2011年11月22日 17時37分10秒 posted by uruseiblog

生命の科学 VOL15

テーマ:ブログ
今日二つ目の記事です


またしても彼らの大好きな"匂い”の薬品も撒かれ始めました。


冗談や私の思い込みではなくて
身近には私の死を本気で願っている人間達が存在していて
24時間、私を近所で、そして壁越しに狙い続けています。


朝鮮部落関係者有志、在日有志、創価学会広宣部有志と見られる
人間達はどうしても私を苦しめて殺傷したいようです。


呼吸に関わられる事を嫌っては
下剤を飲むも腸を締め付け水分を蒸発しては
腸壁に貼り付けては排泄行為を妨害してきます。


21歳の時から過去数回呼吸困難で苦しんだ経験のある私としては
それを避けているのですが


楽に死なせる事はさせないとばかりに
異物をしっかりと腸内に確保しては
それを使用することを前提しているように思えます。


実は自分としてはいつ殺されても良い覚悟は出来ています。


ただ、苦しみたくないので
自ら食事を抜いて今以上に弱体化する事で
楽に死ねたらという意識でもいたわけです。


しかし私を甚振りたいのか、彼らはそんな事は問屋が卸さない様で、
昨日異常に遺物の量が増えている今晩が憂鬱でもあります。


昨日の朝、腸の中を殆ど空にしてからは
食事もとっていませんが


それでも腸の中には違和感を感じるほどの量の
激しい粘り気のある異物を作り上げられ難儀しています。


正常な人間であれば私の置かれているこの環境の
異常さを理解していただけるかと思います。


ここは平和だと言われていた日本なのです。


治安が世界でも有数によい国だと言われている日本です。


しかし裏では見えないこのような実態が存在していて
私達はその事を知らずに居ただけなのかもしれません。


昼間は私の部屋を皆で盗聴して様子でも伺っているのか


所沢市上新井周辺は奇妙な静けさの中
集スト自動車の走っていく音だけが
響き渡っている状態でもありました。。


より善く生きることを進めるのが宇宙の法則で


不健康に死んでいくことを求めるのが地球の法則であると
最近私は身をもって感じているところです。


ここ連日して日本に対して攻撃が加えられていると
私は想像しています。


アラスカのHAARP計測は
もうあてにはならないようです。


掲示板でも触れていた方がいましたが

2011年11月22日も


カバラの特殊な数字である
”11”と”22”が連なる日なので一応は警戒してください。


先日、関東で震度5弱の震源地10キロの地震がおきたばかりで
今度は中国地方で震源地10キロ震度5弱の地震。


頻繁に続く東北関東の地震を全て、東北関東大地震の
余震であると信じ込むように誘導されている人達は
これを地球自体の自然現象と見る事になるのでしょうか。。


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地震情報(震源・震度に関する情報)


平成23年11月21日19時20分 気象庁発表
きょう21日19時16分ころ地震がありました。


震源地は、広島県北部(北緯34.9度、東経132.9度)で、震源の深
さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は5.4と推定されます。


[震度3以上が観測された地域]
震度5弱 広島県北部
震度4 島根県東部 島根県西部
震度3 兵庫県北部 鳥取県東部 鳥取県西部 岡山県北部
岡山県南部 広島県南東部 広島県南西部 香川県東部
香川県西部 愛媛県東予 山口県東部


[震度4以上が観測された市町村]
震度5弱 広島三次市
震度4 雲南市 島根美郷町 邑南町 庄原市
この地震による津波の心配はありません。
この地震について、緊急地震速報を発表しています。

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日本を脅しているのか、国内の自分達の力を
誇示しているのか判りませんが、


