笑顔の日本主義が日本を変える。歴史は学ぶためにあります。 それが今を生きる智慧を生み、未来を拓く鍵となります。当ブログはリンク転載フリーです。

北方領土と我が国主権のお話

人気ブログランキング ←いつも応援クリックありがとうございます。

千島列島と樺太


北方領土は、日本の領土です。
歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島のことを言っているのではありません。
樺太の南半分と、千島列島はカムチャッカ半島の手前にある占守島までの千島列島の全部が、日本の領土です。
ということは、南樺太から千島列島にかけてのオホーツク海と、千島列島から南東に張り出した太平洋の広大な海域が、日本の領海です。

そういうと「ああ、戦前の話か」と思う方もおいでになるかもしれません。

いいえ違います。
すくなくとも「ほんの2年前まで」、樺太の南半分と千島列島全部は、日本の課税台帳に記述があったのです。

課税台帳に記述があったということは、日本は「ほんの2年前まで」、そこを「領土」として認識していた、ということです。
ところが、2年前、そこが領土から「消えて」しまいました。

すこし詳しく述べます。

平成22(2010)年3月31日まで、日本は札幌国税局根室税務署の課税台帳には、樺太の南半分と千島列島全部について、日本の領土としての記述がありました。
つまり、日本は、そこを日本の領土として認識していた、ということです。
(ロシアは一方的に占領支配していただけです。)

ところが、2009年夏、政権交替がありました。
民主党が政権与党となり、鳩山由紀夫内閣が誕生しました。
そして鳩山内閣は、国民に何も知らせないまま、「北海道総合振興局及び振興局の設置に関する条例」、「財務省組織規則の一部を改正する省令」を改正し、南千島から先の中部千島、北千島の島々を帳簿から削除してしまったのです。

ですから平成22(2010)年4月1日からは、この広大なエリアは、日本国民が知らない間に、ロシアが占領し軍事的に実効支配する無領主エリアとなってしまいました。
ひどい話です。

領土に関する話です。
本来なら、国会審議が必要なことでしょう。
けれど鳩山総理は、国会審議を要しない「省令」レベルで、北方領土を勝手に日本の領土から外してしまったのです。

こんなことが許されるのなら、たとえば竹島にしても、韓国が実効支配し、日本が課税台帳から削除すれば、国民が誰もしらないまま、竹島とその周辺海域は、日本の領土から消えてなくなります。

そこで今日は、領土についてすこし詳しく見て行きたいと思います。
このことを考えると、実は、いろいろなことがはっきりと見えてきます。

千島列島の夏
千島列島の夏


まず千島列島は、北海道の東側にある知床半島、根室半島の先から、ユーラシア大陸のカムチャッカ半島まで伸びている列島です。
一番北側の島々が北千島、まんなかあたりが中部千島、北海道寄りの歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島が、南千島です。

「北方領土」というと、多くの方がイメージしているのは、このうちの南千島(歯舞群島、色丹、国後、択捉)です。
けれど、本当は日本は、千島列島の「全部」が、日本の領土です。
それだけじゃありません。
樺太も、南半分は日本の領土です。
そして、そこに日本の領土があるということは、その周辺の広大な海域が日本の領海である、ということです。

そして近年、その領海の海底には、豊富な海底資源(メタンハイドレード、レアアース)が眠っていることが明らかになりました。
従って、その広大な海域は、豊富な漁場としての値打ちを持つだけでなく、これからの日本や世界の資源エネルギーを語る上でもとても大切なエリアとなっているのです。

さて、南千島だけでなく、樺太や北千島までと書くと、
「そんなことはない。サンフランシスコ講和条約で、日本は千島列島と樺太の南半分を放棄したではないのか」と思われる方もおいでになるかもしれません。

おっしゃる通り、サンフランシスコ講和条約で、日本はこのエリアに関する「すべての権利、権原及び請求権を放棄」しました。
講和条約の第二条Cには、次のように記載されています。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
日本は、千島列島並びに日本国が1905年9月5日のポーツマス条約の結果として主権を獲得した樺太の一部及びこれに近接する諸島に対するすべての権利、権原及び請求権を放棄する。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「権利、権原及び請求権を放棄する」というのは、日本が当該エリアの領主としての権利、日本がその権利を得ることになった原因となった権利、および、そのエリアに関する租税等の請求権を放棄する、ということです。
このことは、ものすごく簡単に詰めていうと、領土としての「処分権」を放棄した、ということです。

ちなみに「処分権を放棄」することと、「主権を放棄」することは、まったく意味が異なります。

わかりやすくたとえていうと、Aさんが自分が所有している(主権を持っている)携帯電話の処分を、Bさんに委ねた。
そのとき携帯電話は、
Aさんが、所有者
Bさんが、処分権者
です。

もちろんBさんが処分先をCさんと決めれば、Aさんは約束通り、Cさんに携帯電話の所有権移転の契約を締結し、携帯はCさんのものとなります。
領土の場合は、これを「割譲」といい、「割譲」には割譲するための条約を締結します。
条約によって、晴れてその領土はCさんのものとなるわけです。
たとえば日清戦争のあとの下関条約で日本が台湾の割譲を受けたといったように、です。

ところが、携帯電話の処分をBさんに委ねたものの、Bさんがその後、何もしなかったら、その携帯は誰のものでしょうか。

当然に携帯電話は、Aが所有者のままです。

北方領土についてみると、日本は連合国に北方領土の処分権を委ねましたが、いまだ連合国は北方領土の処分先を決めていません。
決めたという条約もありません。

一方、ロシアは、北方領土を実効支配していますが、サンフランシスコ講和条約にロシアははいっていません。
ということは、北方領土は、単にロシアが占領しているだけであって、条約に基づく本来の所有者(=主権者)は、日本のままだ、ということになります。

なにも欲張って言っているのではありません。
国際条約や法を大事にするという考え方でいけば、そういう結論にしかならないということなのです。

日本は、千島、樺太の処分権を、サンフランシスコ講和条約の相手国である連合国に対して提供しました。
けれど、日本が処分権を放棄した後の千島、樺太が、どこの国のものになるのかは、サンフランシスコ講和条約には明記されていない。
加えて、いま千島、樺太を占拠しているロシアは、サンフランシスコ講和条約に参加していない。
つまり、処分権を受け取る当事者の立場にない。

にもかかわらず、ソ連は、千島、樺太を「占領」したままでいます。
日本とソ連(あるいは現ロシア)との間で、千島樺太に関する領土割譲の条約の締結もありません。
連合国側が、ソ連に対して千島樺太を売却もしくは譲渡したという記録もありません。
(ヤルタ協定で密約があったと一時ソ連は主張していましたが、最終的にその主張をひっこめています)

つまり、千島も樺太もいまだに日本の領土であり、当該領域の主権者は、日本のまま、ということになります。

もうひとつ申し上げると、ロシアが千島、樺太を軍事占領しても、領有権はそれだけでは移転しません。
このことは、イラクを米軍が占領しても、イラクの領土が米国領にならないことを見れば、簡単にご理解いただけようかと思います。

イラクのフセイン政権は、米国と戦争しました。
イラクは破れ、フセイン政権も倒れ、米国はイラクを軍事占領しました。

しかし「米軍がイラクを占領した」という事実は、イラクが米国の領地になった、つまりイラクの主権者が米国になったということを意味しません。
世界中の誰も、そんなふうには思っていない。
「軍事占領」するということと、「領土の主権を得る」こととは、まったく異なることだからです。

ついでに申し上げると、同じことは大東亜戦争の終期においてもいえます。
日本は、連合国(代表は米国)が軍事占領しました。
けれど米軍は、日本を領有したわけではありません。
あくまでもGHQとして、一時的な軍事占領をしただけです。

つまり、日本の主権者は日本人にあります。
ですから日本の軍事占領にあたって、GHQは、日本の主権は日本人にある、と宣言しました。
これが日本国憲法における「主権在民」です。

つまり日本国憲法における「主権在民」は、連合国が日本を軍事占領するに際して、それが日本の領有を意図したものでなく、あくまでも一時的な軍事占領にすぎないことを宣言した文言、ということになります。
軍事占領は、主権の剥奪を意味しませんから(イラクの例に明らかです)、日本の主権は日本人にあります。

そして日本に新たな独立政権が誕生したとき、日本の主権は当該政権が担うことになる。
そういう意味です。
従って「主権在民」の概念は、連合国による軍事占領とセットになった概念なのです。

主権在民(もしくは国民主権)を、軍事占領と切り離して考えると、非常におかしなことになります。
主権というのは、領土に関する絶対権です。
当然に交戦権をも含みます。
つまり、日本人のひとりひとりが、日本全土の主権者(領主、所有者)であるということになる。
ということは、いまこれを読んでいるあなたのお隣のお宅は、あなたのものということです。
お隣さんがそれを認めないなら、あなたには交戦権があります(笑)

要するに、主権在民というのは、イラクを連合国が軍事占領して一時的に統治するけれど、あくまでイラクの主権者は、イラクの民衆にありますよ、という意味でしかない、ということです。
同様に、日本国憲法というのは、日本が占領統治された期間における、「連合国占領統治領日本」のための一時的な統治憲法であり、主権はあなたがた日本人にあるのですから、いずれ占領が解けた時点では、あなたがたの政府によって主権を固めなさいという意味のものでしかない、ということなのです。

