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投稿者: シレン    [2011年 09月 23日 (金) 10時 27分] ---- ----
▼一言

言いたいことなんとなく解るような気がします。

努力している人と怠惰な人
素質に富んだ人と適正を欠く人

闇雲に平等と扱えば、努力や能力を否定することになるのだろうと思います。

不当な差別、必要な差別、止むを得ない差別、
夫々を一人一人が冷静に考えるべきだと思いました。

とーよー    [2011年 09月 23日 (金) 18時 39分 04秒]
人を差別しない、みんな平等…こんな言葉が1番差別的だと、俺も思います。

By/とーよー
投稿者: 想 詩拓    [2011年 09月 17日 (土) 12時 35分] 23歳~29歳 男性
▼一言
とーよーさんへ>
お言葉に甘えて時々こちらに書き込ませてもらいますね。
なるべく要点も絞る様にしますんで。
メッセージも送る様になるかもしれません。
とーよー    [2011年 09月 17日 (土) 13時 13分 55秒]
メールでも感想板でも構いませんが、熱くなった部分や、話を展開させたい場合いはなるべくココで致しましょう。

また、メールでは俺が書く意味も無く、互いの緊張感も薄れ、くだらない方向に話が展開しやすいものになるわけです。

By/とーよー
投稿者: 想 詩拓    [2011年 09月 17日 (土) 00時 16分] 23歳~29歳 男性
▼一言
呆れた人ですねぇ……。
あれだけ僕のことを「陰険」だの「アッケラカンとした文字の交換を楽しむ場を荒らすヤラシイ人間はいらない」と言っておいて、僕を書き込めなくした途端にみんなに対して僕へのあることないこと交えて批判を展開するなんて。

放置しておくのもアレなので嘘か本当かくらいは書いておきましょうか。
以下、とーよーさんが活動報告に記載した内容を引用しつつ、述べてゆきます。

>ソウシタクが作品を書いた。

本当です。

>今でこそ、「その意見はバカ丸出しだよ」と、教えてやったので言わなくなったが、

『「その意見はバカ丸出しだよ」と、教えてやった』は嘘だったかな?

言わなくなったのは本当。
理由は終わった(とーよーさんがその辺のコメントを削除してしまった)話だから。
つくづく一番最初の魚拓が残っていればなぁ、と思います。

>初めの頃は「べつにコレはとーよーさんの作品を書いていないし、証拠はない。証拠はあるんですか?」

本当に言ったような気がします。
とりあえず「訴えるぞ!」と、とーよーさんが言って「どうぞ」と返したのは憶えています。

>―と、「とーよー200出来ました」と、メールを送った思い出をどう揉み消そと思ったがしらんが、とにかくバカなのであり、

嘘です。
「とーよー200出来ました」とは言ってません。メッセージにおいて「あのメッセージの返答として書きました」とは言いました。

とーよーさんは忘れてるみたいですが、上に述べたとおり、僕はそのメールも踏まえて「出るとこ出ても良いですよ」というようなことを言いました。

公開されている作品自体に、そのメールの主がとーよーさん自身であるという情報は含まれていません。(感想欄にとーよーさんが書き込んだことで特定できるようにはなりましたが、その部分はとーよーさんに削除されました)

繰り返して書きますが、あの作品に嘘は含まれていませんし、その内容がだれを指しているかは、公開情報だけでは分かりませんでした。(とーよーさんの主張の根拠であるメッセージは僕ととーよーさんにしか見れませんでしたから)

>とにかく周りが気になるヤツでもある為、度々、「周りはこう思うでしょうが…」「周りはこう見ませんでしょうが…」「2ちゃんねるにあなたのメール貼りましたw」と、

「周りは~」は言ってないと思いますが自信ないです。
「2ちゃんねるに~」というのは嘘です。

>とにかく、周りが気になり、仲間が増えれば嬉しいの典型であり、それは俺の悪口作品を作った3人に共通する部分ではありますが、実は、1番難しく、途中から悩み始めたのが、向こうの宣伝でしか無いという事なのです。

