2011年05月19日 12時01分30秒 posted by uruseiblog

悪魔の黙示録 VOL2

テーマ:ブログ

今日二つ目の記事です。




今日は恐らくは創価学会教信者の関与が中心?


創価学会と反日朝鮮関係者の
共通項の人間が最悪の工作員では無いかと想像していますが
実態はどうなのでしょうね。

朝から薬品を撒かれ腹部に激しく熱の照射を受けては、
胃腸のなかで物が膨らんでいく不快な思いをし続けていたのですが



午後からはそれを熱で焼きだしたようで
異物が硬くなってきましたし、やられている最中は激しく体が暑くなります。


通常信じがたい人体へのハイテク医学の悪用による関与です。


創価と朝鮮部落は恐らくは一蓮托生ではないかと想像していますが
矢面に立たせなければいけないのはどちらなのでしょうね。


日本中にこの異常者達の実態を知らせていって欲しいです。

宗教的な話も混ざっていますので
宗教関係者やカルト信者は読まない方が良いと思います。


思考が特定宗教で凝り固まっていない
冷静な一般市民にこそ読んで考えてみて欲しいのです。


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悪魔の黙示録などと記述すると
どんなオカルトが書かれているのかと思われそうですがそうではなくて
ここでは、太田龍さんの著書の中から


宗教や精神論に関して太田さんが触れていたものを
紹介して行きたいと思います。


太田さんがその著書、


大悪魔(ルシファー)を撃て
(第一企画出版)


