皆さんこんにちは、Stingerです。
しばらくブログを放置状態にしてすみません
ちょっとテストがありまして......
まぁ結果はいつも通り.....なんて(笑)
とにかくこれからまたゆっくりですが、更新していきたいです。
では、早速記事の編集に行ってまいります!
では!
しばらくブログを放置状態にしてすみません
ちょっとテストがありまして......
まぁ結果はいつも通り.....なんて(笑)
とにかくこれからまたゆっくりですが、更新していきたいです。
では、早速記事の編集に行ってまいります!
では!
皆さんご存知ですか?
皆さんこんにちは、Stingerです。
今回はスマートフォンについての豆知識をご紹介したいと思います。
最近SNSやskyoe,LINEが流行ってますよね。
使っている方はわかると思いますが、友達検索をしたりすると友達かも??って出てきますよね。
あれはどういう仕組か皆さんご存知ですか?
まず、結果からお話しすると、皆さんの電話帳のデータにアクセスしているからなんです。
どういう流れかというと、利用者の電話帳にアクセスしてデータの中身を取り出します。
そして、ほかのユーザーの電話帳のデータと照合して一致したデータ数が多いものから順に友達かも??などという欄に表示されるんです。
僕が何が言いたいかというと、あなたの携帯のデータは誰かが知らないうちに使っているかもしれないということです。
先日のニュースでもあったように成りすましなんてすごく簡単にされるものでありできるものなんです。
正直誤認逮捕というのはあり得ない話ですがね。(笑)
ああいったパソコンの遠隔操作されるウィルスなど昔からありました。
はじめからすべての可能性を視野に入れて捜査をするのが基本なのにそれを怠った...
ゆえにこのような被害者を出してしまった、何とも悲しい話です。
おっと、だいぶ話がそれてしまいましたね。
とにかく皆さんに知っていてほしいことは、”絶対に安全”なんて無いことです。
日々皆さんが使っているサービスというのは皆さんの安全を奪っているものでもあるのです。
それを頭の片隅においておきながら今後ネットワークサービスを利用してもらいたいですね。
今回はスマートフォンについての豆知識をご紹介したいと思います。
最近SNSやskyoe,LINEが流行ってますよね。
使っている方はわかると思いますが、友達検索をしたりすると友達かも??って出てきますよね。
あれはどういう仕組か皆さんご存知ですか?
まず、結果からお話しすると、皆さんの電話帳のデータにアクセスしているからなんです。
どういう流れかというと、利用者の電話帳にアクセスしてデータの中身を取り出します。
そして、ほかのユーザーの電話帳のデータと照合して一致したデータ数が多いものから順に友達かも??などという欄に表示されるんです。
僕が何が言いたいかというと、あなたの携帯のデータは誰かが知らないうちに使っているかもしれないということです。
先日のニュースでもあったように成りすましなんてすごく簡単にされるものでありできるものなんです。
正直誤認逮捕というのはあり得ない話ですがね。(笑)
ああいったパソコンの遠隔操作されるウィルスなど昔からありました。
はじめからすべての可能性を視野に入れて捜査をするのが基本なのにそれを怠った...