周りを気にしていたのは本当です。僕はもっと周りに見てもらいたかった。
とーよーさんと二人きりでは、話にならないのですから。

周りを気にしていたのはとーよーさんも同じです。ただ、彼の場合は僕と反対で、あまり周りに見てもらいたくなかったようですが。
今日、僕を活動報告のコメント欄から追い出したのもそれが一因だと思います。
他の場所で言い合っている時も、必ず最後は「続きはメール(メッセージ)でするものとする。でわ」等とメッセージでのやり取りに誘導しようとする様子が見られます。

ついでに、下の僕の感想に対するとーよーさんのメッセージについても解説しておきます。

>ダレのどんなエッセイに憧れたのかは知りませんし、元荒らし等と知っている事からも、俺の作品を読んでいるとは分かるわけですが、感想板で、まぁ、こんな感じなわけです…「はいはい?僕がいつ!悪口を書いたでしょうか?そこに対して何かあるならハッキリ反論してください!あはははは!?まさか出来ないわけでは無いですよね?wえ?w!出来ないって!?あなたはビビりですね!私は何があっても!自分の意見は通しますので!あはははは!」

いうまでもなく、嘘です。

>ーと、何を書いているのですかという部分からまずは話を初めなければならなかったわけで「あのー…とりあえず、エッセイでは無いので、感想板の様な場所では普通に書いた方が良いですよ?そして、何か言いたい場合いは「自分はあなたのココについてこう思っていおり、ココはこうだからあなたはこうだと思います。そこに対してあなたはどう思いますか?」といった感じで、普通に聞けば良いわけです」と、言ったら、

嘘です。言われてません。

>次から普通になり、俺としては、まぁ、その頃は実験的な意味合いもあり、悪口だろうとなんだろうと、俺の事を思い、しかも、フツーのとーよー200なら分かりますが、わざわざ、悪口を書く作品を出したわけであり、俺は、まぁ、俺が言うのもおかしいですが、努力したと思い、「ありがとう」等と書く度に「何か反論は無いのですか!?」「反論をどーぞ!」とにかく俺からの反論を欲しがるわけです。

誇張です。
僕は、彼の書くことに対して反論をし、それがなかったかのように無視して返してくるので「反論はないのか」と何度か聞きました。

>なんと、さらに、わざわざな事ではありますが、笑わないで聞いて欲しいと思い、また、知られてもいる事ですが、ナント上の彼は、どこかの雑誌に、俺の昔書いた《地デジについて》というエッセイの一部を取り上げ抗議に出向いたわけです。

どこから湧いてきたのか分からないくらい大嘘です。

>勝手に他人の悪口作品を作った事だけでも「陰険」や「僻みが強い」等と2ちゃんねるで書かれていた彼ですが、

「陰険」とは確かに書かれました。
「僻みが強い」はとーよーさんが活動報告欄で言ってたのではないかな?

>更に「シツコイ」「ネットにのめり込み過ぎ」というイメージが定着し、

嘘です。スレではとーよーさんのあまりの行状にあっという間に僕の存在はほぼ忘れ去られました。

>更にビックリ、ナント俺にメールを送り、返信をすれば、他人のメールをそれをそのまま、貼り付けてみり、俺が他のユーザーと遊び程度のちょっとした喧嘩をすれば「○○さんとは何故喧嘩をしたのですか?あの人は悪くないと思います」等と、とにかく仲間が欲しいヤツなんです。

嘘です。スレを読めば分かります。

>とにかく仲間がいれば強気になれるタイプの典型であり、だからこそ、またもや更にではありますが、上で書いた、この話の発端でもある、作品について、報告板で「みなさん!私はこういう作品を書きました!一部の方に陰険などと言われておりますが!考えあっての事なんです!私はこの人の事をこう思います!どうかご協力してください!感想やポイントを下さい」等と、

誰が、どこで言ったのでしょうね?
ちなみに、僕ととーよーさんの件に関して、ある人の活動報告欄で迷惑をかける結果になってしまったので、それも含めて不快な思いをされた周りの方々に対する謝罪は、活動報告で確かに行いましたが。