で日本の仏教や神道の精神を継ぐ人間達、
更にはクリスチャンにメッセージを送っているような内容がありましたので
引用して紹介しようと思います。


私は太田龍さんのその凄さを
この本でも思い知る事になるのですが


太田さんは一般ユダヤジャーナリストが持っているような
ユダヤに対しての知識は勿論の事、


誰も語る事の無かった科学力含めてのユダヤの沈黙の兵器、
シオン長老の議定書、更には諸外国のユダヤ有識者の図書にまで目を通していて、


その上でユダヤに関連する知識として
宗教やユダヤのカバラや黒魔術にまで造詣が深かったようです。


私がとりわけ嬉しく思ったのは
今現在の宗教に対しての認識が限りなく私の認識と似ている事でした。


そして太田さんは私と異なり、キリスト教や神道にとどまらず
仏教とりわけ法華経にも造詣が深く
そんな関係者達の立場も理解しうる人間でありました。


どこかの馬鹿工作員が
太田さんをその一時の行動を取り上げては
終身左翼の人間であったかのように主張していますが


実は太田さんは日本での売国奴、ユダヤの傀儡として
国内左翼の存在を取り上げては批判している人間である事は
太田さんの著書を読んでいる方々はご存知かと思います。


ユダヤ工作員の主張は、
もしも子供の時にカトリック幼稚園に通っていた人間は
終身クリスチャン扱いされるようなもので


人間は知識と共に思想を変えて
より良い道を探求していく存在であるという事を理解すれば


極端な話が元ユダヤ教徒であっても
その誤りに気が付けばそれは精神の進化であると
受け止めるべきではないでしょうか。


私もユダヤに騙されて左思想とも言える人道主義に拘っていた人間ですが
今ではそれが間違いである事も理解していて
それを指摘しています。


そして太田さんも言っていますが
左翼も右翼も結果的にはユダヤに
体良く利用されている存在であるという事だと考えています。


そう言えば、太田さんは法華経に関しては
その著書の中ではどの本を見ても随分と好意的に取り上げています。


といっても、勿論、創価学会に関しては否定的ではありますし
彼らがユダヤの傀儡と化している事を日本で最初に
公言したのはもしかしたら太田さんかもしれません。


その引用を取り上げてみます。

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ユダヤ創価学会に日蓮は泣いている


「この世界は第六天の魔王の所領なり一切衆生は
無始己来彼の魔王の眷属なり、


・・・・・貪じん痴の酒を飲ませて仏性の本心をたぼらかす」


「兄弟抄」「日蓮大聖人御書全集」1081頁)と記述されている。


ここに登場する、第六天の魔王は
ユダヤ教の経文(タルムード・カバラ)に悉く集大成されていたのだ。


その事実を長い間仏教徒は気付かなかった。


仏典にいう末法の時代とは即ちユダヤ悪魔教が
全世界全人類を支配する時代であったのだ。


日蓮はその時代の制約の為に
それを知りえなかった。


しかし、この四百数十年以来日本民族の目の前にこの悪魔恭賀出現しても日蓮の弟子を
自称する人々がこれに気が付かなかったとはなんたる失態であろう。


いや、それどころかユダヤ悪魔教は池田大作創価学会をその陣営に引き入れ
日蓮の大本陣の乗っ取りに出て来ていたのだ。


「今日本国、一同に法華経誹謗の国なり」

どころか、全世界が一切衆生皆仏道を説く
法華経誹謗の国となり法華経を信持する宗門それ自体が
第六天の魔王に喰われる勢いとなってしまっている。


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要するに日本の柱となってユダヤ悪魔教徒と戦わなければ成らない立場に居る
法華経信者の組織の中のしかも日本の最大規模の組織が


よりによってそっくりそのまま悪魔教徒達の傀儡もしくは眷属と成り下がり
ユダヤの日本侵略にその力を貸してしまっているというその実態を
太田さんは嘆いていたわけです。


(今現在の創価学会に関しては詳細は勿論私は把握できる立場に居ませんし
判りませんが、少なくとも一部の信者たちは未だに暴れています)


しかしそれでも太田さんは日本こそがユダヤ悪魔教と戦い
それを淘汰できる唯一の思想を持った国であると信じ
その事を著書の中でも触れていたのです。


この上の引用は、法華経を学んで居る人間に対してではなくて
ユダヤの傀儡と成り下がっているその組織のあり方に対しての批判です。


同様にキリスト教教会に対しても太田さんは批判的ですが
それもあくまでユダヤに乗っ取られてしまっている
キリスト教会のあり方に対しての批判であり
その中の個々の人間に対する批判ではありません。


法華経・神道含めて心ある人間達が立ち上がってくれることを
太田さんが願っていたであろう事が、
この著書から汲み取る事が出来ます。


太田さんがこの著書の中で語った精神世界に関しての意識を
是非そんな人間達に知って頂きたいと思って引用します。


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ユダヤを日本から守った日本の法華・神道


太古のウラルアルタイに芽生えた万有宿神の原理に基づく
人類始原の文明は、日本列島で保持され開花した。


今からそれは実を結ぶだろう。


しかし我々はこの始原の文明がメソポタミア地方で数千年を経る間に
退廃し、崩壊し、そしてこの腐敗が悪魔的名人間集団、
即ちユダヤ民族を惹き付けて育てた事を認識しなければならない。


ユダヤは古代メソポタミア文明の滅亡、
腐敗の産物である。


ユダヤは一つの文明が老化し退廃し始める時に
これに取り付く寄生生物体のような存在である。


日蓮の法華神道は、この大悪魔を破折し折伏する使命を以って
この日本列島に出現した。


神道には「破邪」の機能は無い。


従って、もし日本民族に神道のみが存在するとしたならば
大悪魔の侵攻に対する免疫力が働かなかったであろう。


つまり神道も滅ぼされたであろう。


仏教の日本化、日本化された仏教(その頂点に日蓮の法華神道が位置する)

在るが故に、日本民族は今日まで古神道
(人類始原の文明の正当性を今日に伝える)
の枠組みを維持し得たのではないだろうか。


大正末年、ユダヤが一挙に日本占領にでてきた時、
これを破砕する戦いの中核になったのは当時の一握りの古神道派と
井上日召らの日蓮主義者であった。


遺憾ながらこの時点(大正末期。昭和元年)では
彼らのユダヤ認識は皆無に近く、日本民族はユダヤの作戦に翻弄された。


既に皇室、宮中奥深くにまで
ユダヤの魔の手が伸び、高等教育の学生は
九割九分までユダヤ悪魔教


(リベラリズム、マルクス主義、ユダヤ化されたキリスト教)
のペテンに嵌められていた。


明治維新唯一の生き残りの元老にして
昭和天皇が全幅の信頼を寄せられた西園寺公房公爵は
極め付きのフリーメーソンのエージェント、即ち「国賊」であった。


当時の維新派愛国者が売国奴、奸賊西園寺を暗殺の標的としたことは
あまりにも当然だ。


日本民族の一部先覚者が真剣にユダヤ悪魔教の本体の研究に着手したのは
実に昭和16年以降の3~4年のことに過ぎない。


この頃さえ「日本は隅から隅までユダヤ化されている」と言われたのである。


平成の御世になってユダヤのプログラム通り
せきをきったように日本のユダヤ化
(日本的なる物への全面的な解体)が前進した。


しかしそれと同時に日本民族も反撃を開始した。


この反撃は今回も、古神道と日蓮法華を
精神的基礎として組織されるようだ。

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私は正直法華経に関してはまるで知識もありませんので
触れる事は出来ませんが、


