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| ステミキ編 | Sound Blaster X-Fi Go! Pro | ○ | ○ | ○ | ○ |
- Sound Blaster X-Fi Go! Pro (以下、X-Fi Go! Proと略)は、PCの サウンド機能を強化 できるUSBオーディオです。
▲ Sound Blaster X-Fi Go! Pro (リンク先 : Amazon)
- BGMとマイク入力をミックスできる
- ライブ配信で、 BGMなどにマイク音声を重ねた音声を流すことが可能 です。PCで再生している音ならすべて流せますし、そこにマイク音声もミックスして配信できます。また、 PCで再生しているBGMとマイクをミックスして録音 することも可能です。
- 高音質に
- 環境にもよりますが、X-Fi Go! Proを使うことで 音質がアップ します。以下の音声ファイルを比較すると、X-Fi Go! Proを使って録音したほうが重厚感があり、かつ 「サー」というノイズが少ない ことがわかります。
- さまざまなサウンド機能
- エコー機能、ボイスチェンジャー機能、マイクブースト機能、サラウンド機能 など、さまざまな効果をかけた状態で音声を配信・録音できます。
目次
製品の仕様
|
Sound Blaster X-Fi Go! Pro |
接続方式 | 対応OS | 公式サイト | |
| USB 1.1 | Windows 8 / 7 / Vista / XP(32 / 64bit) | クリエイティブ・メディア | ||
- X-Fi Go! Proには ヘッドセット ( マイク搭載イヤフォン )が付属されています。ヘッドセットは、とりあえずマイクを使いたいという場合に重宝するでしょう。マイクはカプセルのように見える部分にあります。
▲付属されているマイク搭載イヤフォン
- USB延長ケーブル もX-Fi Go! Proに付属されています。環境や好みに応じて使ってください。
- 公式サイトのプレスリリースでは「USBオーディオインターフェース」と紹介されていますが、X-Fi Go! Proは一般的にいうオーディオインターフェースとは異なります。カラオケで使うようなマイクは接続できません。
他製品との比較
- X-Fi Go! Proと名称が似ている製品として、Sound Blaster X-Fi Surround 5.1 ProとSound Blaster Digital Music Premium HDがあります。いずれの製品もBGM+マイクの録音・配信が可能という点で共通していますが、X-Fi Surround 5.1 Proは5.1chサラウンド再生でき、Digital Music Premium HDは高品質で音楽を楽しむことができる点に特長があります。
| 製品名 | BGM+マイク | ボイスチェンジャー | エコー | 5.1chサラウンド | 24bit / 96kHz | ライン入力 |
| X-Fi Go! Pro | ○ | ○ | ○ | × | × | × |
| X-Fi Surround 5.1 Pro | ○ | × | ○ | ○ | ○ | ○ |
| Digital Music Premium HD | ○ | × | × | × | ○ | ○ |
▲Sound Blaster X-Fi Surround 5.1 Pro(左)とSound Blaster Digital Music Premium HD(右)
- また、X-Fi Surround 5.1 ProおよびDigital Music Premium HDは、どちらの製品もライン入力を搭載しており、マイク音量が小さいときにAT-MA2というマイクアンプをつなげてマイクの音を大きくすることも可能です。X-Fi Go! Proはライン入力がないため、このようなことはできません。
ヘッドフォンとマイクの接続
ヘッドフォン / スピーカーの接続
- X-Fi Go! Proにヘッドフォン / スピーカーを接続 するのを忘れないようにしてください。お薦めはヘッドフォンです (*1) 。本体上で スイッチをヘッドフォン側に切り替えたうえで 、X-Fi GO! Proの右側の端子にヘッドフォンを接続します (*2) 。
▲本体の側面右側にあるスイッチを下方向にスライドします。スピーカーを接続する場合は、スイッチを上方向にスライドします。