>とにかく、1にも2にも、他人を引き入れ、「そーだ!とーよーは悪いヤツだー!悪いヤツだー!」になれば嬉しいわけで、

そこまで積極的には言ってません。
とーよーさんとのやり取りはできるだけ、みんなから見えるところでしようとしていたのは認めます。

>だからこそ俺は、そんな人間だからこそ、「○○ってユーザーも俺の事嫌いらしいからメールで話し合いをする等し、一緒に協力して、俺への嫌がらせを考える等すれば良い様に思う」と、アドバイスをすれば、

本当に言われました。その意見は辞退しましたけど。
初めから組んでたら何にもならないのです。申し合わせていたのでは意見が合うのは当たり前ですから。
僕が狙っていたのは、人前でとーよーさんとやりとりし、同意してくれる人を待つだけだったのです。

>これも、わざわざ、毎回ですが、その、俺の文章をコピーし、1つ1つを解説してみたり、とにかく真面目なわけなんです。

上記の「コピーする」っていうのは上の「>」付きの文章のように返事をするために相手の文章の引用をすることを指しているらしいです。最初、何を言ってるのか分からなかったので、言いがかりかと思いました。

うわ、我ながら長文乙だわ!(笑)

ちなみに、以上のことについては、魚拓とかも結構取ってたので大抵問われれば証拠も提示できると思います。

以上。
とーよー    [2011年 09月 17日 (土) 14時 54分 04秒]

【呆れた人ですね……について】

1つ下の感想と逆に、今度は、序盤、冒頭部分に対し、アドバイスしておきますが、初っぱなから「呆れた人ですね……」と、くだらなく、そして、明確にならない部分から入る事自体が良くない様に思う。


そして、こういう部分こそバカにされてしまい「俺は呆れた人ではない!」「いーや!呆れた人だ!」「いやいや!呆れた人ではなーーい!」と、こんな部分を話し合いを、しようとする事自体が呆れた人なわけです。


そして、そんなくだらないテーマを中心に話合いをするつもりが、ハナッカラ無いのであれば「呆れた人ですねー……」等と、根拠も具体性も、そして、具体提示がズレてしまうだけの個人的思想は取り払わなくてはならない様にも思う。



君が好きなコピー提示についても書く。



やりやすい部分ではあり、利点もなくは無いが、コチラのジコマンにはなりやすく、マイナー感はどうしても出てしまい、読み手側に事実と事実で無い部分を明確に伝えたいという意味で、過去の関係性を知る人間には効果的ではあるが、新しい読者や、ファーストインパクトという部分に関しては力が弱くもある。



「あれ?話勝手に進んでんじゃん…今更見ても面白くねーじゃん…」


―は、特に仲間意識、周りを味方に引き込みたいのであれば、説得力は薄れるのである。


逆にこういった話の場合い、この感想板を例に出すと、俺であるなら…。


「とーよーってユーザーは悪いヤツだと思います!差別しても良い!!…と、とーよーさんは書いていますが!本当にそうでしょうか?どうでしょうか皆様?」と、ストレートにこの部分に目を行き届かせ、この作品のこのタイトルに絞り、ココだけに絞り、まずは話をする様に思う。

またココだけの話をした方が、分かりやすく、共感性も生み出しやすいのである。


今後の参考程度に、もう少し書いてみよう。

矛盾する話であるが、ソウシタク君の立場になったつもりで、俺なら、この作品の作者に反感や、批評を提示したい場合いの意識で、もう1本書いておきます。


「とりあえず、難しい話では無く、内容関係なく【差別しまくれ!!】と、いうタイトルについて、書いたあなた本人はどう思いますか?許されると思いますか?」



この1点に絞り、話を展開させる。つまり、このタイトル自体を付けた作者が悪いと、そこだけを中心に攻め立てつみた後「内容を読めば分かります」のとーよーさんからの正論に対しては「こんな不快なタイトルの作品を読む人なんていますでしょうか?」と、多少ヒネクレタ意見であっても【差別しまくれ!!】という反感タイトルを持つ作者のイメージを利用し、多少間違った意見も押し通せると、とーよーさんで無い方の俺は考え、とーよーさんに対しては、とりあえず、そこだけで攻める様に思う。

