「和姦」でも「強姦」でもない、他人から強制された形での「近親相姦」。
萬蔵の『一線 BORDERLINE』では、家に侵入してきた男に脅されて全裸の母が幼い息子のペニスを咥え、「禁断の欲望」に狂った息子に犯されてしまいます。

息子を溺愛する「教育ママ」である彼女は、「近親相姦」によって息子という「宝物」が壊れていくのを感じていた。
(とうとう超えてしまった)
息子の肉棒を挿入されてしまった母。
(譲ちゃん、あたしのダイヤに火がついて)
欲望のままに腰を動かす息子が彼女に快感を与える。
(燃え尽きていくぅ~)
「はッ、はうんッ」
「お母さん、ボク、もうッ」
「優等生」だった息子が母親の膣内に射精した。
母子の「近親相姦」を命じた男は単なる変態ではなく、隣の家の奥さんに「仕事」として依頼されていたのでした。
「あの女、近所中に息子の自慢をしまくってんのよ、ムカツクわ。まァ、隣のよしみで友人のフリをしてるけどね。これであの子も勉強どころじゃなくなるわ、イイ気味」
その予想通り、「禁断の欲望」に目覚めてしまった母子はセックスをし続けていたのでした。
ちなみに、萬蔵のだいぶ前の「作品」である『破快 HAKAI』のストーリーは、上記の『一線 BORDERLINE』とほぼ同じです。

騎乗位で息子と交わる母。
(ああッ、あたしだけの良輔ちゃん)
(ずっと磨き続けてきた大事な宝石が)
(あたしの汚いオマンコに汚されていく)
そう思いながらも彼女は腰を激しく動かし、豊満な乳房を揺らして叫んでいた。
「ママの中にいっぱい射精してェ、良輔ちゃんのザーメン欲しいのォ」
同じネタでもエロければ何度描いて貰っても全然構わないのですが、「旧作」を知る者としては何らかのプラスアルファが「新作」に欲しかったかな。
どちらかというと「旧作」の方が好きですね。
ただ、どちらの「作品」も母親が腋毛を生やしているのが個人的にポイント高いです。

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