マイクの接続
- マイクはX-Fi Go! Proに接続します。マイクをX-Fi Go! Proに接続するのは、 X-Fi Go! Proを使ってマイク音声を入力 するからです。つまり、 X-Fi Go! Proにマイクを接続しないとマイク音声を録音したり配信することができません 。必ずX-Fi Go! Proにマイクを接続するようにします。なお、 X-Fi Go! ProにはUSBヘッドセットを接続できません 。
▲本体の左側の端子がマイク入力端子です。
ドライバなどのインストール
- ドライバ とは、PCの周辺機器を動作させるためのソフトウェアのことです。X-Fi Go! Proを使用する場合も必ず ドライバをインストールするしましょう 。この ドライバがきちんとインストールできていないと、X-Fi Go! Proを正常に使用できない ので注意してください (*3) 。
BGM+マイクを録音・配信するための設定
- ドライバをインストールできたら、つぎは設定を変更しましょう。Windows Vista / 7 / 8の場合、BGMとマイクをミックスして録音・配信するための設定は以下のとおりです。Windows XPの場合の設定についてはこちらをご覧ください。
録音デバイス
▲「このデバイスを聴く」をOFFにした状態です。ONにした状態だと自分の声が遅延して聞こえてきます。Windows Vistaには同機能がないので気にする必要はありません。
再生デバイス
▲「SB X-Fi Go! Pro」の「スピーカー」を既定のデバイスにします。
▲マイクミュートを解除した状態です。「マイク」のスライダーは基本的に最大にしておきます。
ニコ生での設定
- ニコニコ生放送でBGMとマイクをミックスした音声を配信したい場合について解説します。
「かんたん配信」の場合
- 「かんたん配信」の場合は以下のように設定をします。
- 生放送の画面でスピーカーのアイコンをクリックし、ミュートにする。
- 「放送ツール」タブの「放送の設定」を開き、「音声」で「 再生リダイレクト(SB-X-Fi Go! Pro) 」を選択する。Windows XPの場合は、「SB X-Fi Go! Pro What U Hear」を選択。
- 同タブで「 音質重視 」のほうにスライダーを移動する。
- 再生デバイスで「SB-X-Fi Go! Pro」の「スピーカー」にある マイクミュートを解除 する。
「外部ツール配信」の場合
FME
- FMEを使って配信する場合は以下のように設定をします。
- 生放送の画面でスピーカーのアイコンをクリックし、ミュートにする。
- FMEの「Audio」の「Device」で「 再生リダイレクト(SB-X-Fi Go! Pro) 」を選択する。Windows XPの場合は、「SB X-Fi Go! Pro What U Hear」を選択する。
- 再生デバイスで「SB-X-Fi Go! Pro」の「スピーカー」にある マイクミュートを解除 する。
▲Windows Vista / 7 / 8の場合
NLE
- NLEを使用している場合の設定は、以下のとおりです。Windows Vista / 7であれば、X-Fi Go! Proのステレオミキサー機能を使用せずにBGMとマイクをミックスできます。 こちら の解説も併せてご覧ください。
- 生放送の画面でスピーカーのアイコンをクリックし、ミュートにする。
- NLEの「デバイス」で「 マイク(SB-X-Fi Go! Pro) 」を選択する。Windows XPの場合は、「SB X-Fi Go! Pro What U Hear」を選択する。
- Windows Vista / 7の場合のみ、「スピーカーキャプチャ設定(VISTA/Win7のみ)」をONにする。
- Windows XPの場合は、再生デバイスで「SB-X-Fi Go! Pro」の「スピーカー」にあるマイクミュートを解除する。Windows Vista / 7の場合、マイクミュート解除は必須ではない。
- Windows Vista / 7の場合で、X-Fi Go! Proのステレオミキサー機能を使用したい場合は、以下のように設定します。
- 生放送の画面でスピーカーのアイコンをクリックし、ミュートにする。
- NLEの「デバイス」で「再生リダイレクト(SB-X-Fi Go! Pro)」を選択する。
