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2012年12月07日

日月神示について。


岡本天明氏の自動書記により書かれた日月神示。

現在でも多くの方が研究し、心の拠り所としてるようだ。

国常立命(くにとこたちのみこと)による神示ということだが、

神界には実は、国常立命という神はいない。

偽神である。

国常立命=常に国の中心に立つ神 の意味らしい。

また、闇側の存在の間では、”外国から来た神”という別称で親しまれている。

偽り多き神で、宇宙的には指名手配犯のような存在だ。

国常立命は大本教(出口なお、出口王仁三郎)で有名になっただろう。

出口なおの御筆先の的中率は凄まじく、政府から弾圧される程だった。

出口なおの的中率の凄さについて、闇側のシナリオ通りに動いてた世だったので

闇側の神(国常立尊)により動向を知らせるのは簡単なことだった。

闇側のシナリオ通りなので、どのように世が動くのかは把握されてたのだ。

よって、的中率がすごいのは当然のことである。

出口王仁三郎の御筆先から冗長性高い文章となり的中率が落ちた。



大本教信者だった岡本天明氏は、20代で自動書記が始まり、ご高齢になるまで

自動書記と解明の人生だった。今でこそ、解明が進んだが、漢数字、独特の記号多き難解な謎の文書だった。

岡本氏は人生のほとんどを日月神示に潰された。幸福な人生とはいえないだろう。

神界でも、人間の人生を無駄にさせた国常立命の行為が問題になっている。

国常立命は神ではない。神を偽り神示を降ろしたことが大問題であった。
また、限りある人間の命を無駄に費やさせたことも問題だった。

日月神示は降ろした’国常立命’により、実現すべく動いた形跡が多数ある。
天災、戦争の勃発など。神示として降ろしたうえで、実現すべく動いてる。
宇宙的に大問題となっている。

国常立尊は、天之日月神とも名乗っている。。悪どい存在ゆえ、偽名も多く使う。
ニニギノミコト、ニギハヤヒも国常立命を名乗る存在の偽名である。

日月神はシュメール(爬虫類人種の文明)にも登場している。

画像:日と月のマークを崇めている。
日月神images.jpg
日月神は実は、創造主の別名。

創造主を偽ろうとし、日月神を名乗ったようだ。

地球人類を支配下に起き、偉大なる神として崇められたかった爬虫類神が国常立尊である。

’外国から来た神’というのは、日本神界へバビロニア(シュメール)から来た神という意味もあり、また、遠い宇宙(外宇宙)より来た神という意味もあるとのこと。

デタラメな日月神示を信じないほうがいいでしょう。

爬虫類の神のデタラメ神示など相手にしないほうがいいでしょう。
(爬虫類の世界では神でも、地球人類が関係する神界とは関係ないです。偽神扱いです。)

宇宙的に大犯罪を犯した指名手配犯が国常立命です。

その正体は・・・・?!(つづく)


なお、日本神話もデタラメですが、名誉のために書いておきます。
国常立命は素戔嗚命(スサノウノミコト)でもありません。
国常立命は創造主でもありません。
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時間を無駄にされることは悲しみでもある。
タグ:日月神示
posted by リリー・ルミエール at 02:23 | Comment(15) | アセンション情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
このブログがデタラメだろ。

もっと愛のある行動取れよ。
Posted by at 2012年12月07日 08:50
日月神示が偽神示だとしたら現在流行りのひふみ祝詞も唱えないほうが良いということですか?
仮に唱えてたらどんな事態になるんでしょうか?

Posted by ポッキー at 2012年12月07日 09:07
このブログがデタラメだとお思いでしたら読まぬようお願いいたします。
私なりの’愛ある行動’で真実を記事にしましたが、黙ってたほうがよかったでしょうか。
’愛ある行動’・・・考えてみます。
Posted by リリー at 2012年12月07日 09:19
またまた真実の情報ありがとうございます!

