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さーて、今日のふし☆コンは・・・嗚呼どうか真実-わたし-を見て忘却は耐え難き抱擁の毒の羽は 見目麗しいでしょう「七つ数えて…」さあ皆さんご一緒に・・・♪ ・・・♪ レイン♪
ファ「前半が終わった所だけど戦いのどさくさに紛れてエルフの国を占領しようとする悪い人達がいっぱい!」レ「避難民を隠れ里に送り終えたみんなは敵の目的であるエルフの国の王都に向かうみたいだけど…」「「一体この国はどうなっちゃうの?!」」政宗『今回のふしコンは番外編の番外編である『外典』をお送りします。』
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は(どう見ても死亡フラグな)カレーを腹一杯食べさせてスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
政宗『天空の国がエルフの国へ送り込んだ『機械じかけのゴーレム』を何とか撃破した一行!だがそれは足止めに過ぎず天空の国とこの戦いのどさくさに紛れてエルフの国を我が物としようとする者達は王都へと向かっていた!一行もそれを追うため…そして一人でも多くのエルフを救うために王都へと向かうのだった…そしてこれを機と見た天空の国のロムスカ王は『古の魔龍』を解き放つ!』
政宗『そして一行は王都へと辿り着く!だがそこで彼らが見た物とは炎に包まれる王都の姿であった!』射手「バカな…各員可能な限り生き残りを探し救助しろ!医療班は負傷者の受け入れ準備を! 「「「了解!」」」…しかし幾らなんでも火の手が早すぎる!まさかあのゴーレムを大量導入したとでも言うのか!」政宗『生き残りを探す団員達!更なる敵の存在を予見するアーチャー!だがアーチャーの推測は最悪の方向で外れることとなる!』
政宗『前回の戦いが終わった直後のことである』アレイン「砦とその周縁市街のエルフはどうにか(救えるだけだったといえ)隠れ里に送り届けることができた・・・だがここからだ。王都にはもっと多くのエルフがいる」ダイソン「それにしても恐るべき猛攻じゃったわい。この『ブルド』がなければ防衛を突破され避難民に被害が増えていたかもしれん」ガンヘイル「怨みで戦う連中は死を恐れないから厄介だよ」アレイン「ダイソン翁にガンヘイル卿」ガンヘイル「まさか仲が悪かったはずのエルフを救援することになるとは思わなかったがな。それに、そちらの若いのもよく策を立ててくれた」陸遜「お久しぶりです」アレイン「どうやら軍師としての道を歩みだしたようだな」陸遜「いえ。僕などまだまだです。そちらの彼がブルドの性能と用途について詳しく解説してくれたおかげでもありますから」シド「久しぶりですねアレインさん」アレイン「シドか。思えば君との縁もエルフを巡る風評が始まりだった・・・これも奇縁というものか」>だがそれは足止めに過ぎず天空の国とこの戦いのどさくさに紛れてエルフの国を我が物としようとする者達は王都へと向かっていた!アレイン「再会を喜ぶ間もないようだ。私達も急がなくては」
綾香「おーいちゃんと生きてる?」才「開口一番がそれかよ・・・まあそう言いたいのも分かるけど・・・」>ファ「前半が終わった所だけど戦いのどさくさに紛れてエルフの国を占領しようとする悪い人達がいっぱい!」>レ「避難民を隠れ里に送り終えたみんなは敵の目的であるエルフの国の王都に向かうみたいだけど…」>「「一体この国はどうなっちゃうの?!」」綾香「しっかし予想以上の有様ね。」才「そりゃ巨大ロボットが暴れまくったんだ。これでも大人しい方だぞ。」>(どう見ても死亡フラグな)カレーを腹一杯食べさせてスレあき権限で削除します】才「やっぱりこの人は容赦しない人だ・・・」>一行もそれを追うため…そして一人でも多くのエルフを救うために王都へと向かうのだった…綾香「さてと・・・まだやる事は残ってそうだし急ぎましょうか。タバサもじきに来るはずですしね。」
>そしてこれを機と見た天空の国のロムスカ王は『古の魔龍』を解き放つ!』大川『多様な思い・陰謀・あと触手がひとつの国でうねりを挙げる最中 ここにも姦計を巡らせる者がいた!』?(傲慢さが招いた惨劇…そこから生まれる哀しみや憎しみがこの『石』の糧となるようですね。実に興味深い事ではありますが、この石がもたらす結果はまだまだそんなものではない筈。…少しばかり駒を動かすとしましょうか。上手く行けば僕の期待以上の成果が出来上がってくるでしょう…)大川『同時刻! 混乱の最中にあるエルフの国からやや離れた墓地では!』http://www.youtube.com/watch?v=8XDyfBYE4DY神威「あれは…それに貴方は」 スレイヤー「あぁ…君か。ご覧の通りだよ、興味深いから何が起こるか観察してたのだが急に機動殻を持ち出したと思いきやそれで『脱皮』を始めてな。今もああやって何かに反応してるようなのだが…何を感じ取ったのやら」森羅(…反応している…? 俺とこいつが初めて出会った時も似たような行動を取っていた…まさか…いや、そんな筈がない。だが俺の勘が正しければ…近くに俺の…!)大川『エンブレムッ! 反転せずにはいられないッ!』
