ユダヤの日本侵略 VOL1
テーマ:ブログ太田さんと交流があった方で
太田さんの理解者、後継者?とも言える方のブログを紹介しておきます。
akazukinのブログ
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/
昨年の五月に太田さんの命日での集会で
お会いした方です。
ユダヤの関しての知識が素晴らしいと思います。
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”シオン長老の議定書”はユダヤのアジェンダ(行動計画)として
現代社会の予言の書として捕らえる事が出来る重要なものですが
一方こちらの太田さんの著書は、日本の歴史の真実の姿を
日本の一般国民に知らせることの出来る一番重要な著書であると考えています。
ユダヤの策略の日本への関与の歴氏の実態を
私が心底お勧めできる太田さんの一冊の著書を元に
皆に紹介しながら自らも復習していく。
そんな意識でこの記事をシオン長老の議定書とともに
書いて行きたいと思っています。
私が本を書くことも出来ませんし
死ねばブログだってどうなるのか不安ですが
私が一番信頼している人物は山ほど本を出版していた。
その中には確実に皆さんにユダヤの実態を知らしめ警告しうるものが
多く存在しているのですから、太田さんの著書を多くの方に知ってもらうことを
自分の目的の一つとする事が大切ではないかと考えるようになりました。
自分の遺言でも兼ねて書くようなつもりで、
太田さんのこの著書の広報もしていきたいと思います。
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ユダヤの日本侵略
私がこの組織的犯罪を受けていることに自覚して
その後この犯罪がユダヤの策略がらみであるという事に気が付いたのは
押入れにしまいこんであった一冊の書籍を読み直したのがそのきっかけであったと言う話を
以前から何度か記事の中で触れてきました。
私に全てを気が付かせるきっかけになったのは
太田龍さんの著書である
”ユダヤの日本侵略450年の秘密”
というタイトルの一冊の本でした。
何故に私がその本を持っていたかと言えば
学生時代から興味を持っていた日ユ同祖論が幸いし
16年以上前に書店で見かけたその本を購入していたからでした。
しかしその内容は、当時ユダヤ贔屓とも言える勘違いの思考をしていた私の意識とは180度異なり、
ユダヤを批判しているものであったこと、
そしてその内容がユダヤ教科書によって頭が洗脳されている私には
理解しがたいものであったために
その時は軽く読んで最後までは読みきらないで放置した記憶があります。
その後、組織的犯罪の被害者と自覚してから
彼らの科学力に気象利用の装置や電磁波技術なる物の存在を認識するに居たり
昔、買いあさっていたCIA絡みのUFO関係の書籍含めて
ひっくり返しては片っ端から読み返していた時に
その太田さんの書籍を再読する事となり
その中の記述から自分が受けている被害とCIAの策略
そしてユダヤの陰謀が無関係ではないと言う事に気が付く事になりました
つまりは今の私の主張の全ては
太田さんの著書で目覚めることが出来たが故の
主張であると言うことになります。
17年近く前に購入した一冊の書籍ではありますが
その当時既に太田さんは今の私が漸く気が付いたような事を全て理解していて
そして戦後の日本の本当の姿をこれほどしっかりと認識していたわけで
今でも読み返すたびに新しい発見がありその度に感動を覚えています。
太田さんはユダヤの一連の日本に対する策略を体系付けて認識している
日本の中の唯一のユダヤ専門家だったと思います。
そして太田さんのすごさを理解するためにも
日本の正しい裏の歴史を理解するためにも
この著書の特に後半を読んで頂くことは
そのまま日本に対するユダヤの策略全般を理解する手助けになると思います。
太田龍さんのこの著書を読まずしてユダヤを語るな。
そう主張したくなるほど見事に
ユダヤの実態と日本への関与が勿論推測含めて書かれているのがこの著書。
この本の世界大戦あたりからの記述を元に、
世界の変貌と日本へのユダヤの関与を皆に理解して頂こうと思います。
内容的には戦時中から後の日本史を交えた内容なので
少し硬くなっていますが、それゆえに説得力もあるかと思います。
この著書から引用して数回の記事にしたいと思います。
私の心の師太田龍さんの天才ぶりを是非理解して欲しいし
これからも私のように太田さんの意識や思考を引き継いでくれる人間が
増えてくれる事を心から願っています。
どうしても世界大戦直前から近代までを流れを負って理解して欲しいので
少し時代的に古い時代まで遡ってしまいますが、
是非興味を持ってそしてしっかりと情報として受け止めて欲しいと思います。
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三百人委員会(ユダヤ悪魔教世界帝国の地下政府世界と推定される)について、
日本民族が認識したのは、恐らく著者が平成五年二月にJ・コールマンの新著
”陰謀家達の超権力構造(300人委員会)”を入手し通読したのが初めての事ではなかったろうか。
コールマン博士によれば、同委員会は英国東インド会社の300人評議会
(同会社の有力株主を中心とした秘密結社らしい)を継承し
世界的なレベルに人脈系列を拡大したもののようである。
1897年に設立されたが、150年ほど前には既にかかるものとして
活動を開始していたと言う。
1897年といえばテオドール・ヘルツルを指導者として第一回シオニスト世界大会が
開催された年であり、また、あの悪名高い”シオン長老の議定書(プロトコル)”も
その頃までには出来上がっていたと見られる。