こんな事を続けていて怪しまれないと
思っているのであれば浅はかだと言えます。


自分達の仕業である事を知ってもらいたい相手もいるから
意図的に怪しげな地震を引き起こしているのでしょうが


これでは何も知らない一般市民だって
どんどんと地震兵器の存在を疑い始める事でしょう。


私達はこんな状態に恐怖を感じて
彼らの言いなりになってはいけないと思います。


しかしそれ以前に私達は恐怖と不安から逃れる術を
知らなければなりません。


いつものようにアダムスキーの”21世紀生命の科学”
からの引用です。


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【人間は恐怖に支配されている】


心は知識と信念の欠乏によって引き起こされる恐怖を通じて働いています。


大抵の場合そうなのです。
何故なら心が変化しても次の瞬間にはどのようになるかを
心自体が知らないからです。


恐怖が心の主人となっていて、
何らかの形で地球上のほとんどあらゆる人間を
支配しています。


恐怖が支配的な要素になっていると言うことに気が付いている人は
ほとんどいません。


これは人間が長い間恐怖と言う家族の子供となっており
いまはそれを当然の生き方だと思っているからです。


人間は自らが恐れているという事さえ気づいていません。
恐怖とは生命を支配する諸法則にたいする理解力の欠乏に過ぎません。


われわれはこの諸法則を結果(現象)の研究、
特に人間の体験の研究によって学ぶ事はできません。


これらはほとんど恐怖の指令の結果であるからです。


フランクリン・D・ルーズベルトはこれを次のように
巧みに表現しています。


「恐怖そのもの以外に、恐怖すべきものは存在しない」


恐怖は恐怖を促進するからです。故ケネディー大統領は
国民に次のように語っています。


「国家が貴方に何を何をなし得るかではなくて
貴方が国家に何をなし得るかが問題である。」


私ならこう言いたい所です。


「神が貴方に何をなすかではなくて、貴方が神に何をなすのか」と。


神とは人間の意識(精神)です。そこで次のようにもいえます。


「意識が心に何をなすかでなく、心が意識に何をなし得るかが問題である」


我々は皆人生を難儀な目に遭いながらすごしています。


時として極端に困難になることもあります。


しかし今や意識と言う永遠の中央通に落ち付くときが来ています。


心と言う側道は避けねばなりません。


中心のバランスが生活をはるかに容易にするからです。


この中央通りで万物が創造主の英知を表現していることが
あなたはわかるでしょう。


意識は砂一粒の生命でもあるからです。


意識は万物とは独立しているものなのですが、
しかも万物を生かしています。


それは我々が印象と呼んでいる無言の言語で成り立っています。


いかなる音響よりもはるかに大きな力をもって働いています。


そして貴方も私もその最高の現れです。


意識が無ければ心は存在しなくなると思われるからです。


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私の記事”宇宙の法則”でマスターの言葉として取り上げた内容に
地球人は恐怖に支配されていると言う話がありました。


その時に詳細は触れていますので
ここでは多くを説明するまでも無いと思います。


私達地球の人間は誰もが無自覚のうちに
恐怖に縛られている存在だと言います。


私達が何かを考えた時に感じる不安感も
結局はその恐怖に繋がっていく意識だと思います。


どんな時に私達が不安なる物を感じるのでしょうか。


それは現在の状況と比べて物事の状況が悪くなる事が
想定できる要因が存在している時だと思います。


心地よく暮らしたいと望む心の意識は
それが妨げられる事をこそ恐れるのだと思います。


それは生活環境かもしれませんし
人間関係かもしれませんし、健康かもしれません。


先に存在する良くない変化を案ずるからこそ
私達は不安なる物を持つ事に至るはずです。


そしてこれに関してはイエスキリストも
「明日何を食べようか何を着ようかと心配してはいけない」


と言う趣旨で、
不安を持つことが良くない意識であることも
取り上げています。


しかし現実社会で私達はそんな精神状態では
居られない環境が出来上がっているのも事実です。


私達は何もしないで居ても
年金や税金といった支出が強制されますし


自給自足を出来る環境ではありませんし
人と関わらないで暮らす事も出来ませんし


環境は病で満ちています。


しかし私達は今ではその環境で暮らしていく事が
地球で生まれた時から宿命付けられているのです。


では、そのような状況が悪化する事で
私達にとってはどんな変化が齎される事になる可能性があるのでしょうか。


生活環境の悪化は十分に生きていける範囲であれば
それは自分の心が心地良いと望む暮らしが出来なくなる事への
不安を感じる事になるのだと思いますし


究極的には生きていけなくなると言う
死を意識することになります。


人間関係の悪化はそれが社会環境の中での
自分の生きる事の心地良さを阻害する事になりますし
究極的にはその社会環境が自分が存在しにくい状態になります。。


健康の悪化は、病となれば自分の思い通りの行動が取れない
制約が設けられる事になりますし
更に突き詰めれば病の悪化は死へと繋がります。


つまり私達の不安は結局は恐怖に繋がるものであり、
その恐怖は究極的には死を恐れているのだという事になると思います。


その恐怖を感じないで済むためにも
私達は現状を維持したいと願いますし


人間関係を良好に保ちたいと願いますし
健康である事を願うのだと思います。


勿論それが改善される事に関しては
心は心地良さを感じる事にもなるはずです。


そして私達はこのような要因に
無自覚のうちに執着させられているのです。

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これらの様な要因に不安を感じることは
実は私達がその行動を変貌させる原因にもなると思います。


この社会を考えて見れば良いのです。。


人間を誘導する要因にはどんな物があるのかと考えると
欲であり、プライドや羞恥心や世間体であり、
そしてこの恐怖心だと思います。


私達が自分が何かをしようとしている時に
その自分を今動かしている要素は何であるかを意識すれば、


そして何が自分を動かし得るのかを意識すれば
この事も理解して頂けるかと思います。


脅迫と言う行為が存在しています。


・「この事をばらされたくなかったら金を出せ」


・「金を出さないと殺すぞ」


前者が通用するのは其の事を知られることで
自分の生活環境が悪化することを恐れるからです。


生活環境の悪化は究極的には死を予感させるものでもあります。


後者は直接的に命を狙われています。


こんな立場になった時には命が惜しいと言う意識から
普通なら見知らぬ人間にお金など出さない人間でも
財布ごと差し出すかもしれません。


恐怖心が行動を変えたのです。


極端な例ではありますが
恐怖が人間の行動を変えるという例としては
判りやすいと思います。


そして私達が実は無自覚のうちに
恐怖心に支配されているとすれば当然其の行動は
無自覚のうちに変わっていると言う事にもなります。


そして実はそれが心によって恐怖心を当たり前に感じるようになっている
私達全員の今現在の姿でもあると思います。


何故に私達は恐怖心を持って生きているのでしょうか?


