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投稿者: 106xsi    [2013年 02月 11日 (月) 17時 56分] ---- ----
▼一言
前半部に関しては、個人の主観の問題なんで、省略します。

>私達にとっては夢の様なものですから、非常識だと取るのもしょうがないのかと思いますが(笑
文末の「(笑」は嘲笑と受け取ります。
この一言が無ければわざわざ再度の反論はしませんでした。
「普通には」ありえないといっています。
貴方自身が「夢のような」と表現する時点で馬脚を露わしているのをいい加減自覚してください。
投稿者: 106xsi    [2013年 02月 11日 (月) 13時 41分] ---- ----
▼悪い点
年収4500万という記述と、それに対する説明がない点で萎えました。
小説は「嘘」の読み物ですが、説得力のない嘘のため、しらけてしまいます。

前後の文章と、一般常識から文章にない情報を読み取る。
これは「行間を読む」という言い方をします。
「会社員」なのに「年収4500万」という非常識な説明に対し、常識の範疇であるかのような表現のため理由を補完できず混乱しました。
一言、常人以上の能力があると添えられていれば、それはキャラクターの個性です。
(それが「読者の共感を得られるか」というのは別問題ですが。)

小説である以上、荒唐無稽な話であっても問題ありません。
このサイトの話を読みに来ている時点で、望む方向性は別として皆そういった「小説」を見に来ているのです。
しかし、「小説」である以上、小説の作法を満たす必要があります。

>てか何故にそこまで喰いつくんですかね、小説は現実とできるだけ似せなきゃいけない決まりでもあるんでしょうか。それともなろうでそう言う決まりがあるんでしょうか。
>不思議ですね、本当に。
繰り返しますが、小説には作法があります。
貴方の話はそれを満たしていません。
それが答えです。
▼一言
文章に破綻がなく、ただ言葉が足りないと感じます。
氷里ユノ    [2013年 02月 11日 (月) 14時 13分 38秒]
作法通りに最初から書ければすごい事ですね。
作法通りに書けていけたらと思います。
作法通りに文章を書くというのは、私としてはよく分かりません。
作法通りに書いていくという行為を強制される覚えすらありません。

確かに小説を書いて公開している以上、投稿サイトの規則を守り、読みやすいように、楽しんで読んでもらうようにしたいですがね。何分私にはまだ全ての人に満足してもらい、作法に忠実な小説を書くと言ったことはどうやらできないようで、満たしていなかったようですね。申し訳ないです。
はっきり言って、自分の力不足。一週間勉強してもそう簡単に文章力や作法なんてものは身につかないので、時間をかけて書いていきたいです。
そういう事なので、今後は作法とかどうのおっしゃらなくても結構ですよ。
今から修正しても絶対に貴方の言う【作法を満たした小説】は書ける自信も、書こうと思える気力すら芽生えませんからね。
ちなみに最初の言葉の、小説は「嘘」の読みもの。とは言い方がおかしいのでは?と思いました。
小説は確かに現実にはない、話を書く。所謂創作物というやつですが。作者という一人間が書いている限り、嘘という言葉を使うのはおかしいかと。

それと、別に私は年収が4500万、という点が常識の範疇だ、なんて言ったことはないと思います。
忘れているだけかもしれませんがね。自分の記憶の中ではそんな事は言っていません。
ちなみに会社員であるが、年収が4500万近くを貰っている人は現実に居ますよ。
血の繋がった関係の中にはだれもいませんが、年収4500万貰っている人間なんて役職が『社長』ではなくとも世界中探せばゴロゴロ出てくるでしょう。会社の大きさ、役職などが関係してきますがね。決して『非常識』ではないのを頭に入れておいてもらいたいです。私達にとっては夢の様なものですから、非常識だと取るのもしょうがないのかと思いますが(笑
一応、大企業でそこそこの役職、と表記させていただきましたが、別に主人公がどの役職で、どんな会社に勤めているかは一度も話したことは無いので、ご想像にお任せしますが、想像内で済ませておいてほしいですね…………と、いうことで。
『作法通り』の小説を書いて行けるように頑張りたいです。

投稿者: 残念な識    [2013年 02月 11日 (月) 13時 13分] ---- ----
▼一言
VR物なんて死に方限られるんだから気にしなくてもよかった希ガス
氷里ユノ    [2013年 02月 11日 (月) 13時 16分 15秒]
ですねぇ……一応このままやってみます。
無理そうでしたら戻します。
投稿者: ネム    [2013年 02月 11日 (月) 01時 46分] ---- ----
▼良い点
面白いです(´ω`*)
▼一言
1話1話の内容が短過ぎかなと思いました。