ゆえにこのような被害者を出してしまった、何とも悲しい話です。
おっと、だいぶ話がそれてしまいましたね。
とにかく皆さんに知っていてほしいことは、”絶対に安全”なんて無いことです。
日々皆さんが使っているサービスというのは皆さんの安全を奪っているものでもあるのです。
それを頭の片隅においておきながら今後ネットワークサービスを利用してもらいたいですね。
USBメモリー活用術~第二回目~
皆さんこんにちは、Stingerです。
今回は前回の続きで、各記憶媒体の特徴とそのバックアップ方法を紹介していきたいと思います。
一つ一つのメディアを紹介をしているとかなり長くなるので、メディアの保存形式のジャンルに分けて紹介したいと思います。
その三つは、フラッシュメモリーとHDD、CDの三種類です。
記憶媒体としてはこの三つが主流です。
FD(フロッピーディスク)もなくもないのですが、今となっては幻の品のようなものなので省略します。
~USBメモリー~
まずはじめはUSBメモリーから紹介したいと思います。
USBメモリーはフラッシュメモリーに分類されます。
ほかの媒体名でいうと、SDカードやSSD、パソコンのメモリーなどがあります。
USBメモリーは今となっては、価格が安く、転送速度も速く、今となってや家庭や仕事場、学校など幅広く使われていますね。
たった指一本程度の大きさに数十GBも入り持ち運びも簡単で、人気ナンバーワンといっても過言ではないと思います。
しかし、そんなUSBメモリーにも弱点があります。
それは、記録メディアとしての寿命が短いことです。
その平均寿命は5年から10年程度です。
ましてや、海外製のノーブランド品は買って数か月で壊れることさえあります。
そうとは知らずに大切なデータを長期保存していて「あれ?ないぞ??????」なんてことになる可能性もあります。
寿命が短い原因は、データを保存するのに使われている”フラッシュメモリー”と呼ばれる半導体チップが使うたび少しずつ劣化しているからです。
これは、どのフラッシュメモリーにも共通し、寿命(耐用年数)もすべてほぼ同じです。
ここから少し話が深くなっていくのでくなっていくので、時間がない!!という人は読まなくても結構です。(笑)
フラッシュメモリーには細かく言うと、2種類の寿命があります。
”書き換え可能回数”と”データ保持期間”があり、
”書き換え可能回数”・・・・約5000回
”データ保持期間”・・・・・5~10年
と言われています。
なぜ二種類の寿命があるのかというと、難しいのですが、USBメモリーで説明したいと思います。
USBメモリーの中身を見てみると、その中に長方形の黒い部品があります。
それがフラッシュメモリーのメモリーチップです。その中には”セル”と呼ばれれる記憶素子があります。
セルは、図のように、下から”シリコン基板” ”浮遊ゲート” ”制御ゲート”の3つの部品で構成されています。
この記憶素子に電流を流すと、シリコン基板左側のソース(源流)からドレイン(排水口)に向かって電子が流れます。
この電子の流れを、上の浮遊ゲートと制御ゲートがコントロールします。
この3つの中で特に重要な役割を果たしているのが、真ん中にある浮遊ゲートです。
これは電子を”閉じ込める”ような存在で、周囲は絶縁体(シリコン酸化膜)でおおわれており、高電圧をかけた時だけ、電子が出入りできる構造になっています。
つまり、一度この部屋に入ったらもう一度高電圧をかけない限り外には放出されないということです。
パソコンは、この浮遊ゲートに電子が入った状態を<1>、入っていない状態を<0>としてとらえて計算しているわけです。
パソコンのデータが電源を落としてもデータが残っているのはまさに浮遊ゲートのおかげといってもいいでしょう。
今回は前回の続きで、各記憶媒体の特徴とそのバックアップ方法を紹介していきたいと思います。
一つ一つのメディアを紹介をしているとかなり長くなるので、メディアの保存形式のジャンルに分けて紹介したいと思います。
その三つは、フラッシュメモリーとHDD、CDの三種類です。
記憶媒体としてはこの三つが主流です。
FD(フロッピーディスク)もなくもないのですが、今となっては幻の品のようなものなので省略します。
~USBメモリー~
まずはじめはUSBメモリーから紹介したいと思います。
USBメモリーはフラッシュメモリーに分類されます。
ほかの媒体名でいうと、SDカードやSSD、パソコンのメモリーなどがあります。
USBメモリーは今となっては、価格が安く、転送速度も速く、今となってや家庭や仕事場、学校など幅広く使われていますね。
たった指一本程度の大きさに数十GBも入り持ち運びも簡単で、人気ナンバーワンといっても過言ではないと思います。
しかし、そんなUSBメモリーにも弱点があります。
それは、記録メディアとしての寿命が短いことです。
