも参加している。
バンドにとって第二の故郷ともいえる福島・いわき公演には、「音楽で人の想いを大切に、心を繋げられるように」という想いに賛同した、福島を愛する豪華ゲストが駆けつけた。1組目は、福島・会津若松出身で自身も震災で津波の大きな被害にあったLGMonkees。ボーカル太志の「ゲスト、LGMonkees!」という呼び込みでステージに登場すると、観客から大きな歓声が沸いた。 Aqua Tiemz の初コラボレーション曲「君となら」を、初めてLGMonkeesとともに披露。
そして、アンコールでは2組目のゲストとして、“BSB”のメンバーでもある、ZEPPET STORE木村世治(いわき市出身)と、DJ Roo a.k.a oshida(いわき市出身)が登場。リリースを迎えたばかりのZEPPET STOREの最新アルバムから新曲「COLORS」をAqua Timezと共に披露。そして再び、LGMonkeesも加わり、“BSB”がチャリティソングとして配信限定リリースした「Shine〜Unite For Iwaki〜」を全員で歌うと、会場全体が温かい雰囲気で包まれていた。
今年5月5日(土)こどもの日にメジャーデビューを果たし、シングル「仮契約のシンデレラ」「Go!Go!Here We Go!ロック・リー/大人はわかってくれない」が、ともにオリコンウィークリーランキング7位(デイリーランキングでは、自己最高位2位!)を記録した「私立恵比寿中学」(エビ中)が、12月15日(土)に中野サンプラザにて、ワンマンコンサートを行った。
『私立恵比寿中学年忘れ大学芸会「エビ中のジャングル大冒険」』と銘打たれた今回の公演。冒頭で3曲をパフォーマンスし、お馴染みのメンバー自己紹介を終えた後、ステージ奥に発見した大きな穴に入り込んだエビ中が、タイムマシンに乗って原始時代にワープ!ステージ上には大きなジャングルのセットが組まれている。突如現れたおせっかいな九官鳥“キュータン”の挑発に負けじと、“アイドル原始時代”で自分たちのパフォーマンスを繰り広げていくエビ中。メジャーシングルや、発売になったばかりの『エビ中の絶盤ベスト〜おわらない青春〜』からのインディーズ代表曲に加え、2013年1月16日に発売する3rdシングル「梅」や、そのカップリングとなる初披露(!)の「パクチー」など、アッパーでエッジの効いた楽曲を次々とパフォーマンスしていく。さらに、この日の為だけに編まれたグループ内ユニットによる新曲披露でスペシャル感を創出するなど、観客を全く飽きさせない趣向は、まさに“king of 学芸会”そのもの!終盤では大ボス(?)”無関心地蔵”が現れるも、エビ中のパフォーマンスに地蔵も心躍らされ、オールキャストでの最新シングル収録曲「頑張ってる途中」で本編は大団円を迎えた。
明日12月6日渋谷クアトロより1月リリースのアルバム「EMBRACE」のプレリリースパーティー「"EMBRACE" The 15th Pre Release QUATTRO Premium Party」をスタートするブンブンサテライツが、自身初めてのカバー曲となるビートルズの「HELTER SKELTER」のミュージックビデオをオフィシャルYouTubeにて公開した。