この場所から考える、これからのこと。
2013/01/13 Sun 01:24
この写真はまだiMacを置く前の富士通のデスクトップですが
ちょうど一週間前の土曜日に移動させてから、
私の仕事場はこのダイニングテーブルになりました。
それまではずっとこの寝室の片隅に。
書類を広げたりするには、ちょっと(どころではなく、笑)狭くて
だけど時折外を眺めてぼーっと富士山が見えるのが好きで
富士山って、実は晴れていても見えないことが多いんです!
だから旅の途中や、新幹線から
「富士山見えた〜!」っていうのはラッキーな出来事かも^^v
今週、ダイニングテーブルで仕事をしながら
午後はこの場所に弟の友達が遊びに来てワイワイとゲームを。
私はここでひたすらパソコンとにらめっこ。
原文と翻訳の解釈の違いに「う〜〜ん」と悩んでいると
「うわーーーーー!!!」という声に驚いて
あれ、何考えてたっけ?と頭真っ白に(笑)
+ + +
ところで、みなさん模様替えって
どんな時にやろう、と思いますか?
たぶん、現状に満足していたらやらないかもしれません。
使い勝手が悪かったり、そのレイアウトだと散らかりやすいとか
もっと気分的なところで、心機一転気分転換したかったり。
今夜ここに書くこと、
実は今でも明かして良いものなのか、
自分の心の中にそっとしまっておくべきなのか
迷い続けています。
これから下に書く文章はとても長文です。
そして賛否両論あるかもしれません。
だけど、事実と自分の気持ちを素直に打ち明けて
そしてあらためて、前に進みたいと思います。
もしも私に否定的な思いを持っている方は
ここから先はスルーしていただけると有り難いです。
+ + +
その事実を目にしたとき、
今回は本気でブログをやめようと思いました。
私はブログを始めなければ、きっとこれからもこんなにたくさんの人に出会う機会は無かったと思います。このパソコンの画面の向こうに、どれだけ多くの人がいるかなんて全然実感も無くて。
7年半ぶりの転勤。2010年の10月にここに来て3ヶ月経った頃、家族のみんなの心が折れかけていました。
「みんなで行かなきゃ家族だもの!」
そう言った手前、転校生特有の疎外感の辛さを表に出そうとしなかった兄と、新しい分野の仕事に帰宅が深夜になりながらも、やっぱり家族を巻き込んだ責任感からどんどん無口になっていった夫。
ある日ポツリと兄が
「やっぱりこの家はまだ『帰って来たなあ』って思えないよね」
そうさみしそうに言いました。
私に出来ることってなんだろう。
この苦しさ、辛さをすぐに取り除いてあげることは出来ないけれど
いつか家族みんなでこの静岡に来た時のことを振り返った時に
「あのときって、こんなだったよねー」
とみんなで笑って振り返られるようになりたい。
家族みんなが玄関のドアを開けたときに
「あ〜、やっぱり家って落ち着くねー」
とホッとした顔にしてあげたい。
何もかも三日坊主の私が(笑)ブログを思い立ったのは
私自身、高学年の転校事情や狭い部屋に引っ越すことになった際にその悩みのヒントをもらったのが、同じ事情を記事にしてくださったブロガーさんの記事だったので
このブログに書いたことが、いつかどこかで誰かのお役に立てたら。
私たち家族のこと、そしてこの古くて狭い社宅のこと。
家族の時間と家の時間、どっちも私の大切な時間。
そういう思いで付けたブログのタイトルが
『かぞく時間、いえ時間』というタイトルでした。
そしてブログを始めて程なくして、ブログ村に登録をしました。
何かを検索する度に、検索結果に入っているのがブログ村のカテゴリだったのと、その頃私がよく見に行っていたブロガーさん達がみんなブログ村に入られていたので、憧れと少しでも近づきたい思いでふたつのカテゴリに登録したのを覚えています。
それからのことは、このブログの歴史そのものです。
嬉しいことも、失敗談も、一緒に分かち合える気持ちがまた嬉しくて。
どうしても辛いときは、ちょっぴり愚痴をこぼしたり。
それでもやっぱり、みなさんには楽しい話題を伝えたいなあ、
という気持ちで不思議と普段の気持ちも安定してくるようになりました。
