百害あって一利なしの人間ドック、健診はおやめなさい
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前にも癌については、何度か書きましたが、
あまりに記事をたくさん更新してて、前の記事を探せません(汗)今度書庫で分類しないといけませんね〜 近藤先生は日本のがん治療は根本的に間違っていると言う。まず、先進国では日本にしかない定期健診。こんなものは必要悪だときっぱり。健診技術の進歩でがんかもしれない部位を発見する能力は格段に上がった。 でも、その大半は「がんもどき」であって正真正銘のがんではないという。でも、「がん」と認定できれば、医師は抗がん剤治療をはじめ様々な“お金になる治療”が施せる。その結果、日本では必要もない外科手術や抗がん剤治療が跋扈しているというのだ。
この問題は恐らく、日本の原発村にも通じるところがある。メディアもそうだ。1000万部とか800万部などという新聞は日本以外に存在しない。とにかく、日本人は権威に弱い。
詳しくは次のインタビュー記事をお読みいただきたいが、私たちの住む日本という国を本当に良くしたければ「お上」に頼ろうとする気持ちを私たち自身がリセットする必要がある。
続きはニュースに飛んでください。
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確かに、がん検診で放射能浴びて、ガンになる人が多いのに、
医師会は必至でそれを隠しているんですよね。
実は2〜3割の人達は、ガン検診が原因でガンになっているとか。
友人夫婦にも20代の頃からがん検診マニアがいるのですが、
相当、被曝していると思います。
2013/1/29(火) 午後 4:17 [ 涼 ]
涼さん、私は幼い頃は入院生活。10代20代の時にも不健康で、たくさんバリウム 飲みましたし、腎臓結石になって、当時は水を飲んで石を流す方法しかなくて、水を飲んで、体の中を水が流れるのをレントゲンで見たりしてました。相当被爆してると思います。それで、今さらですが、検査はできるだけしないようにしてます。
乳がんは特にそうですよね。アメリカも乳がんは癌を誘発するって言ってます。だいぶ前にブログに載せました。それでも、まだマンモを趣味のようにする人がたくさんいます。
2013/1/29(火) 午後 4:44
記事の引用をさせてくさい。
2013/1/29(火) 午後 10:56 [ 本音で勝負 ]
本音で勝負さん、どうぞどうぞ。これからはご自由に。
2013/1/29(火) 午後 11:01