その平均寿命は5年から10年程度です。
ましてや、海外製のノーブランド品は買って数か月で壊れることさえあります。
そうとは知らずに大切なデータを長期保存していて「あれ?ないぞ??????」なんてことになる可能性もあります。
寿命が短い原因は、データを保存するのに使われている”フラッシュメモリー”と呼ばれる半導体チップが使うたび少しずつ劣化しているからです。
これは、どのフラッシュメモリーにも共通し、寿命(耐用年数)もすべてほぼ同じです。
ここから少し話が深くなっていくのでくなっていくので、時間がない!!という人は読まなくても結構です。(笑)
フラッシュメモリーには細かく言うと、2種類の寿命があります。
”書き換え可能回数”と”データ保持期間”があり、
”書き換え可能回数”・・・・約5000回
”データ保持期間”・・・・・5~10年
と言われています。
なぜ二種類の寿命があるのかというと、難しいのですが、USBメモリーで説明したいと思います。
USBメモリーの中身を見てみると、その中に長方形の黒い部品があります。
それがフラッシュメモリーのメモリーチップです。その中には”セル”と呼ばれれる記憶素子があります。
セルは、図のように、下から”シリコン基板” ”浮遊ゲート” ”制御ゲート”の3つの部品で構成されています。
この記憶素子に電流を流すと、シリコン基板左側のソース(源流)からドレイン(排水口)に向かって電子が流れます。
この電子の流れを、上の浮遊ゲートと制御ゲートがコントロールします。
この3つの中で特に重要な役割を果たしているのが、真ん中にある浮遊ゲートです。
これは電子を”閉じ込める”ような存在で、周囲は絶縁体(シリコン酸化膜)でおおわれており、高電圧をかけた時だけ、電子が出入りできる構造になっています。
つまり、一度この部屋に入ったらもう一度高電圧をかけない限り外には放出されないということです。
パソコンは、この浮遊ゲートに電子が入った状態を<1>、入っていない状態を<0>としてとらえて計算しているわけです。
パソコンのデータが電源を落としてもデータが残っているのはまさに浮遊ゲートのおかげといってもいいでしょう。
皆さんこんにちは、Stingerです。
ぼーっとしながらネットしていたらこんな面白いメモリーを見つけました。
これは”Combination Memory”というもので、画像の通り、microSDを入れてメモリーも容量を増やせるというものです。
とても面白い発想ですよね。
自分の家に転がってるSDを差し込んでUSBメモリーにできるのはとてもうれしいことです。(笑)
しかし、残念なことにまだ製品としては発売されて無いようです。
個人的にこのデザインも好きなので、早く製品化してほしいものです。
デザインした人ののサイトのリンクも貼っときますね↓
Combination Memory
ぼーっとしながらネットしていたらこんな面白いメモリーを見つけました。
これは”Combination Memory”というもので、画像の通り、microSDを入れてメモリーも容量を増やせるというものです。
とても面白い発想ですよね。
自分の家に転がってるSDを差し込んでUSBメモリーにできるのはとてもうれしいことです。(笑)
しかし、残念なことにまだ製品としては発売されて無いようです。
個人的にこのデザインも好きなので、早く製品化してほしいものです。
デザインした人ののサイトのリンクも貼っときますね↓
Combination Memory
更新予定日時決定のおしらせ
USBメモリー活用術 ~第一回目~
皆さんこんにちは、Stingerです。
今回からUSBメモリーを有効活用しよう!!という企画が始まります!!
皆さんよろしくお願いします。
まずは、各種記憶媒体の特徴を見ていきましょう。
今日において、記憶媒体は、かなりの種類があるのは皆さんご存知でしょう。
SDやメモリースティック、コンパクトフラッシュ、SSD、HD(ハードディスク)、CD、BD、DVD、今となってはほとんど使われていないFDやこれから紹介していくUSBメモリーなどとほかにもたくさんの記憶媒体があります。
永久不滅の記憶媒体などあり得ない!?
では早速始めましょう。
記憶媒体において一つ共通することがあります、それは....
記憶媒体の中のデータは永久不滅ではないこと です。
記憶媒体にはそれぞれ寿命があります。
今回はその寿命についてお話していきましょう。
今まで、HDDやDVDやUSBメモリーのデータが急に消えたりした経験はないですか?
もしなければ今までとてもラッキーだったといえるでしょう。
先ほども言ったように、HDDやUSBメモリーのデータは、永遠にもつものではありません。
数年も使えば、故障や経年劣化によって読み込みができなくなるのは当たり前です。
記録媒体の寿命は、当然種類によって違ってきます。
大雑把にいうと.......