政宗『一方、宝石の国』ジャイロ「おたくボディの方はもう本調子のようだが記憶の方はまだダメってか?」サイゴ「ゴワス・・・自分がなぜ何処で作られたのか思いだせんでゴワス・・・ところでジャイロおぬし人間ではないでゴワスな?」ジャイロ「ニョホオ〜わかっちゃうの?完璧にトランスフォームしてる筈なんだけどな〜」源内「ただいまー!やったよジャイロにサイゴード!私の発明が売れた!!不殺必殺の電磁ロッドが!」ジャイロ「殺すのか殺さねーのかどっちだよ!ちょっとエレキテルを褒めてやったらお調子に乗りやがってお前さんなんざまだまだだってのに」源内「うるさいなー(ジャイロだってギャグ褒めたら調子乗るくせに)・・・で、そのお客の赤髪の人が言ってたんだけどさ元王立研のファイア博士・・・だっけ?て人が釈放されたんだって!その博士ならサイゴードのこと知ってるかなと思って!」ジャイロ「おいおい犯罪者じゃねぇーかッ!やめとけお前みたいな芋娘相手にもされねーから!」源内「確かに危ないかも知れないけど・・・またあの赤髪の人に会えたらもうちょっと詳しく聞いてみようかなぁ」サイゴ「・・・・・・」
ユーリ「団長あれを!なんだよアレは!」射手「あれは山…いや違う…巨大な龍だと?!」政宗『これこそが天空の国が繰り出した『古の魔龍〈エンシェントドラゴン〉』神話の時代十二星座の守護神によって封じられたそれをロムスカ王はその邪悪な野心によって解き放ったのだ!』
ダイソン「にしても陸遜君。若いのにその知略は大したもんだ。さぞ学のある人物に師事したのだろう」陸遜「ええ・・・素晴らしい師でした。ですが、もういません」ダイソン「お、おっとこいつは悪いことを聞いてしまった・・・すまん」シド「アレインさん・・・これを」アレイン「これは・・・昨日のゴーレムの残骸か」シド「機械に携わる者が見れば誰でもわかるほどの素晴らしいメカニズムです。だからこそ僕は腹立たしくてならない」アレイン「腹立たしい・・・」シド「正しく使われれば多くの人を幸せにできる技術が、多くの人を傷つけ死に至らしめる・・・そして、これだけの素晴らしい技術で生まれてきたゴーレムたちが、こんな用途のために使い捨てられてゆくのが悲しいんです」アレイン「・・・」ダイソン「!?そういえばシド君、前から聞きたかったのだが、宝石の国でシドという名前は確か・・・」>政宗『そして一行は王都へと辿り着く!だがそこで彼らが見た物とは炎に包まれる王都の姿であった!』アレイン「これは!!何という事だ!」陸遜「ブルド部隊全速で前進!交戦もやむなしといえ何よりも民間人の救助と保護を優先してください!!」
エルフって言ったらあの耳が長い人・・・お母様に怒られて耳を引っ張られているフダ付きのワルなんだわ・・・それも右耳を引っ張られたら左耳を差し出す気合の入った感じの・・・
大川『宝石の国! シャルタット政権無き今貴族達がそれぞれ身勝手に振舞うその国に派閥が二つ!一つは妖精女王エリザベス率いる【女王の盾符】! 精霊から果ては骨まであらゆる種族で構成された組織!もう一つは【秘密結社クロノス】! 現代でこそ市民権を得て平和に暮らしている『怪人』達その祖先の多くは獰猛な『改造兵士』としてこの組織の下で活動していた!そして今! この二つの組織が手を組み 破滅寸前の状態に陥っているエルフの国を攻め落とそうとしているッ!』>政宗『そして一行は王都へと辿り着く!だがそこで彼らが見た物とは炎に包まれる王都の姿であった!』ED「直に王都を攻め落としたのが我々以外の組織や国であるというのが多少納得行きませんな…しかし結果的に宝石の国に利益が訪れるならばそれでよしとしましょう」 セルベリア「…祖国の利益…か」JOJO「チクショーッおい玉無しィ! オメーそれでも誇り高き騎士なのかよーッ!」ED「私とてこんな任務本当はやりたくない。だが我が国の同胞の多くがエルフの被害にあった事も確かだ…仲間や祖国の民の為なら私は喜んで鬼となろう!」 裸「それよりお姉さんオパイ触らせてくれよ!」
政宗『魔龍の放つ炎!いやそれは既にただの炎とは呼べぬ破壊力!巨神兵の光学兵器を凌ぐその威力によって各勢力は尽く兵力を削られていく!』射手「あの炎が王都を焼いたのか!遠方からの砲撃でアレだけの威力…王都に入れるわけにはいかん!何としてでも討つぞ!」政宗『エンシェントドラゴンを討て!【アタック】で画像番下二桁分のダメージを与えることが出来る!またレス番下二桁分の必殺ポイントを蓄積し50毎に1発画像番下二桁+レス番下二桁分のダメージを与える【必殺技】を撃つ事が出来るぞ!』
>政宗『そして一行は王都へと辿り着く!だがそこで彼らが見た物とは炎に包まれる王都の姿であった!』安宅「あらら・・・どうやら遅かったみたいね・・・」才「おいおい・・・いくら何でも早すぎじゃねえか?」>大川『エンブレムッ! 反転せずにはいられないッ!』才「そういやあの恐竜一体何だったんだ・・・向こうが送り出してきたモンスターって訳でも無さそうだし・・・」>政宗『これこそが天空の国が繰り出した『古の魔龍〈エンシェントドラゴン〉』>神話の時代十二星座の守護神によって封じられたそれをロムスカ王はその邪悪な野心によって解き放ったのだ!』才「なあ・・・」綾香「何?」才「俺帰って寝たいんだけどダメかな?」綾香「駄〜目。」>エルフって言ったらあの耳が長い人・・・>お母様に怒られて耳を引っ張られているフダ付きのワルなんだわ・・・>それも右耳を引っ張られたら左耳を差し出す気合の入った感じの・・・綾香「そのうち耳だけで飛べるようになるわね。」才「それどっかの国の妖怪だろ。」
