生命の科学 VOL1
テーマ:ブログまずは業務連絡?
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○○さんアメブロメッセージは届いています。
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某被害者さん
カンパありがとうございます。
経済的事情からも、ありがたく受け取りたいのですが
色々考えるところもあり、今回はお返しさせて頂きますね。
生命の科学と宇宙と一体化する方法は
なけなしの所持金で買いました。
ただ、気持ちだけは頂いておきます。
ありがとうございました。
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つまらないことを延々と書いているので
興味ない方は本題から読んでください。
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【被害】
黙っているとどんどんと加害行為は
激化していますね。
今日はきちんとした食事はしてませんが
物を口にする度に胃腸を膨らまされては
どんどんと息苦しい思いをさせられています。
頭皮に、副鼻腔に、胃腸に、脳、
頻繁に移動しては関与してくる妙な放射線もあります。
腸内にでっかい異物を作り上げられて
その上にそれを圧迫され続けています。
(今は少し溶かして塊の形を変えて伸ばしたようです)
朝から物を食べる事もためらう羽目になっています。
物を口にする度に薬品を撒いては胃腸に関与してきます。
(それによる弱体かも目的の一つかもしれません)
体中に妙な薬品が蓄積されたのか
電磁波の周波数の効果なのか、
電磁波照射一つで体のどこにでも激しいかゆみを
引き起こされても居ます。
延々と息苦しい上に脳へのしつこい照射もあって
私は記事を書くのも困難な状況に置かれています。
(脳の活動を業と妨害し続けてくるのです
副鼻腔への攻撃は集中力妨害にもなります。)
私に恨みや憎しみもって攻撃してくるような
すねに傷を持った人間が多すぎて
相手も特定出来なくなりそうなぐらいですが
以前からの”身近な加害者達”は相変わらずと言った感じです。
大家も嬉しそうにサインを出し続けていますし
その協力者達も活発に動いている気配もあります。
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【オキュパイ東京デモ】
昨日は”デモ”があったようですが
政治デモがあるたびに私への加害行為は
一段と激しくなるのはどんな理由があるのかそれとも偶然なのか。。
はっきり言えば複雑な思いでデモのニュースを見ていました。
今回のデモを、ウォール街中心の資産家に対するデモと捕らえるべきなのか
闇政府に対してのデモと捉えるべきなのかはわかりませんが
目的が一貫していなかった事もありますし
はっきりと目標として叩かれている人間達は
恐らくは存在しては居なかったような気がします。
彼ら闇政府には看板がいくつもあります。
フリーメーソンだったり、金融資本だったり
イルミナティーだったりです。
その表看板を叩いたところで
闇政府の本当の権力者達は痛くも痒くもないのではないでしょうか?
スケープゴートとなっている人間達を
世界規模で叩くことで、
その後世界は平和になっていくと見せかけておいて
裏では新しい線路が引かれていて
私達はそこへ進んでいる真っ最中ではないでしょうか。
世界規模で闇政府の陰謀に気がついた人間達がデモをしたという、
以前なら大喜びしたであろう話題でさえも
今の私には全てが彼らの誘導による自作自演に思えて仕方がないのです。
ユダヤ資本や金融資本複合体なる
目に見えない人間達を叩くことで
例えばこの日本はどう改善されると言うのでしょうね。
国内で暴れている人間達の存在を触れることなく
そこに牽制をかけることなく
いきなり目に見えていない人間達を叩くことで
一体どこに対して圧力をかけることが出来るというのでしょうか。
全ての闇政府の策略を理解した上で
その世界規模で実行されているマインドコントロールや病の蔓延、
そう言った私達にとって一番危険なものを認識しないまま
経済的な面だけを取り上げて騒いでみたところで
闇政府の裏での一番危険な策略は
何も支障をきたすことはない。
私達にとって一番大切なことは
”地球で私達が与えられている知識や情報が嘘ばかり”で、
その結果私達が正しい生き方を妨害されている事を
一般市民に理解してもらうこと。
もっと現実的な見地で言えば
出来るものなら、
”彼ら闇政府の息の掛かった傀儡達が世界中の要職を占めていて
その人間達の手による管理支配社会が出来上がりつつある”
という現実こそを私達は騒ぎ立てるべきだと思います。
極端な話が今より経済情勢が少しばかり良くなろうと
無自覚のうちに自分の意識を誘導されて
彼らにとって人畜無害な人間にされて生きていく事が
改善であるわけがないと言うことです。
経済的に楽になれば
それを改善と捕らえてしまうであろう
人間も出てくることも想像がつきます。
しかしHAARP一つとっても
全てが闇政府の組織の中の表に見えている実働体一派だけの
責任であるように誘導されていますし、
一番危険な実態は知られていないままです。
今私達は世界規模の大いなるトカゲの尻尾切りを見せられて、