イラクの主権は、イラク国民が持っています。主権在民です。
占領統治下にあっても、日本の主権は日本国民がもっています。主権在民です。
なぜなら軍事占領と、領土の割譲は意味が違うからです。

日本は戦後、GHQによる占領統治を受けましたが、日本は占領統治を受けただけで、日本が連合国の領土になったわけではありません。

実際、そのことは昭和27年のサンフランシスコ講和条約の第一条が明確に示しています。
そこには、「日本と連合国との戦争状態の終了」がうたわれています。

つまり、サンフランシスコ講和条約の発効の日まで、日本と連合国は「戦争状態」にあったのです。
そして「戦争状態が継続」していたから、講和条約で、日本と連合国は「戦争を終わらせた」のです。

すこし余計なことを書くと、では戦争をしていた当事者は誰なのか、という問題があります。
一方の当事者は米国に代表される連合国です。
そして戦争は、交戦相手があって、はじめて行われるものです。

そのもう一方の当事者は、間違いなく日本です。
そして戦争をしていたのは、江戸幕府徳川政権でもなければ、豊臣秀吉政権でもありません。
さらにいえば、連合国統治領日本政権でもありません。
戦争をしていたのは、大日本帝国政権です。

ということは、戦争をしたのも講和をしたのも、その当事者は大日本帝国です。
調印に署名した吉田茂全権は、大日本帝国の名代として署名したわけです。
そして日本がこの条約によって、あらためて独立国として主権を回復したということは、その時点で占領統治憲法は効力を失い、日本は大日本帝国憲法下の日本に戻ったということができます。

なぜなら、戦争は、占領統治日本としてではなく、大日本帝国として戦争していたからです。
講和条約を、占領統治下日本が締結したというのは、理屈が成り立ちません。
占領統治下日本は、連合国の下部組織であり、そうなると双方代理にしかならないからです。
日本国憲法が無効であるとする理論の根拠もここにあります。


ちなみに、朝鮮半島の場合は、サンフランシスコ講和条約の第二条Aで、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
日本は、朝鮮の独立を承認して、斉州島、巨文島及び欝陵島を含む朝鮮に対するすべての権利、権原及び請求権を放棄する。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
とあります。
日本は、朝鮮の独立を承認し、朝鮮半島を領有する権原を放棄したのです。
すなわち、朝鮮半島は、独立した朝鮮のものです。

連合国が朝鮮半島の独立政権として認めたのは、大韓民国、つまり韓国です。
したがって国際的には、北朝鮮は国でなく、キム一族という軍閥が実効支配するエリアでしかない、ということになります。


一方、台湾については、千島樺太と同じで、サンフランシスコ条約では、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
日本は、台湾及び澎湖諸島に対するすべての権利、権原及び請求権を放棄する。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
となっています。

つまり、台湾は日本の九州、四国、沖縄同様、日本一部でしたが、その処分権を連合国に委ねたわけです。
けれど、台湾も、北方領土と同様、処分先が明記されていません。
そしていまだに連合国も日本も、台湾の日本領土からの割譲条約を、どこの国とも締結していません。

台湾は、終戦直後に、蒋介石率いる支那国民党が軍事占領しましたが、いまなお軍事占領のままであり、台湾の割譲条約は、日本と蒋介石政権との間に結ばれていませんし、連合国が台湾政府として蒋介石政権に領土を割譲するという条約を締結した事実もありません。

台湾の場合は、戦後、蒋介石率いる国民党が、いわば進駐軍として台湾に入り込みました。
そしていまなお、国民党は台湾に居座っています。

ただ、イラクが米軍に占領されても、イラクはイラクであって、米国ではないのと同様、台湾は台湾であって、国民党国ではありません。
ということは、台湾の国際法上の所有者(領有者=主権者)は、いまも日本にある、ということになります。
つまり、いまも台湾は日本だ、ということなのです。
先般、署名をみなさまにお願いした根拠が、そこにあります。


だいぶ話が脱線しました。
北方領土に話を戻します。

そもそも日本が千島列島を領土としたのは、たいへん古い話です。
江戸時代の元禄13(1700)年(赤穂浪士討入りの1年前)、この年松前藩が「全千島列島」を藩の知行地として幕府に届け出ました。

その後、ロシアの囚人たちが北千島に乱入してきたり、日本とロシアとの間で様々なトラブルがあり、安政元(1855)年、日本とロシアとの間で、「日露和親条約」が締結されました。
この条約によって、南千島を日本領、それ以北(中部千島、北千島)をロシア領とすることが定められました。
要するに、日本が南千島四島を領有する権原が確定したのです。

ところが日露和親条約で、「樺太は日露混在の島」と、曖昧な取り決めをしたため、安政3(1856)年のクリミア戦争後、大量のロシア人が樺太に入り込み、日本人との間でトラブルが頻発するようになりました。

この問題は、日本国内の政権が明治新政府に移ってからも尾をひきます。
そこで明治7(1874)年に榎本武揚が特命全権大使としてロシアに赴き、
そこで、
(1) 日本は樺太を放棄する。
(2) 代わりに千島列島の全部を日本領とする。
という2点を要点とする「樺太千島交換条約」をロシアとの間で締結します。
これが、明治8(1875)年5月7日のことです。
この条約は、両国が署名した地名をとって、サンクトペテルブルグ条約とも呼んでいます。

その後、日本とロシア間には、明治37(1904)年に日露戦争が勃発しました。
この戦後処理を行う条約が、明治38(1905)年9月5日に締結されました。
これが、サンフランシスコ講和条約に記載されたポーツマス条約です。
この条約によって、日本は樺太について、北緯50度以南を日本の領土としてロシアから割譲を受けています。(千島列島は明治7年の時点ですでに日本領です)。

前出のサンフランシスコ講和条約をもう一度掲載すると、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
日本は、千島列島並びに日本国が1905年9月5日のポーツマス条約の結果として主権を獲得した樺太の一部及びこれに近接する諸島に対するすべての権利、権原及び請求権を放棄する。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
となっています。
日本は、千島列島と、樺太の南半分の「処分権」を、ここで放棄したわけです。

とことが、このサンフランシスコ講和の時点で、すでに千島と樺太は、ソ連が軍事的に実効支配していました。
これは軍事占領しているだけで、いまだ日本との間で領土の割譲条約を締結していないということと、サンフランシスコ講和条約における当事者に、ソ連は名を連ねていないことから、
「では、公式な千島、樺太の領有権者は誰なのですか?」
といえば、日本だ、という答えにしかならないのです。

ですから平成17(2005)年には、欧州(EU)連盟の議会でさえも、日本の北方領土を日本へ返還するようロシアに求める決議を採択しています。
そうでなければ理屈がなりたたない。サンフランシスコ講和条約締結後、60年も経ち、いまやソ連さえもなくなったにも関わらず、ロシアが樺太、千島を占領し続ける法的根拠はどこにもないからです。

加えて日本国政府は、この問題を軟着陸されるために、もともとの日本領である南千島のみだけでも、日本に返還するようにと、ソ連、そして現代ロシアに対して求め続けてきました。

そして麻生内閣の時代、麻生総理はロシアのプーチンとの対談し、この北方領土返還については、「我々の目の黒いうちに最終決着をしましょう」とまで、話を煮詰めてきていたのです。

ところが、日本の国政が、民主党政権になるやいなや、鳩山民主党政権は、国民からみえないところで、日本の税金台帳から、北方領土の記述を消してしまいました。
実にとんでもない、売国行為です。

とくに、千島列島沖合は、北方漁業の大産地であり、我が国の食に書かせない領域です。

今年の大旱魃で、米国の小麦が大打撃を被っているというニュースが飛び込んできていますが、もともとは小麦は日本でも米に次ぐ生産高があったのに、戦後はほとんど米国からの輸入(しかもその品種は日本産)小麦に頼っています。

小麦は世界の三大穀物であり、どこの国も自国の消費を最優先します。
余った余剰生産高分だけが、輸出にまわるのです。
米国で旱魃の影響で小麦の生産高が落ちれば、当然、日本に輸入される小麦は量が減ります。
そうなると、うどんやカツ、パンさえも、なかなか食べれなくなる。

一方、魚介類は、日本人にとっての貴重なタンパク源です。
最近では、韓国産の魚介類が大量に日本にはいってきているけれど、韓国産海産物は、大便によって汚染され、大腸菌等が基準値を大幅に上回り、どこの国もいまや規制の対象にしています。

本来なら、海産物は、日本産がいちばんいい。
しかも千島列島産ともなると、非常においしくて、量も豊富です。

だから戦前までは、千島列島最北端の島、占守島に、ニチロの海産物缶詰の大工場があったのです。
そこで作られた魚介類の缶詰が、遠く南方戦線にまで送られていました。

そういう我が国にとって大切な北方領土について、私達は、もっと大切に考えて行かなければならないのではないかと、私は思います。

すくなくとも、売国政権に日本の政権を委ねているということは、いつ、その売国政権が、こんどは竹島や尖閣を、日本の課税台帳から外すかわかったものではないからです。

人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。
励みになります。

北方領土に関する共産党の主張
たいへん不思議なことですが、北方領土についてまともな主張をしているのは、共産党だけなのです。
不思議不思議です。


【メルマガのお申し込みは↓コチラ↓】
ねずさんのひとりごとメールマガジン有料版
最初の一ヶ月間無料でご購読いただけます。
↓クリックするとお申し込みページに飛びます↓
ねずブロメルマガ

