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投稿者: 通りすがり    [2013年 02月 15日 (金) 18時 04分] ---- ----
▼良い点
他の方も述べていますが、丹念に構築されている世界観。
更新が早い点も良いと思います。
▼悪い点
とにかく読みづらい文章。
最初の方は地の文も多くて読めるのですが、回を追うごとにどんどん会話文偏重に。
小説というよりは台本書きのような印象を受けます。

地の文も、会話内容の反復であったり、どのような発言であったかの説明ばかりで、情景描写やキャラクターの心情説明が少ないのが残念でした。

キャラクターも口調にあまり差がなく、ときおり誰が喋っているのか分からなくなる時があります。

更新が早いのを良い点として挙げましたが、粗製濫造のような印象を受けてしまうのは残念なところです。
▼一言
一話毎の分量が少ないかな、とは思いますが、そこは作者さんの好みの範囲でしょう。
何より更新が早いというのは読者にとっても利点であります。

ですが、更新が早くても読みづらい文章というのはとても残念です。
せっかくの良い設定材料を生かし切れていないと思いました。

二、三日更新の間隔を開けて、その間を文章の推敲に費やす、というのはどうでしょうか。

また、悪い点というほどではないのですが「~のであった」という文末が多いのは気になりました。

指摘が多くなりましたが、参考にしていただければ幸いです。
投稿者: 星歩人    [2012年 12月 10日 (月) 13時 46分] ---- ----
▼良い点
世界観をしっかり構築しておられるところにつきます。
ネタノートなどをしっかり書かれておられるとお見受けいたしました。
▼悪い点
プロローグが複雑な説明だらけで、殆ど印象に残って居ません。
また、登場人物も多すぎて、特徴も無いので誰が主要人物なのか把握できません。
▼一言
長編を書き続けられる秘訣は何でしょう?
完了の形は最初から決めてますか、それとも書いている最中に決めるのでしょうか?
坂田火魯志    [2012年 12月 22日 (土) 02時 17分 50秒]
 まずプロローグですがこの作品の場合そこから入らないとならないので説明になっています。あと設定資料集や他の作品で『連合について』というものも書いていますのでそちらも御覧になって下さい。世界観や人物名はノートに書いています。登場人物が多いのは群像劇だからです、書き分けは勉強していきます。
 長編を書く秘訣と言われましても特にないです。短編を書く秘訣と結局は同じものかと思います。またこの作品の結末はもう決めています、それに向かって書いている作品です。
投稿者: hihumi    [2012年 12月 08日 (土) 20時 48分] ---- ----
▼悪い点
読む気を無くす話数
▼一言
この文字数が好きでやってる、と
つまり読者は二の次で投稿することのみが目的なんですね
だから他所様でもほぼ無視されてあなた専用の検索除外項目が作られても
ただ投稿するのみをしている、と
坂田火魯志    [2012年 12月 22日 (土) 02時 13分 34秒]
 この作品は長編です、文字数が好きなのではなく長編を読んで頂きたいのです。それと僕は感想はコピペ荒らしの類以外は削除しないということについてよくお考えになって下さい。
投稿者: しょんぼり    [2012年 10月 22日 (月) 02時 51分] 23歳~29歳 男性
▼一言
1話あたりの文章量が少なすぎると思います。
ページをめくるのに気を取られてなかなか作品に入り込めないです。