太田さんはユダヤから日本を救う事が出来るのは
神道の精神であり法華経の力であると主張しています。


そしてこうも言っていました。

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日蓮は神道と仏教の精髄と儒教の確信を結合した
日本民族の精神である。


日蓮には「神国王御書」「立正安国論」「守護国家論」の著書がある。


日蓮が出現していなければ戦国末期からのユダヤの日本侵略の前に
日本民族は既に滅びていたかもしれない。


神道と法華経。


これが日本文明の原理となるであろう。

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私は正直”戦う宗教”のイメージがあり
日蓮宗には良いイメージを持っていないのですが
太田さんの法華経の評価はとても高いものがあります。


そして太田さんは更に
この日本はユダヤの牢獄に捕らえられたイエス、
つまりはイエスの精神をユダヤの牢獄から解き放つ力をも持っていると主張しています。
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ユダヤ悪魔教にとってのアキレス腱は言うまでも無く
イエス・キリストである。


イエスの三年の布教によってユダヤ(パリサイ派)の悪魔的正体が
照らし出され、危うく彼らの全組織的構造が破滅寸前まで
追い詰められたからだ。


イエスの真理の光はあまりにも強烈なものであったので
ユダヤが千九百年に亘って総力をあげてイエスの光を消し、


偽のキリスト教会を作り、
イエスを信じるもの達を皆殺し(真のホロコーストとはこの事だ)にすべく
努めているにも拘らず
彼らのキリスト教抹殺作戦は未だ完結していない。


表面的にはユダヤはキリスト教会の全てを盗み取った
(プロテスタント、カトリック、東方教会その他)


それらの教会はキリストの名をかたる
ユダヤ悪魔教の策略機関と化した。


だが、教会に属さない、真正のキリスト教徒、
教会に属していて密かに真正のイエス・キリストの徒であり続けている
人々が生き残っている。


ユダヤは表面に見えるキリスト教会は全て破壊し盗んだ。


しかしキリスト教の根を根こそぎ引き抜く事に
ユダヤは未だ成功していない。


イエスはユダヤに逮捕され、厳重にその檻の中に幽閉されている。
ドイツの作曲家ワーグナーはその事を直観したと著者は見ている。


ワーグナーがユダヤに捕らえられているイエスを救出しなければならないと
志した事は明らかである。


だがゲルマンには既にその力が無い。

こう言い切ってはワーグナーにそしてゲルマンに失礼になるか。


天寿学文明としての、
天寿学文明に生成発展していくものとしての日本文明は
イエスを救い出す能力を天から与えられていると筆者は信じる。

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太田さんの直観なのかそれとも他に理由があるのかはわかりませんが
私も同意できるものが在ります。


まず神道に関して触れていますが
神道は全ての生あるものに神が宿ると言う意識を前提にしています。


実はこれは先日、ユダヤのブルービーム計画の記事の延長と言う事で
幸福通信で記事にした、


スペースブラザーズ成る存在たちの主張していた
神の法則、宇宙の法則に繋がる物でもあります。


そして実はこの神道とアダムスキーの宇宙教?の共通点こそが
私の宗教観そのものでも在るのです。


私の受け止め方は、全ての物に神が宿ると言うよりは
全ての生あるものは神の分身としてそのエネルギーを受けて生きていると言う
考え方ですが、


日本の神道はアニミズムと言うのではなくて
限りなくこの教えに近いものを持っています。


更にアダムスキーの話ではイエスもブッタもモハメッドも皆
彼がコンタクトしたスペースブラザース同様の精神を持った人間達で
元々は皆が揃って神の法則を説いていたと言っていますし