日心会メールマガジン(無料版)
↓クリックするとお申し込みページに飛びます↓
日本の心を伝える会 日心会

関連記事
コメント
ねずさんのお話を外で☆
ねずさん、こんにちは。
いつもためになる、素晴らしいエントリーをありがとうございます。
そのうちねずさんのお話も、聞きたくない人にも無理やり聞こえてしまうように^^、街宣などでお話するのもいいんじゃないかと思いました。とっても大変だとは思いますけど^^。
ところで8月14日の花時計渋谷街宣「靖国神社に行こう!凛として愛を見よう!」の動画がUPされましたのでご紹介させて下さい。
愛国女性達が一生懸命頑張りました!
1: http://www.youtube.com/watch?v=4z-hOH9Nn8w
7: http://www.youtube.com/watch?v=FYbdWtNeD-Y

それから【「凛として愛」上映会情報】です。
お近くの方は是非、ご家族で参加して頂けたらと思います。
愛媛:8月18日(土)←本日です!
http://www.hanadokei2010.com/schedule_detail.php?schedule_no=199&pref_no=
京都:9月2日(日)
http://www.hanadokei2010.com/schedule_detail.php?schedule_no=203&pref_no=0

2012/08/18(土) 10:59 | URL | sakurara #-[ 編集]
No title
情報氾濫の現代にあって
「知らない 知らなかった」
ことが罪になる時代を既に私たちは生きている。

民主党に投票した人は売国に加担した、ことになったですね。

自分の頭で考える、キーワードで調べる、勘を働かせる。
メディアに騙されないテクニックを身に付けたいものです。
2012/08/18(土) 11:44 | URL | #-[ 編集]
ハトヤマはキチガイ
日本が終戦を向え武装解除しているのをいいことに
日ソ中立条約を一方的に破棄し、襲撃してきて、
そこにもともと住んでいた現地住民をシベリア
などへ追い出して不法占拠するとは、
まるで終戦のドタバタで無抵抗な住民を襲撃して
駅前一等地を占拠しまくった朝鮮人と
やってる事いっしょではないか?

いくら日本が南樺太と千島の領有権を放棄したといえ、
仮にその土地が日本で無くなる場合であっても、
朝鮮、台湾などと同様に元々住んでる人達の土地であり、
ロシアは略奪で得た土地を地元住民にまず返し、
その上でその土地の領有権の帰属先を決めるべきだ。

そして、これら全北方領土の非常に広大な領土領海は
日本が第二次世界大戦に全く関係の無い遥か昔に
条約締結により平和的に得た日本の領土であり、
ロシアの蛮行は明白。

また終戦時の混乱で略奪で得た土地にロシアの首相が来て
英雄ぶってるのだから現政権は非常になめられたもんだ。
2012/08/18(土) 12:24 | URL | 日韓通貨スワップ協定破棄&韓国国債の売却 #-[ 編集]
No title
ねづさん、こんにちわ。
毎日暑い日が続きますね。

今日の北方領土のお話を伺って、又一つ利口になりました。
南樺太と千島列島全部が国際法上は日本の領土と言う事を今まで認識していませんでした。
北方4島だけが本来の日本の領土と思っていました。
それにしても民主党の初代首相の鳩山は飛んでも無い事をしてくれたものです。
2012/08/18(土) 12:58 | URL | bunkataisi #-[ 編集]
昭和12年の地図では
我が家にある昭和12年発行の帝国書院 中学校社会科地図帳を
みるとカムチャッカ半島先端まで続く千島列島をはじめ南樺太、
朝鮮半島、満州、台湾そしてグアムをはじめとする南洋群島が
我が日本国領と真っ赤に色分けされています。
また、ハワイ島、北米大陸、オーストラリアなどがアジア人に
対する移民閉鎖をする国々だと示してあります。
ブラジルなど南米に移民した理由がわかります。
参考サイトhttp://www.ne.jp/asahi/cccp/camera/HoppouRyoudo/MAP_Kyoukasho/Kyoukasho.htm
2012/08/18(土) 14:13 | URL | 1949 #qbIq4rIg[ 編集]
No title
何も考えず反日マスコミに乗せられて政治に無関心な状況下民主党へ
投票した大きな代償を今私達日本国民は支払うはめになっていると考えます。

ねずさんが仰るとおり千島列島については平和利にロシアとの間で
樺太をロシア領とする代わりに千島列島は日本領と条約により決定したのです。南樺太は日露戦争後の賠償により日本領となったのですから
本来ロシアに文句を言われる筋合いの物ではありません。

このような日本の領土についての経緯というものを学校の授業ではきちっと教えているのか。?たぶん教えていないだろうね。

日本国と日本国民の敵が自分らの周りにいると思うとぞっとするが
これらをまず正さなくてはまともな国に戻れないと思います。

韓国についてはこの際徹底的に打ちのめすのが後々の為には良いと思います。その為にもできるだけ多数の日本国民が売国政権と売国政治家を監視し官邸や政党に韓国への制裁を徹底的に行うよう抗議や意見メールを
送りつけて圧力を掛けるべきと思います。
2012/08/18(土) 16:21 | URL | 一有権者 #-[ 編集]
日本海から北に位置する4つの国は生理的に受け付けない!
日本の周りはキチガイばっかり。彼らの人間を超えたあつかましさは、本気で怖いと思う。異常さといい、冷酷さといい、日本海から北の4つの国はみんな同じ民族ですね。そして日本国内に蔓延する在日・反日売国奴は今この瞬間にも日本を破滅させる破壊工作を進めている。今、日本人は洗脳自虐から目を覚ました人がたくさんいる。それでもまだ洗脳されてる人や、危機感がない人が多すぎる。福島辺りでは動植物や人間の奇形が沢山産まれ、知り合いの助産婦さんはこっち福岡でも奇形児や最初から病気持ちで産まれる子の確率が倍になったと泣きながら話してました。放射能は生物のDNAを破壊しやがて死に至らしめます。日本人にガンが増えたのも原発が建ち始めた頃です。母の知り合いが十数年前原発ツアーに行ったそうです。妊婦さんで、産まれた子は体毛が全く生えてなかったそうです。私も最近母と一緒に会ったのですが毛一本生えた事はないと言ってました。欲望に溺れ、あっちの人達にへつらい、国を売り、国民を見捨て、天皇陛下や英霊達を侮辱する売国政治家達も絶対許さない。
2012/08/18(土) 17:07 | URL | ゆり #-[ 編集]
No title
北方領土についての詳しいお話、ありがとうございました。
千島や南樺太についてはぼんやりと日本領じゃないかと思っていましたが、
台湾については、蒋介石に取られたものとばかり思っていましたが、
まだ、日本領なんですね。
それにしても、鳩山はとんでもないことをしてくれました。
2012/08/18(土) 17:59 | URL | #-[ 編集]
日本は日本人だけのものではない
鳩山の馬鹿な言葉に 日本は、どれだけ傷ついたか

自分の金は自分の物だけにして、売国奴と呼ばれて当たり前ですよ
鳩馬鹿は.....
2012/08/18(土) 19:22 | URL | 楠 正成 #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012/08/18(土) 20:05 | | #[ 編集]
No title
民主党がこっそりとそんなことまでしていたとは。。。さすが、なりすまし日本人の巣窟ですね。日本を崩壊させることには頭が良く回る。それにしても、樺太をサハリンと呼び、北方領土を4島のみと思い、あるいは関心すら持たない若い世代が増えており、このコメントにも南樺太と千島列島が日本の領土とは知らなかったというコメントもあり、どんどん日本の領土から遠ざかっていく現状がなさけない。樺太全体のみならず、松前藩が遠征したカムチャツカ半島まで日本領だと主張するぐらいでちょうど良い。それでないと全部取り戻せない。
2012/08/18(土) 20:12 | URL | #-[ 編集]
No title
初めてコメント書きます。
慰安婦問題や竹島問題に対し、最近の韓国(世論やマスコミ含む)は目に余るものがあり、投稿しました。
このブログでもここまでの真実は書かれていませんので、是非皆さんに知ってもらいたく思っています。

以下の記事を参照下さい。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120817-00000302-agora-pol&pos=1

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120813-00000306-agora-pol&pos=1

2012/08/18(土) 21:14 | URL | #-[ 編集]
「アメニモマケズ」
アメにも負けず

ロシアにも負けず

シナにも韓の厚かましさにも負けぬ

強大な軍事力をもち

慾はなく

決して怒らず

いつも静かに笑っている

一国に戦略核四発と

原潜と少しの空母を保持し

あらゆる有事を

自国の国益を勘定に入れ

よく見聞きし分かり

そして恐れず

アジアの東の海の端の

小さな島国にいて

東に国後や択捉の火事場泥棒あれば

行って奪還してやり

西に不法占拠の竹島あれば

行ってそのチョンの束を蹴散らし

南に盗られそうな尖閣あれば

行ってこわがらせてから拿捕撃沈してもいいといい

北に拉致や餓死があれば

つまらないからやめろといい

津波の犠牲者には涙を流し

原発が水素爆発してもおろおろせず

世界から軍事大国と呼ばれ

舐められもせず

恨まれもせず

そういう国に

わたしは

生まれたい
2012/08/18(土) 21:23 | URL | senkaku38 #-[ 編集]
No title
一主婦、一おばさんにも分かりやすく教えて頂き有り難うございます。
毎回読ませて頂いていつも目から鱗です。
後どれだけ私の目には鱗が残ってるのだろうと時々思います。

千島、樺太交換は五稜郭戦争の勇士である榎本武揚が締結したのは知っていましたので北方四島は日本固有の領土だという認識はありました。その程度でした(汗)
しかしあの鳩ポッポが主権者である国民に隠れ売国行為、ひどい話レベルでは無いと思います。
まさに国賊ではありませんか、責任あってしかるべきです!

