とある公園で(その1)
今回から数回に渡って、とある公園で露出調教した時の模様をご覧いただこうと思います。
自宅を出るときに、妻の裸体に縄をかけ、コート一枚だけ羽織らせて、とある公園まで車でやってきた私達夫婦。
車から妻を降ろすと、まずは、ちょっとした東屋の中での露出プレイ。
「そこの椅子に腰掛け、股を開き、コートを開いてみろ。」
「はっ。はぃ。ご主人様ぁ。」
久しぶりの白昼の中での露出に、興奮気味の妻の声は上ずっている。
「縄で軽く縛られ、大股開きでオマンコを晒して気持ちがいいか。」
「はっ。はぃ。ご主人様ぁ。気持ちいいです。」
「今度は、椅子に手をついて、尻を付き出してみろ。」
「はぃ。ご主人様ぁ。」
命令されるがまま、妻は、椅子から立ち上がると、椅子に手を付き尻を突き出す。
「白昼堂々とこんないやらしい格好をするのはお前くらいだろうな。」
パシッ。バシッ。
軽く付き出した妻の尻を平手打ちする。
「あっ。ああーーーん。」
「尻を叩かれて気持ちがいいのか。」
「あっ。ああーーん。はぃ。ご主人様ぁ。」
「ほら、両手で尻を広げてオマンコを見せてみろ。」
「ああっ。はぃ。ご主人様ぁ。」
妻は、命令されるがまま、尻を両手で広げ、オマンコを晒したのです。
つづく。
高速道路の横で(最終回)
未だ交通事故の後遺症に悩まさせており、ブログの更新がなかなかできない状態です。更新を楽しみにしていただいている皆さん、すみません。
今回のシリーズ、高速道路脇での露出調教も今回が最後になります。
お楽しみください。
高速道路が見渡せる場所まで妻を連れてきた後、裸体を手で覆い隠せないようにするため、手を後ろに組ませて手錠を使って拘束します。
まずは、高速道路を背にした状態で立たせ、
「車がたくさん通っているな。これからお前の淫らな姿を高速道路に向かって晒すんだ。恥ずかしいだろ。」
「あっ。ああーーーん。恥ずかしいです。ご主人様ぁ。」
「口では、恥ずかしいと言っていても、気持よくてオマンコを濡らしているんだろ。違うか。」
「あっ。ああ。はっ。はぃ。濡れていますぅ。」
「やっぱりな。もっと濡れるように、高速道路に向かって痴態を晒すんだ。」
「あっ。ああーーん。はぃ。ご主人様ぁ。」
命令に従い半回転し、高速道路に向かって緊縛された淫らな痴態を晒す妻。
「しばらくそのまま痴態を晒し続けるんだぞ。いいな。俺は影に隠れてお前が感じている姿をじっくり見させてもらうからな。」
「えっ。ご主人様も側にいてください。」
「だめだ。お前一人で立ってろ。」
「そっ。そんなぁ。」
この後、妻は、30分程、高速道路に向かって痴態を晒し、オマンコをグチョグチョに濡らしたのです。
高速道路の横で(その1)
今回と次回の2回に渡って、高速道路脇でのちょっとした緊縛露出プレイをご覧頂こうと思います。
高速道路脇の空き地に車を止めた後、妻を車から降ろし高速道路に沿って走る道を暫く歩かせます。
「さて、そろそろ始めるか。まずは、コートのボタンを外して広げてみろ。」
「はっ。はぃ。ご主人様ぁ。」
これから始まる露出プレイへの期待と興奮から妻の声も少し上ずった調子。
「どうだ。気持ちいいだろ。」
「はっ。はぃ。気持ちがいいです。ご主人様ぁ。」
「ほら、後ろからトラックが来たぞ。」
「あっ。ああーーん。」
「なんだ。もう感じてきたのか。ずいぶん感度がいいな。」
「はっ。恥ずかしぃ。」
「何が恥ずかしいだ。これからもっと恥ずかしい思いをさせてやるからな。今度は、パンツを下ろしてみろ。」
「はっ。はぃ。ご主人様ぁ。」
上半身を倒しながら膝下までパンツを下ろす妻。
「パイパンの割れ目がばっちり見えるな。」
「あっ。あああーーーん。」
嫌らしい言葉を掛けられ感じる妻。
「ほら、またトラックが来たぞ。まさか、こんなところで露出プレイしているなんて思わないだろうな。」
「ああーーん。」
「なんだ。気持ちよさそうな声を上げて。見られたいのか。」
「・・・。」
「見られたいんだろ。違うか。」
「はっ。はぃ。見られたいです。ご主人様ぁ。」
「やっぱり見られたいか。よし、コートとパンツを脱げ。」
「はぃ。ご主人様ぁ。」
命令されるがままコートとパンツを脱ぐ妻。
「コートは俺が持ってやろう。パンツは頭から被れ。」
「えっ。そっ。そんなぁ。」
「いいから早くしろ。お前のような変態メス犬にはお似合いの格好だろ。」
しぶしぶ命令に従いパンツを頭から被る妻。
「よし。そのまま俺の後をゆっくり歩いてついてくるんだぞ。いいな。」
「はっ。はぃ。ご主人様ぁ。」
直ぐ隣を車やトラックがたくさん通る中、妻は痴態を晒しながら歩いたのです。
つづく。