ホームレス・失業者の自立支援、就農支援「みどりの家族(仮称)」

「みどりの家族(仮称)」は、“派遣切り”に遭った失業者の皆さんや、路上生活者の方の住居の確保と生活保護申請補助、さらに失業者の就農支援の活動を行っています。

個人年金としての不動産投資

現在不動産投資の募集は行っておりません

 先が見通せない時代、誰もが未来に不安を抱く現代。あなたの将来への備えは大丈夫でしょうか?

 老後の備えが充分でなければ年金頼みです。しかしある調査によると、現在の公的年金制度に不安を抱えている人は全体の9割にのぼっていたのです。その公的年金の不安を、個別に契約を結ぶ個人年金加入で埋め合わせる人も少なくありません。ただ、不動産投資が、極めて有効な「個人年金」の手法であることは、余り知られていません。

 勿論不動産投資にも、当然リスクがあります。高値づかみをしてしまって不動産価値が下がれば、下手をすると借金だけが残ることすらあります。バブル時期に不動産投資された方は、これでかなり痛い目にあった方が多いのです。(価格変動リスク)

 また折角不動産を買ったとしても、誰も借り手がいなければどうしようもありません。不動産投資は一旦借り手が見つかってしまえば、それ程仕事はありません。逆に、空室になった際に如何に早く借り手を見つけられるかが問題になります。(空室リスク)

 私、野田成人が身につけたノウハウは、上記の価格変動リスクと空室リスクを抑えることが可能です。

価格変動リスクについて

 一昨年のアメリカ・サブプライム問題発生より、一部高騰していた日本の不動産価格も暴落しました。時期的にはかなりお買い得といえるでしょう。

 勿論、「今が底」などとは、誰も断言できません。しかし私がこれまで扱ってきた価格帯は、戸建にしろマンションにしろ、400万前後の物件なのです。これは「まともな不動産」の最安値価格帯に属するものです。要するに、「これ以下には下がりようがない価格帯」で取得するわけです。勿論、これにはノウハウがありますが、一旦取得できさえすれば、価格変動リスクは無いに等しいのです。

空室リスクについて

 一旦借り手さえ決まれば、何もすることが無い不動産投資。ただ、空室になった時が問題でもあり、ノウハウの差が顕著に出てきます。この差は、賃料価格設定や集客の為の宣伝方法などが一般的に問題になります。

 それに加えて私のノウハウでは、色んな用途に「潰しが利く物件」を最初から選んでおくという方法です。私が行っている派遣切り・路上生活者への住居提供支援活動は、その「潰し」の有効な選択肢の一つでもあります

 具体的にどのような物件を選択しておくべきか?今回の提案では、私が300万以内で購入できる物件を選定し、具体的プランをご提案致します。詳しくお知りになりたい方は、お気軽にお問い合わせください