先の戦いで日本を護る為、機動部隊が昭和16年11月26日択捉島、単冠湾から出撃しています。
真珠湾で亡くなった英霊の皆さんが見た最後の内地でもあったわけです。
まさか四年後に火事場ドロボーでこの地を奪われるなんて誰が想像したでしょう。

ソ連は日本が敗戦と見るや8月8日に日ソ不可侵条約を一方的に破棄、取る物は取ってしまえ、まさに火事場ドロボーです。
お隣もそうですが彼等には法なんてあってない様な物、裏切りなんて平気なのです。
それに占守島にも8月18日、終戦にも関わらず侵攻、日本軍と壮絶な戦いをしています。
満州では終戦直前に侵攻、ありとあらゆる残虐行為をしたうえシベリア抑留です。

戦ってもない相手に、自分達の命を賭けて護り通そうとした領土を奪われるなんて、そのうえ同じ日本人に(鳩ポッポは日本人でしたっけ?)裏切られるなんて英霊の皆さん、思ってもみなかったでしょう。
私の血が逆流しているくらいですから、英霊の皆さんの血、もっと逆流されていると思います。

お隣の国々の正体をきちんと見たうえで、日本として毅然たる国策をして頂きたいのですが、それには現政権の一日も早い交代がなければ無理でしょうね。
それにしても日本国民、今怒らないで何時怒るのでしょう?
2012/08/18(土) 21:28 | URL | 桜子 #PyZMa2bE[ 編集]
脱税総理の明言集
「日本列島は日本人だけの所有物ではない」

「在日(韓国朝鮮人)の方が日本の総理大臣になられたとしたら、それは素晴らしいことだ」

「靖国参拝を中断しない限り、韓国・中国の信頼を取り戻せない」

「政権交代するため、 韓国からご協力を」

「永住外国人の地方参政権は、愛のテーマだ」

「東シナ海を友愛の海に」

「独島問題は日本の外交的失敗」「日本側が歴史を正しく理解すべき」

「宇宙が出来て137億年、そして地球が出来て46億年・・・人間のみならず全ての生命体、ある意味では生命がないものに対しても・・・」(外国人参政権についての国会答弁で)

「税金を払っていなかったこと自体知らなかった、分かった瞬間に納税の義務を果たした」

「そんなに給料減ってるんですか、今サラリーマン平均1000万くらいですか?」

「10兆円ぐらいは当然、予算削減できる」

「(普天間飛行場を)海外、最低でも県外へ」

「海兵隊については沖縄に存在しなくてもいいと考えていたが,首相になって学べば学ぶほど難しい」

「(脱税で秘書が逮捕されたとき)鳩山由紀夫の秘書が同じことを行っていたら、すぐに謝罪し、国会議員のバッチを外します」

「約束を守ることができなかったらペテン師だ」

「国というモノがなんだか良く分らないのです」

「トップの首相が大馬鹿者であれば、そんな国がもつわけがない」
2012/08/18(土) 23:03 | URL | 狂っぽーの愛のテーマ #-[ 編集]
No title
今の領土係争地が、いつどのようにして奪われたか分かると、話し合いなんかで取り返せる訳が無いと思えてくる。

外交カードにするなんて使い道もあるかもしれないが、そんなのは実質的に領有放棄しているのと変わらない。

理屈の上では日本に領有権が十分に分かった。
ではどうやってその領有権を現実のものにするか。
どういう未来があるのか、それを示してくれる人はいないのだろうか。
2012/08/19(日) 02:09 | URL | ぷれっくす #GCA3nAmE[ 編集]
領土を取り戻すためには
領土を取り戻す方法は、簡単です。
そもそも領土は、話し合いで解決なんてするわけない。
日本が世界最強の帝国軍を復活させ、連合国と同盟関係を結んで、圧倒的軍事力で当該エリアに軍の基地を置けば良いのです。
それだけのことです。
2012/08/19(日) 08:01 | URL | ねず #qbIq4rIg[ 編集]
No title
お早うございます。
私もねずさんの意見に賛成です。
世界広しといえ国として国軍を持ってない国があります?まして経済大国、日本ですよ。
あの中立国といわれるスイスでさえ国軍を持っています。
諸外国からみたら「何とおかしな国だろう、あれでは馬鹿にされても仕方無い」と思ってるかも知れませんね。

世界の常識から考えて国軍を持つのは当たり前の事です。
日本は戦後GHQ政策により手も足も奪われた達磨さんのような自衛隊を持たされ、それを当たり前の事と思い込んで、つまり非常識を常識と思い込み、何の疑問も持たず今まできたという事でしょうね。

ぷれっくすさんが言われるように>外交カードにするなんて使い道もあるかもしれないが、そんなのは実質的に領有放棄しているのと変わらない。

ですよね。
特亜三国、ロシア、彼等にとっては外交カードなんて便所の紙ほども思ってもいませんよ。

もし私がドロボーで、おまけに私の後ろには武装したボディガード一人がいるとします。
お隣に金銀財宝があります、そのお隣に手も足も縛られたガードマンが何人もいます。そして入り口に、「ここは我が敷地につき立ち入り禁止、浸入したらそれ相応の処罰をします」なんて書いたプラカード掲げててもドロボーにとっては痛くも痒くもありません。
一人でも武装したボディガードがいるのですもの、行け行けどんどんですよ。
つまりはそういう事です。

尖閣、竹島にしてもそうです、全て後手後手に回ったせいであの始末です。
自衛隊って自国を衛る為に有るのでしょう、尖閣、竹島は自国の領土です、衛る為なら自衛隊配備当たり前です。
法がどうのこうのと政府は馬鹿ですか?特亜三国、ロシアなんて外国と結んだ協定でさえ、自国の都合で簡単に破棄する国ですよ、日本国の中で法がおかしいものであるなら即改定しても何の問題も無いのは?
一体何処の国に配慮してるのか疑いたくなります。

竹島の時に何だかの策を講じていれば尖閣もここまでなかったかも知れません。
竹島の教訓も生かさず、くだらない法案、(人権擁護法案などなど・・自国の国民を監視してどうするのですか!監視するところが違うでしょう!)で売国一筋に御執心の民主、おまけにせっかく国民が尖閣寄付で一生懸命になっているところに、「政府が購入」と馬鹿な発言、火に油を注ぐような発言をし、横槍を入れ、問題を大きくしてしまっています。
猿が考えても分かる事を平気で言う、(猿に失礼でしたね、ごめんなさい)こんな内閣に日本を任せているというのが現実です。
書いてるうちにまた血が逆流しそうなので止めます。

一日も早く政権交代、そして日本国としての主権を取り戻さない限り何も変わりません。
変らないどころか日本沈没あるのみですね。
今、私達国民がする事は現政府を解散に追い込む事、それが先決だと思います。
一人ひとりが抗議の声をあげていかなければならないと思います。
2012/08/19(日) 10:34 | URL | 桜子 #PyZMa2bE[ 編集]
No title
いつもありがとうございます。

読めば読むほど鳩山元首相への怒りがふつふつと湧きあがってきます。
恐らく追及されても鳩山本人は自分が何をしたのか全く理解できないし、
なぜそれがこんなに問題なのかもわからないんじゃないでしょうか?
こんな人がなぜまだ国会議員でいられるのか理解に苦しみます。

話は変わりますが、
うちは朝日を取っているのですが、読者の声欄への投書に、
「竹島・尖閣問題は徒に中韓を刺激するな、閣僚の靖国参拝はやめろ、
そんなことをすれば日中関係を悪くする云々…」
という従来の意見が度々載ります。
いずれも70代です。
たぶんネットなどやっておらず、新聞テレビなどしか観ていないのかも
しれません。
そういう人の意見を好んで載せているんでしょうが。
私もネットをやる前はそう思っていました。

それは中国や韓国の歴史(近代史含み)や、性格や考え方を知らなかったからです。
相手国の恫喝に屈して相手に付け入る隙を与えている国なんて世界中で日本だけです。
他国はたとえ軍事的な弱小国でさえ堂々と渡り合っています。

私も最近やっと色々本を読んだりして勉強中ですが、付け焼刃で
まだまだわからないこと、知らないことだらけです。

これからはネットをやらない人にも真実を広める運動が急務ではないでしょうか。
具体策がなかなか浮かばないんですが、
ただそれにはやはりテレビの力が大きいと思います。
マスコミがいかに反日勢力に取り込まれているとはいえ、
日本の現状に危機感を覚えている心ある日本人は確実に増えていると
思うのです。(甘いですか?)

