
感謝!!こんな激エロなCGを送ってくれた、当管理人BBJのお知り合い
凄腕の同人作家、寿 宴様のStudio★Parmはこちらから!!

Studio★Parm!!
同人売れまくりです!!
その他、淫虐の虜は現在、コラボレーションCG大募集中です!!!それでは、Studio★Parm&淫虐の虜の合作をどうぞ・・
『催眠奴隷みゆき~隷奴調教・沢尻あかね編』
沢尻あかねの部屋…
女の子らしい、その部屋は深夜まで電気がついていた。
「はぁはぁ、はぁはぁ…嫌なのに、嫌なのに……で、電話…かけなきゃいけないの……」
あかねは今日も携帯電話を鳴らした。
電話越しに美奈の声が聞こえる・・
「何、オナニーしたいの?」
「ど、どうして……どうして、手が勝手に……」
「…ふふ、淫乱な子ね……、あなたの身体は私に管理されているのよ……夜、この時間にオナニーするように…」
「そ、そんな・・どうして・・」
「スケベな委員長さんね・・、オナニーしたいの?」
「したくない、したくない!!」
プチッ・・
電話は切れた。
「えっ・・?」
あかねの身体がもの凄く火照ってくる。
「な、なに・・これ・・おかしい・・、で、電話かけなきゃ・・」
ピピピピピ・・
「はい・・何?」
「・・な、なんで、なんで、こうなるの?」
「だから、言ったでしょ・・あなたのオナニーは私が管理してるのよ、わかったら・・おっぱい出しなさい」
「あああんっ!!」
あかねはプルンと形のいい乳房を出した。
乳首がビクビク動きだす。
「な、なんで、なんで・・!?」
「あかねちゃんの部屋、鏡ある?」
「えっ・・」
あかねのちょうど右側に大きめの鏡が置いてあった。
あかねはスカートを下ろすと、鏡の前で大きく足を広げた。
「いやあああああ!!
「あら、いいのかしら・・そんなに大きな声を出して、誰かが起きてきちゃうわよ?」
「あっ・・はあ・・くっ・・」
「観念したようね・・じゃあ、乳首から弄りなさい・・」
「えっ、あっ・・あんっ・・」
あかねは、自分の乳首を弄り始めた。
鏡の前でのオナニー、しかも憎い相手の指示通りに身体が動いてしまう。
「えっ・・えっ・・?」
「次はパンティをずらしなさい・・」
「あっ・・」
そこはとんでもなく濡れていた。
「どう、濡れてる?」
「ぬ、濡れています・・」
(ど、どうして・・こんな・・事、したくないのに・・)
口が勝手に動く。
身体も・・美奈の思い通りに・・
「ほらほら・・オマンコをもっとかき混ぜなさい・・」
「あああっ、何で・・何で・・!?」
ぐちゅう、ぐちゅう・・
グショグショに濡れたソコをあかねはかき混ぜていく。
「あんっ・・あんっ・・」
(気持ちいい、気持ちいい・・)
「ふふっ、いやらしい娘ね・・、お尻までグショグショじゃないの?」
「グショグショ・・グショグショです・・」
(いやあああ、駄目、駄目・・イキそう・・イキそう・・!!!)
しかし、快楽はそこまでだった。
手の動きがピタッと止まる。
「あれ、な・・なんで・・?」
口も自由に動く、ただ身体だけが動かない。
「くすっ・・あなたはね、イク寸前になると動けなくなるのよ・・」
「あっ・・くっ・・」
身体は一歩も動かない。
そして、何分かたった後に突然、身体が動き始めた。
「あっ、あん・・また、また・・身体が!?」
あかねの激しいオナニーが続く・・
「イク・・イキそう!!!!」
ピタッ・・
また、あかねの身体が止まった。
「ど、どうして・・どうしてなの!!?」
「うふっ、イキたければお願いしなさい・・マゾブタのあかねをイカせてください、美奈さまってね・・」
「そ、そんな事、言えるわけが・・ああああっ、ん・・お、おかしくなっちゃう・・おかしくなっちゃう!!」
永遠に続く寸止め地獄・・
あかねは座るソファはすでに水溜りが出来ている・・
「お願いすればイカせてあげるわよ・・」
「だ、だれきゃ・・あああっ・・も、もうらめ・・たしゅけて・・たしゅけて・・くだしゃい・・」
「お願いは?」
「ま・・まじょ・・ぶちゃ・・のあきゃね・・・を・・いかしぇて・・くだしゃい・・」
「ふふっ、しょうがないわね・・」
どこかで不快な信号音が聞こえてきた。
あかねの指が膣の奥深くをぐちゅぐちゅにかき混ぜる。
「ひっぐうううううう~~~~~しにゅううううう~~~~~~~~~!!!!!!」
プシュウウウウウウウ~~~~~~~!!!!!
あかねは失禁しながら・・椅子の上でイッた。
鏡に映った自分の姿が哀れに映し出される。
「イッたの?」
「イ、イキまひた・・イキまひた・・」
「そう・・よかったわね、これから毎日、朝と夜にオナニー調教してあげる・・」
「えっ・・しょ・・しょんな・・・」
「じゃあ、もう一回、はじめからよ・・」
「ひうううううっ!!!」
あかねの悲痛なうめき声が小さく響いた・・・・・
美奈の調教は始まったばかりなのだから・・・・・・・・・・・・・・
-完-
目次に戻る
2006年06月22日 | 短編小説|