【作品名】戦士シリーズ
【ジャンル】小説
【名前】死なずの醍醐
【属性】不死身のもめ事処理屋、神の転生の人間
【大きさ】身長160cm程の小男。
【攻撃力】
時速60kmで飛んでくる90kgのタンスを片手で弾き飛ばし、破壊孔を残して軽くふき飛ばす腕力。
突き飛ばすだけで人間二人を10m以上吹き飛ばし、そのまま扉をぶち抜かせる。
蹴りを掠めさせると人間の顔を削り取って平らにする威力。
高性能SMG:サブマシンガン。分600発発射、命中時に弾頭から10000度のジェット流を放出。
       体内に潜り込んでから手榴弾の半分程度の爆発を起こす。アフリカ像でも即死(らしい)。
特殊合金刃:最大刃渡り5mに伸びる刀。戦車すらボール紙のように斬り裂く。
小型核:歯に仕込まれた核弾頭。丸ビルクラスの
大きさの火球(直径180メートル)を生み出し、範囲内のビルも車も
    原子レベルに還元。また、描写からして中心から数百mのビルは大半が蒸発。
    思うだけで発射できる。弾速は拳銃弾程度は軽くある。弾数1発限り。
【防御力】
拳銃で頸骨、脊椎を連続して撃たれても瞬時に傷一つ無くなる。行動に支障も出ない。
眉間、喉、肺、心臓などを15発の拳銃弾で打ち抜かれても瞬時に復活。撃たれ続けても行動に支障なし。
肩にチェーンソーがめり込み、肺上葉まで斬り裂かれても刃を食い込ませたまま前進して攻撃。これまた傷一つ無くなる。
左肺と心臓に三発ライフルを食らっても即再生。脳に食らっても同様。
数秒で死ぬ毒で死んでも即完全復活。
ほぼ即死に近い細菌兵器でも死にかけの断末魔で苦しむだけ。菌の寿命が切れたら復活。
3000度の火炎放射を食らって燃えながらも行動に支障なし。それどころか敵から火炎放射器を奪い、
首を踏み砕いてトドメを刺すとゲル化油をこそげ落としながら自分を消化する程元気。
リムジンにわざわざ時間をかけて押しつぶされても即復活。
電車にひかれて車ごと潰されてズタズタにされても元気。ただその後、壊れた車から脱出するのに苦労したくらい。
マシンガンの掃射を食らいながら相手に悠々と接近できる。
20発の散弾を放つショットガンを三回まともに食らっても平気で動ける。また、顔を散弾が4、5発貫通している。
胸を潰され、頭をタイヤで潰してその上を三度往復され、トドメに体に銃弾ぶち込まれても数秒で復活。
脚が数カ所砕け、直腸が破裂してもすぐさま再生して走れる。
小型核の爆発に巻き込まれても死んだ直後、破壊孔の縁に立ってる。
ビルに潰されてもその範囲の外で即復活。

気絶させれば戦闘不能だが、反応可能ならば気絶前に舌を噛んで死ぬ→復活といった行為が可能。
【素早さ】
反応は、人間の10倍の反射を持つ相手と戦って圧倒する程。
相手の腕を握りつぶし、相手が痛みを感じる前に第二撃を放てる攻撃速度。
移動は達人並程度。
【特殊能力】
再生:詳しくは防御欄。ビルに潰される、核に巻き込まれるなど行動出来なくなる、またはそこで復活しても
   即同じ死に方をするような死に方をすると、そこから解放された状態で
   離れた場所(作中では数百m以上あった)に体ごと復活。
   分解振動波の妖術で体を消し飛ばされても復活する。攻撃欄の小型核に巻き込まれても同じ。
   また、復活時に破片は消滅し、新しいものが出てくるのでバラバラにしても無駄。
   何故か身に付いていた持ち物も復活する。
忌み名:聴くと死ぬ、呪いの言葉を叫ぶ。指向性があるため真正面から聴かなければ死なない。
    しかし、真正面からでなくとも聴くと戦闘不能となる。
    相手が不死身と言えど直撃すれば重病人とほぼ同じ状態にする程度の効果はある。
    声帯模写だが言葉自体に意味があるため、効果はほぼ変わらず。
    半径十数m内の人間は全員戦闘不能となった。動物にも有効。
【長所】狂気じみた再生能力。便利過ぎ。
【短所】半死半生で延命処置をされて生きのこると復活しない。て言うか死なないと復活しない。
    まあ医療知識がなけりゃ無理だろうが。
【戦法】忌み名絶叫。効かなきゃ範囲に入ったところで小型核を地面に撃って自爆。
    どうせこっちは爆発範囲外で復活する。後は色々頑張る。



1スレ
577 格無しさん sage 2007/07/16(月) 16:21:33
死なずの醍醐考察

○ハミュッツ 小型核勝ち
○アルファモン 小型核勝ち 
○アベル・ナイトロード 小型核勝ち
△アトム 速さの差で引き分け
△魔人幽助 反応できない速さ 引き分け
△一方通行 忌み名も小型核も効かない 引き分け
×ダンテ 時の腕輪負け

アトム=死なずの醍醐>アベル・ナイトロード