ねずさんのブログのような特集をテレビでガンガンに打つ、
それも一時で終わらず長期にわたって特集番組を組み、
同時に小中高の学校教育で国史として個別に時間を組んで一貫して
教える、といったことをやらないと日本はほんとに危ない。
このまま情報を知る人と知らない人とで日本人が二分して分裂してしまう
ことは避けなければなりません。
それこそ中韓露の思う壺です。

できればこのブログなど、そのままうちのテレビに繋いで
大画面で両親に見せたいぐらいですよ。
やりかたがわからないのでできませんが…。
年寄りはテレビという馴染みの「機械」から流れる情報を
信じる傾向があるから、もしかしたらそれを「テレビで言ってたぞ」
ってなるかも?

まずは早急に政権交代して、日教組を解体してほしいですね。

2012/08/19(日) 14:01 | URL | ますみ #-[ 編集]
No title
ロシアでもソ連でも、条約なんて相手国が守るものと考えてますが、自国が守ることはあまり気にしません。
しかし、それでも程度の問題があって、限界があります。

日本人が千島列島や樺太のことを記録しているのは、1700年以降のことでしょうか? その後、何回もの調査があり、間宮海峡の発見もありました。

領土条約は最初、千島列島の南四島は日本で、それより北側はロシアのものだとして日露和親条約を締結しました。
次に樺太をまな板にのせて、北千島は日本で、樺太はロシアとする樺太千島交換条約を締結しました。
普通は手っ取り早く千島列島は日本で、樺太はロシアとすればあっさりとすると思うのですが、これをしなかったのは不思議です。
これは、樺太をロシアのものとすることは当時の外交交渉においても、無茶であったからだと思います。通常ならば、樺太はどう考えても日本のものになるから、樺太を欲しかったロシアが二段階の手続きを踏んだと考えます。
ロシアは日露戦争で樺太の譲渡を覚悟しましたが、幸い日本が無理をしなかったため、南半分の譲渡ですみました。

大東亜戦争の終結が予想より早かったため、日本が休戦する前に日本の領土を占領してソ連の領土とするため、日ソ中立条約は一方的に廃棄して日本を攻撃しました。占守島への攻撃は、ソ連(ロシア)の国家の本質です。
占守島守備隊は、本当にすごい。休戦となってから攻撃されると、日本人でなかったら戦えないと思いました。
そして隙があれば攻めるのが、周囲の国です。
日本は、注意を怠ってはならず、国力を保たなければならないと思います。
2012/08/19(日) 19:56 | URL | ポッポ #-[ 編集]
まだ日本領であり資産に計上してありますよ
財務省のホームページの左端の財務省の政策 その上から6番目の国有財産をクリックして国有財産一件別を開いてください。右に移動すると資産が載っています。占守島の施設や千島列島各島の資産は明記されています。日本政府は放棄していないと思いますが、如何でしょう。 
2012/08/20(月) 16:14 | URL | 杉田謙一 #-[ 編集]
No title
大変参考になりました。これからも又勉強させてください。
残暑厳しい折り、お身体に気をつけてください。
2012/08/21(火) 10:41 | URL | 本門寺 #urQLpyj6[ 編集]
初めまして。
いつも、ねず様のブログを読んでいるものです。 なるほどという事が沢山有りまして、驚きと感動を感じております。最近 下記のようなサイトの内容を見て、どのように解釈してよいのか判らなくなりました。
ご一読願えれば幸甚です。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0915&f=politics_0915_009.shtml
琉球も釣魚島も日本領ではない 国際法が証明(1)=中国報道
2012/09/18(火) 14:01 | URL | 荼太朗 #ibS8y52A[ 編集]
No title
皆さんの意見を見ていてなるほどそうだったのかと思うことがいっぱいあります。戦後の平和教育に飼い慣らされてエコノミック・アニマルと馬鹿にされてもなーーにも疑問を持たなかった60のおじさんです。しかしこのブログで覚醒しました。アメちゃんも上手く日本を利用したのですね。講和条約の時点で大日本帝国に戻しておけば良かったが経済復興に趣をおきとりあえずアメリカさんにくっついて国土の再建を優先させ、もともとが優秀な勤勉民族ですから世界が驚くくらい発展しちゃいました。そんなんで国防、教育,大和心、日本の文化の良さ等忘れてアメリカさん素敵って人間がつくられたんですね。アメちゃんの占領計画に乗せられて、いまもって総理が入れ替わるとワシントン詣しておみやげ話をして来るのでしょうかね。沖縄、小笠原返還の時も国民に内緒でお金をあげました。そんなこんなでぬるま湯につかったままだらだらしていたらえぬHKやらのマスゴミに長らく愚民化洗脳され気がついたら売国とんでも内閣誕生、でもネットで目覚めた国民が自民党それも保守本流に国の舵取りを託したのが今回の結果ではないでしょうか。なにぶんにも勉強不足の小生なのでまとまりのない文章で御免。そんじゃーーこれからの日本丸の舵はどうするか。
中山、義家両先生に教育再生、左巻きの人権平等ゆとり教育の早急の見直し、男子には兵役義務、女子には大和撫子、この位の人材を育てないと回りのとんでも国家になめられっぱなしでしまいには国を虫食いだらけにされるのが落ちではないでしょうか。だらだらと書きましたが安倍さんには強力なリーダーシップを御願いし、また国会議員も馬鹿タレントみたいな発言は謹んでいただきます。歴史をそして国史を勉強せよ。国民の汗をかいた貴重な税金を貰っていることを忘れてはいませんか。それも多額の。
皆さん日本が沈没しないよう保守本流を応援しましょう。
2012/12/25(火) 03:02 | URL | 虎さん #H8h058B6[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

北方領土と我が国主権のお話

ねずさんの ひとりごと 北方領土と我が国主権のお話

国債暴落論・・・

☆鳩山内閣は、国民に何も知らせ ないまま、「北海道総合振興局及 び振興局の設置に関する条例」、 「財務省組織規則の一部を改正す る省令」を改正し、南千島から先の 中部千島
カレンダー
01 | 2013/02 | 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -
やまと新聞「ねずブロ動画」配信中
やまと新聞の動画コラム「ねずさんのひとりごと」です。週二本の配信です。
 ↓ ↓
http://www.yamatopress.com/co/pg146.html

おススメ記事01
≪おススメ記事≫

昭和天皇行幸
皇后陛下のご講演
アイデンティティ
この笑顔を見てほしい
君が代のお話
勇敢で高潔で誰からも好かれた日本軍人
日本とパラオ歴史を超えた友情
航空戦艦伊勢と日向の物語
戦艦大和出撃のメッセージ
赤トンボの戦い
緑の連隊長
小麦のお話
大豆と満洲のお話
インパール作戦とパル判事
ドクター中松氏の日本は負けていない
真の近現代史観
北方領土と我が国主権のお話
日韓併合の真実と李承晩ライン
超空の要塞を倒せ!
大韓猿国
野蛮人
通州事件2
奉天駅前事件
真岡郵便電信局事件と九人の乙女たち
祖国遥か
日本が戦った意味
明治維新と南北戦争の不都合な関係
奴隷と人種差別
阿片戦争
秀吉の朝鮮出兵
外敵を打ち払え!元寇のお話
鎌倉幕府の始まりと教科書の欺瞞
世界に誇る縄文文化
漆と縄文文化
世界最古の磨製石器
大国主は日本最初のイジメ被害者だった
二二六事件と阿南大将の訓話
日本人という生き方 醍醐忠重海軍中将
静御前の舞
大麻と国益のお話
あんぱん誕生
幸せの黄色い道
なりあき少年物語
ハチ公像が待っているもの
釜石の奇跡
四度あった南京事件
アイデンティティの形成
二つの日本
戦前という時代と新しい未来
日本ミツバチの結束行動
トイレが個室であることの幸せ
ザビエルの言葉
中共の国歌は日本生まれ
都市鉱山の回収は日本に巨富をもたらす