>政宗『そして一行は王都へと辿り着く!だがそこで彼らが見た物とは炎に包まれる王都の姿であった!』政宗『先程の戦闘の最中、巻き込まれた民を逃がす為誘導していた明智光秀は、その最中一人のエルフと出会った』謎の白いエルフ「その驕り故に国を滅ぼすか。私の眷属は何処でも同じ過ちを繰り返すようだな」明「そこの方、早く逃げなさい。ここは危険です」白エ「そうしたくても、逃げる道が分からぬのだ。今ここに飛ばされて来たばかりでな」明「飛ばされた? もしやあなたはこの世界のエルフではないと」白エ「そうだ。ここは初めて見る世界だ。そう言う貴公もこの世界の者ではないのか」明「そうです。だが今は説明する時間がありません」白エ「確かに。この騒乱の中、余所者の私が出歩いていてもよい事はあるまい。しばらく身を潜めた方がよさそうだ」明「どうか気を付けて」エンブレム反転
リーファ「嫌な予感がしたから来てみたものの・・・何よ、これは!」>政宗『そして一行は王都へと辿り着く!だがそこで彼らが見た物とは炎に包まれる王都の姿であった!』リーファ「そ、そんな・・・こんな酷いことをっ!」アスナ「嘆いている暇はないわ、今は一刻も早く生存者の救助を!」タイタス「貴音嬢と黄名子は怪我人の手当に回っている、月の国への救援も間もなく来るはずだ!」>綾香「しっかし予想以上の有様ね。」才「そりゃ巨大ロボットが暴れまくったんだ。これでも大人しい方だぞ。」アスナ「全く、これだから機械人形っていうのは嫌いなのよ・・・!」タイタス「良い機械人形もいれば悪い機械人形もいる、つまりは良いも悪いも使う人次第なのさ」>?(傲慢さが招いた惨劇…そこから生まれる哀しみや憎しみがこの『石』の糧となるようですね。>実に興味深い事ではありますが、この石がもたらす結果はまだまだそんなものではない筈。>…少しばかり駒を動かすとしましょうか。上手く行けば僕の期待以上の成果が出来上がってくるでしょう…)タイタス「(何だこの妙な胸騒ぎは・・・気のせいだといいが!)」
ED「JOJO…貴様如きにこんな状態を見せるつもりは無かったがあえて曝すぞ。あの男は私の部下…心無きエルフ達に媚薬を盛られ縄で縛られた結果理性を失い憔悴し切っている…」JOJO「自業自得じゃネーの」 ED「黙れ!! お前が家族同然に思ってるスピードワゴン卿も同じ目に遭う所だったのだぞ!! 自分達さえ助かればそれでいいなどと思うなッ! 恥を知れ恥を!! あと玉が無いとか言うな斬り殺すぞ」JOJO「ぐぬぬ 言ってくれちゃって…EDの分際でェーッ 後で絶対泣かす!」 セルベリア(裸の男といいこいつといい緊張感が殺がれる…しかし不安が拭い去れないのも確かだ。この感覚は何だ…今までに感じた事のない何かが近づいている…?)>綾香「しっかし予想以上の有様ね。」才「そりゃ巨大ロボットが暴れまくったんだ。これでも大人しい方だぞ。」裸「触手もな!」 ED「裸もな!!」>元王立研のファイア博士・・・だっけ?て人が釈放されたんだって!その博士ならサイゴードのこと知ってるかなと思って!」セルベリア(ベラネード…目的は同一ながらも我々クロノスとは異なり機械の力に頼る連中か…だが何故あのゴーレムを投入した? あれではまるで…)
政宗『れいかと刹那はヴェーダの解析したデータから得られた、トランザムの制御に有用な技術を持つとされる仙人を訪ねていた』大蛇丸「・・・私の術が必要なら授けてあげても良い。だが条件がある」れいか「何でしょうか」大蛇丸「エルフ族は森に隠棲する私とは旧知の仲だ。今彼らは窮地に陥りつつある」刹那「エリフ族が大規模な紛争の只中にあると・・・」>政宗『これこそが天空の国が繰り出した『古の魔龍〈エンシェントドラゴン〉』>神話の時代十二星座の守護神によって封じられたそれをロムスカ王はその邪悪な野心によって解き放ったのだ!』れいか「すぐに出発しましょう!」
>アレイン「ダイソン翁にガンヘイル卿」ガンヘイル「まさか仲が悪かったはずのエルフを救援することになるとは思わなかったがな。それに、そちらの若いのもよく策を立ててくれた」陸遜「お久しぶりです」射手「蛮人と蔑み拒絶した者達に攻め入られまた助けられる…皮肉なものだな本当に!」>綾香「しっかし予想以上の有様ね。」才「そりゃ巨大ロボットが暴れまくったんだ。これでも大人しい方だぞ。」射手「確認出来るだけでも2種類・・・あれらの存在が大量生産されればいつかは我らのような存在は無用の長物になってしまうのかもしれんな…いやそれが狙いなのか」>大川『エンブレムッ! 反転せずにはいられないッ!』 射手「とにかく今はあの龍を討たねば!この国を食わせる訳にはいかんのだ!」【アタック】>ジャイロ「おたくボディの方はもう本調子のようだが記憶の方はまだダメってか?」射手「機械じかけのゴーレム…サイゴード・ゴレムは無事なのだろうか……」>アレイン「これは!!何という事だ!」陸遜「ブルド部隊全速で前進!交戦もやむなしといえ何よりも民間人の救助と保護を優先してください!!」 射手「我々が足止めしている間に可能な限り救ってくれ!」
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才「さっきの台詞だけど「お前と一緒に」って追加したら何だか口説いている様に聞こえないか?」綾香「その後殴られて終わる展開が見えたわ。」>ED「私とてこんな任務本当はやりたくない。だが我が国の同胞の多くがエルフの被害にあった事も確かだ…>仲間や祖国の民の為なら私は喜んで鬼となろう!」 裸「それよりお姉さんオパイ触らせてくれよ!」才「あ、俺も俺も。」綾香「こらこら便乗しない。」>射手「あの炎が王都を焼いたのか!遠方からの砲撃でアレだけの威力…王都に入れるわけにはいかん!何としてでも討つぞ!」才「いやさ・・・昨日ゴーレム相手でも大苦戦したんだぞ、あんなの相手するのなんて・・・」綾香「そんな事言ってないの。あ、それならこれ使ってみる?(ぽい)」才「・・・何これ?」綾香「新しいメダルよ。」
