カメラマンさまの大切な写真を守る3重のセキュリティ対策
フォトストアの利用ユーザーは、ほとんどが数名で経営されている写真館さま、出張カメラマンさまです。
みなさん必ずはじめに気にされるのがセキュリティについてです。
フォトストアでは写真の不正利用などを防ぐために、3重のセキュリティ対策を施しています。
Flash表示で、写真をパソコンに保存をさせない(右クリック画像保存禁止)
「フォトストア」では、購入以外の目的で盗まれる可能性のある拡大写真はFlashで表示されるようになっており、
ユーザーが写真をパソコンに保存できない仕組みになっています。また右クリックの保存も禁止されています。
パソコンにキャッシュをさせない
「フォトストア」では、写真データのキャッシュをパソコン内に残さない設計になっています。
通常、パソコンでホームページ等を閲覧した際に、2回目以降の閲覧速度を向上させるために、
写真や画像などをパソコン内に保存(キャッシュ)する仕組みになっているのですが、フォトストアは
写真をキャッシュさせません。
著作権画像を自動合成
「フォトストア」では、第1、第2のセキュリティで、写真の不正コピーを防ぎますが、これで100%防ぎきれるわけではありません。 画面を丸ごとコピーしたりされた場合に備え、写真に透かしの著作権画像を自動で合成しています。著作権画像は、自社のロゴマークなど 簡単に設定できますので、デザイン性も高く、写真の無断使用させることも防ぎます。
写真購入者さまの大切な写真を守る4重のセキュリティ対策
フォトストアでは写真購入者に安心して、写真を購入していただくためにも、4重のセキュリティ対策を施しています。
幼稚園・学校、イベント主催者様へこれらのセキュリティ対策を説明できるようにして頂ければ、受注への道もスムーズです。
▲ キャプチャ認証
ログインID・パスワード
「フォトストア」では、他の学校の人が勝手に写真を見れないように、専用のログインID・パスワードを設けています。 販売前にお知らせするログインID・パスワードを入力しなければ、写真の閲覧・購入画面にログインすることはできません。
キャプチャ認証
「フォトストア」では、ID・パスワードの他に、 アルファベット画像5文字からなるセキュリティコードを入力しなければ写真を閲覧することはできません。 ログインページを開く度に、毎回異なるセキュリティコードが表示される仕組みになっており、 ハッカーの攻撃から大切な写真データを、より強固に守ることができます。
SSL暗号化
「フォトストア」では、みなさまのプライバシーに関わる大切な情報を暗号化して送受信しています。 情報を暗号化することにより、インターネット網を流れるデータが第3者に盗まれることがあっても、 データそのものを暗号化しているため、写真が流出することはありません。 その他、購入時に必要な氏名、住所等の個人情報も、同じく全て暗号化されているので、 安全に情報を送信することが可能となります。
プリントスクリーン防止対策
パソコンモニターに表示される画面そのものを画像として保存すること(プリントスクリーンといいます)を禁止しています。
※ほとんどのケースで問題ありませんが、プリントスクリーンを100%制御することはできません。