そして、これは非常に大事な部分で、ソウシタク君以外のユーザーにも教えておきたいのだが、口論、または書き合い、こういった事をするのは、両者が良いなら良いのであるが、その場合い、それをする場所に関しては選ばなくてはならない。

メール、または、あまり人の見る事の無いユーザーの報告板では意味が無く、やるなら、ドンと作品を提示してか、感想板に乗り込んでいくくらいの気持ちがなければならないのである。



そして、ソウシタク君に対しての話に戻し、1つ書くが、難しく考える必要は無い。

強いヤツ、目立つヤツの弱点は意外に分かりやすい部分にあり、小手先のゴチャゴチャでは無く、ストレートな物の方が効果的なのである。


これは本当に意外に思われやすい部分ではあるが、本当にそうっあり、意外に、あまりにもストレートな意見では、向こうは対策もをしていると、相手には通じないのだと、みんながみんな思い込み、実は誰もストレートには挑んで来ないのである。


そして、実は、なにより、そういう意見が1番強いのも事実なのである。


ハッキリ書くが、この作品ならそこだけである。

「差別しまくれ!!」ってタイトルはおかしくないですか?差別したらダメだと思います!…には、特に反論は書けないのであり、コレが1番困りもするのではあるが、全員が全員、これは当たり前過ぎると、無意識に近い部分で判断し、逆に考えてしまう人間が多いわけである。


とにかく考え過ぎなのだ。


「あなたはこういう発言をしましたよね?しかし、私はあなたが、あの時、こう言ったから、ココはこう思います。しかし、確かにコレはこういう書き込みがされ、こういう風に言われたんで、こう言ったんですが、それはあの時の、その発言で…」―と、御託を並べた所で、誰も見はしないし、見ようとすら思わないのである。


周りに分かりやすくしろ。


とりあえず悪く書く事は、良しとし、俺と書き合いたい気持ちを受け取るにしても、方向性というより、発端、スタートライン自体に違いがあり、面白味が無いと思えば、単純に投げやりシカトモードになってしまうのである。


もう1つはソウシタク君の良い部分も書いておく。


御託臭い…。

これは悪い意味の様に思われやすいが、良い部分もある様に俺は思う。


理由は御託=理論だからである。


御託っぽい、理屈っぽいには理論があるという事でもあって、その部分は非常に良いのだが、周りに提示する場合いは、それだけでは面白くはなく、そして、ソウシタクさんにとってはキツイ言葉なのかは分からんが、仲間は出来にくいのである…。


説得力を持たすには、勿論、理論は必要であり、理論や理屈があるからこそ周りも納得するとは俺も思う。


しかし、それだけではダメである。

自分の武器。

気持ちや書きたい事を提示しながらでも、見る側の利益を考えなくてはならず、オリジナリティーや独自の視点を加え、自分だけの知識や、ユーモアを混ぜ込む、など、周りとの差別化を計り、とりあえずは見れるものまでにしなくてはならない。


「これはこうで間違ってます」「これはこうで間違ってます」「これはこうで間違ってます」―と、バカの様に、アカペンでペケを付けていくだけの文章には、ダーレも惹き付けられないし、そんな事は誰にでも出来るのである。

また、それをするのであれば、個人的な感情を一切押し殺さなくてはならず、どこに徹したいのかブレにくい人間だと俺が判断したからこそ、俺が書きたいとも思った事は忘れないで欲しく「呆れた人ですねー」―と、いった、なんの意味も、理論も含まない発言に対しては、単純に謝って欲しくはあるが、そこは強制はしない。


P.S
全否定で来るユーザーに対しては全否定というより、相手にしないという態度で良いのだが、認める部分を認める人間にはコチラも真面目に返すのが正しいわけである。
とーよー    [2011年 09月 17日 (土) 13時 06分 31秒]