昨年は私にとっては様々なことが『動き出す』年だった感があります。
思いがけず取材のお話を何度かいただいて。
今だから言えるけれど、あまりの緊張に病状が悪化しました^^;
社宅の人にはもちろんのこと、周囲にも一切伝えなかったんです。
このブログでみなさんと一緒に喜べるだけで、私には満足でした。
そして会社立ち上げからずっとサポートしてきた友人の会社。
ちなみに弟が保育園に入るまでは、無報酬でした(笑)
その会社にも少しずつ大きな仕事が舞い込んで来るようになり
例年なら10月の展示会以降は比較的自由な時間が持てるのですが
昨年末はブログの更新もままならない位に忙しい状態で><
そんな時にふと、全く違う分野の検索で見つけてしまったブログ。
なんだか背筋を誰かに「ソー」っとなぞられるような感触で
ふとクリックした別のページ。
そこには、どうしても好きになれないブログがある。という書き出しで
私のブログのことが、書いてありました。
ぱっと見では誰のブログか特定されないように書いてます。
しかもこの記事の他にもいくつも。
だけど張本人が見るとは夢にも思ってなかったのか、
ご自身につながるヒントもチラホラと書かれていて
同じカテゴリにいる方だと分かりました。
これまでも幾度か、否定的なコメントはいただいたことがあるし
それはブログをされてるみなさんは経験されてることだと思います。
人が集まれば集まるほど、同じ好みや思いに共感してくれる人に出会える喜びもあれば、価値観の違う人にも出会います。私が良いと思うものが、全ての人にとって良いものと思わないのはごくごく自然のことです。
ブログというのはパブリックな場所です。
有名人であっても、一般人であってもネットという世界の中に発信するという行為は平等です。私がこうして書いているこの時間にも、みなさんがこの長い文章を読んでくださっているこの時間にも、世の中にはどんどん言葉が発信され続けています。そして自分の思いもよらない人たちによって、その言葉は時には歪められ、蔑まされ、形を変えてブーメランのように自分に戻って来ることもあるのです。
だけど、私が今こうしてキーボードを打ち画面に向かっている場所はプライベートな家庭です。すぐ隣には兄がいて、奥の部屋では夫と弟が寝ています。このプライベートな場所で、自分に対する否定的なブログを見てしまったこと。この気持ちをどういうふうに消化すべきなんだろう。
そのブログには「二度と更新しないで欲しい」とも書かれていました。
私自身が傷ついたというショックよりも、何よりも、
家族を応援したい気持ちで始めたブログが、家族の知らないところで知らない人に歪められてしまっている。家族を守るべき自分が守れなかったという後悔。
ブログを閉じるべき、という後押しが欲しくて
私のブログをきっかけに交流のある方に相談をしたり
逆にブログを全く知らない会社の友人に電話をしたり
夫にはなんだか言いづらくて、塾帰りの車のなかで兄に。
「それで自分の気が済めばいいけど、もったいなくない?」
後押しもなければ、ガンガン続けなよ!という感じでもなく
要するに自分のことなんだから、自分の納得の答えを出すべき。
そう全ての人に言われました。
事実、私がそのことで頭を悩ませ続けている最中にも
私のブログが良いヒントになりました、という嬉しい報告や
楽しいブログ待ってます、というありがたいコメントをいただきながら
私がブログを閉じることって、みなさんからの暖かい応援の気持ちそのものも無かったことにしてしまうんじゃないかと思うようになりました。
私のブログに対する否定的な見解を書いてるブログ主さんに対しても
最初はショックと嫌悪の入り交じった思いがあったのも事実です。
でも、時間が経つにつれてそう思う人がいるのは自然なことであるし
同じカテゴリで私が更新するたびに嫌な思いをされるのも、お互いにとって良いことでは無いと考え外れることにしました。
この方法が良かったのか悪かったのか、
正直なところまだ答えは見つかっていません。
Perheen aikaの名前についてはこれ以上長くなってしまうと申し訳ないので^^;