それに踊らされているだけなのです。
一方今この日本の中でも今まで散々暴れてきた人間達は
自分達の暴走の証拠を隠滅することで、
残された闇政府の本体に生かされるために暗躍していると思います。
”叩かれる主体が抽象的な存在”なのですから
闇政府の主体は勿論のこと、
表の実行部隊さえ保身を図る事が出来るのです。
地球は何も変わっては居ない。
部分的に改善して見せたところで
それは闇政府のアメと鞭の管理の一環に過ぎない。
闇政府の次の策略を予想しています。
じわじわと”偶然”に見せかけた人間淘汰を繰り返しながら
その中で社会が改善しているのだと言う様子を演出し
残された毒にも薬にもならない人間達を
能天気なロボットにでも仕立て上げて
自分達は地球の存在する間はその支配者となること。
ポールシフトに因る本当の地殻変動が起きるまでは
人間淘汰とマインドコントロールは
延々と繰り返されると思います。
今回のような運動は国内の闇政府傀儡、
支配洗脳管理実行部隊の人間達にしてみれば
良い視線逸らしになっているのではないでしょうか。
本気で今回のデモを嫌がっているのは
一部の”トカゲの尻尾切りを予定されている人間達”ではないでしょうか。
日本で言えば電磁波兵器を持って暴れてきたような人間達で
尚且つ加害者として特定されていないような人間達であれば
胸を撫で下ろしているのだと思います。
圧力をかけるべき相手があまりにも抽象的ですし
その罪状も金融経済強者が中心では
一番危険な物の目眩ましにしかなってはいない。
国家権力まで汚染されているこの社会が
急に改善されていくものなのか?
少しばかり悲観的になっている事もあり、
私はそう思って見つめていました。
自分への被害も酷くなる一方ですし
手を真っ黒に染めた人間達が
灰色の社会へと適応していくだけの話ではないでしょうか。
そこでは意識の改善など当分は望めるわけもないでしょうね。
私に言わせれば日本人淘汰を繰り返し
暴れている人間達の方が日本の一般人の直接の脅威に
なっていると思いますが。。。
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ここからを本題とします。
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公開予定していた記事を手直しすることにしたので
今日は昨日書いたこの記事を公開します。
アダムスキーの生命の科学の12の章の内の第一章に
触れていきます。
導入であり尚且つ一番大切な話だと言うことです。
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未だ公開しては居ませんが
偉大なるマスターの言葉を引用して私なりの理解で書いてみた記事である
”宇宙の法則”はあと4つの記事で終わります。
闇政府の策略を暴いていた身としては
急に精神社会に転換してミスリードしていると言われてしまいそうですが
私には、闇政府の策略自体が
大きな一つのミスリード、視線逸らしになっているような気もします。
勿論太陽系の真実や宇宙の法則に対する煙幕としてです。
過去記事を読んでくれている方は理解してくれていると思いますが、
闇政府の策略に関しては私なりの結論を提示しましたし
自分としては今後は事細かな具体的事象、
闇政府の策略や陰謀に関してなどは時折
警告含めて触れる程度で十分で
(私のブログを理解してくれている皆は既に十分な知識を備えている
方々が多いし私が指摘するまでもないと思います)
私は情報源もありませんので元々事細かな情報など提供できませんし
闇政府策略に関しての詳細情報は
今ではいくらでもネットから拾えるかと思います。
私達は闇政府の実態を意識しながらも
一応はその支配から覚醒した人間として
今度は普遍的真理に踏み込んでいく事が大切かと思います。
横に闇政府の策略という意識を置き続けたままで
私達は更なる真理を追究して行かなければならない。
それは自分のためでもありますし
結果的にはこの社会で暮らす皆のためにもなると思います。
昨日の予告にあったように
アダムスキーがスペースブラザーズから与えられた知識として
その晩年に身近な人間中心にともに学んだ
”生命の科学”といわれる
宇宙の法則を理解するにあたって重要な知識を
紹介していきたいと思います。
既にこの本を購入した方は
私の記事は参考にして頂ければと思いますし
購入していない方は微力ながら
私の記事が、その内容の理解するための
きっかけに成ればと思います。
これはブラザーズも母星で学んでいる知識を
アダムスキーに伝授したもので
宇宙の法則を深く理解していく道具となるものでもあるようです。
精神社会では似たような内容を部分的に取り上げていますが
それを全て体系化したものであり
私達が本当の普遍的真理へと到達すための
手助けとなるものだと言うことです。
ただし、例によって大切なのは知識を得ることではなくて
それを実践していくことです。
私達はこの生命の科学で学んだ知識を実践し続けていけば
嫌でも意識は宇宙意識に変貌していきますし
無心論者でも神の存在を認識する事になると思います。
私も一日数ページ程度づつ読み始めたところで
正しく理解して記事でも正しく紹介しようと慎重になっています。
これは普遍的真理への道ですし、
単なる精神論と一緒にせずに私達が正しく理解して実践していく事で