USBメモリー・・・5~10年
HDD・・・・・・・5年前後
CD/DVD/BD・・・他よりは長いが20~30年程度
と、こんな感じです。
ものにもよりますが、基本的には、同じ媒体でも安いものほど経年劣化や故障しやすいです。
さらに、保管状況が悪いと当然もっと短くなります。
データが消える原因としては、USBメモリーだと、半導体に電子を蓄えることでデータを記録しているので、数年放置していると、この電子が自然に漏れてしまってデータが消えたり、HDDだと、数年でモーターや磁気ヘッドなどの駆動部品が耐用年数を越し使えなくなったり、CD/DVD/BDにおいては盤面の記録層にある有機色素が年を追うにつれて劣化していって読み込めなくなったりします。
すべて物理・化学的な経年劣化なので、永久不滅の記憶媒体を作るのは不可能です。
~記憶媒体を長く使うためには??~
記憶媒体を長く使うには、とにかく記憶メディアを大事にすることが一番といえるでしょう。
どの記録メディア高温多湿に弱く、CDなどは日光にあたるだけで劣化します。
衝撃や汚れによって壊れることもあります。
保管場所に気を配り、使用時は手荒に扱わないように注意したいものです。
また、どのメディアも、ノーブランドの粗悪品を使わないようにすることも重要です。
ですが、どんなにデータがなくなってしまうことはあります。
そんなときに備えて効率よくバックアップをとる習慣を身につけるといいでしょう。
今回はUSBメモリーの活用よりも記憶媒体のいろはでしたが、理解していただけたでしょうか?
次回はそれぞれの記憶媒体の特徴とバックアップの取り方についてです。
ありがとうございました!
今回からUSBメモリーを有効活用しよう!!という企画が始まります!!
皆さんよろしくお願いします。
まずは、各種記憶媒体の特徴を見ていきましょう。
今日において、記憶媒体は、かなりの種類があるのは皆さんご存知でしょう。
SDやメモリースティック、コンパクトフラッシュ、SSD、HD(ハードディスク)、CD、BD、DVD、今となってはほとんど使われていないFDやこれから紹介していくUSBメモリーなどとほかにもたくさんの記憶媒体があります。
永久不滅の記憶媒体などあり得ない!?
では早速始めましょう。
記憶媒体において一つ共通することがあります、それは....
記憶媒体の中のデータは永久不滅ではないこと です。
記憶媒体にはそれぞれ寿命があります。
今回はその寿命についてお話していきましょう。
今まで、HDDやDVDやUSBメモリーのデータが急に消えたりした経験はないですか?
もしなければ今までとてもラッキーだったといえるでしょう。
先ほども言ったように、HDDやUSBメモリーのデータは、永遠にもつものではありません。
数年も使えば、故障や経年劣化によって読み込みができなくなるのは当たり前です。
記録媒体の寿命は、当然種類によって違ってきます。
大雑把にいうと.......
USBメモリー・・・5~10年
HDD・・・・・・・5年前後
CD/DVD/BD・・・他よりは長いが20~30年程度
と、こんな感じです。
ものにもよりますが、基本的には、同じ媒体でも安いものほど経年劣化や故障しやすいです。
さらに、保管状況が悪いと当然もっと短くなります。
データが消える原因としては、USBメモリーだと、半導体に電子を蓄えることでデータを記録しているので、数年放置していると、この電子が自然に漏れてしまってデータが消えたり、HDDだと、数年でモーターや磁気ヘッドなどの駆動部品が耐用年数を越し使えなくなったり、CD/DVD/BDにおいては盤面の記録層にある有機色素が年を追うにつれて劣化していって読み込めなくなったりします。
すべて物理・化学的な経年劣化なので、永久不滅の記憶媒体を作るのは不可能です。
~記憶媒体を長く使うためには??~
記憶媒体を長く使うには、とにかく記憶メディアを大事にすることが一番といえるでしょう。
どの記録メディア高温多湿に弱く、CDなどは日光にあたるだけで劣化します。
衝撃や汚れによって壊れることもあります。
保管場所に気を配り、使用時は手荒に扱わないように注意したいものです。
また、どのメディアも、ノーブランドの粗悪品を使わないようにすることも重要です。
ですが、どんなにデータがなくなってしまうことはあります。
そんなときに備えて効率よくバックアップをとる習慣を身につけるといいでしょう。
今回はUSBメモリーの活用よりも記憶媒体のいろはでしたが、理解していただけたでしょうか?