またお話出来る機会が出来た時にしたいと思います。
長ーーーい打ち明け話を、最後まで読んでくださって
本当にありがとうございました。
みなさんの応援にいつも励まされています(*^_^*)

にほんブログ村
今回は本気でブログをやめようと思いました。
私はブログを始めなければ、きっとこれからもこんなにたくさんの人に出会う機会は無かったと思います。このパソコンの画面の向こうに、どれだけ多くの人がいるかなんて全然実感も無くて。
7年半ぶりの転勤。2010年の10月にここに来て3ヶ月経った頃、家族のみんなの心が折れかけていました。
「みんなで行かなきゃ家族だもの!」
そう言った手前、転校生特有の疎外感の辛さを表に出そうとしなかった兄と、新しい分野の仕事に帰宅が深夜になりながらも、やっぱり家族を巻き込んだ責任感からどんどん無口になっていった夫。
ある日ポツリと兄が
「やっぱりこの家はまだ『帰って来たなあ』って思えないよね」
そうさみしそうに言いました。
私に出来ることってなんだろう。
この苦しさ、辛さをすぐに取り除いてあげることは出来ないけれど
いつか家族みんなでこの静岡に来た時のことを振り返った時に
「あのときって、こんなだったよねー」
とみんなで笑って振り返られるようになりたい。
家族みんなが玄関のドアを開けたときに
「あ〜、やっぱり家って落ち着くねー」
とホッとした顔にしてあげたい。
何もかも三日坊主の私が(笑)ブログを思い立ったのは
私自身、高学年の転校事情や狭い部屋に引っ越すことになった際にその悩みのヒントをもらったのが、同じ事情を記事にしてくださったブロガーさんの記事だったので
このブログに書いたことが、いつかどこかで誰かのお役に立てたら。
私たち家族のこと、そしてこの古くて狭い社宅のこと。
家族の時間と家の時間、どっちも私の大切な時間。
そういう思いで付けたブログのタイトルが
『かぞく時間、いえ時間』というタイトルでした。
そしてブログを始めて程なくして、ブログ村に登録をしました。
何かを検索する度に、検索結果に入っているのがブログ村のカテゴリだったのと、その頃私がよく見に行っていたブロガーさん達がみんなブログ村に入られていたので、憧れと少しでも近づきたい思いでふたつのカテゴリに登録したのを覚えています。
それからのことは、このブログの歴史そのものです。
嬉しいことも、失敗談も、一緒に分かち合える気持ちがまた嬉しくて。
どうしても辛いときは、ちょっぴり愚痴をこぼしたり。
それでもやっぱり、みなさんには楽しい話題を伝えたいなあ、
という気持ちで不思議と普段の気持ちも安定してくるようになりました。
昨年は私にとっては様々なことが『動き出す』年だった感があります。
思いがけず取材のお話を何度かいただいて。
今だから言えるけれど、あまりの緊張に病状が悪化しました^^;
社宅の人にはもちろんのこと、周囲にも一切伝えなかったんです。
このブログでみなさんと一緒に喜べるだけで、私には満足でした。
そして会社立ち上げからずっとサポートしてきた友人の会社。
ちなみに弟が保育園に入るまでは、無報酬でした(笑)
その会社にも少しずつ大きな仕事が舞い込んで来るようになり
例年なら10月の展示会以降は比較的自由な時間が持てるのですが
昨年末はブログの更新もままならない位に忙しい状態で><
そんな時にふと、全く違う分野の検索で見つけてしまったブログ。
なんだか背筋を誰かに「ソー」っとなぞられるような感触で
ふとクリックした別のページ。
そこには、どうしても好きになれないブログがある。という書き出しで
私のブログのことが、書いてありました。
ぱっと見では誰のブログか特定されないように書いてます。
しかもこの記事の他にもいくつも。
だけど張本人が見るとは夢にも思ってなかったのか、
ご自身につながるヒントもチラホラと書かれていて
同じカテゴリにいる方だと分かりました。
これまでも幾度か、否定的なコメントはいただいたことがあるし
それはブログをされてるみなさんは経験されてることだと思います。