【長文乙だわ(笑)について】

敢えて長文である事を最後に書き記し、そこへ突っ込みを入れられる事を未然に防ぎたかった様だが、俺クラスになれば、敢えてソコに突っ込むという部分も覚えておかなければならない。


こういうものはソコを隠したいというのがバレてしまう為、やめた方が良い。


うわ、我ながら長文乙だわ(笑)→「自分でもビックリですよー、こんなに長く書く予定ではなかったし、必死じゃなかったし、その事により、まずは「うわ」と意外である驚きを思わず文章にしてしまい、必死に長文を書いていない分、ラストにカッコワライも付け加る余裕さ加減も提示しときます(笑)」…は、逆に上記までの文章が、必死であると、周りにバレてしまい、それと共に「なるほど。ケッコー。真面目に見ていたし、真面目に反論しようとは思ったんですが、適当に書いたのなら、適当な文章である為、反論もしなくて良いわけですねー、だって適当なんでしょ?」と、全ての文章を投げやり気味に、バカにされる立場にまで追いやられても、文句を言えない立場にされてしまうので、やめた方が良い。


最後の一言で台無しになる典型である。


必死さを隠そうするからボロが出る。

ソウシタクさん個人の話をするが、あなたに関しては必死なのがバレバレである以上、そんな部分へのフォローは遅いというより、今さら隠す必要もなく、必死さとは、言い方を変えれば、真面目で頑張っている人間でもあると言える。


そして、真面目で頑張る人間に嫌われる傾向がある俺の性質は仕方ないにしても、その中でも群を抜いた真面目さと頑張りには、毎度ながら目を奪われ、あなた個人を、応援もしているからこそココまで教えた。



素晴らしい事だと思う。

本当に思う。


これにメゲズにチャレンジしてくだされば嬉しく思います。

また、この板であるなら、今後も、俺の方も真面目に教えていきたいと思います。


ソウシタク君。
長文ありがとう。
乙ではありません。
おつかれさまです。


By/とーよー
とーよー    [2011年 09月 17日 (土) 12時 25分 42秒]


【ソウシタクの直さなくてはならないポイント】


とりあえず、内容どうじゃこうじゃ、以前に面白味が無い。

そして、理屈臭い。

読んでいて、続かない。

アレコレ並べ過ぎ。

だから、誰も魅力を感じず、相手にされないのである。


ポイントを絞れ。


反論が欲しいのであれば、どの部分に対しての反論が欲しいのか分かりやすく書かなくてはいけないし、反論に踏み出しやすい部分を提示しなくてはならない。


ムカついている事は、いつまでも俺を追い掛け回す事で、まぁ、伝わってはいるが、感情は押し殺さなくてはならない。

そうしなければ穴だらけの文章になり、自分がバカだという事を宣伝する結果となるだけである。



初めに注意をしてからは、多少落ち着いた書き回しを覚えてはいるが、まだまだ、穴だらけではある。


とにかく絞れ。

的を絞れ。


色んな感情を押し込めたい気持ちは分かる。

怒りは伝わる。


しかし、的を絞らなければ、話すらも始まりはしないという事は覚えておかなくてはならず、自覚があるのか無いのかは分からんが、それ自体が逃げでしかないという事も覚えておかなくてはならない。


By/とーよー
とーよー    [2011年 09月 17日 (土) 12時 11分 11秒]
まぁ、またもや頑張ったので、ココでは基本的にオマエと触れ合ってやってやるよ。

チラチラ見に来るから上記の文で何かあったら書いておく。

とりあえずはナイス長文。
投稿者: 想 詩拓    [2011年 09月 13日 (火) 00時 57分] 23歳~29歳 男性
▼一言
桃Kanさんとのやり取りでどうしてもツッコミたくなったので失礼します。

まず「あしからず」は全く失礼な言葉ではありません。「異論を申し上げますが、悪意があってのものではありません。気を悪くしないで下さい」といった意味の言葉です。
それを理由に桃Kanさんを責め上げるのは理不尽だと思います。