自分も興味があって危うく本を買って読むところでした、、、、

そういえば、やたら戦争やら天変地異を煽って恐怖に陥れる内容が多くてぞっとしていました。


同じような内容で、二ビルが接近し天変地異が起こると唱えている「V.Mラボル」の本も読みましたが、、これもぞっとするものでした。

今は日本語の直リンクが無くなっていたので、キャッシュから引っ張ってきました
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:OkQXZ818gZYJ:www.alcioneassociation.com/ja.html+&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

Posted by ハッピー☆コズ at 2012年12月07日 11:39
いつも読ませていただいてます。実は日月神示についてはどうなのかリリーさんに聞いてみたいと思っていたので、まさにシンクロでびっくりです!私は日月神示関連の本も何冊か読み、神示も2セット持ってました。毎日神棚に向かって祓え言葉とともにひふみ祝詞を唱えていましたが、リリーさんのブログを読んでいるうちに神示に疑問を持つようになりました。アセンションに対する不安があり頼りたかったのかもしれません(神示を持っているとそれがアンテナになって守ってもらえるという情報があった)。でも考え方を変えれば逆に悪神の場合利用されるという事になるし、何より神示等に頼らず自分自身がしっかりと地に足を着けて生きる事が大事なのだと気づかされました。そして日月神示(他にもヘミシンク)等の本も出し、卒業しました。日月神示はその本を見ただけで人によってはすごいパワーを感じるそうですが、私は感じませんでした。Oーリングで調べると日月神示もひふみ祝詞も力が入りませんでした。私には合わなかったようです。
Posted by yokko at 2012年12月07日 17:52
興味深く読ませて頂きました。
国常立命の正体について一刻も早く知りたいです。

更新を楽しみにしております。
Posted by imms at 2012年12月07日 20:08
はじめまして。
神示、やはりあちら側でしたか。大分前に読みましたが、読んでいる途中で『これを語っている神は封印された神ではなく、封印した側だ』と気付きました。
世の中に蔓延るウソとカラクリに気付く事が『覚醒』。
いい加減依存心を捨てて、自分の足で立たないと、光の世界になっても意味がないですね。
Posted by lucifel69 at 2012年12月07日 22:15
いや、リリーさんの言ってること一理あると思います。

日月神示の内容は腑に落ちないところ多々あり。
世の大掃除などは人類に恐怖を与えるだけと思ってたら、
爬虫類神だったということで納得いった次第です。
彼等は常に恐怖を煽り人類に真実の愛から遠ざけることしかやらない。
私的にはリリーさんのコメントは真実を伝えてると思いますよ(^^)
Posted by グロさん at 2012年12月08日 04:51
ポッキーさん
ひふみ祝詞は唱えないほうがいいですね。
国常立命の偉大さを鼓舞するためのようです。
人類の忠誠度をみたいため、唱えるようにさせてます。
唱えてても、唱えないようになれば問題ありません。

yokkoさん
神示などから卒業できてよかったです。^^

imms さん
続報は後ほど書きますね。^^

lucifel69 さん
感が鋭いですね♪
真実の神を封印した側の悪魔の作品(悪魔のシナリオ)が日月神示です。
現在進行形でシナリオ続行中です。
怖いですね(^^;

グロさん
”彼等は常に恐怖を煽り人類に真実の愛から遠ざけることしかやらない。”
そのとおりですね。
日月神示を愛好し、気づいてない人が多い世の中、心配になりますね。(^^;
Posted by リリー at 2012年12月08日 06:16
ハッピー☆コズ さん
情報をありがとうございます。
V.Mラボルも恐怖を煽る感じですね。(^^;
Posted by リリー at 2012年12月08日 06:38
リリーさん、こんにちは
初めてコメントさせていただきます。
11月ころから貴ブログを知り毎日拝見させていただいています。

日月神示は巷でよく取り上げられるので、最近になって「解き明かし版」を購入し読んだところ、印象に残ったのは、昭和天皇・平成天皇のご苦労や偉大さと、岡本天明の壮絶な人生でした。要点は、天変地異が起こり一度全員が死んで神に選ばれた人だけが生き返るので御霊を磨きなさいということでした。日月神示も預言書の一つ、きっと未来は変えられる、と信じています。