次回はそれぞれの記憶媒体の特徴とバックアップの取り方についてです。
ありがとうございました!
新計画!!
こんにちは、stingerです。
昨日報告したように、ブログの更新内容の方針を変えるというお話をしました。
そこで、第一弾の企画は......
"USBメモリー完全活用術"
です!!
具体的には、USBを使ってパソコンのデータを自動バックアップをしたりなど、いろいろ計画してます。
価格が安くなってきて今までと比べるよりはるかにお手頃価格になったUSBを極限まで使いこなせるようなソフトや技を紹介していきますので、どうぞよろしくお願いします(^_^)/
昨日報告したように、ブログの更新内容の方針を変えるというお話をしました。
そこで、第一弾の企画は......
"USBメモリー完全活用術"
です!!
具体的には、USBを使ってパソコンのデータを自動バックアップをしたりなど、いろいろ計画してます。
価格が安くなってきて今までと比べるよりはるかにお手頃価格になったUSBを極限まで使いこなせるようなソフトや技を紹介していきますので、どうぞよろしくお願いします(^_^)/
ブログ改革!!
こんにちは、stingerです。
昨日投稿したようにPSPは僕の手元から消えてしまいました。
そこで、ブログの更新内容を少し方向展開したいと思います。
・・・これからは、PSPのことだけではなくて、パソコンのことについても更新していきたいと思います!
これからはその名の通り、”機械いじり”をしていくのでお楽しみに!
これからもよろしくお願いします(^^)
昨日投稿したようにPSPは僕の手元から消えてしまいました。
そこで、ブログの更新内容を少し方向展開したいと思います。
・・・これからは、PSPのことだけではなくて、パソコンのことについても更新していきたいと思います!
これからはその名の通り、”機械いじり”をしていくのでお楽しみに!
これからもよろしくお願いします(^^)
やられました............
今日は、stingerです。
だいぶお休みしてしまいましたね、一つ報告があります。
実は、学校の文化祭にてPSPの盗難に遭いました、ということで、しばらくお休みしてました。
おかげで、しばらくPSPを触ってません。
でも、またPSPはないですが、今までの経験でブログを更新していきますのでよろしくです。
これからも一つ一つ丁寧な記事を目標にしていくのでよろしくお願いします!!
だいぶお休みしてしまいましたね、一つ報告があります。
実は、学校の文化祭にてPSPの盗難に遭いました、ということで、しばらくお休みしてました。
おかげで、しばらくPSPを触ってません。
でも、またPSPはないですが、今までの経験でブログを更新していきますのでよろしくです。
これからも一つ一つ丁寧な記事を目標にしていくのでよろしくお願いします!!
ごめんなさい_(._.)_
PSP改造手順~準備編~
お久しぶりです、Stingerです。
今回は、タイトルの通りPSPの改造についての解説です。
~必要な物~
・PSP(1000~3000まで可)
・メモリースティック
・各FWのverに合ってるLCFW(今回はFW6.60の場合で、LCFW6.60 PRO B-10を使用します。)
※LCFWは下のリンクからダウンロードして下さい。(ダウンロードができなくなった場合は投稿お願いします。)
・LCFW 6.60PRO B-10
まず、ダウンロードしたデータを解凍して下さい。
すると、下の名前で2つのファイルが入ってると思います。
PSP
spulugins
これをメモリースティック直下に移してください。
これで準備は完了です。
準備ができたら、メモリースティックをPSPに入れてください。
XMBのゲームのメモリースティックを選択して、下の写真のソフトを起動してください。

そうすると下のような文が出てくると思います。
PRO-C by Team PRO & Yoti (PROMOD)
Press X to install CFW.