必ず何らかの意識の変化を私達に齎す事になる事を確信しています。
今日はその導入となりますが
書籍を購入していない方のためにも
毎回書籍の引用をするようにします。
私も自分の理解を深めることも意識していますし
理解には慣れも繰り返しも必要なので
進みは遅いと思いますがご了承ください。
新アダムスキー全集3巻”21世紀生命の科学”より引用します。
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【宇宙の創造主を認識すること】
人間は宗教的または精神的な面を扱うときに
自己の信念のいかんにかかわらず他から妨害をされてはなりません。
われわれが神と呼んでいる創造主は、人間に知られている
または未だ知られていない万物を創造しました。
それで全創造物の父をしるためには、
人間は父の創造物とその目的を探求する必要があります。
創造主の最高の創造物としての人間はその責任を一任されています。
その探求は一画家の名が、個人的に知られていないのに
その人の描いた有名な絵画に注意深い鑑賞がなされるのと同様です。
鑑賞がすすめばすすむほど
人は絵画を描いた本人をよく理解するように
なるからです。
我々は個人的に宇宙の創造主を見ることは出来ませんので
創造物を通じて創造主を探求しなければなりません。
そしてこの創造物は我々が自然と呼んでいるものの中に
現れています。
なぜならそれが”至上なる英知”の具体的表現であるからです。
先述しましたように、創造主はすべてを包容し現れた創造物は
創造主の”因なる英知”からでた”結果”であるために
われわれは個人としての創造主を見ることは出来ません。
人が医師になろうとする場合、人間の目や鼻だけを学ぶのではなく
人体の複雑な部分の全てを学びます。
これはあらゆる場合、筋肉やその他やそれらの目的
機能などを含んでいます。
ここまで
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アダムスキーは、
私達が”神の意識”である”宇宙の法則”を理解するにあたり、
大切な意識は単に結果として目に見えているものだけを見るのではなくて
そこに至る経緯としての”因”(原因)なるものを意識する事が
大切であると説明してくれています。
神なる創造主に関しては
私達はそれを直接見て認識する事は出来ませんが
宇宙の法則を通じてその意識を強く感じていく事になります。
そのためにも、その法則の一つである
”因果の法則”、もしくは”原因と結果の法則”と言われるものを
理解する事が大切であると言っています。
ここでの引用にあるように、
絵画はそこに絵と言う物が存在しているだけで、
それを描いた人間の実態を私達は直接認識する事は出来ません。
しかしその絵を通じて
その人間の存在を感じる事は出来るわけです。
緻密さや美意識の高さなど、その人間の才能や技術を
私達は本人を目の前にする事なくその絵から認識する事になります。
ピカソやゴッホやゴーギャンなど
著名な画家は大勢存在していますが
中には死後初めてその絵が認められた人物も存在しています。
本人を知る事が出来なくても、本人の意識によって描き上げられた絵は
私達に画家本人の何からの意識を感じさせ、それを私達が評価した事になります。
神に関しても、それと似ているとアダムスキーは例えています。
私達は神の実態を目で確認する事は出来ません。
しかし神が現実にこの社会に創造した万物は、
全て私達が知覚し認識できるものです。
私達は万物を通じてその創造主である神の存在を感じる事になります。
と言う事は、まずは万物が神の手によって
作り上げられた物であると言う事実を認識する事が必要です。
更にはその万物を深く認識して行く事で、
私達は神の実態を深く理解出来るようになると言う事です。
そのためにも、物事に対して深い認識力を持つ事が必要になりますし、
更に宇宙の法則に含まれる諸法則を正しく理解する事が大切だと言うことです。
ここでは医師を例にして
私達が宇宙の法則を学んでいくための大切な事が何であるかを
触れています。
治療をするには其の機関の働きを正しく知る事が大切になりますし
体であれば全ての機関は微妙に関連し合っている事からも
”目の治療をするにしても体全体に対する
正しい知識が必要になる”と言う例を取り上げて
正しく宇宙の法則と神の存在を認識するための手段として、
其の各法則の正しい理解が大切であると言う事を説明してくれています。
私達は一つ一つの万物に纏わる法則を理解するにつれて
全体としての宇宙の摂理、
神の意識を正しく理解できるようになるわけです。
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宇宙の法則の一つとして因果の法則、
もしくは”原因と結果の法則”をここでは取り上げています。
巷では”ジェームズアレン”という
人物が自ら自分の意識でたどり着いた法則として知られているそうです。
http://www.din.or.jp/~honda/book7-11.htm
自分の思いが人生を創る
思いが自分を創っている
人間は思いの主人
良い思いが良い実を結ぶ
環境はコントロールできる
健康は心から
目標をもち達成をめざす
達成できるという信念と最大の敵
成功には自己犠牲が必要?