≪元気の出る人物伝≫
ヤマハさんと河合さん
なにくそ! 早川徳次
社員は家族だ 出光佐三
死なない男・鈴木貫太郎
昭和の巌流島決戦 国井善弥
岩崎弥太郎と竜馬伝
稲むらの火 浜口儀兵衛
楠木正成と七生報国
大山巌 西郷の再来といわれた男
明治の貴婦人 大山捨松
津田梅子
クーデンホーフ光子
武士の娘
緒方貞子
愛する人とともに 山本権兵衛
昭和恐慌と高橋財政
ご皇室からお嫁に 嵯峨浩
東大総長を三度勤めた山川健次郎
金原明善 明治の気骨 ■
和井内貞行 十和田湖のヒメマス ■
ダショー西岡の貢献 ■
鳴門の第九 松江豊寿大佐 ■
警神・増田敬太郎巡査 ■
沖縄の舞天さん
日本の建築美
友情が生んだ隠岐連絡船
岡藤五郎先生
スエズ運河を造った男たち
チャンドラ・ボーズ
世のために生きる 田島道治
自転車で転んで農機具発明 佐藤忠次郎
二千人の命を守った警部 廣枝音右衛門
日本こそアジアの盟主 山鹿素行
実在した怪傑ハリマオー
日本を救った古代の英雄 大伴部博麻
西郷頼母と姿三四郎
会津藩の二人の女性 中野竹子と瓜生岩子
古くて新しい中江藤樹
身を投げ出して乗客の命を救った車掌 鬼塚道雄
新手一生 升田幸三
男の生きざま 山下太郎
老農と呼ばれた男 石川理紀之助
宮古湾海戦と甲賀源吾
不自惜身命 小原竹五郎と江崎邦助
白虎隊と歴史への姿勢
滅んでも勝つ 山川大蔵
良心を生きた人生 新島襄
天祐ハ常ニ道ヲ正シテ待ツベシ 長瀬富郎
ライト兄弟より早く飛行機を飛ばした日本人 二宮忠八
一死をもって責任を貫く 石黒小右衛門
滅んでも勝つ 山川大蔵
へりで救出された1200頭の牛の物語
38年間無報酬で働いた村長 鎌田三之助
石門心学と石田梅岩
竹カゴとカーボンナノチューブ 飯島澄男博士
乾電池の挑戦、屋井先蔵
なりあき少年物語
光秀と天海僧正
岩崎弥太郎と竜馬伝
世界に先駆けた外科手術 佐藤泰然
タイの近代法の父 政尾藤吉
インドネシアとともに 三浦襄
名越二荒之助先生
千葉惣左エ門と伊達藩の名裁き
もうひとつの赤穂浪士 矢頭右衛門七
幸せの黄色い道 三宅精一
戦うということ 松本英子と田中正造
雷電爲右エ門と浦風親方造
私心を捨てて 野中兼山
世界最長484日の漂流 督乗丸と小栗重吉
坂田三吉と関根金次郎
身を犠牲にしてレントゲン撮影に革命をもたらした林信雄医学博士
生涯の夢を乗せて 白瀬矗
大村藩の新精隊 渡辺清
悲しみの山河を越えて 石井筆子
万次郎上陸
名を残す 片平観平
あんぱん誕生
あんぱんの開発と日本の発展
だけれども僕はやる 中田厚仁
義に生きる 山田方谷
日本初の小学校女性教師 黒沢登幾
アドレナリン 高峰譲吉
猿とみなされながら世界一の大数学者に 高木貞治
命に代えて 福井文右衛門
教育に捧げた生涯 井口阿くり
朝鮮半島の再建 目賀田種太郎
シンディー・ローパー
マッカーサーを心服させた昭和天皇
世界最強の天皇陛下
どこまでも謙虚に 細井平洲
石巻の「青い目のおなご先生」
玉川兄弟
昭和最後の武道家 望月稔
世のため人のために 清水次郎長
伝統と創造 横山大観
日本人としての誇り 岡倉天心
二宮尊徳のこと
武人として 川路聖謨
漢方医学と浅田宗伯
幕末の志士たちを支えた白石正一郎
乃木将軍と孝行辻占売り
日本初のコンタクトレンズ水谷豊博士
リーチェンの桜の木肥沼信次医師の物語
横井小楠に学ぶ
世界を代表する数学者岡潔博士
かあさんの鼻緒緒明菊三郎
忠臣児島高徳
山縣有朋に学ぶホンモノの政治家と国民の人気
世界初のパソコン用マイクロプロセッサ
世界を超えた1枚の写真 丹羽保次郎
真珠と御木本幸吉
義民松木庄左衛門
ビタミン発見鈴木梅太郎
仮定がたとえ奇抜なものであっても 長岡半太郎
世界の最先端数学国だった日本
大森今村両教授の信頼と絆
維新の先駆けとなった男、大塩平八郎
古関裕而と新しい時代の幕開け
松波勘十郎と船橋随庵

≪日本の心≫
皇后陛下のご講演
大和心とポーランド孤児
凛として
トルコ軍艦エルトゥールル号遭難事件
キャプテン翼大作戦
チリひとつなかった江戸日本
ギリシャ神話と日本の心
日本ミツバチの結束行動
いくつかの主張
公のために働いた武士
「日の丸」のお話
国旗の由来と掲揚
「君が代」
「靖国」
「教育勅語(1)」
「教育勅語(2)」
「軍人勅諭」
「八紘一宇」
八紘一宇の塔
「蛍の光 仰げば尊し」
海軍兵学校「五省」
日本人の誇り
ご皇室は日本の宝
幼年時代の昭和天皇
戸籍について考える
人間を矮小化してはならない
飴を買う幽霊
シコロの木
戦艦三笠を守れ
リンゴの心
日本美の再発見・ブルーノ・タウト
見沼通船堀
ウズベキスタンの日本人
世界に誇る日本の交番
イザベラ・バードの日中韓紀行
弁慶の勧進帳
子守りをする少女 エドワードモース
悪代官のお話
有森裕子選手と日本武道
静御前の舞
大理の日本四僧塔
ウガンダの高校生を変えた日本の躾
救出された1200頭の牛
海上自衛隊・海賊船対処
日本の水を守ろう
赤穂浪士の真実
赤穂浪士と山鹿流
日本は一国一文化
日本刀と鉄砲伝来
貧農史観というウソ
特攻と日本武士道・・・笹森順造
元航空自衛隊宇都隆史参議院議員の演説
靴磨きの少年
赤穂浪士と山鹿流
江戸からくり人形と雇用のお話
小石川養生所
桃太郎とイザナギ、イザナミ
大国主は日本最初のイジメ被害者だった
中越沖地震で分かった日本人の美徳
美意識と日本的価値観 加瀬英明先生
日本建国の理想は「家族国家」
日本建国の理念に帰ろう
すぎやまこういち先生の御講演
平沼騏一郎と国本主義
誇りを持て、日本人!
陛下のお言葉
東京スカイツリーと法隆寺五重塔
古事記のお話
お寿司のお話
ビル・ゲイツが認めた日本人
昔の日本
イージス艦「きりしま」の快挙
寺子屋と筆子塚
古事記のお話
磨製石器と相沢忠洋
日本のホイッスル世界に響く
カンボジアの水道水
世界一の砲丸職人
日本の技術で地雷をなくせ
お札のお話
大相撲ちょっといい話
お弁当のお話
手術針のお話
尋常小学校修身書二年で学ぶこと話
ハチ公像が待っているもの
西宮神社の黄色い手袋
赤いご飯のヒミツ
白根山の駒草
願兼於業と日本人
日本人に生まれて
池田成彬と自助の精神
沖縄県民かく戦えり
厚情に生きる
日本人はみな同胞
頭山満とイスラム
にんじん畑
日本の原風景に学ぶ
電気と国会議事堂のお話

≪帝国軍人≫
ランボーは日本人だった!舩坂弘軍曹
緑の連隊長 吉松喜三大佐
義烈空挺隊を忘れるな 奥山道郎
海戦史を塗り替えた男・吉川潔
軍神・広瀬武夫中佐
大西瀧治郎中将
佐久間勉艦長
陸軍大将今村均
本当の日中友好 吉田保男憲兵曹長
敵さえも味方にしてしまった草鹿任一海軍中将
442部隊に学ぶ
小灘利春元海軍大尉の遺稿
渡邊美光上等飛行兵曹の遺稿
重き荷を背負いて 玉井浅一
六十年の時を経て届いた手紙 長田和美中尉
勝利の要諦は至誠と愛情と情熱 藤原岩市陸軍中佐
不屈の精神とユーモア 高崎弥生さん
名将、山口多聞
単騎シベリア横断 福島安正
小園安名司令−1
小園安名司令−2
戦時下のノーヒトノーラン 石丸進一
愛のかたち 快心隊隊長藤井一少佐
歴史から学ぶべきこと 広瀬武夫中佐
プロ野球の特攻隊員 石丸進一
水雷屋気質 佐藤康夫中将
ひとりでも闘う 小野田寛郎
桜花と野中五郎大佐
最後の特攻 中津留達雄大尉
大空の武士 檜貝嚢治
沖縄戦で米軍を苦しめた参謀 八原博通大佐
バックナー中将と石原正一郎大尉
慶良間の空に散る…伊舎堂用久大尉
命をかけて守る 荒井退造
会ひたい無性に 穴沢利夫大尉
東条英機閣下の遺書
最後の海軍大将 井上成美
清廉至誠の武人 伊東祐亨
日本人という生き方 醍醐忠重海軍中将
街のサンドイッチマン
二二六事件と阿南大将の訓話
特攻せず。芙蓉部隊美濃部正少佐
二人の撃墜王、坂井三郎と笹井一
軍神西住戦車長
永野修身元帥閣下
橘中佐と遼陽会戦
相花信夫少尉の遺書
ルーズベルトニ与フル書 市丸利之助中将