Press Triangle to uninstall CFW.
Press L to reinstall CFW.
この画面が出てきたら、×ボタンを押してください。
すると、改造が始まります。
改造が終わると、今度は一番下に次のような文が出てくると思います。
press X to start CFW.
この文が出てきたらまた×を押してください。
これで、LCFWの導入は完了です。
お疲れ様でした(^o^)/
今回は、タイトルの通りPSPの改造についての解説です。
~必要な物~
・PSP(1000~3000まで可)
・メモリースティック
・各FWのverに合ってるLCFW(今回はFW6.60の場合で、LCFW6.60 PRO B-10を使用します。)
※LCFWは下のリンクからダウンロードして下さい。(ダウンロードができなくなった場合は投稿お願いします。)
・LCFW 6.60PRO B-10
まず、ダウンロードしたデータを解凍して下さい。
すると、下の名前で2つのファイルが入ってると思います。
PSP
spulugins
これをメモリースティック直下に移してください。
これで準備は完了です。
準備ができたら、メモリースティックをPSPに入れてください。
XMBのゲームのメモリースティックを選択して、下の写真のソフトを起動してください。
そうすると下のような文が出てくると思います。
PRO-C by Team PRO & Yoti (PROMOD)
Press X to install CFW.
Press Triangle to uninstall CFW.
Press L to reinstall CFW.
この画面が出てきたら、×ボタンを押してください。
すると、改造が始まります。
改造が終わると、今度は一番下に次のような文が出てくると思います。
press X to start CFW.
この文が出てきたらまた×を押してください。
これで、LCFWの導入は完了です。
お疲れ様でした(^o^)/
PSP改造の解説
どうも、FIM92です。
今回は、PSPの改造について説明したいと思います。
まず、ファームウェアについての説明です。
ファームウェアとは、パソコンでいうOS(windows7やwindowsXPなどの事)です。
ファームウェアには大きく二種類あり、公式ファームウェアとカスタムファームウェアの二つがあります。
PSPを購入して初めて起動したときに使っているファームウェアを一般的に、“公式ファームウェア”と呼びます。
公式ファームウェアは、SONYが公式に配布しているファームウェアで、UMDディスクの再生、UMDディスクのゲームで遊んだり、PSNからゲームや漫画や動画をダウンロードしたり、写真や音楽や動画の再生機能、さらにはインターネットなどとたくさんの機能がついています。
そして、次にするものは、一般的に“カスタムファームウェア”とよばれ、PSPの改造に必要なファームウェアで、公式ファームウェアの機能にさらに便利な機能をつけたものです。
しかし、このファームウェアは、間違った使い方をすると、PSPが壊れたりすることもあるので注意してください。
間違った使い方をしなければ壊れることはほとんどありません。
ファームウェアの説明が終わったので、次に、カスタムファームウェアの種類についてせつめいしたいとおもいます。
カスタムファームウェアには大きく二種類あります。
一つ目は、破錠ハックといって、無理やりPSPのセキュリティを破ってファームウェアを書き換える方法で、少し前までこの方法が主流でした。
それでは、この方法のメリットとデメリットをあげてみます。
メリット
・非公式アプリが使用可能になる
・プラグインを適用させることができる
・ISO及びCSOの起動ができる
・リカバリーモードへのアクセスができる
・PSPをUSBケーブルで接続時にメモリースティックの他、PSPの内部flash0~3、UMDにアクセスできる
・CPUクロックを変更できる
・一度改造すると、その後は電源を切っても元に戻らない。
デメリット
・フラッシュ領域を無理やり書き換えるので、壊れることがある。
・PSP-1000とハック対策がされていない時のPSP-2000だけという制限がある。
・パンドラバッテリーという特殊なバッテリーを買わなければならない
まあ、こんなもんです。
デメリットも二つ目の対策というのは、PSP-2000の世代でPSPの基盤がこのハックができないように改良されて、そのタイプに変わったのが丁度この世代のころでした。