赤髪「オイ冗談きついぞ・・・と」ハゲ「流石にこいつは割に合わん」アレイン「!!お前らは昨日の!」シド「!こいつらは『タークス』だ!悪名高い貴族の私兵ですよ!」赤髪改めレノ「随分嫌われちまってるぞと!おいハゲじゃねえルード」ハゲ改めルード「何だレノ」>源内「ただいまー!やったよジャイロにサイゴード!私の発明が売れた!!不殺必殺の電磁ロッドが!」レノ「まずい。電磁ロッドの充電が切れちまったぞと」ルード「昨日そいつが俺の顎に当たったせいだ」レノ「あってめ!折角の商売道具動かないんじゃ話にならないぞと(それはそうとあの発明家の娘可愛かったなと)」ルード「俺のせいじゃない」アレイン「漫才してる場合か!これはお前らの仕業なのか!」狸「うんにゃ。こいつら昨日避難民の救助手伝ってくれたけえな。悪い奴じゃねら」シド「え・・・」レノ「俺らはいわば斥候だぞと。本音言えば仕事だからやってるだけで貴族連中には義理もないぞと」ルード「仕事だからな」>ユーリ「団長あれを!なんだよアレは!」射手「あれは山…いや違う…巨大な龍だと?!」レノ「にしてもこの無茶苦茶な破壊、まさか眉唾に聞く廃墟爆だ・・・んんん!?」アレイン「!!あれは!!」
>綾香「そのうち耳だけで飛べるようになるわね。」才「それどっかの国の妖怪だろ。」それってチョンチョンっていう生首の・・・チョンチョンを作り出すためにエルフの人の首を切ろうっていうのねなんて恐ろしいことを・・・
大川『その時!』 エルフ「ロートシルト王家に仇名す逆賊が! 成敗してくれる!!」 セルベリア「!」JOJO「おい銀髪巨乳美人の軍人ネーチャン気をつけろッ あいつ襲い掛かってくるぞ!」セルベリア「…武器を捨てて投降しろ。命は取らない、それでもなおかかってくるならば…」エルフ「覚悟ぉーッ!」 大川『だが! 閃光がエルフの一撃を跳ね返したッ!』ドギャン!!エルフ「きゃあっ!?」 怪人「蟻が恐竜に勝てるとでも思ったのか? 二度目は無い…身の程を知るがいい」ED「見たか! クロノスの誇る『超獣化兵(ハイパーゾアノイド)五人衆』が長・ゼクトールの実力!」ゼクトール「お前の手柄ではない…ん?」 SPW「貴様はゼクトール!?」ゼクトール「その声…スピードワゴンか!? その側にいるのは…ジョナサン・ジョースター!?馬鹿な!? 奴はあの事件の直を命を落としたと聞く…何故!?」 鈴「…訳、あり?」>政宗『これこそが天空の国が繰り出した『古の魔龍〈エンシェントドラゴン〉』JOJO「お取り込み中悪いんだが今はあいつを何とかしなきゃならんと思うよー俺は!」ゼクトール「…ジョナサンではない…子孫だとでも言うのか? スピードワゴン、貴様!」SPW「ああそうだ…だがJOJOには伝えねばならん! あの事件の事を!」
>導入その弐ダクエル「む、無念・・・下賎な人間ごときに後れを取るとはこの国はもうダメだ・・・殺せ、どうせ私は隠れ里にも受け入れられん存在だどうせ死ぬなら憧れのオークにりょーじょくされてイキたかった・・・」nov「?? よくわからないけど私に負けたからにはもう家来よ!よってここから避難してもらうわよ!」ダクエル「断る!エルフの誇りだけは捨てん!ここで朽ち果てるわ!」nov「(ムカッ!)じゃその命私が貰うわ死になさいよ!!」(バキッ!) ダクエル「グエェー!?」(気絶nov「猿子!こいつも運ぶわよ!」 猿子「姉御〜ホントにいいんですかぁ?この人達・・・」nov「だからって見捨てられないじゃない!助けられる限りは拾ってくわ!」>神話の時代十二星座の守護神によって封じられたそれをロムスカ王はその邪悪な野心によって解き放ったのだ!』nov「私はあいつを片付けにいくわ!猿子あんたは巻き添え食わないように気をつけなさい!」 猿子「ひぇー!?」
政宗『そして一方逃げ遅れた市民の救助を行う平民騎士団一般兵達は…』ユーリ「大丈夫かお前ら!…ってこの非常事態に何やってんだオラァ!!」政宗『ユーリが眼にしたもの!それは街が火に包まれているというのに捕らえたエルフ市民で性欲処理を行う傭兵達の姿であった!心なしか市民達もその乱交に浸っているような気もするが気のせいかもしれない!』>お母様に怒られて耳を引っ張られているフダ付きのワルなんだわ・・・ユーリ「うんまあ札付きには違いないな。良い子には聞かせられない方向性で」>ED「私とてこんな任務本当はやりたくない。だが我が国の同胞の多くがエルフの被害にあった事も確かだ…>仲間や祖国の民の為なら私は喜んで鬼となろう!」 裸「それよりお姉さんオパイ触らせてくれよ!」 ユーリ「どいつもこいつも…テメーらはこんな非常時に腰振ってるこいつらと同類だよこの火事場ドロ!」>才「なあ・・・」綾香「何?」才「俺帰って寝たいんだけどダメかな?」綾香「駄〜目。」ユーリ「コイツ放って逃げてたら逃げ帰る前に永眠しちまうぞ!」