- 「音声キャプチャ設定(VISTA/Win7のみ)」をOFFにする。ONにしてはいけない。
- 再生デバイスで「SB-X-Fi Go! Pro」の「スピーカー」にあるマイクミュートを解除する。
PCゲームなどを録画するさいの設定
- PCゲームやデスクトップ画面を録画 する場合に、BGMとマイクをミックスした音声を録音したいときについて解説します。
アマレココ
- アマレココ を使って録画する場合は以下のように設定します。
- 録音デバイスで「SB X-Fi Go! Pro」の「再生リダイレクト」に
が表示されていることを確認する。Windows XPの場合は、「SB X-Fi Go! Pro What U Hear」が既定のデバイスになっていることを確認する (*6) 。
- 再生デバイスで「SB X-Fi Go! Pro」の「スピーカー」にある マイクミュートを解除 する。
- アマレココの「オーディオ/録画タイプ」タブで「プラグイン」を「 waveIn Capture 」にする。
- 同タブで「サンプリングレート」を 44100Hz にする (*7) 。
- 「OK」をクリックする。
▲アマレココの設定画面
Bandicam
- Bandicamで録画する場合は以下のように設定します。Windows Vista / 7 / 8であれば、X-Fi Go! Proのステレオミキサー機能を使用せずにBGMとマイクをミックスできます。
- Bandicamの「ビデオ」タブにある「詳細設定」をクリックする。
- 「音声」タブの「基本オーディオデバイス」で、「 xxx Sound(WASAPI) 」を選択する。Windows XPの場合は、「SB X-Fi Go! Pro What U Hear」を選択する。
- Windows Vista / 7 / 8の場合は、同タブの「追加オーディオデバイス」で「マイク(SB X-Fi Go! Pro)」を選択する。Windows XPの場合は、「追加オーディオデバイス」で「使用しない」を選択する。
- Windows Vista / 7 / 8の場合のみ、「2つのオーディオデバイスの音声をひとつのトラックにミックスする 」をONにする。
- 「OK」をクリックする。
- Windows XPの場合は、再生デバイスで「SB X-Fi Go! Pro」の「スピーカー」にあるマイクミュートを解除する。Windows Vista / 7 / 8の場合、マイクミュート解除は必須ではない。
- Windows Vista / 7 / 8の場合で、X-Fi Go! Proのステレオミキサー機能を使用したい場合は、以下のように設定します。
- Bandicamの「ビデオ」タブにある「詳細設定」をクリックする。
- 「音声」タブの「基本オーディオデバイス」で「再生リダイレクト(SB X-Fi Go! Pro)」を選択する。
- 同タブの「追加オーディオデバイス」で「使用しない」を選択する。
- 「OK」をクリックする。
- 再生デバイスで「SB X-Fi Go! Pro」の「スピーカー」にあるマイクミュートを解除する。
Skypeでの設定
- ニコニコ生放送でよく見かける Skype通話 ですが、X-Fi Go! Proを使えば通話している様子をとても簡単に配信できます。Skypeでの設定は以下のとおりです。
- Skypeを起動して「通話」→「オーディオ設定」の順にクリックする。
- 「マイク」で 「マイク(SB X-Fi Go! Pro)」を選択 する。Windows XPの場合は、「SB X-Fi Go! Pro」を選択する。
- 「スピーカー」で「スピーカー(SB X-Fi Go! Pro)」を選択する。
- 「マイク設定を自動調整」および「スピーカー設定を自動調節」をOFFにする。
- 「保存」をクリックする。
▲Skypeの設定画面(Windows Vista / 7 / 8)
音量調整の方法
- BGMとマイクをミックスして録音・配信する場合の音量調整の方法を簡単に見ておきます。 マイク音量がBGMよりも大きくなるように調整 します。Windows XPの場合については、こちらをご覧ください。
基本的な音量調整
- 音量調整のポイントは、ボリュームを固定できるものは固定してしまうことです。録音デバイスの再生リダイレクト、および再生デバイスのマイクについては最大にしておき、今後は基本的に動かさないようにしましょう。
- タスクトレイ(画面右下)にある