あと語数を決めてその決めた通りに書くと内容をぶった切って話を跨ぐので、前話も見ないと話が分からなくなるとも思いました。
氷里ユノ    [2013年 02月 11日 (月) 12時 09分 04秒]
了解です。その点は気を付けて書いていきたいです。
面白いと言ってもらえてうれしいです。
投稿したいのですが、現在忙しくてなかなか投稿できていません。
申し訳ないです
投稿者: 小海    [2013年 02月 10日 (日) 22時 57分] ---- ----
▼悪い点
大学卒業して数年の若造なら大手でも年収200-300万ってとこだろ
大手で20年ほど働いて役職付いたらやっと800万ってとこだぞ
理由があるだろうとしても、さすがに桁が1つおかしい
氷里ユノ    [2013年 02月 11日 (月) 00時 02分 27秒]
そうですか、意見どうも。
何回も言ってますが、変える気はないので。
てか何故にそこまで喰いつくんですかね、小説は現実とできるだけ似せなきゃいけない決まりでもあるんでしょうか。それともなろうでそう言う決まりがあるんでしょうか。
不思議ですね、本当に。
投稿者: 瑞樹    [2013年 02月 10日 (日) 17時 59分] ---- ----
▼一言
同期と言うよりは1ダメージでも10000ダメージでも、
死んだ際には最大限まで上昇させてショック死させるって方が良いのかな?

>『君たちがゲーム内で死んだ瞬間、ゲーム内での体感知数の同調を最大まで上昇させる。
>簡単に言えばゲーム内で腹を切られれば、現実の体でも腹が切られた痛みが襲い、
>ショック死するのだ』

ここを
>体感知数を最大まで上昇させる。
>現実の体では腹が切られた”以上の”痛みが襲い、
と変えることで、1ダメージでも死なせることが出来るとすれば良いかも
体感知数の最大がショック死出来るハードである必要がでて、そんなの発売認可されるかって言う問題出てくるけどね
通常ならそう言った部分はハード的にリミッターされていて、ソフト的な修正は出来無いよう設計される場所

そもそもダメージと痛みに対する設定も出てないよね(体当たり喰らったときに痛いとは言っていたが)
HP1の瀕死状態はリアルなら動くことも出来ないけど、このゲームではどうなるかまだ書かれてない
ダメージ発生時のみ痛みが発生して、それ以外では痛み(他、動作阻害)無しなのか、
総ダメージ量(≒残りHP割合)に応じて痛みや動作阻害が発生するのか、そう言った点も明らかにされると良いね
氷里ユノ    [2013年 02月 10日 (日) 18時 04分 02秒]
そうですね、まだ設定は詳しく載せてなかったので。
今後少しづつ書いて行こうと思います。
投稿者: naru    [2013年 02月 10日 (日) 15時 28分] ---- 男性
▼一言
面白く読ませていただいてます。
色々とやっかみなども多いと思いますが、頑張って続けてくれると嬉しいです。