人が集まれば集まるほど、同じ好みや思いに共感してくれる人に出会える喜びもあれば、価値観の違う人にも出会います。私が良いと思うものが、全ての人にとって良いものと思わないのはごくごく自然のことです。
ブログというのはパブリックな場所です。
有名人であっても、一般人であってもネットという世界の中に発信するという行為は平等です。私がこうして書いているこの時間にも、みなさんがこの長い文章を読んでくださっているこの時間にも、世の中にはどんどん言葉が発信され続けています。そして自分の思いもよらない人たちによって、その言葉は時には歪められ、蔑まされ、形を変えてブーメランのように自分に戻って来ることもあるのです。
だけど、私が今こうしてキーボードを打ち画面に向かっている場所はプライベートな家庭です。すぐ隣には兄がいて、奥の部屋では夫と弟が寝ています。このプライベートな場所で、自分に対する否定的なブログを見てしまったこと。この気持ちをどういうふうに消化すべきなんだろう。
そのブログには「二度と更新しないで欲しい」とも書かれていました。
私自身が傷ついたというショックよりも、何よりも、
家族を応援したい気持ちで始めたブログが、家族の知らないところで知らない人に歪められてしまっている。家族を守るべき自分が守れなかったという後悔。
ブログを閉じるべき、という後押しが欲しくて
私のブログをきっかけに交流のある方に相談をしたり
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夫にはなんだか言いづらくて、塾帰りの車のなかで兄に。
「それで自分の気が済めばいいけど、もったいなくない?」
後押しもなければ、ガンガン続けなよ!という感じでもなく
要するに自分のことなんだから、自分の納得の答えを出すべき。
そう全ての人に言われました。
事実、私がそのことで頭を悩ませ続けている最中にも
私のブログが良いヒントになりました、という嬉しい報告や
楽しいブログ待ってます、というありがたいコメントをいただきながら
私がブログを閉じることって、みなさんからの暖かい応援の気持ちそのものも無かったことにしてしまうんじゃないかと思うようになりました。
私のブログに対する否定的な見解を書いてるブログ主さんに対しても
最初はショックと嫌悪の入り交じった思いがあったのも事実です。
でも、時間が経つにつれてそう思う人がいるのは自然なことであるし
同じカテゴリで私が更新するたびに嫌な思いをされるのも、お互いにとって良いことでは無いと考え外れることにしました。
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正直なところまだ答えは見つかっていません。
Perheen aikaの名前についてはこれ以上長くなってしまうと申し訳ないので^^;
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私は深夜族なので!
私はよねこさんの行動に”辿りつくまでのストーリー”が大好きです。
そこに誰かの想いや希望があるからこそ思いもよらぬパワーが湧いてくることたくさんあります。
ブログのこともよねこさんはやっぱりご家族の中でのご自分の役割を果たすためだった!!
初心に返るって言葉があるけれど始めようと思ったきっかけになったことはずっと忘れずに大事にしたいですね^^
途中、誰かに歪められたとしても歪めたのがよねこさん自身でない限りいつまでもその形は守られるはず!って信じたいです!
同じような気持ちでその形を大切に思ってくださる方々のおかげで学ばせてもらえることも多いですもんね(^_-)-☆私もよねこさんのブログを大切に思う一人ですよ~~~ヽ(^o^)丿
私のお気に入りブロガーさん、他の方もブログ閉鎖について悩まれていました。
「そんなに嫌なら、見なければいいのに!」って思います。
多分、私以外の多くの方が、同じ意見だと信じます。
ブログはただの日記でもありますが、それを公開してるということは、不特定多数が見るということ。
どうでもいいようなつまらない日常を綴っても文句など言われる筋合いはないと思います!!!