>政宗『一方、宝石の国』タイタス「(そう言えばあのゴーレム・・・サイゴードとか言ったか、彼は元気にしているだろうか)」>ユーリ「団長あれを!なんだよアレは!」射手「あれは山…いや違う…巨大な龍だと?!」リーファ「う、嘘ぉ!?」アスナ「今まで何回か大きい魔物ともやり合ったことはあるけどあんなの聞いてないわよ!?」タイタス「それでもやるしかないさ、行くぞ!」>シド「正しく使われれば多くの人を幸せにできる技術が、多くの人を傷つけ死に至らしめる・・・そして、これだけの素晴らしい技術で生まれてきたゴーレムたちが、こんな用途のために使い捨てられてゆくのが悲しいんです」タイタス「この星の技術は余所者の私も素晴らしいと思えるものだ・・・後世に伝えていく為にも大切にしなければな」>そして今! この二つの組織が手を組み 破滅寸前の状態に陥っているエルフの国を攻め落とそうとしているッ!』リーファ「くっ、こんな時に・・・!」アスナ「リーファちゃん、わたし達の相手はあの連中よりもあの大きなドラゴンよ!」
綾香「いいから早く使ってみなさいって。」才「分かったよ・・・これ大丈夫だろうな・・・(コブラ!カメ!ワニ!ブラカァァァァァワニッ!)」才「・・・何だこりゃ!デザインの方向性が違いすぎるぞこれ!」>白エ「確かに。この騒乱の中、余所者の私が出歩いていてもよい事はあるまい。しばらく身を潜めた方がよさそうだ」明「どうか気を付けて」綾香「・・・白いわね。」才「本当だ白い。ダークエルフの逆・・・なんていないよな?」>アスナ「全く、これだから機械人形っていうのは嫌いなのよ・・・!」>タイタス「良い機械人形もいれば悪い機械人形もいる、つまりは良いも悪いも使う人次第なのさ」才「あのゴーレム自体は意思とかそういうもの持って無さそうだからな・・・」綾香「なら叩くのは・・・」才「使ってる奴って事だな。」>ED「JOJO…貴様如きにこんな状態を見せるつもりは無かったがあえて曝すぞ。あの男は私の部下…>心無きエルフ達に媚薬を盛られ縄で縛られた結果理性を失い憔悴し切っている…」才「他の羅漢達はほぼ全滅してたのによく命は助かったなこいつ・・・」>裸「触手もな!」 ED「裸もな!!」才「あれもあれでかなり危険・・・そういやあの触手モンスターはどうした?」
大川『かつてクロノスにはある超常存在が君臨していた…原初の獣神将【アルカンフェル】!彼はそのカリスマと超能力によりこの星を制圧し人類を新たなる一歩へと進めようと企んだ!だがそれは一人の【波紋使い】によって阻止される事となる! それこそが【ジョナサン・ジョースター】即ちジョセフ・ジョースターの祖父に当たる人物であるッ!』 SPW「そう 敵わぬと知りながらもジョースターさんは挑み圧倒的な差で追い詰められそうになっても遂にはアルカンフェルを説き伏せる事に成功した…直後彼は邪悪な存在に奇襲されあえなく命を落とした だがこの奇妙な運命は今でも続いていたッ!わしは恐れていた…この事を話せば孫であるJOJOも同じ運命に巻き込んでしまいかねないからだッ!」>政宗『魔龍の放つ炎!いやそれは既にただの炎とは呼べぬ破壊力!巨神兵の光学兵器を凌ぐその威力によって各勢力は尽く兵力を削られていく!』>タイタス「(何だこの妙な胸騒ぎは・・・気のせいだといいが!)」JOJO「あーッさっきのエルフが案の定喰われたーッ!」 SPW「重要な話だっだぞ今のォォォ!?」スト様「必要ない事を喋るんじゃあないッ このストラクサス容赦せん!」 「「「ってか混ざってる!!」」」【アタック】
>射手「あの炎が王都を焼いたのか!遠方からの砲撃でアレだけの威力…王都に入れるわけにはいかん!何としてでも討つぞ!」明「すみません、民を逃がすのに手間取りましたが今より助勢つかまつります。しかし我等だけであの巨大な竜が倒せるのでしょうか」【アタック】>安宅「あらら・・・どうやら遅かったみたいね・・・」才「おいおい・・・いくら何でも早すぎじゃねえか?」>リーファ「嫌な予感がしたから来てみたものの・・・何よ、これは!」明「どうやらあの竜によって都が陥とされたようです。急いで倒さねば被害が広かるばかり」>心無きエルフ達に媚薬を盛られ縄で縛られた結果理性を失い憔悴し切っている…明「何故そのような事を? 解毒剤はあるのですか?」
>ダイソン「それにしても恐るべき猛攻じゃったわい。この『ブルド』がなければ防衛を突破され避難民に被害が増えていたかもしれん」nov「色々なゴーレムがいるけどあれは色的に善いもののってかんじね!」>お母様に怒られて耳を引っ張られているフダ付きのワルなんだわ・・・>それも右耳を引っ張られたら左耳を差し出す気合の入った感じの・・・nov「そ、そんな秘密があったのね・・・わたしも子供が出来たら『わるいことをするとエルフになっちゃうわよ!』って言って躾けるのかしら?・・・・ん?アレインは不良じゃないわよ??」>射手「あの炎が王都を焼いたのか!遠方からの砲撃でアレだけの威力…王都に入れるわけにはいかん!何としてでも討つぞ!」nov「ちょっとそこのドラゴン火を噴くのをやめなさい命令よ!」【アタック】>才「なあ・・・」綾香「何?」才「俺帰って寝たいんだけどダメかな?」綾香「駄〜目。」nov「家来!あんた腕は少しは立つんだから戦いなさいよ!」>れいか「すぐに出発しましょう!」nov「ん?・・・貴族の娘かしら?あんたこっちに来たら危ないわよ!」
