※「日経電子版 有料会員 利用者アンケート結果」(2012年6月回答数1,156件 日経リサーチ調べ)
(20代 男性)
紙媒体は出社時に見てます。広告なども注意してみているので電子版では不足のところがあります。
電子版は勤務中にもこまめにチェックしています。
かさばらずに、速報性もあって必須アイテムになっています。
(50代 男性)
電子版を始めてから、家族も日経を読むようになりました。大学生の息子は新聞で、私はiPadで電子版を読んでいます。いつでも、どこでもニュースをチェックできる電子版がある一方、紙の新聞は、普段あまり関心がないと思っていたニュースが目に入るのはもちろん、記事の見出しやレイアウトで重要度が直感的に把握できるので必要ですね。
(30代 女性)
これまでは家に帰っても、夕飯の支度などの家事に追われ、なかなか新聞を開けずにいました。
電子版を始めてからは、帰宅途中の電車でスマホを使って見出しをチェック。今では面白そうだと思った記事を中心に、夜、紙でじっくり読んでいます。
(10代 男性)
欧州経済に興味を持ち、紙の新聞を読みはじめました。いざ読んでみると、連続ドラマを途中から見ているようでニュースがなかなか頭に入ってきません。そんなとき、電子版なら過去の記事を検索できることを知り、日経Wプランに加入。紙面と電子版の併せ読みで、ニュースの前後関係がわかるようになりました。
※ iPadはApple Inc.の商標です。
関心のあるキーワードを事前に登録すれば、そのキーワードを含む最新の記事を自動的に集めることができます。
また、収集された記事の見出しは、メールでパソコンや携帯に送信することが可能。
スマートフォンやタブレット端末などを利用すれば、電車やタクシー、出張先のホテル、移動と移動の間のちょっとした空き時間などに必要な情報を効率よく収集できます。
※有料会員限定のサービスになります。
記事をゆっくり読む時間がないときや、あとでもう一度参考にしたいときに便利な機能が「記事保存」。
最大で200本まで保存することができ、テーマごとに分類することが可能。パソコンで保存した記事を移動中にスマートフォンやタブレット端末で閲覧といった利用方法も可能です。
また過去記事検索(※)で、気になるニュースや記事を納得するまで調べていただくことができます。
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