蹴球探訪
金持ちクラブが勝てない Jの特殊性(3月1日)
【釣り】紙面から<中日スポーツ>のニュース碧南海釣り広場(愛知県碧南市)から待ちに待った乗っ込みクロダイ第1陣爆釣の報が飛び込んできた。先週の「ぐるっと」でお伝えしたように日によっては数匹単位で釣れるなど、機は熟しつつあったが、2月22日夜〜23日朝は、広場全体で何と20匹以上。大型ぞろいで、魚体もそれまでのものとは明らかに違っていたというのだ。パワー&大浜屋(愛知県西尾市寺津)の店主が現認した。満月4日前、中潮2日目の出来事だった。今季は、海の季節を計る上でバロメーターとなる稚アユの遡上(そじょう)が、1潮(約2週間)は遅れているという。 (海老原秀夫)(3月1日 紙面から) [→記事全文へ] [写真]
41、50センチのクロダイを仕留め笑みがこぼれるファビヨさん 紙面から<東京中日スポーツ>のニュース東日本ではきょう1日、各河川でヤマメ、アマゴ、イワナなど渓流魚が待ちに待った解禁。まだまだ寒気がゆるまない序盤戦は天然魚の動きは鈍く、ターゲットは専ら直前に放した放流魚だ。そこで同魚の基本攻略法をガイダンス。ビギナーはもちろん、ベテラン陣も本番へ向けての腕慣らし期間でもあるから、しっかり基本を実践し、勘を取り戻してほしい。 (猪股健三)(3月1日 紙面から) [→記事全文へ] [写真]
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