>政宗『魔龍の放つ炎!いやそれは既にただの炎とは呼べぬ破壊力!巨神兵の光学兵器を凌ぐその威力によって各勢力は尽く兵力を削られていく!』アレイン「なんという桁外れの火力・・・!」シド「アレインさん。遠距離から僕が砲撃します。そのあいだに近づいて近距離から頼みますよ・・・キャサリン!行くよ!(ゴゴゴゴゴッ)」アレイン「こいつは・・・亀?いや、ルージの乗っているのに似た、機械の生物なのか」>謎の白いエルフ「その驕り故に国を滅ぼすか。私の眷属は何処でも同じ過ちを繰り返すようだな」シド「!?あのエルフ心なしか妙に光ってないですか」アレイン「我々とは何かが違う・・・のか!?」>リーファ「そ、そんな・・・こんな酷いことをっ!」>アスナ「嘆いている暇はないわ、今は一刻も早く生存者の救助を!」アレイン「!!突入する!シド!後方支援頼む!」シド「任せてくださいよ!」>タイタス「良い機械人形もいれば悪い機械人形もいる、つまりは良いも悪いも使う人次第なのさ」シド「証明してみせますよ。僕と・・・キャサリンがね!【アタック】」
政宗『そして平民騎士団にも増援が!』先代「反対側のエルフはみんな逃したわよ!蛮人蛮人うるさいわねホントに!」射手「助かります浅間先輩」ヤマト「天空の国め…エンシェントドラゴンを繰り出すとは何を考えているんだ!」先代「知っているのかヤマト!」ヤマト「我々古龍族よりも古き上位種である魔龍…我らのような知性を持つ種族以外の龍族を己の眷属として意のままに操れる我が龍族に取ってはある意味老害とも呼べる厄介な存在だ。故に今倒す!」【アタック】>白エ「確かに。この騒乱の中、余所者の私が出歩いていてもよい事はあるまい。しばらく身を潜めた方がよさそうだ」明「どうか気を付けて」先代「逃げるエルフは賢いエルフ…逃げないエルフただの愚者…ってかコンチキショー!」>タイタス「良い機械人形もいれば悪い機械人形もいる、つまりは良いも悪いも使う人次第なのさ」先代「少なくとも天空の国はネジ曲がったクソッタレって事ね。あと黒いのを持ち出してきた奴らも!」
>射手「とにかく今はあの龍を討たねば!この国を食わせる訳にはいかんのだ!」【アタック】裸「仕方ないなーエミヤが苦戦してんの見てるだけなのは武蔵の総長的にちとまずいからな!という訳でベルさんアデーレあと点蔵〜援護4946!」 「「「Jud!!」」」JOJO「策はあるのか?」 裸「俺が裸王と何故呼ばれているか分かるかね」JOJO「裸だから?」 裸「否!! 俺もまた一人の修羅だからよ!! ムゥン!!(ムキムキムキムキ☆)」ED「にゃにぃーッ!?」 裸「そして修羅の国で習得した【アホ駆斗真拳】 その妙技を体に刻むがいいッ!!ぬゥゥン!! 北 斗 百 烈 拳 !!」【アタック】 アデーレ「ってそんなんで納得できるかーッ!?浮いてるし!! 明らかに髪型浮いてるし!! 声が内海賢二にシフトしても結局何も意味ないし!!」裸「え そこまでダメ出ししちゃう? 俺これ結構自信あったんだけどなー姉ちゃんもすげー褒めてくれたし」>ユーリ「どいつもこいつも…テメーらはこんな非常時に腰振ってるこいつらと同類だよこの火事場ドロ!」ED「私は淫乱ではない! 玉が無いからn…って何を言わせる!!」ゼクトール「火事場泥棒か…だがこの事態を招いた発端は紛れも無くエルフそのものだ。違うか?」
>政宗『魔龍の放つ炎!いやそれは既にただの炎とは呼べぬ破壊力!巨神兵の光学兵器を凌ぐその威力によって各勢力は尽く兵力を削られていく!』リーファ「ッ!?あ、ああ・・・・っ!!」アスナ「リーファちゃん?ねぇ、リーファちゃんどうしたの!?」リーファ「もうダメ・・・終わりだわ、皆も街もこの星も・・・何もかも終わりなのよ!!」タイタス「ショック症状か・・・アスナ、すまないがリーファを救護班の所へ連れて行ってやってくれ」アスナ「え?じゃ、じゃあタイタスさんは・・・!」タイタス「私のことは構うな、さぁ早く!」アスナ「は、はいっ!!」タイタス「さぁ・・・ドラゴンスレイヤーと行こうか!」【アタック】>才「あのゴーレム自体は意思とかそういうもの持って無さそうだからな・・・」綾香「なら叩くのは・・・」才「使ってる奴って事だな。」タイタス「このドラゴンを退治した後は・・・出来ると良いがね」
射手「とにかく撃たねば…点滴石を穿つと言う奴だ!」【アタック】>JOJO「自業自得じゃネーの」 ED「黙れ!! お前が家族同然に思ってるスピードワゴン卿も同じ目に遭う所だったのだぞ!! >自分達さえ助かればそれでいいなどと思うなッ! 恥を知れ恥を!! あと玉が無いとか言うな斬り殺すぞ」射手「だが他国の者とは言え助けを求める存在を無視するなどそれこそエルフ達の言う蛮人だ!タマと一緒に誇りも捨てたかエレクパイル・デュカキス!」>才「・・・何これ?」綾香「新しいメダルよ。」 射手「新しいメダル?」先代「また別のキメラみたいな姿になるっての?」>ED「見たか! クロノスの誇る『超獣化兵(ハイパーゾアノイド)五人衆』が長・ゼクトールの実力!」先代「この非常時に何やってんのあんたら!」>nov「だからって見捨てられないじゃない!助けられる限りは拾ってくわ!」先代「うん話を聞かない阿呆は気絶させて運ぶのが一番よね」射手「アンタもやったんですか浅間先輩…」