を右クリックして、「録音デバイス」を選択する。
- 「再生リダイレクト」をダブルクリックする。
- 「レベル」タブで 「再生リダイレクト」の音量を最大にする (以後、スライダーを動かさない)。
- 「OK」をクリックする。
- 「再生」タブ にある「スピーカー」をダブルクリックする。
- 「レベル」タブで 「マイク」の音量を最大にする 。
- BGMを再生しているソフトウェアで音量を調整 する。
▲「録音」タブの「再生リダイレクト」、および「再生」タブの「マイク」の音量を最大にし、以後基本的に動かさないようにします。
- 再生リダイレクトの音量スライダーを動かすと、BGMとマイクのボリュームがまとめて変化します。そのため、たとえばBGMが大きくてマイクが小さい場合に、再生リダイレクトの音量スライダーを動かしたとしてもBGMだけを小さくするということができません。マイクも小さくなってしまうからです。そこで、 再生リダイレクトの音量は最大にしておき、BGMの音量調整はBGMを再生しているソフトウェアのほうで調整 します。
マイクブースト
- マイク音量は マイクブースト という機能を使うことでさらに大きくできます。ノイズがめだつようになりますが、どうしてもマイク音量を大きくしたい場合にマイクブーストを使用しましょう。入力音量が大きすぎると音が割れます。
- タスクトレイ(画面右下)にある
を右クリックし、「 録音デバイス 」を選択する。
- 「マイク」をダブルクリックする。
- 「カスタム」タブをクリックする。
- 「マイク ブースト」をONにする。
「スピーカー」の音量調整
- ここで、「再生」タブにある「スピーカー」をダブルクリックして、「レベル」タブにある「スピーカー」を見てください (*8) 。同項目の音量を調整するとPCで再生している音声のボリュームが変化します。しかし、 「スピーカー」の音量調整は録音・配信音量に影響しません 。
- つまり、たとえば BGMやマイクの音量を調整しようとして「スピーカー」の音量を調整しても、録音・配信音量(入力音量)は変わらない ということです。このとき変化するのは、あくまでも 現在自分が聞いているヘッドフォンの出力音量 のほうです (*9) 。重要なので覚えておいてください。
- かりに 客観的にBGMが小さいときは、BGMを再生しているソフトウェアで音量を上げましょう 。 自分が聞くBGM音量は大きくなりますが、うるさければ「スピーカー」音量を下げればよい のです。そうすれば、自分が聞くBGMの音量を下げつつ、録音・配信されるBGMの音量だけを上げることができます。
細かい音量調整
- ニコニコ生放送で配信する場合は、音量調整の方法やSkype実況プレイもご覧ください。より詳しく音量調整する方法を掲載しています。
| 対象 | 録音or再生 | 説明 |
| BGM | - | プレイヤー側で柔軟に音量調整する |
| マイク | 再生デバイス | 音量を最大にする。以後、固定 |
| ステレオミキサー | 録音デバイス | 音量を最大にする。以後、固定 |
| スピーカー | 再生デバイス | 自由に調整する |
エンターテイメントコンソールツール
- X-Fi Go! Proのサウンド機能について、さまざまな設定をするためのソフトウェアが エンターテイメントコンソールツール とよばれるものです。
- エンターテイメントコンソールツールを起動するには、タスクトレイ(画面右下)にある
をクリックして、「 Creative エンターテイメントコンソールツール 」を選択します (*10) 。Windows 7 / 8の場合は、初期設定では同アイコンが隠れているので、上向き矢印をクリックしてアイコンを表示させましょう (*11) 。
- ただ、エンターテイメントコンソールツールは動作が少しもっさりします。機敏な操作をしたい場合は、
をクリックしたあと、「Creative オーディオ コンソール パネル」を選択してください。解説ではエンターテイメントコンソールツールを使用しますが、基本的な操作は同じです。
マイクにエコーをかける
- 以下の方法でマイクに エコー (リバーブ)の効果をかけることができます。 カラオケ のような雰囲気を出したいときに使うとよいでしょう。
ボイスチェンジャー
- X-Fi Go! Proは VoiceFX という ボイスチェンジャー 機能を搭載しています。同機能は自分の声を変えて遊びたいときによいアクセントになるでしょう。ただし、ボイスチェンジャー機能を使用していると自分の声が少し遅延します。