もう一つ、これはこの作品に「差別」と「区別」に関する意見なのですが、
「公平」「不公平」という言葉で考えると考えやすくなると思いました。

例えば、
働き者のA君と怠け者のB君。A君の方がよく働いた分、もらえる報酬多いというのはもらえるお金は違うけど「公平」ですよね。

でも、A君もB君も同じだけ働いているのに、「B君の方が身分は低いから」という理不尽な理由でA君のほうがもらえる報酬が多いのは「不公平」ですよね。

「公平」であれば「区別」
「不公平」であれば「差別」

という考え方はいかがでしょう。
だから人によって態度を変えるときも、公平かどうかがカギになると思います。
とーよー    [2011年 09月 13日 (火) 23時 54分 45秒]
ケッコー暇なので上のヤツについて解説してゆきたいと思います。

まず、コイツがどういった方か?―まぁ、マイページを見るなり、小説を見るなりして頂ければ分かりますが、フツーのヤツです。


年齢は俺より2つ上ではありますが、毎回向こうは敬語を使い、コチラはタメ口という関係性はずっと保っているし、今後もそのつもりです。


しかし、そんな彼でも、最初はタメ口だったわけです。

まぁ、これもタメ口というよりも例のパターンだったわけです。


とーよー200書いてみますか?…今ではこれと決めた人にしか送らないメールではありますが、最初やり出した頃は、勿論、これ自体が無かった事もあり、とりあえずは200、で検索し、200を書いている方に呼び掛けのメールをしたのです。


自分で驚きましたが、半分くらいの方が参加してくださり、中には「是非よろしく思います」「光栄です」等と、逆にコチラが恐縮してしまう様な返事を下さり参加して下さいました。

そして、何人かが「すみません、」などと、フォローしてくださり、理由付けもしてくださった方が数名、返事が返って来ないのが数名(イベントの呼び掛けなので当たり前であり、こんな部分に関しては全然問題無いわけで、逆に参加して下さった人数は、見ての通り、ビックリなわけで)文句を言って来たヤツが1名。


メンタイ師匠です。


知っての通り、その後は仲良くなっちゃったわけであり、スッキリ電話などが出来る分、まだ良いのですが、そんな方達の中にただ1名。


おかしな方がいたわけです。フツーやりませんか?と聞かれたら「やります」「やりません」の返信が返され、そこで俺が趣旨説明をするなり、なんなりをすれば良いわけですが、おかしな事に、上の方は、いきなり「出来ましたよ」―等と書き、メールで作品のURLをお貼りになられ、俺の携帯は機能的にメールからのURL移動は出来ないわけでございますが、その瞬間に「…あー。なんか知らないし、知らないヤツだけど、なんか勝手に俺の事嫌っているんだろうなー」と、思い、作品は読まず(悪く書きたいだけで、書いていると判断した文章に関してはザックリ読みで良いわけであり)とりあえず、その俺の悪口作品風な場所に感想を書いてみたわけです。