人の悪口を公開するほうが、不愉快です!
ヘコむと思いますが、そういう人のことは、放っておいてほしいと思います♪
私のような愛読者のために(^_^)
いろんな意見の人がいて当然。
私も嫌いな人はいるし、私を嫌う人もいます。
全ての人に好かれるなんて、神様でもなし得ないですから。
私は、よねこさん、好きですよ(^-^)
実は私の大切なブロ友さんも、アメブロの検索ワードでとんでもない言葉の羅列でググられているのを発見して、とうとうブログをやめてしまったんです。
でも新しいお名前で別のブログを始められたけど。
人気ブログだとその分見ている方々多くて、そういう事があってしまうんでしょうか・・・
よねこさんのブログ、本当に大好きなので、よねこさんが楽しい気持ちでブログを更新できるように、陰ながら応援しています!
いつも読み逃げですみません。
世の中いろんな人がいて合う人もいれば合わない人もいて当たり前。
ですが、合わない人に対してわざわざその否定的な気持ちを知らせたり、
ましてや文字にして不特定多数の人に発信する必要ってあるんでしょうか?
言葉や文字ってそういう風に使うものではない、と思います。
ブログとか続けているとたまにそういうことがありますよね。
家族のことを考えると揺れる気持ちもあるかもしれないけれど無理をせずに納得される形で是非続けてほしいな、と思っています。
うちも女の子ですが、同じような家族構成です。
ここを覗くたびに励まされているんですよ。
いつもありがとうございます。
お久しぶりです♫
精神的に凹むのは、しんどいですよね…
私自身、他人から『好き・嫌い』がはっきり分かれるタイプなので、学校でも職場でも色々ありました。
でも、自分が間違ってないと思えるなら他人に何と言われてもいい。と思えるようになりました
自分が後悔しないなら、自分の思ったようにするのが一番
旦那にも、旦那の知人にも、『ブレない』とお墨付きを戴くまでになりました(^^;;
他人より、自分がイイと思えるなら、残念ですが辞めてしまうのもアリだと思います
後悔しないように、何より、体調を崩さないようにしてくださいね
あまり頑張り過ぎないように^_−☆
いつも朗らかで、のんびりした空気が心地よいこのブログが好きだったんですが、その陰では色々あったのを初めて知りました。
ネットの先に居る何千何万という人すべてに好感を持ってもらうなんて、個人レベルでは無理だと思います。
合う合わないは読み手が決める事であって、よねこさんは余り振り回されないでいて欲しいな。
去年は激動の一年だったなら、今年は飛躍の年でしょうか?
陰ながら、応援してます^^
1件ずつお返事を書くとトータルで60件を超えてしまうので
何名の方ごとに、まとめてお返事を書かせていただくことにします。
鍵コメさんが大半なので、お名前が分かりづらいかもしれませんが
書き込んでくださった順番にお返事を書こうと思います。
よろしくお願いします(#^_^#)
よねこ
この記事をアップして、本当に良かったのかなぁ・・・とまだ迷い続けていた頃にいただいたcoyukiさんのコメント、ただただ嬉しかったです。
coyukiさんのブログからはもちろんだけど、みなさんのブログから思いがけないヒラメキやパワーをもらえた時ってホントに感動しますよね♪私もその気持ちを忘れないでいたいと、心から思いました(*´∀`*)ありがとうございます!
ゆぼぼさんへ
どうして?と思うことって世の中いろいろありますよね。
自分には違うんじゃないかな・・・と思うことがまかり通ることもあるし、それはどこかで目をつぶらなくちゃいけないのかな?とか。
気付かなかったことにしておこう、そう思いながら約1ヶ月過ごしてきたけれど辛くて手が止まってしまって・・・だけどもう大丈夫です(#^_^#) ゆぼぼさん、ありがとうございました!