- タスクトレイにある
をクリックする。
- 「Creative エンターテイメントコンソールツール」をクリックする。
(マイクエフェクト)をクリックする。
- 「このメッセージを今後表示しない」にチェックを入れて、「次へ」をクリックする。
- 「 VoiceFXを有効にする 」にチェックを入れ、プルダウンから好みの声を選択する。
▲選択できる声の種類は約20種類あります。いくつか例をあげると、「エルフ」「オーク」「ディープボイス」「悪魔」「女性」「男性」などがあります。
その他の機能
EAX エフェクト
- EAXエフェクト 機能を使うと、たとえばシアターやホールにいるときのような残響音を作り出し、音楽やゲーム音声にこの音響効果をかけることができます。音に空間的な広がりを感じることでしょう。
- タスクトレイにある
をクリックする。
- 「Creative エンターテイメントコンソールツール」をクリックする。
(EAX エフェクト)をクリックする。
- 「EAX エフェクト有効」にチェックを入れる。
- いずれかのエフェクトを選択する。
3Dサラウンドサウンド
- 初期設定では、 3Dサラウンド がONになっています。同機能をOFFにしたい場合は以下のようにします。
- タスクトレイにある
をクリックする。
- 「Creative エンターテイメントコンソールツール」をクリックする。
(THX TruStudio Pro)をクリックする。
- 「Surround」が水色になっているので、右側にある電源アイコンをクリックする。
製品の取り外し方
- X-Fi Go! Proを使わない場合は、製品をPCから取り外してもかまいません。その場合、Webブラウザや動画(音楽)プレイヤーなど、音を出すソフトウェアを起動しているときは、これらを念のため再起動するようにしましょう。
- Windows Vista / 7 / 8
- Webブラウザや動画(音楽)プレイヤーなどを終了する。
- PCにヘッドフォンまたはスピーカーを接続する (*13)
- X-Fi Go! ProをPCから取り外す。
- 再生デバイスを開いて「スピーカー」が既定のデバイスになっていることを確認する (*14) 。
- 音を再生してみて、音が出ていることを確認する。
- Windows XP
- Webブラウザや動画(音楽)プレイヤーなど終了する。
- PCにヘッドフォンまたはスピーカーを接続する (*15)
- X-Fi Go! ProをPCから取り外す。
- 既定のデバイスを確認する (*16) 。
- 音を再生してみて、音が出ていることを確認する。
Tips
- 上述のエンターテイメントコンソールツールの
(THX TruStudio Pro)には、エフェクトとして「Crystalizer」「Speaker」「Smart Volume」「Dialog Plus」も用意されています。各エフェクトの内容は下表のとおりです。
| エフェクト | 内容 |
| Crystalizer | 圧縮された音声を高音質再生する |
| Speaker | 低音を強調する |
| Smart Volume | 音量を自動調整する |
| Dialog Plus | 人の声を強調する |
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| コメント | X-Fi Go! Proについての質問など | - |
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| 実況用PCマイク | マイクの選び方、設定方法 | A |
| 音量調整の方法 | 配信音量を調整する方法 | B+ |
*3 ドライバをインストールしていない場合、ステレオミキサー機能およびマイクミュート解除機能を使用できません。
*5 ふだんはマイクミュートでかまいません。生放送のときなど、必要なときだけマイクミュート解除すればよいのです。状況に応じて、マイクミュートにするかマイクミュートを解除するかを考えましょう。
*8 「スピーカー」はタスクトレイ(画面右下)にあるスピーカーアイコンを右クリックして、「音量ミキサーを開く」を選択した場合にも表示されます。
*13 ノートPCの場合で、かつ内蔵のスピーカーから音を出したい場合は不要です。