「俺の作品作ってくれてありがとう☆次も期待しています。良い作品を読ませて頂きありがとうございました」


これだけです。


つまり、当たり前の感想なのですが、そしたら返事はこんな感じなわけなんです。



「さすが元荒らしですね。交わし方を知っている…」



―と、なんか、もう戦っている気になっており、この瞬間に俺の方も「あ、やっぱり、俺の悪口なんだー」と、思い、一応次は普通に、敢えてこう書いてみました。


「人の悪口はいけませんよ。何か言いたい場合い、わざわざ作品にせず、直接本人に言わなければ陰険だと思われますよー」



そしたら、こうです。

例のパターンです。

ダレのどんなエッセイに憧れたのかは知りませんし、元荒らし等と知っている事からも、俺の作品を読んでいるとは分かるわけですが、感想板で、まぁ、こんな感じなわけです…「はいはい?僕がいつ!悪口を書いたでしょうか?そこに対して何かあるならハッキリ反論してください!あはははは!?まさか出来ないわけでは無いですよね?wえ?w!出来ないって!?あなたはビビりですね!私は何があっても!自分の意見は通しますので!あはははは!」ーと、何を書いているのですかという部分からまずは話を初めなければならなかったわけで「あのー…とりあえず、エッセイでは無いので、感想板の様な場所では普通に書いた方が良いですよ?そして、何か言いたい場合いは「自分はあなたのココについてこう思っていおり、ココはこうだからあなたはこうだと思います。そこに対してあなたはどう思いますか?」といった感じで、普通に聞けば良いわけです」と、言ったら、次から普通になり、俺としては、まぁ、その頃は実験的な意味合いもあり、悪口だろうとなんだろうと、俺の事を思い、しかも、フツーのとーよー200なら分かりますが、わざわざ、悪口を書く作品を出したわけであり、俺は、まぁ、俺が言うのもおかしいですが、努力したと思い、「ありがとう」等と書く度に「何か反論は無いのですか!?」「反論をどーぞ!」とにかく俺からの反論を欲しがるわけです。


これは、どうしていいのか分からないのでシカトしていたわけです。

そして、次にビックリしました。

なんと、さらに、わざわざな事ではありますが、笑わないで聞いて欲しいと思い、また、知られてもいる事ですが、ナント上の彼は、どこかの雑誌に、俺の昔書いた《地デジについて》というエッセイの一部を取り上げ抗議に出向いたわけです。


勝手に他人の悪口作品を作った事だけでも「陰険」や「僻みが強い」等と2ちゃんねるで書かれていた彼ですが、更に「シツコイ」「ネットにのめり込み過ぎ」というイメージが定着し、更にビックリ、ナント俺にメールを送り、返信をすれば、他人のメールをそれをそのまま、貼り付けてみり、俺が他のユーザーと遊び程度のちょっとした喧嘩をすれば「○○さんとは何故喧嘩をしたのですか?あの人は悪くないと思います」等と、とにかく仲間が欲しいヤツなんです。

とにかく仲間がいれば強気になれるタイプの典型であり、だからこそ、またもや更にではありますが、上で書いた、この話の発端でもある、作品について、報告板で「みなさん!私はこういう作品を書きました!一部の方に陰険などと言われておりますが!考えあっての事なんです!私はこの人の事をこう思います!どうかご協力してください!感想やポイントを下さい」等と、とにかく、1にも2にも、他人を引き入れ、「そーだ!とーよーは悪いヤツだー!悪いヤツだー!」になれば嬉しいわけで、だからこそ俺は、そんな人間だからこそ、「○○ってユーザーも俺の事嫌いらしいからメールで話し合いをする等し、一緒に協力して、俺への嫌がらせを考える等すれば良い様に思う」と、アドバイスをすれば、これも、わざわざ、毎回ですが、その、俺の文章をコピーし、1つ1つを解説してみたり、とにかく真面目なわけなんです。


イイヤツなんです。

だからこそ、真面目に俺の悪口宣伝をココまで頑張り、作品だけじゃなく、抗議しに行き、2ちゃんに出向き、俺情報を書き殴り、俺から返信があれば、嬉しくなってコピーをし、と、とにかく大忙しな真面目で、とっても良いヤツであり、陰険でも、のめり込み過ぎでもなーーーーい!


そこだけは書いておきますし、これだけ頑張ってくれたからこそ、ココに纏め書きをしたまでの事です。


P.S
前にも書いたが、君ほど頑張った人間もいないので、俺は本当に良く思っているし、シッカリと目立つユーザーにさえなれれば、感想板や、報告板では無く、表での俺からの反論もあるぞ!いぇい☆
投稿者: 通りすがりの名無し@盗作板    [2011年 09月 12日 (月) 23時 38分] ---- ----
▼一言
↓のコメを書いた人じゃないけど
どこがバカなのかイマイチわからんから解説よろノシ
とーよー    [2011年 09月 12日 (月) 23時 47分 24秒]
いやいや同じ人だね。わかんないけど、そう思う事にするよバーーーーカ―と、この様な、謎の情報未確認ユーザー様に対しましては、この様にドンドン、差別しまくり、バカにしまくって良いわけです。

でわ。また。後日。恐らくは、別のハンネで会いましょう。
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