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懐かしのデビュー作(3)
Copyright © 1986 by Syozo Kaga & LOGIN


以下、プログラムページは省略
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この頃はゲームを作ることが楽しくて楽しくて(笑)
全て一人でやるわけですから、CGからBGMから効果音まで、自分のイメージどおりに作ることができました。当時はインターネットのような便利なものは無かったわけですから、発表の場は仲間内か雑誌への投稿に限られていましたが、それでも創作意欲が衰えることはなかったですね。、プロとアマチュアの差があまり無かった時代だからこそ、どんどん新しいゲームが生まれていて、ドラクエ(1)が発売されたのもちょうどこの年でした。むろんはまりましたよ。三日くらい徹夜は当たり前でしたね(笑)
以下、プログラムページは省略
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この頃はゲームを作ることが楽しくて楽しくて(笑)
全て一人でやるわけですから、CGからBGMから効果音まで、自分のイメージどおりに作ることができました。当時はインターネットのような便利なものは無かったわけですから、発表の場は仲間内か雑誌への投稿に限られていましたが、それでも創作意欲が衰えることはなかったですね。、プロとアマチュアの差があまり無かった時代だからこそ、どんどん新しいゲームが生まれていて、ドラクエ(1)が発売されたのもちょうどこの年でした。むろんはまりましたよ。三日くらい徹夜は当たり前でしたね(笑)
懐かしのデビュー作(1)
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これはアマチュア時代の投稿作品で、今から22年前(なんと四半世紀も昔!)、1986年の秋にログインというパソコンゲーム雑誌に掲載されたものです。この作品は、他の入賞作と一緒に店頭販売もされて、結構な印税までいただきました。
この頃はパソコンゲームの制作に夢中で、他にも数本の作品が専門誌に掲載されたのですが、他の雑誌社は1P5000円程度の原稿料だけだったのに対し、ログインは桁外れの高額賞金で驚きました。おかげで念願の高級パソコンも手に入れることができましたし、担当者の方も親切で、当時のアスキー社はとても好印象でしたね。そんなわけで、この数年後にゲーム業界に身を投じることになるのですが、趣味は趣味のままにして置くべきだったと、その後何度思ったことでしょう(笑)
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これはアマチュア時代の投稿作品で、今から22年前(なんと四半世紀も昔!)、1986年の秋にログインというパソコンゲーム雑誌に掲載されたものです。この作品は、他の入賞作と一緒に店頭販売もされて、結構な印税までいただきました。
この頃はパソコンゲームの制作に夢中で、他にも数本の作品が専門誌に掲載されたのですが、他の雑誌社は1P5000円程度の原稿料だけだったのに対し、ログインは桁外れの高額賞金で驚きました。おかげで念願の高級パソコンも手に入れることができましたし、担当者の方も親切で、当時のアスキー社はとても好印象でしたね。そんなわけで、この数年後にゲーム業界に身を投じることになるのですが、趣味は趣味のままにして置くべきだったと、その後何度思ったことでしょう(笑)
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