デスゲームもので現実での死ぬ方法なんてかなり限られていると思いますので、SAOに似てるとか気にせずにがんがん作りたいものを作っていいと思いますよー
氷里ユノ    [2013年 02月 10日 (日) 18時 03分 29秒]
ありがとうございます、頑張ります!
投稿者: タナ    [2013年 02月 10日 (日) 02時 08分] ---- ----
▼一言
2度も申し訳ないんだが、雑魚の攻撃でダメージは受けることはないといいましたが、あくまで死ぬ前提で攻撃が出来る雑魚というわけです。100ダメから下にいったら急にくらわなくなるわけではないでしょ?段階的に下がっていくはずではないのでしょう?まあ仮にですが1ダメを与えられる敵がいたとします。それで攻撃をくらっても死ぬのか?ということです。
ただ死ぬ時に急に現実なみになるのではもし1ダメでは死なないのではないのかという事です。
まあ仮に少量のダメージを与えられる敵がいないのだとしたらそれはゲームとしておかしいのでそれはないと思います。
とまあ言いましたが。作者さんの設定を使うならプレイヤーの意識を閉じ込める事ができるなら、そのデータを破壊したほうが確実に死を与えることが出来るのではないでしょうか?
氷里ユノ    [2013年 02月 10日 (日) 03時 14分 59秒]
前のコメントでも言ったように、多少強引すぎますがゲーム内での痛みは所詮データで操れます。
確かにデータ破壊でもいきなり自分自身の感覚が破壊されるのですから、精神的に死亡してもおかしくないでしょう、多分植物人間状態です。
ですが、死という事を重視したいので個人のデータ破壊は最終手段というか、行き詰った用です。
で、もし1ダメージでも喰らってゲーム内で死んだらどうなるかについてですが、強引すぎるというかもう無茶苦茶なんですが、データでの痛みであれば120%、150%と上乗せすることも可能。
その致死量データを脳に誤判定させれば、例え掠って擦り傷ができるぐらいの傷であれど痛みでのショック死は可能かと。
上乗せは、完全に現実では死んでいるダメージに上乗せすることは無いでしょうが。
そんなかんじです、今考えられるのはこれくらいとしか言いようがないですね。
投稿者: タナ    [2013年 02月 09日 (土) 18時 06分] ---- ----
▼一言
痛みを現実と同期するってことは瀕死の体力の状態で雑魚から攻撃受けて死んだ時その痛みで死ぬってことですか?分かりません。
氷里ユノ    [2013年 02月 09日 (土) 19時 33分 03秒]
例えば腹をかまれてHPが尽きたとします、その場合、HPが尽きた理由である攻撃が同期されます。
ですから、毒状態で死ねば心臓が強制的に止まったというゲーム内で起きた事実が言辞にも詠唱されるわけです。毒状態は心臓まひで死ぬ件数が大半ですし。
本来VRMMOとは、簡単に言えば脳の感覚をゲーム内でのデータと共有させて、意識を電子世界に移すことを言います。SAO風に言えばリンク・スタートという開始発声で始まる脳の意識をゲーム内の電子体に写す事ですね。
この話で考えた死(と行っても後付ですが)とは、その感覚共有を最大まで上げる事。
普通VRMMoが実現すれば、脳との完全共有をしてしまえば腹を喰われればその感覚が完全に現実での体に現れるわけです。しかしからには当然ゲーム内で受けた傷だから現実の体には物理的には出ませんが、精神的には傷は体に残ります。
傷がなくとも、現実の体は腹を喰われたという感覚を共有されて少なくとも戦争の無い平和な国に生きる人間が腹を喰われる痛みなんてショック死すると断言してもいいかと。
攻撃を受けてHPが1でも残っていれば、その痛みは現実には影響しません。
HPが無くなって、『死』ねばその瞬間感覚共有が最大まで上がるんです。
――――――此処までがこの話の死の定義です――――――
雑魚の攻撃で死ぬということは無いかと、その雑魚がゲーム内でどのように存在するかによってプレイヤーの感じる痛みやダメージは変わるんですから。
ゲーム内は防御力が低ければダメージが大きい、痛みのデータなんて数値化できるんですからね。
データ至上主義であるゲーム内では雑魚に殺されるなんて無いに等しいです。
フィールド上に特別弱いモンスターなんていません、適正レベルというものがあるんですから。
明らかに適正レベルより高い状態のプレイヤーがそのフィールドに行けば、モンスターは攻撃を1でも与えることはできないでしょう。
現実ではどんなに弱い存在でも傷をつけることは可能ですが、ゲーム内では物事がデータ、数値となって存在するのですから傷なんてつきません。
例としてあげれば、Lv.50のプレイヤーがLv.25のモンスターと戦います。
明らかにレベルというデータの差があるので、Lv.25のモンスターは雑魚と呼んでいいでしょう。
しかし、逆にLv.5のプレイヤーがLv.25の同じモンスターと対面すればそのモンスターは雑魚ではなく脅威と言ってもいいでしょう。
そんな感じで、ゲームの世界はデータと数値とレベルが全て。
雑魚という呼ばれる存在が、殺すことはできないと思います。
当然レベルが高くてもDEFが少なければ感じる痛みは増幅するわけですが。
其処はゲームのややこしい所です、説明下手ですみません。自分はこれが限界です故。
投稿者: シロネコ    [2013年 02月 09日 (土) 14時 44分] 18歳~22歳 男性
▼一言
VRMMOかぁー500年後くらいには、実現しないかな。 心踊ります。

それはそうと、少々読みづらく感じました。
一文が短かく「、」が少なく「。」が多過ぎる気がします。

氷里ユノ    [2013年 02月 09日 (土) 16時 41分 57秒]
ですねぇ、500年後には実現しますかねェ。楽しみです←

了解です、句点を多めにつけていく様にしてみます。
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