ひいらぎさんへ
ひいらぎさんには本当にブログの初期の頃から、支えていただいてありがたい限りです(#^_^#)以前にもちょこっと私が凹んでいた頃、思いがけずひいらぎさんの強さを知って「私もひいらぎさんみたいになりたいなー」と思ってました。でもやっぱり凹んじゃうんですよね><
ひいらぎさんからパワーをもらいながら私も一緒に頑張ります(*´∀`*)ホントにいつもありがとうございます♪
shi*******さんへ
初めてのコメント、しっかり届いてます!!コメントを送るのって勇気がいりますよね。本当にありがとうございます(#^_^#)
私もインテリアを楽しもうと思ったきっかけはshi*******さんと同じです(*´∀`*)はじめは小さな一歩だけど、だんだんそれが広がっていく様子がとっても楽しいですよね♪私も嬉しい気持ちになりました。
とっても元気をもらえましたよ(^_<)-☆
これからも、どうぞよろしくお願いします!
marinoさんへ
いつも見に来てくださってるなんて、嬉しいです(#^_^#)
女の子家族だと、また違った感じですよね♪私が小学生から中学生の頃はお菓子作りが好きだったので、子供と一緒に作りたいなぁと思っていたけれど我が家の子供達は食べる専門で(笑)
ブログを続けている以上、覚悟はしていたんです。いざその現実を目の当たりにすると・・・自分では知らなかったことにしようと言い聞かせたりもしてました。
marinoさんみたいに、感謝の気持ちを私も忘れずにいたいです(*´∀`*)
これからも、どうぞよろしくお願いします♪
3人のこぶたさんへ
まだ自分の気持ちが揺れ動いていた頃にいただいた3人のこぶたさんの言葉で、なんだかとっても気持ちが楽になったんです。
一週間の間に、こんなに大きな反響をもらえるとは夢にも思ってなかったけれど、地に足をつけて、私らしく、頑張りすぎないで(笑)これからも更新していこうと思います。
本当にありがとうございました(#^_^#)
私が見つけなかったことにしておけばいいんだと自分に言い聞かせてきたのですが、とにほさんの先日のコメントで、私が急にカテゴリをお引っ越ししたり名前を変えてしまったことに戸惑う読者の方もいらっしゃると気付かされたんです(*^_^*)
お互い顔は知らない間柄だけど、ブログを通した私の心模様に一緒に泣いたり笑ったりしてくださったみなさんに、本当の気持ちを伝えないと先に進めないような気がしました。
とにほさんに伝えることができて、安心しました(*´∀`*)
いつも本当にありがとうございます♪
け**さんへ
はじめまして♪
いつも見にきてくださってるとの事、嬉しいです(*^_^*)
今回こうしてけ**さんのように楽しみに待っていますと書いてくださった方が多くて本当にありがたいと思いました。
この気持ちを忘れずに、これからも更新していこうと思います♪
ぜひ、これからも遊びにきてくださいね(*´∀`*)
お**さんへ
ブログを続けている人共通の、悩みどころってあるんですよね。
お互い痛みを知ってるからこそ、励ましの言葉をかけることをためらう気持ち、私もよく分かります。それでもこうしてお**さんが私に伝えたいと思ってくださった事がとても嬉しかったです。
お互い、楽しく続けていけたらいいですね(*´∀`*)
本当にありがとうございました♪
み*さんへ
私のブログを読んで「感謝」の気持ちを伝えたい、そう思ってくださったみ*さんの思いが、ぎゅっと詰まった励ましの言葉・・・思わずぽろっと涙が出てしまいました(*^_^*)
私も凹みやすいです>< だけどちょっとしたきっかけで、勇気をもらうと前向きになれますよね。
ある意味、今回の出来事も「感謝」かもと私も思えるようになりました。み*さん、本当にありがとうございました。
し**さんへ
はじめまして。ビックリさせてしまってごめんなさい><
毎日見に来てくださってると聞いて、とっても嬉しいです(*´∀`*)
落ち込んでいた気持ちも、もう今は大丈夫です。またいつも通りのブログを続けていくので、ぜひぜひ遊びに来てくださいね♪
本当にありがとうございました(*^_^*)