≪大東亜戦争≫
日本が戦った意味
ちいさくても強いサムライ
戦前の東亜
硫黄島の星条旗と日章旗
硫黄島の日章旗
花嫁人形
開戦の詔勅と終戦の詔勅
終戦の詔勅を読む
大東亜戦争に勝利した日本
日本に手を出した国は、必ず滅びる
大義のために戦った日本
12月8日を記憶せよ
大東亜戦争に関する各国の評価
日本の再生こそ世界を救ふ
公正な世界を目指して戦った日本
日本兵の手紙 ■
玉砕までして戦った理由
英霊たちが守ろうとしたかけがえのないもの
ハーグ陸戦条約
植民地支配への戦い
腰の軍刀は竹光か
バシ―海峡の慰霊
戦没者の遺書
インパール作戦とパル判事
インパール作戦のこと
五族協和を目指した満洲国
南京の攻防
体験的歴史の真実
B-29との戦い
サンフランシスコ条約と日本
伊58潜水艦と原爆のお話
駆逐艦「雪風」の幸運
ケネディと駆逐艦「天霧」
終戦記念日における政府談話、日心会草案
広島市平和記念式典で読まれない もう一つの平和宣言
白梅の少女たち
特攻とテロリズム
三ヶ根山殉国七士廟
真の近現代史観
塹壕で母は生まれた
勝てた戦争
特攻隊員の思い
橋の上のホラティウス
張作霖と満州のお話
インパール作戦とパル判事
インパール作戦 続き
■満州従軍看護婦実話
(1)集団自決
(2)南新京駅
(3)青葉慈蔵尊
小町園の悲劇
大川周明 米英東亜侵略史
広島と長崎に落ちた原爆は種類が異なる
無条件降伏という国際的詐欺に騙され続ける日本
南の島に雪が降る
8月9日のソ連軍侵攻で起こったこと
女性の乗った特攻機 神州不滅特別飛行攻撃隊
パンプキン爆弾
ドクター中松氏の日本は負けていない
大東亜戦争開戦前の御前会議
真珠湾攻撃と人種差別
大艦巨砲主義
■戦陣訓を読む
(その1)
(その2)
(その2)
日米戦争の原因
ひうらさんの思ひ出
戦前という時代と新しい未来
支那事変は支那が起した
種類の異なる原爆
長崎へ投下された原爆の当初目標地点は北九州市


≪戦記≫
日本とパラオ歴史を超えた友情
エクゼターとエンカウンター
義和団事件とコロネル・シバ
アロハ・オエ
アッツ島の戦い
グアム島の戦い
タラワ・マキンの戦い
拉孟の戦い
騰越の戦い
占守島の戦い(1)ニチロの乙女たち
占守島の戦い(2)士魂戦車隊
回天の志
回天・後日談
戦艦大和出撃のメッセージ
勇敢で高潔で誰からも好かれた日本軍人
三宮事件 ■
日清戦争 ■
日露戦争 亡くなられた方の気持ち
日露戦争の勝利はアジアの偉大な救い
日本軍の蛮行 デビンティンギ事件
戦争の体験談
第二次上海事変
■南京攻城戦 (1)南京戦まで
(2)城内突入
(3)城内敗残兵掃討
(4)国際安全区内敗残兵掃討
石頭予備士官候補生の戦い
沖縄の二人の知事 泉守紀と島田叡
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
サイパンの玉砕戦(1)
サイパンの玉砕戦(2)
アンガウルの戦い
ビアク島の玉砕戦
キスカ島撤退作戦
赤トンボの戦い
通州事件1
通州事件2
通州事件3
尼港事件
斉南事件
奉天駅前事件
廊坊事件
通化事件に学ぶ国を失うことの過酷
真岡郵便電信局事件と九人の乙女たち
ノモンハン事件
盧溝橋事件
リットン調査団
重慶空爆
満洲国開拓団の殉難
沖縄の集団自殺の虚構
小野田寛郎さんが語る従軍慰安婦
南京大虐殺というデタラメ
慶長の爆弾三烈士
北条時宗と元寇
大津事件
天狗党の乱
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
刀伊の入寇と竹島
旅順要塞陥落
航空戦艦伊勢と日向の物語
久松五勇士
日清戦争のお話
重巡洋艦「熊野」の生きざま
阿片戦争と支那人の嘘吐き
二本松の戦い
この笑顔を見てほしい

おススメ記事02
≪台湾≫
台湾2・28事件
日本の台湾統治
日本の台湾統治の真実
台湾・高砂義勇隊
日本人はとても素敵だった
カナダからの手紙
元日本人の歩んだ道~蔡焜燦
台湾の占領統治からの解放のこと

≪支那≫
支那人の残虐性
支那人の“避諱”観念と虚言
支那「日本支配工作要領」
相手が弱いとみるやつけこむ民族
支那に支配された国の実情
「日本は唯一の被爆国」に隠された嘘
支那の盗掘
カネを吸い取られ続ける日本企業
ロシアも怒る支那のパクリ
支那・文化大革命の恐怖
女真族と満洲の話
いまなお続く法輪功弾圧
停車場
カナダの悲劇 中国移民に占拠されたバンクーバー
支那人による日本買占めの恐怖
支那・国防動員法
支那の粉ミルク
恐怖の外国人永住者
華僑と植民地統治について
支那の中国漁船問題に思う
清き国、日本
中国人の語る中華思想
中華民族琉球特別自治区設立を許すな
支那を「中国」と呼ぶのは国辱
シナ人とは何か
南京の次は重慶
チャンコロは蔑称ではない
胡錦濤国家主席殿への公開質問状
支那が嫌われる七つの理由
中共による事実上の宣戦布告
法輪功弾圧
四度あった南京事件
中共の国歌は日本生まれ

≪韓国北朝鮮≫
韓国建国の英雄
韓国保守派の嘆きと憤慨
誇り高く生きる 洪思翊中将
李氏朝鮮の時代(1)
李氏朝鮮の時代(2)
閔妃殺害事件
李氏朝鮮時代の刑罰
在日朝鮮人
関東大震災の記憶
関東大震災と不逞朝鮮人の暴虐
朝鮮進駐軍の非道を忘れるな
警戒を差別とすり替える在日朝鮮人
従軍慰安婦問題
在日コリアンたちの本音
犯罪をしたら日本人になりすませ
民団の驚くべき活動
ダライラマの法話で見た韓国人の民度の低さ
下半身裸で水死する脱北女性たち
日韓併合のこと
檀君神話という韓国のデタラメ
李承晩と朝鮮半島の歴史
在日朝鮮人との付き合い方
和夫一家殺害事件
韓国国債など買う必要はない
朝鮮半島危機に備えよ
真の敵は国内にあり
日本が嫌いな在日朝鮮人は祖国に帰れ
韓国産食品に人糞が混入、米国は販売停止に
韓国人売春婦について
韓国に鉄槌を!
あきれ果てた韓国の五輪
剣道は韓国発祥と珍説を世界に宣伝?!
韓国人留学生の嘆き
実はプールで
日本が朝鮮にした恐ろしいこと
大韓猿国
日韓併合の真実と李承晩ライン
韓国と在日韓国人による工作活動
世界の中の韓国
奴隷制度と人種排除

≪その他の国≫
アンコール遺跡とカンボジア
ビルマの近代史
アフガンの地雷
二つのアメリカ
ハバロフスク事件
シベリアのトイレ
ウクライナ物語
地上の楽園のウソ
インカ帝国の滅亡
マサダ砦の戦いと尖閣問題
インドのジャンヌ・ダルク
セントルイスブルース
明治維新と南北戦争の不都合な関係
チベットの悲劇01
チベットの悲劇02
チベットの悲劇03
ガンデンポタン
日本の人がこの国に来てくれて嬉しい!
ブータンとダショー西岡
インドネシアと植民地統治
マレーシア国定中学校歴史教科書

≪憲法≫
日本国憲法という欺瞞
日本国憲法を否定せよ
Made in Occupied Japan
歴史的に無効な憲法の破棄を
二つの日本
北方領土と我が国主権のお話

≪教育を考える≫
愛国心を育てよう
教育における「父性」ということ
ボーイスカウトと郷中教育
仁徳天皇陵を大仙陵と呼ぶまやかしを許すな
武徳教育のすすめ
これでもあなたは日教組に子どもをまかせられますか
歴史教科書
尋常小學修身書
ねつ造史観の歴史教科書を許すな
鎌倉幕府の始まりと教科書の欺瞞
教育を変えるということ
子供達を壊す教育を許すな
堕胎と少子化問題
釜石の奇跡
母と子
「いじめ」雑感
大津市中学生自殺事件に思う
神話を学ぶ
神話を学ぶことの意義
歴史を学ぶことは民族の価値観を学ぶこと

≪メディア≫
やまと新聞を守れ
毎日新聞英語版のあまりにひどい報道
マスコミが反日になっている理由 ■
反日キャスターを許すな! ■
反日主義者たちの陰謀
≪反日左翼≫

国鉄と鉄道公安官
夢の超特急「あじあ号」 ■
弾丸列車と戦後左翼の利権 ■
国連という名の欺瞞
白旗の少女
プラスの言葉
反日左翼工作員にみられる共通の特徴
野麦峠と戦後左翼の欺瞞

≪核≫
核のお話2
核のお話
放射線の危険、誰が得をし誰が損をするのか
放射線は怖くない!ラッキー博士の小論文
広島の原爆被災者の記録
国賊的策謀が見えてくる
塩分と放射能
原発について
除染しなかった広島は女性の寿命が日本一