リリーさん、これからも是非色々な情報を教えてください。
寒さ厳しい折、どうぞご自愛ください

横須賀市在住50代女性
Posted by ポチ at 2012年12月08日 11:04
はじめまして。
最近になって、たまさか拝見しています。

いやあ・・・今度の記事を見て「勇気があるなあ」と思いました。
日月神示および大本関連、そして神道系に対してこれほどはっきりNOを言えることにすごいなあ・・と思ったのです。

あなたのなさっていること全てを容認している訳ではないですが、今度の記事は私が思っている事柄にかなり近い内容で、しかも自分だったら、とても公には言えないことで・・・。
なにか、ちょっとスッキリしました。

そして・・だとすると、ひとつ。
更に、ここで、正直に言ってしまいたいのですが・・・。

今般、盛んに言われている「弥勒の世」・・・これも本当は、大きな「罠」ではないですか?
漠然とした感じではありますが・・・「弥勒」という言葉の響きが、なんか気持ち悪くてならんのです。これにはまると、素晴らしい世界にいたると信じ込まされ、実はトンデモない方向に引っ張られる。そのような感じを受けるのです。
(実際、いくつか論理的にも霊的観点からも反駁したくなるし・・)
まあ・個人的な意見ですが、そんなことを生暖かく、かつしごく冷静な目でながめながら、見ている人間もいる・・ということで・・。
Posted by さすらいの名無し at 2012年12月08日 12:52
ポチさん
どんな本を読んでも心次第ですね、
光の未来へいきましょう。

ヒロさん
宗教を信じるのは自由です。
個人がしっかりしてれば問題無いです。
Posted by リリー at 2012年12月08日 16:16
さすらいの名無しさん
私としては神道系の反発は怖いですが、大本教についてよく知りません(^^;
未だ信者さんが多いのかな?
「弥勒の世」は本来、アメン側の創作の言葉ですが、浸透してるようですので神界でも使ってます。
永久に幸福が訪れ救われる世 との定義のようです。
Posted by リリー at 2012年12月08日 16:30
決定的な情報を公開してくださり、ありがとうございます。

私はかねてより、日月神示を信奉する人たちが多いことに驚いておりました。神示はウェブ上でも公開されているため一部分は読みましたが、本当の神様からの言葉とは思いにくい点がいくつかありました。(後述)

リリーさんの記事を拝読して、スッキリしました。
これからも、闇側の企みを暴露する記事を、どうぞよろしくお願いします。


■日月神示について、私が持った疑問点など
(皆様の中にも、類似のご感想を持たれているかたがいらっしゃるかと思います。)

(1)あの独特の口調。「〜ざぞ」や「〜のぞ」という言い回しです。こんなことを言っては失礼ですが、若干下品であるといっても過言では無いかもしれません。個人的には受け付けられませんでした。原文(冒頭だけ直筆(?)が公開されている)と照らし合わせたところ、それぞれを「〜だぞ」「〜のだぞ」と言い換えても意味は変わらない事が変わりましたが、言い換えたところで読みやすさはあまり変わりませんでした。

(2)所々に、思いやりや愛(もちろん、正しい意味での深い愛情)に欠けるような記述が出てくる点。「お宮を建ててくれよ」、「祈ってくれよ」、「○○してくれよ」という上から目線の指示が多かった点も引っかかりました。

(3)神様ならではの視点からみて初めて明らかになるような内容がほとんどない。たとえば、神示では頻繁に「みたまを磨け」という指示も出てきますが、その具体的な内容については表面的な記載しか無かったと記憶しております。

(4)黙読・音読を問わず、波長が荒々しすぎて、読んでいて疲れる。おなかの底に違和感を覚える事もあったほどです。(なので音読は数回しかしていません。)波長が強いことには間違えありませんが、精妙さは微塵も感じられませんでした。

Posted by みかん at 2013年01月12日 17:48
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