同博士の示す組織系統図によれば300人委員会が頂点にあり、
フリーメーソンはその下の下、つまり三時的組織に位置づけられている。
300人委員会の更に上、またはその奥に三十三人評議会、十三人評議会があり
又その上の世界帝国の奥の院は
ロスチャイルドを含む五人の最高指導者で構成されていると伝えられる。
フリーメーソンの公式記録では、日清戦争、日露戦争、はメーソンによって
合法的と認定されている。
今日の日本人は殆ど忘れているが、この二つの戦争の間に
明治三十三年の北清事変(義和団事件)がある。
清朝末期、義和団と言う反欧米の団体が首都北京で欧米白人を排斥する攘夷運動を起こした。
清国政府はこれを自力で鎮定することが出来ず、欧米各国は共同出資してこの乱を鎮圧した。
欧米は日本にも出兵を要求し日本はこれに応えた。これが大筋である。
つまり開国後50年足らずで日本はユダヤ悪魔教陣営の一員としてアジアの反欧米運動の
武力鎮圧に使われると言う悲しむべき結末が訪れたのである。
ユダヤの計算では、日本政府をフリーメーソンで掌握し
英米による東アジア完全植民地化のための番人として日本を利用するつもりだったであろう。
事実日本の角界には英米こそが日本のご主人様であると考える有力な勢力が
根を張ってしまっていた。
ユダヤはその中から最も信頼しえる人材を選抜してフリーメーソンに入会させた。
その中の一人が林子爵であるが、この外にも相当の数が
フリーメーソンに加盟したと推定される。
特に重視されたのはキリスト教会とりわけアメリカ、イギリス系列のキリスト教徒の中からの
メーソンメンバーの獲得であろう。
ただし、これら明治後半の日本人メーソンがフリーメーソンの最高位に昇格した気配はない。
せいぜい昇進してもメーソンの真ん中の20階級程度か。
つまりこれらの人々も、ユダヤ世界支配の真の秘密は明らかにされなかったもののようである。
それゆえ日本民族のなかで、300人委員会の成立と言う19世紀末の
最大級の世界的事件について察知していた者は一人も居なかったのではなかろうか。
唯一つ残る疑問は明治初年、十一年間の長期パリ留学期にフランス系フリーメーソンに
加盟している可能性の濃い西園寺公望は果たしてどうかと言う問題だ。
西園寺は明治十六年岩倉が病死する前に岩倉から後事を託されている。
西園寺はフランス留学から帰国した後もヨーロッパに公使として派遣されており滞欧期間は
きわめて長い。この間にユダヤ・フリーメーソンに加盟しかなり高い地位に上ったとしても不思議はない。
薩摩の松方正義もフリーメーソンメンバーかもしれない。
そしてこの西園寺・松方は、三井・三菱・住友などの財閥と
一方ならぬ親密な関係にある。
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私は高校時代には欧米かぶれの人間でも在ったために
世界史こそ履習しましたが日本史に関しては関心持たずと言う非国民的な価値観を持っていたために
正直日本史には詳しくはありません。
そんな事もあり、当時は日本史とユダヤの関係など紐解かれても
まるで理解不能でしたし
しかもその内容が一般常識と思い込んでいた事とまるっきり異なるために
「何だこの本?」
と言うことにもなってしまっても居ました。
でも今ではよく理解できる太田さんの主張、
そしてそれが限りなく事の核心を付いていたと言う事もです。
ここにあるようにフリーメーソンなどという組織は
秘密結社と言っても精々ユダヤ組織の末端であり、
ユダヤの実態はそこからは見えてはきません。
ただ、かろうじてこの組織には非ユダヤ人も参加できるために
日本人でもメーソンが存在していますし勿論在日関係者の中にもメーソンは大勢居るはずです。
勿論、金を持っているような地位の人間や
社会的な影響力を持っている人間がこの組織に誘導されることになります。
ユダヤはその数が限りがありますから
非ユダヤ人を仲間へと引き入れては利用してきたわけです。
その意味ではメーソンでもないのにユダヤの傀儡を気取っているような人間は
そのまた下の立場でありユダヤにしてみれば秘密組織の仲間でもありえないわけです。
組織のトップがメーソンであったとしても所詮は組織全体は
利用されるだけのものであり
その組織がユダヤの寵愛を受ける保障など勿論ありません。
太田さんの解説に出てくる13人評議会あたりからが
イルミネティーといわれる人間達ではないかと思いますが
基本的に彼らは表にはその姿を公にすることもなく
殆どは傀儡を表の代理任意としては使用しているので
本当の裏の権力者の実態は殆どが謎のベールに包まれる事にもなります。
そしていつも触れていますがユダヤの裏国家なるものはイスラエルではありません。
世界中に分散し、協力者を増やしながらも自らもその国家での地位と権力を高めては
その国の中でのユダヤの求心力を高めて行く人間達全員がユダヤ国家の構成員と言えますから
その組織は表の国家ではなくて裏の国家、
それも通常の国家と言う概念を越えた超国家と言えるかと思います。
その構成員達は皆がそれぞれ他国に入り込みその国の住人として暮らしながら
その国家を内部から変貌していくわけですから
彼らの本質は寄生体質と言えます。
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日本は鎖国から開国へ踏み切ったことで
少なからず欧米の影響を受け始めることになります。
国内の有力者の中にはメーソンの一員となる人間も増えていきますし
その人間達が日本をも動かし始める。
ユダヤは日本を支配する足がかりを得る事になるのです。。
戦時中にユダヤの策略が日本国内でも知られるに居たり、
フリーメーソン禁止となりますが
その後は再びGHQ支配と平行して
フリーメーソンは日本国内に深く浸透していく事になります。
続く