其の一つには私達の誤った価値観に由来いていると言うことを
以前は私は記事で触れました。


私達は自分が永遠の時を生きていける存在であることを
気が付いていないと言うのが其の原因の一つだと思います。


短い人生、一度きりの人生で死んだら何もかもが終わりだと
考えているがゆえに、死を恐れて死を誘導する状況を
恐怖するのだと思います。


そして死ぬことのその殆どが
苦しみを味わうものであるからだと思います。


もしも死ぬ事に苦しみが無ければ、


そして死んでも次の瞬間には
別の場所で生まれ変わっていると言う事を知れば
私達は死すら恐れなくなると思います。


勿論そのためには其の事に対する強い信頼、
転生できるという確信が必要にもなります。


だからアダムスキーは知識と信念の不足が
恐怖心を生み出していると説明したのだと思います。


永遠の転生という宇宙の法則の一環である知識の不足と、
それを実現している神の存在を信じる信念の不足が
私達を恐怖の支配から逃れられなくしているのです。


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「恐怖そのもの以外に、恐怖すべきものは存在しない」


一旦覚醒した人間は何かを恐怖すると言う意識は限りなく減りますし
其の時に私達が認識する意識こそがこれだと思います。


恐怖を感じる状況になる事こそに恐怖する。


恐怖を感じる事が心に強く捉われるという事であり
それに縛られる事は地球の法則に縛られる事に他なりません。


それゆえに恐怖そのもの感じる事こそが
私達にとっての恐怖となるのだと言う事を
この言葉から理解することが出来ます。


私達の心がこの社会を通じて其の中のあらゆる価値観に
捉われていることは理解して頂いたかと思いますが


とりわけ其の中でも恐怖心こそが
私達を大きく動かす要因となっている事を理解して頂ければ


今度は心ではなく精神を意識すること
もしくは心の価値観を変えて限りなく精神へと
近づけることの重要さも理解していただけると思います。


精神は心と違って価値観が乱れるような存在ではありません。


そして精神はアダムスキーが触れているように
無数の無限の言語から成り立っていると感じる事が出来るようです。


精神は記憶であり知識でもあるからだと思います。


それ自体が神のエネルギーでもありますし
そしてそれなしでは私達は生命を維持することができないのですから
精神(魂)が肉体を離れれば当然心も機能しなくなります。


更に、私達が心よりも精神を強く意識した時
心が捉われているあらゆる束縛から自由になる事も出来ますし


精神を感じる事自体が自分が神の一部であると言う
宇宙の法則を自覚する事にも繋がるのです。


そして意識は宇宙意識(神の意識)へと繋がるものでもあります。


私達は神の現れでもある宇宙の一部であることを
そこで自覚することが出来るのだと思います。

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P.S.


例によって私の寝言です


地球の法則を遵守する人間達は
私達を意図的に病へ、貧困へ不健康へと誘導しています。


それはそのまま恐怖への誘導でもあると考えることが出来ます。


そして私が地球の法則なるものが誤った価値観であると主張すること
覚醒者には理解して頂けるはずです。


そう言えばアダムスキーの話によれば
同じ宇宙の法則を信奉する太陽系でも
火星だけは商業が存在するようです。


脳の進化も社会も一番地球に近い星が火星であると言うこと。


と言うことは火星が今では宇宙の法則にしたがっているとしても
その中の心無い人間は地球の人間と
精神レベルは変わらないかも知れませんよね。。。


更に、そんな社会への移住を本気で意図している人間達も
この地球には存在しているような気配です。


勿論私達覚醒者の目指すべきは
金星や土星といった、


イエスキリストが天国に例えた諸惑星でありたいと思います。


お釈迦様も
「悪い行いをした人々は地獄におもむき、
善いことをした人々は善いところ(=天)に生まれるであろう。」


と語っているようですが、地獄なるものは勿論
私達が真摯に教えを聞くように誘導のための架空の存在であると
繰り返していますし、


ここでの”善いところ”は
太陽系の他の惑星、金星や土星を示していると思います。


地球では、貨幣経済の存在が
そして自由主義・民主主義なる上辺だけの奇麗事が


実は弱肉強食の競争社会を生んでいること、
理解して頂けるかと思います。


そんな物の存在しない平等な社会。
万物に対して調和を感じることの出来る社会。


私達覚醒者が目指すべきはそんな社会かと思います。


この社会で報われなかった人間ほど
転生して得られるものも多い。。


そう信じて今を生きてください。



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