あの文字数なら1話につき5000文字として1000話ぐらいに圧縮すればだいぶ読みやすくなると思います。
坂田火魯志    [2012年 10月 31日 (水) 00時 11分 02秒]
 僕としましては今の文字数が好きなのでそれでいっています。これは他の作品もおおむね同じです。
投稿者: ちと    [2012年 10月 21日 (日) 00時 50分] ---- ----
▼一言
この小説に関して、ずっと疑問だったものがあります。その疑問とは、この小説の中の日本に何が、起きたのか気になって仕方がありません。ちょことでもいいから作ってもらえませんか?一話分でもいいから、お願いします。
坂田火魯志    [2012年 10月 31日 (水) 00時 10分 18秒]
 実はかなり先のことですが日本はおろか千年前に何が起こったのかを書こうと考えています。最初に書いていたブラウベルグが主人公のお話です。何年先になるかわかりませんがそれは星河シリーズですがこの作品とはまた違った作品として出したいと思っていますので宜しければお待ちになって下さい。
投稿者: いあいあ    [2012年 10月 10日 (水) 22時 02分] ---- ----
▼一言
 たくさんの作品、かなりの長編を書いてらっしゃいますが、どうやって執筆しているのですか? これだけの文字数を書き続けるのも大変だと思うのですが。
坂田火魯志    [2012年 10月 10日 (水) 23時 42分 11秒]
 書くのは仕事や日課のランニングの合間ですが自分でもかなり速筆だと思います。キーボードを打つのは結構速いかと。
 作品の構想はあらかじめプロットをノートに書いておいてそこから書いています。おおまかなあらすじや登場人物も書いていてそこから細かいストーリーを頭の中で描きつつ書いています。
投稿者: ミヤイ    [2012年 09月 19日 (水) 16時 21分] 23歳~29歳 男性
▼良い点
歴史感があり、複数の英雄の視点から書かれていて、何だかSF大河を思わせます。
▼悪い点
誤字脱字がお約束のように多い。そのためか、たまにキャラクターを間違えている感がある。クロノス星系でエウロパと連合の戦争シーンに何故かサハラのオムダーマンのアッディーンの台詞が入っていた時には言葉に詰まった。…何故こいつがいる?、と。
▼一言
時々読み返しながら、漢字などの修正をすることをオススメします。たまに辞書を読み返すだけでも、漢字間違いにも気付けるかと。例えば、「兵は詭道(きどう)なり」など。より読み易さが上がる筈です。土台が大変良いので、今後も頑張って下さい(^^)
坂田火魯志    [2012年 09月 23日 (日) 02時 10分 20秒]
 読みかえしているつもりですが何処にどういった誤字脱字があるかどうかご連絡して頂くと時間のある時に訂正させてもらいます。
 この作品はアッディーンが主人公ですがそれぞれの世界にメインのキャラクターがいます。日本も参加している連合はこの作品ではメインではないです。どう考えても一番書いている世界ですが。
投稿者: ヅレツレ愚者    [2012年 08月 30日 (木) 21時 44分] ---- ----
▼良い点
長い、読むために勇気が鍛えられる。
▼一言
長いですね……。
しかも投稿小説の数が3000を超えていると。
プロットの組み立てや、作品の把握は、などと聞いてみたい事がたくさんありますね。
ろくな感想かいてなくてすみません。
坂田火魯志    [2012年 09月 05日 (水) 00時 50分 46秒]
 プロットは既に構想の時点で結末までできています。おおよそではありますが。ノートにプロットや登場人物、設定等を書いていますのでそれで作品の把握もしています。 
 長い作品ですがこれからも宜しくお願いします。
投稿者: ちと    [2012年 08月 21日 (火) 02時 03分] ---- ----
▼一言
それと、気持ちが悪いのはあくまで、僕の感想ですので気分を害されたのであれば除去および小説家になろうへの出入り禁止を管理者に申請してもいいですよ。
坂田火魯志    [2012年 08月 28日 (火) 00時 21分 59秒]
 そうしたことは一切しません。貴方のご感想は荒らし行為ではないからです。無論運営への通報も絶対にしません。僕の考えは既に書かせてもらいましたのでそちらを御覧になって下さい。
投稿者: ちと    [2012年 08月 21日 (火) 01時 58分] ---- ----
▼悪い点
階級制度を気持ちが悪いほど、馬鹿にしている。    
▼一言
そもそも、身分制度とは古代国を運営しやすくしたり、有能な人材を育成・確保するために作られた制度であり
作中にあるようにふんぞり返るためのものではありません。大体、独裁者を作るのは民主主義であるにもかかわらず身分制度だっけを批判するのは、民主主義が独裁者を作り出す欠陥品であるという歴史的事実を受け入れたくない人がすることです。
坂田火魯志    [2012年 08月 28日 (火) 00時 20分 28秒]
 このことですがエウロパの階級制度を批判しているのは連合側であることをまず御覧になって下さい。
 連合はエウロパをその国家統合の為に敵として利用している部分、確かに対立していますが過度に敵視しておりその結果エウロパのあらゆる部分を批判する傾向があります。
 その為エウロパの貴族主義を常に批判しています。そしてエウロパもエウロパで敵対する連合のあらゆることを批判し特に連合の大衆民主義を批判しています。この作品の中での階級制度批判は連合のエウロパへの攻撃材料に過ぎないことをご了承下さい。実際にエウロパ貴族は僕はどちらかというと肯定的に書いています。そしてエウロパの貴族制度はイギリスの貴族院や日本の華族制度も取り入れていますし特権には義務が生じること、そしてエウロパ貴族のモラルの根幹にあるノブレス=オブリージュへの意識や騎士道精神も書いています。階級制度も否定せずに書かせてもらっています。
 また民主主義が独裁者を生み出す危険性ですが独裁者ではないまでも民主主義が愚劣な政権を生み出すケースもこの作品の中で書かせてもらっています。民主主義と独裁者の関係は他の作品で書かせてもらっています。
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