綾香「それはブラカワニメダル。接近戦に特化したモードになるためのメダルよ。ああいう相手は一点特価型の方がうまく立ち回れるだろうしね。」才「というかこんなのいつの間に作ってたんだよ芹香・・・」綾香「あ、それ作ったの私よ。」才「・・・何だって?」綾香「ほらほら今は目の前の的に集中する。」才「くそっ!後でちゃんと説明して貰うからな!」【アタック】>射手「確認出来るだけでも2種類・・・あれらの存在が大量生産されればいつかは我らのような存在は無用の長物になってしまうのかもしれんな…いやそれが狙いなのか」綾香「そうなったらこっちも同じような物を作らなければならなくなるわね。で、そうしたら相手はもっと凄いのを・・・」才「イタチゴッコ過ぎる・・・」>それってチョンチョンっていう生首の・・・>チョンチョンを作り出すためにエルフの人の首を切ろうっていうのね>なんて恐ろしいことを・・・綾香「そして余った体はアーマーナイトにすれば・・・捨てる所無くなるわね。」才「恐ろしい事考えるなよ・・・」
>政宗『魔龍の放つ炎!いやそれは既にただの炎とは呼べぬ破壊力!巨神兵の光学兵器を凌ぐその威力によって各勢力は尽く兵力を削られていく!』れいか「いきます!ビューティブリザード!」【アタック】大蛇丸「なんという巨大なな姿・・・」>nov「ん?・・・貴族の娘かしら?あんたこっちに来たら危ないわよ!」刹那「問題ない。あれこそあらゆる紛争に介入する姿・・・すなわちガンダムだ」
>ED「私とてこんな任務本当はやりたくない。だが我が国の同胞の多くがエルフの被害にあった事も確かだ…レノ「本当はやりたくないってのは同意だぞ、と。でも俺はここで起きたことを余さず貴族連中に報告しなきゃならねえ」ルード「そして俺は(・・・貴族どもから得た情報を王室に報告することだな)」レノ「・・・(全くタークスの仕事は辛いことばっかりだぞ・・・と)」政宗『なんと、この二人は王室側が貴族に送り込んだ二重スパイであった!しかしまだそれを知る者は王室に連なる一部のみ・・・少なくとも今は』>射手「我々が足止めしている間に可能な限り救ってくれ!」陸遜「承知しました!!」アレイン「頼むぞ!」>nov「(ムカッ!)じゃその命私が貰うわ死になさいよ!!」(バキッ!) ダクエル「グエェー!?」(気絶アレイン「見た目はグレイスに似てるが性格は正反対とも言える激しい御方だ」すけさん「でもそういうのも嫌いじゃないぜ」アレイン「すけさん」すけさん「悪い。あのあとまたあのバーサーカーが襲ってきたんで巻くのに手間取ってさ!加勢するぜ!【アタック】」
裸「やべー超やべーアホ駆斗真拳効かねーでやんの! タッチ! JOJOタッチ!」JOJO「タッチ!? 俺も逃げる事しかできねーぞー?」 裸「だがそれは『戦いそのものから逃げる』んじゃあないんだろ?」JOJO「こ こいつ分かってやがる! ならその期待に応えない訳にも行かんなこりゃ!」【アタック】>才「あ、俺も俺も。」綾香「こらこら便乗しない。」裸「うぬも共に俺と逃走しないか? このピンチ超波が来てる」>シド「え・・・」レノ「俺らはいわば斥候だぞと。本音言えば仕事だからやってるだけで貴族連中には義理もないぞと」ルード「仕事だからな」>nov「だからって見捨てられないじゃない!助けられる限りは拾ってくわ!」裸「なら助けておくれよプリィーズッ! 俺じゃあ敵わなくてさァ〜」>リーファ「くっ、こんな時に・・・!」>アスナ「リーファちゃん、わたし達の相手はあの連中よりもあの大きなドラゴンよ!」セルベリア「…何処でも憎まれ役なのは変わらないな…」 ゼクトール「仕方のない事だ、大佐。国の一つや二つ滅ぼうとも星が滅ばなければ結果的にクロノスの目的は達せられる。多少の犠牲は止むを得ないだろう」
源内「あやややや〜〜!!ジャイロ!サイゴード!大変だよぉ今エルフの国で凄い戦いが起こってるって・・・」ジャイロ「それがどうしたってんだ?あ〜〜?」>レノ「まずい。電磁ロッドの充電が切れちまったぞと」ルード「昨日そいつが俺の顎に当たったせいだ」>レノ「あってめ!折角の商売道具動かないんじゃ話にならないぞと(それはそうとあの発明家の娘可愛かったなと)」ルード「俺のせいじゃない」源内「あのお客さんも行くって言ってたような・・・どうしよう大丈夫かなぁ」>タイタス「(そう言えばあのゴーレム・・・サイゴードとか言ったか、彼は元気にしているだろうか)」>射手「機械じかけのゴーレム…サイゴード・ゴレムは無事なのだろうか……」サイゴード「・・・・・・・・」(じ〜〜 源内「・・・・・・・」(じ〜〜ジャイロ「おいおいマジかおたくら!?対岸の火事だろーがよ!」サイゴード「おいどんにはビューティから教わった正義がインプットされてるでゴワス!」源内「私だって何かの役に立てるかも知れない!」ジャイロ「やれやれだぜ・・・行くかサイゴード?・・・ただし源内オメェーはダメだ!」 源内「えぇー?」
才「って接近型って事は相手に思いっきり近づかなきゃいけないじゃないか!今の攻撃全然届かなかったぞ!」【アタック】>JOJO「お取り込み中悪いんだが今はあいつを何とかしなきゃならんと思うよー俺は!」>ゼクトール「…ジョナサンではない…子孫だとでも言うのか? スピードワゴン、貴様!」>SPW「ああそうだ…だがJOJOには伝えねばならん! あの事件の事を!」綾香「昔の知り合い?それにしては何か感じが変ね・・・」>政宗『ユーリが眼にしたもの!それは街が火に包まれているというのに捕らえたエルフ市民で性欲処理を行う傭兵達の姿であった!心なしか市民達もその乱交に浸っているような気もするが気のせいかもしれない!』綾香「サイト〜私こっちの処理しておくからあっちの方頼むわね。」才「処理って・・・エロ方面?」綾香「物理方面。」>ユーリ「コイツ放って逃げてたら逃げ帰る前に永眠しちまうぞ!」才「それは困る!まだ新品のままで死ぬ訳にはいなかないからな!」