つまりはイエスの教えもその原点は
神の法則なるものだった可能性が在るのです。


それ故に神道の精神を引き継ぐ私達日本人は
そのイエスの精神を理解できる立場にいるということ。


そして太田さんは”イエスの真正の徒”と述べていますが
私も其れに近い人間であると自称していますし


日本の中にもクリスチャンでありながら
その聖書や教会の教えに疑問を持っているような人間が
数多く存在していると思います。


キリスト教に対して感じている違和感や疑問の原因は
言うまでも無く元のキリスト教自体が歪められている事にあります。


考えてみて頂きたいのですが
新訳聖書もキリスト教教会も全てはイエスの死後に出来上がったものです。


当初はイエスの身近な人間達の手により
イエスの教えを忠実に守るようなものだったかもしれませんが
ユダヤ教を批判していたイエスの教えは何時しか捏造され


気がつくと今ではキリストが批判していた
ユダヤの選民思想はキリスト教では正当化されているようなものですし
(旧約聖書を神の書と認めたことでです)


更にイエスが批判していた神であるそのエホバが
いつの間にかキリスト教の神とされているのです。


つまりイエスの教えは現世に正しくは伝わっていないと言う事。。
それどころか、その教えは意図的に捻じ曲げられ
ユダヤのキリスト教信者のミスリードのために利用され続けて来たのです。


その事を太田さんは
「イエスはユダヤの牢獄に捕らえられている」


と表現したのです。


現実に今ではキリスト教はその解釈の違いからいくつもの宗派に分かれていますし
おまけにその経典にはイエスが批判したはずの
ユダヤ教の聖典でもある旧約聖書まで用いられるようになって居ます。


近年では多くのキリスト教組織がユダヤと連携を果たしていたり
イエスの信者とは思えない裏切りぶりをも発揮しても居ます。


太田さんはそんな捻じ曲げられたキリスト教とその教会を批判的な目で
見つめながらも


イエスの教えを正しく伝える事が出来るのは
日本人の持つ精神であると考えたのだと思います。


私達日本人は元々はキリストの教えを捏造したキリスト教を
生活の指針として実行して暮らしているわけでもありませんし
キリスト教を盲信する人間も多くありません。


そしてイエスの本来の教えが限りなく神の法則に近いものであるとすれば
それはそのまま日本の神道に繋がる精神でもあります。


そんな日本だからこそイエスの正しい教えを理解し、
ユダヤに捻じ曲げられているイエスの教えを
在るべき姿にして広報できる。


それは私の独断ですが
太田さんもそう考えたのだと思います。。


(イエスが教えていたのは人の心の在り方(真の道徳)であり、
私達は皆、神の分身であるという自覚をもって生きる事が
大切だという事であると私は考えています)


冷静な意識、そして論理的思考を持っている方は
まずキリスト教を冷静な目で見つめて欲しいのです。


イエスが偶像崇拝を嫌っていた事からも
教会にイエスやマリアの像を作り拝む事を望んでいたわけが無い。


上辺を飾る事、人前では善人ぶるパリサイ派のユダヤ人を批判していたイエスが
豪華な教会や、奇麗事だけを連ねた勉強会を望んでいたわけが無い。


実践されていない知識や心の伴わない口上だけの信仰など
イエスは望んでは居なかった。


そしてユダヤ教とその神を批判していたイエスが
自分の信者を自称する人間達がユダヤ教の聖典を学ぶ事を
今、一体どんな思いで見つめているのか。。


恐らくはイエスは実在の人物ではありますが
神でも救世主でもなくて
賢明な一市民、聖人であり


それを美化しては利用してきた人間達がいるということ
私達はまずそれを理解すべきだと思います。


そして今では亡き太田さんが残したメッセージである
法華経信者や神道関係者、更にはクリスチャンへのメッセージ


是非心に受け止めて自分の信仰の在り方を
もう一度見つめなおして頂ければ幸いです。。


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精神世界リンクから
今日の記事に関係しそうな過去記事の紹介です。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10285463617.html
キリストは来ないだろう。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10309685801.html
悪魔という存在
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10327531803.html
真のキリスト教とは
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10381983983.html
日本人の精神~クリスチャンは目覚めて (太田さんに学ぶ3)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10382628411.html
キリスト教~お金崇拝教 (太田さんに学ぶ5)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10419055386.html
救世主は宇宙人? 寝言交じり。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10418196402.html
オカルトに真実あり
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10418288734.html
2012年に地球崩壊?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10491683451.html
キリストは来ないだろう その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10645294944.html
真理の矛盾? 宗教が戦争の原因
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10692653938.html
イエスキリストは宗教嫌い?!


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