環境を有効に利用し自身を強化する
自分自身を変える
識別眼を養う
心の能力の強化
心の姿勢
恵みの種を蒔く
自分がどんな種を蒔いたか?
誘惑と理性
優しさと利他的な姿勢
決意
満足すべきこと・してはならないこと
内容を見て頂ければ判りますが、
これはそのまま宇宙の法則に繋がる
因果の法則、原因と結果の法則そのものです。
しかもこの人間はアダムスキーが活躍する以前に
これを自らの手で書き上げているようです。
つまりこの人物は自ら宇宙意識に到達して
そこからアカシックレコードをしっかりと読むことが出来た強者。
もしくはブラザーズの想念を受け止める事が出来た人間の
いずれかであろうと想像出来ます。
巷に溢れる精神論の殆どは
結果的にはこのような物が其の根底となっていて
たどり着く先は皆一緒なのです。
私達が感じるべきは宇宙意識であり
神のエネルギーの一部である私達の精神。
精神論なる物の行き着く先は全て”神の法則”であると言う事は
私が繰り返し説明するまでも無いほど
皆には良く理解して頂けていると思います。
そして原因と結果を正しく認識するために
アダムスキーがブラザーズからの知識含めて私達に勧めているのが
”心”と”精神”を正しく理解し整合的に使用すると言う手法です。
私達の物の捉え方は得てして”結果”ばかりに目が行きがちなのです。
感覚器としての”視覚”や”聴覚”と言った存在が
私達の事象や結果の認識の中心となっている事も
其の原因なのだと思いますが
私達が通常使用している”心”なるものは
全ての事象を”結果”として認識する事になる意識だと言うことです。
しかし勿論、”結果”や”事象”が引き起こされるためには
そのための”行動”や”原因”が存在している事になります。
そして事象や結果は”行動”や”原因”を引き金として
その途中経過を経て齎されるものです。
結果や現象だけを見ていたのでは
物事を深く正しく認識する事は出来ないのです。
少し例えが違いますが
仕事や試験であっても
私達が他人の仕事や試験結果を評価する時には
意識するのはその結果として出てきている
仕事の営業成績や試験の成績となります。
そこでは本人がその結果を出すに当たり
どんな努力をしたかとか、どんな行動をとったかと言う過程は全て省かれて
結果ばかりが評価される事になりがちです。
この社会では段階的評価と言うものが必ずしも存在してはいないので
例えば大学入試の試験であれば結果は”合格”と”不合格”と言う
分類で示されることになりますし
過程としての努力は一切評価されません。
しかし合格には結びつかなかったとしてもその本人の意識の中では、
努力をしている過程と結果としての成長があるわけです。
この時、人間を結果だけで判断すれば
合格した人間と不合格の人間とでは
社会的地位も評価も大きく異なる事になります。
それが例え一点の差が合否の差を齎したとしてもです。
そして私達の意識では合格した人間と不合格した人間という
区別しか出来ません。
しかしそこで其の過程を理解して結果と結びつけて考える事が出来れば
合格した人間と不合格だった人間の間には
殆ど差が無い事も理解できます。
其の人間の本質を正しく理解できる事になるわけです。
そのためにも使用する事が大切なのが
”原因”、”行動”、や”過程”を正しく認識する行為となります。
所謂”結果オーライ”という評価は宇宙意識で言えば
正しくは無いという事になります。
そして合否の結果を認識したのが”心”であるとすれば
その行動や原因や過程を認識するのが”精神”の役割と言うことです。
その”心”と”精神”の役目を正しく認識して
”原因”と”結果”を正しく理解する。
それが”原因と結果の法則”を利用して
宇宙意識を感じるために大切な事のようです。
次回はそれに関連して取り上げます。