もうひとつのカスタムファームウェアはLCFWと呼ばれ、このファームウェアはさっきの破錠ハックでは対応できなかったPSP-2000やPSP-3000にた対応できるようになっています。
こちらもメリットとデメリットをあげて見ます。
メリット
・非公式アプリが使用可能になる
・プラグインを適用させることができる
・ISO及びCSOの起動ができる
・PSPをUSBケーブルで接続時にメモリースティックの他、PSPの内部flash0~3、UMDにアクセスできる
・CPUクロックを変更できる
~用語の解説~
・非公式アプリとは、PSPFilreなどの自作アプリや、PSPでGBAやPSなどができるエミュレーターなどのこと。
・ プラグインとは、ゲームを改造したりスクリーンショットなどの追加機能のこと。
・ISOとは、UMDから吸い出したゲームの形式。CSOはISOを圧縮したもの。
・ リカバリーモードとはCFW化したPSPに搭載されており、Rボタンを押しながらPSPを起動することでリカバリーモードに入れます。ここでプラグインのオン/オフなどができます。
・内部flashとはPSPに搭載されているNAND型のメモリで、下手に弄ると最悪の場合PSPが壊れる可能性もあります。
UMDにアクセスとはそのままの意味で、これを利用してUMDからISOを吸い出すことができます。
・CPUクロックとはCPUが動作するために必要な信号のこと。クロック信号が高いほど処理速度が向上します。
・非公式アプリが使用可能になる
・プラグインを適用させることができる
・ISO及びCSOの起動ができる
・リカバリーモードへのアクセスができる
・PSPをUSBケーブルで接続時にメモリースティックの他、PSPの内部flash0~3、UMDにアクセスできる
・CPUクロックを変更できる
デメリット
・一度電源を切ると元に戻る
といった感じです。
こっちの改造方法は、PSPのゲームの中にあるPSPが公式のゲームソフトだと認識するためのいわば“鍵”を見つけたため、その鍵を導入するためのソフトに鍵が組み込んであり、PSPは公式のソフトと勘違いすることによって改造ができています。
なぜ、鍵を変えないかと思う人もいると思います。
では、その鍵を変えたとしましょう、すると、新しいソフトは当然使えます。
しかし、鍵を帰る前のソフトはつかえなくなってしまいます。
今までの商品を回収して書き換えるなんてこともできないですから、もうどうしようもないのです。
といった感じで今回はファームウェアについて説明しました。
これから紹介していくファームウェアは、二つ目に説明した、LCFWの導入方法についてを解説していきます!
次回は5月6日(日)辺りに更新します!どうぞお楽しみに!
今回は、PSPの改造について説明したいと思います。
まず、ファームウェアについての説明です。
ファームウェアとは、パソコンでいうOS(windows7やwindowsXPなどの事)です。
ファームウェアには大きく二種類あり、公式ファームウェアとカスタムファームウェアの二つがあります。
PSPを購入して初めて起動したときに使っているファームウェアを一般的に、“公式ファームウェア”と呼びます。
公式ファームウェアは、SONYが公式に配布しているファームウェアで、UMDディスクの再生、UMDディスクのゲームで遊んだり、PSNからゲームや漫画や動画をダウンロードしたり、写真や音楽や動画の再生機能、さらにはインターネットなどとたくさんの機能がついています。
そして、次にするものは、一般的に“カスタムファームウェア”とよばれ、PSPの改造に必要なファームウェアで、公式ファームウェアの機能にさらに便利な機能をつけたものです。
しかし、このファームウェアは、間違った使い方をすると、PSPが壊れたりすることもあるので注意してください。
間違った使い方をしなければ壊れることはほとんどありません。
ファームウェアの説明が終わったので、次に、カスタムファームウェアの種類についてせつめいしたいとおもいます。
カスタムファームウェアには大きく二種類あります。
一つ目は、破錠ハックといって、無理やりPSPのセキュリティを破ってファームウェアを書き換える方法で、少し前までこの方法が主流でした。
それでは、この方法のメリットとデメリットをあげてみます。
メリット
・非公式アプリが使用可能になる
・プラグインを適用させることができる
・ISO及びCSOの起動ができる