≪時事≫
尖閣を守れ
日本人が知らない資源のお話
750兆円の国家財源
最高の景気対策は国防にあり
地方行政とゴミ処理問題
小学生の妊娠
自国の防衛は自国で
日教組に立ち向かえ
外国人参政権
政治資金規正法
竹島問題の真実
夫婦別姓などもってのほか!
子供手当が在日外国人の母国に残した子供にも出る?!奴らを許すな
「日本派」の政治家
中国産新型エイズの恐怖
口蹄疫問題に関する衆議院の質疑の模様
口蹄疫は韓国の陰謀という噂の真相を問え!
尼崎児童暴行事件
売国土下座外交のウラ
都民の100人に1人が中国人
あなたの隣に中国人が。それでもいいですか?
すべては私たちの選択にかかっている
支那人に買い占められる日本の水
尖閣問題と国益
尖閣問題と琉球共和国
尖閣領域の中国漁船問題に思う
いまと似ている通州事件前夜
口蹄疫はまだ終わっていない
子宮頸ガンとセクシュアルデビュー
在日支那人の取締りを強化せよ
神社が燃やされている
沖縄県平和祈念資料館の展示見直しを要請する
被災地で頑張る自衛官
ヒゲの隊長大震災を語る
復興は将来世代のために最良のものを
電力一律削減は日本の産業を壊滅させる
悪質書き込みは即賠償
人権救済法案はた日本人差別法案
大雨と公共工事のお話
トルコ地震に寄せて
TPPは日本を崩壊させる
八重山地区歴史教科書問題
近未来の物語
思い切った良質の公共投資で景気回復を
客船コスタ・コンコルディア号転覆事故に思うこと
地方主権論は国を滅ぼす
日本の防衛は日本の手で
景気復活の要諦は日本の心を取り戻すこと
都市鉱山の回収は日本に巨富をもたらす
支那、韓国の本音
埋蔵資源と軍事力 総額200兆円の財政出動のこと
野田総理の尖閣買取発言は売国発言
片山さつき先生を守れ
民主党の猿芝居に騙されるな!
民主党のバラマキはなんのため?
日本は軍事力を強化せよ
日本を抜本的に建て直す
税と社会保障法案の成立と引き換えに解散を迫る真意
日本が強くなることが世界を守る
日本のアイデンティティを守れ
支那の蛮行
支那の抗日デモ

≪コラム≫
天壌無窮の神勅
天皇人間宣言という言葉のまやかし
持てる力のすべてを未来への建設に傾けて
帝国日本を語り継げ
保守は No War !!
動物農場
世界に誇る縄文文化
漆と縄文文化
巨視的に見る
縄文人と渡来人の相克
世界四大文明の嘘
中国四千年の歴史という馬鹿げた妄想
魚沼産コシヒカリ物語
小麦のお話
小麦のお話2
大豆と満洲のお話
歴史に対する姿勢
伝書鳩物語
軍艦島のお話
新しいこの国のカタチのために
たった一度の敗戦で日本を失ってはならない
ブログの拡散効果
消えた歴史
日本の未来の枠組み
日本再生のために民度の向上を
元来日本社会は窮屈、でも窮屈ゆえに安心
「理論」と「心」と「都合」のお話
正しい万歳
近世のニッポン
伊勢神宮の式年遷宮
夏の怪談
文化は武器より強し
ヤプー人の伝説
犬種と人種
悪は断じて許さないという心が大切
大麻についての考察
ススキとセイタカアワダチソウのお話
秋の七草
階級闘争主義と信頼主義
日本の心をつたえる会
聖徳太子と十七条憲法
国連という名の欺瞞
石原莞爾「最終戦争論」を読んでの所感
石原莞爾「最終戦争論」
ある国の物語
マイセンのスープ皿
行間を読む
相貌認知
戦後世代は何をやってきたのか
人を大切にする経営
ラージャ・ダト・ノンチック元上院議員の言葉
歴史伝統文化に立脚しない革命は成就しない
語り、つたえよう!
求められる大改革
勁(つよ)くなる
日本を取り戻そう 鄭春河さんの遺稿
鄭春河先生の遺稿2「日本同朋へ」
亀井静香先生と面談してきました
ローハイド
日本の心をつたえる会について1
日本の心をつたえる会について2
日心会の価値について
勾玉のお話
批判ということ
横浜市歌
現場の使命感、現場の奮闘
着物の叡智
江戸の水道井戸
絵の具と戦争
皇后陛下 祈りの御歌
ニール・パスリチャ「Awsome(最高)」の3つの要素
桜餅のお話
和菓子のお話
日本解体のトラップ
影響の輪、関心の輪
階級闘争は共産主義の悪魔
歴史を学ぶ
先を読む
日本人はみんなどこかでつながっている
大国の発言、小国の発言
なでしこのお話し
メーリングリストを潰す方法
稲穂を見て
凛として愛
語り継ぐこと
栗のお話
越前恋水仙物語

父祖が築いてくれた国、日本
敵に警戒されるのは、正しいことをしている証拠
今年もお世話になりました
壬辰の年
鏡は化我美
誠と義
五常の徳
徳の概念と諱(き)の概念
聯合艦隊と連合艦隊
反日宣伝と日本人の対応
愛国心を涵養する名言集
河本準一と生活保護
通り魔殺人と日本の自殺
アイデンティティの形成
ダイエット飲料を飲むと太る
女子高生コンクリート詰め殺人事件に思う
日本の秘密をばらしたら
大麻と国益のお話
秀吉の朝鮮出兵
大切にしたい日本の四季
おハシと神代文字
東郷さんの檄文
西欧の保守主義と日本の保守主義
あるレジ打ちの女性
ライオンキングと日本人へのメッセージ
源平桃と壇ノ浦の戦い
美人画
うま味と日本人
トイレが個室であることの幸せ
外交は言うべきことを言うのが大事
野蛮人
七福神と大黒様
超空の要塞を倒せ!
インドとビルマの声
ザビエルの言葉


(2012/9/20記事までを掲載)
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

月別アーカイブ
カテゴリ
足跡
コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
解析
ねずさんメルマガ
ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ
検索フォーム
ねずブロの中で検索したい事柄があった場合、↓の窓に語句を入力して「検索」ボタンを押すと、該当の記事が出ます。
講演のご依頼について
最短で3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。講演時間は3分〜2時間くらいまで、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu@nippon-kokoro.com

最新記事
Facebook
ご寄付について
ねずブロはみなさまのご支援で成り立っています。よろしかったらカンパにご協力ください。
【ゆうちょ銀行】
記号 10520
番号 57755631
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇五八(店番058)
種目  普通預金
口座番号 5775563
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu@nippon-kokoro.com

台灣民政府
台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
i-mobaile2
最新コメント
コメントをくださる皆様へ
基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメントは、削除しますのであしからず。
最新トラックバック
プロフィール

小名木善行(HN:ねず)

Author:小名木善行(HN:ねず)
国史研究会 代表
日本の心をつたえる会 代表
連絡先: nezu@nippon-kokoro.com

amazon
通州事件の真実
通州事件を実際に体験された女性の手記です。
クリックするとテキストファイルが開きます。
http://blog-imgs-43.fc2.com/n/e/z/nezu621/20101005211203598.txt
パチンコをはたき出せ!
パチンコ撲滅
パチンコ市場は21兆円
そのお金を消費に向ければ莫大な経済効果が生まれる!

 ↓関連記事↓
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1197.html
尖閣諸島問題について
「世界日報社」の特集記事
http://www.worldtimes.co.jp/
尖閣諸島に関する1972年の外務省資料(PDF)
http://www.worldtimes.co.jp/special2/senkaku/senkaku.pdf
尖閣問題について

やまと新聞を守れ!

やまと新聞は、戦後GHQの圧力に屈することなく、日本のジャーナリズムの正義を貫いた唯一の新聞です。
みんなの力でやまと新聞を応援しよう!!
やまと新聞社の公式HPは
 ↓コチラ↓
http://www.yamatopress.com/ 購読料は月500円です。
下の窓の中味をコピペすると、上のバナーをご自分のHPに貼ることができます。
やまと新聞の紹介記事はココをクリック
殲滅支那大連盟
殲滅支那大連盟

■満州国臨時政府■
 ↓ ↓ ↓
http://www.manchukuo.net/
ねずブロの拡散・転載について
当ブログの日本の心を伝えるための適法かつ前向きな拡散はおおいに歓迎です。 ただし適法な引用でないと、著作権侵害で処罰されることがありますのでご注意ください。
リンク
リンク2
お勧め書籍



幻の黄金時代


ドキュメント自衛隊と東日本大震災

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

■ ブログ名:浮かんでは消える思考のたまり場

■ ブログ名:ダメ人間のつぶやき

■ ブログ名:ひとで帝国

■ ブログ名:シスVSエイリアン

■ ブログ名:育毛ロード

■ ブログ名:2ch matome blog

■ ブログ名:HERESME's VOICE

■ ブログ名:日 本 の 伝 統 ~ や ま と の 心 ~

■ ブログ名:長い物でも、、、巻かれない

■ ブログ名:右っぽいねと言われた僕が思いのままに書くblog

■ ブログ名:菜園家族

■ ブログ名:freecartoonist

■ ブログ名:Annie Shop

■ ブログ名:ニョろぐ

■ ブログ名:湘南のJOHN LENNON  These are the Days
RSSリンクの表示
FC2ブックマーク

PING送信プラス by SEO対策

QRコード
QRコード
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ



人気ブログランキングへ

エディタ・コミュニティ
edita.jp【エディタ】