・リカバリーモードへのアクセスができる
・PSPをUSBケーブルで接続時にメモリースティックの他、PSPの内部flash0~3、UMDにアクセスできる
・CPUクロックを変更できる
・一度改造すると、その後は電源を切っても元に戻らない。
デメリット
・フラッシュ領域を無理やり書き換えるので、壊れることがある。
・PSP-1000とハック対策がされていない時のPSP-2000だけという制限がある。
・パンドラバッテリーという特殊なバッテリーを買わなければならない
まあ、こんなもんです。
デメリットも二つ目の対策というのは、PSP-2000の世代でPSPの基盤がこのハックができないように改良されて、そのタイプに変わったのが丁度この世代のころでした。
もうひとつのカスタムファームウェアはLCFWと呼ばれ、このファームウェアはさっきの破錠ハックでは対応できなかったPSP-2000やPSP-3000にた対応できるようになっています。
こちらもメリットとデメリットをあげて見ます。
メリット
・非公式アプリが使用可能になる
・プラグインを適用させることができる
・ISO及びCSOの起動ができる
・PSPをUSBケーブルで接続時にメモリースティックの他、PSPの内部flash0~3、UMDにアクセスできる
・CPUクロックを変更できる
~用語の解説~
・非公式アプリとは、PSPFilreなどの自作アプリや、PSPでGBAやPSなどができるエミュレーターなどのこと。
・ プラグインとは、ゲームを改造したりスクリーンショットなどの追加機能のこと。
・ISOとは、UMDから吸い出したゲームの形式。CSOはISOを圧縮したもの。
・ リカバリーモードとはCFW化したPSPに搭載されており、Rボタンを押しながらPSPを起動することでリカバリーモードに入れます。ここでプラグインのオン/オフなどができます。
・内部flashとはPSPに搭載されているNAND型のメモリで、下手に弄ると最悪の場合PSPが壊れる可能性もあります。
UMDにアクセスとはそのままの意味で、これを利用してUMDからISOを吸い出すことができます。
・CPUクロックとはCPUが動作するために必要な信号のこと。クロック信号が高いほど処理速度が向上します。
・非公式アプリが使用可能になる
・プラグインを適用させることができる
・ISO及びCSOの起動ができる
・リカバリーモードへのアクセスができる
・PSPをUSBケーブルで接続時にメモリースティックの他、PSPの内部flash0~3、UMDにアクセスできる
・CPUクロックを変更できる
デメリット
・一度電源を切ると元に戻る
といった感じです。
こっちの改造方法は、PSPのゲームの中にあるPSPが公式のゲームソフトだと認識するためのいわば“鍵”を見つけたため、その鍵を導入するためのソフトに鍵が組み込んであり、PSPは公式のソフトと勘違いすることによって改造ができています。
なぜ、鍵を変えないかと思う人もいると思います。
では、その鍵を変えたとしましょう、すると、新しいソフトは当然使えます。
しかし、鍵を帰る前のソフトはつかえなくなってしまいます。
今までの商品を回収して書き換えるなんてこともできないですから、もうどうしようもないのです。
といった感じで今回はファームウェアについて説明しました。
これから紹介していくファームウェアは、二つ目に説明した、LCFWの導入方法についてを解説していきます!
次回は5月6日(日)辺りに更新します!どうぞお楽しみに!
はじめましてFIM92(stinger)です。
こんにちは、FIM92です。
数字と英字で面倒でしょうから、FIM92じゃなくてstingerと呼んでいいただいても結構です。
まずは、自己紹介をします。
高校生で、宮城県出身です。
趣味は、パソコンとPSPと家電量量販店にいくことです。
PSPは3000を使ってます。
あと、facebookもやってます。
とにかく、PSPの改造や、プラグインなど機械系の記事を書いていきたいと思います。
皆さんよろしくお願いします。
数字と英字で面倒でしょうから、FIM92じゃなくてstingerと呼んでいいただいても結構です。
まずは、自己紹介をします。
高校生で、宮城県出身です。
趣味は、パソコンとPSPと家電量量販店にいくことです。
PSPは3000を使ってます。
あと、facebookもやってます。
とにかく、PSPの改造や、プラグインなど機械系の記事を書いていきたいと思います。
皆さんよろしくお願いします。