ヤマト「くっ…同じ龍とは言えこの大きさの違いでは……」?「だらし無いじゃねぇか覇王の名が泣くぜヤマトォ!」ヤマト「その声…まさか!」スサノ「覇王にしてスサノオの襲名者!天剣の覇王ジークスサノフリードとは俺様の事よ!」ヤマト「スサノ兄さん…襲名するだけして武者修行と称して家を出た貴方が何故此処に!」スサノ「決まってんだろう…このエンシェントドラゴンと戦うためさ!こういうのと戦いたくて俺はあんな狭っ苦しい龍の里を抜けだしたんだからなァ!」ヤマト「このバトキチめ!」スサノ「それで上等!」【アタック】>アスナ「今まで何回か大きい魔物ともやり合ったことはあるけどあんなの聞いてないわよ!?」スサノ「腰の引けてる奴は逃げな!コイツは俺の獲物だ!」>綾香「いいから早く使ってみなさいって。」才「分かったよ・・・これ大丈夫だろうな・・・(コブラ!カメ!ワニ!ブラカァァァァァワニッ!)」ヤマト「蛇に亀にワニのキメラ!?」スサノ「面白い姿だな。後で戦おうぜ」>スト様「必要ない事を喋るんじゃあないッ このストラクサス容赦せん!」 「「「ってか混ざってる!!」」」【アタック】 ヤマト「酷いシリアスブレイクを見た」
タイタス「まだまだぁ!彼女達が離脱した分、私が頑張らなくては!」【アタック】>直後彼は邪悪な存在に奇襲されあえなく命を落とした だがこの奇妙な運命は今でも続いていたッ!>わしは恐れていた…この事を話せば孫であるJOJOも同じ運命に巻き込んでしまいかねないからだッ!」タイタス「大丈夫ですよご老人、彼ならきっとそんな運命をも乗り越えられる・・・そんな気がするのです」>アレイン「こいつは・・・亀?いや、ルージの乗っているのに似た、機械の生物なのか」タイタス「確かに彼のムラサメライガーによく似ている・・・もしかしたら、ルージと同じようにゲートを通ってやって来たのかもしれないな」>シド「証明してみせますよ。僕と・・・キャサリンがね!【アタック】」タイタス「君の腕前、頼りにしているよ!」>先代「少なくとも天空の国はネジ曲がったクソッタレって事ね。あと黒いのを持ち出してきた奴らも!」タイタス「あぁ、そう言う輩は一発ブン殴ってやらなければな!」
>明「すみません、民を逃がすのに手間取りましたが今より助勢つかまつります。しかし我等だけであの巨大な竜が倒せるのでしょうか」【アタック】ヤマト「俺の知る文献によればもっとデカイはず…即ち弱体化している可能性がある。その可能性に賭けるしかあるまい!必殺烈光閃刃!」【必殺技】>nov「ちょっとそこのドラゴン火を噴くのをやめなさい命令よ!」ヤマト「奴に理性はない!ただ暴れるだけの暴竜だ!」>シド「証明してみせますよ。僕と・・・キャサリンがね!【アタック】」 ヤマト「アレもどこかの機械生命体なのか…しかし可愛らしい名前だな」>ゼクトール「火事場泥棒か…だがこの事態を招いた発端は紛れも無くエルフそのものだ。違うか?」 ヤマト「だからこそ天空の国がこんなものを繰り出して徹底的に攻め込んでいる!それに貴様らが火事場ドロをする理由にはならん!」先代「いつになく饒舌ねぇヤマト」
>スト様「必要ない事を喋るんじゃあないッ このストラクサス容赦せん!」 「「「ってか混ざってる!!」」」【アタック】nov「ちょっ!?ちょっとなんなのよあんたたち!大事なところしまいなさいよ!」 政宗『novは直視できない!』>先代「うん話を聞かない阿呆は気絶させて運ぶのが一番よね」射手「アンタもやったんですか浅間先輩…」nov「とにかく時間もないししかたがないのよ!」>リーファ「もうダメ・・・終わりだわ、皆も街もこの星も・・・何もかも終わりなのよ!!」>タイタス「ショック症状か・・・アスナ、すまないがリーファを救護班の所へ連れて行ってやってくれ」nov「みんなの心に不安がひろがってるのね・・・」>刹那「問題ない。あれこそあらゆる紛争に介入する姿・・・すなわちガンダムだ」nov「・・・?(ガンダムってなにかしら?)・・・ハッ!そ、そうガンダムね!知ってるわよそれくらい!じゃああんた達ガンダムしながら私の援護をしなさい!」【アタック】>アレイン「見た目はグレイスに似てるが性格は正反対とも言える激しい御方だ」すけさん「でもそういうのも嫌いじゃないぜ」nov「そこの勇者!私にご馳走するまでやられるんじゃないわよ!」
>JOJO「裸だから?」 裸「否!! 俺もまた一人の修羅だからよ!! ムゥン!!(ムキムキムキムキ☆)」>ED「にゃにぃーッ!?」 裸「そして修羅の国で習得した【アホ駆斗真拳】 その妙技を体に刻むがいいッ!!>ぬゥゥン!! 北 斗 百 烈 拳 !!」【アタック】 アデーレ「ってそんなんで納得できるかーッ!?射手「結局アホだコイツー!?」(ガビーン>リーファ「もうダメ・・・終わりだわ、皆も街もこの星も・・・何もかも終わりなのよ!!」>タイタス「ショック症状か・・・アスナ、すまないがリーファを救護班の所へ連れて行ってやってくれ」射手「まだ幼いだろう彼女にはこの事態は余りにも身に余る…彼女の分まで我々が戦うしかあるまい!」>綾香「それはブラカワニメダル。接近戦に特化したモードになるためのメダルよ。ああいう相手は一点特価型の方がうまく立ち回れるだろうしね。」>才「というかこんなのいつの間に作ってたんだよ芹香・・・」綾香「あ、それ作ったの私よ。」才「・・・何だって?」射手「一見すると鉄壁に見えるな…意外と器用だな君も…」
>セルベリア「…何処でも憎まれ役なのは変わらないな…」 ゼクトール「仕方のない事だ、大佐。>国の一つや二つ滅ぼうとも星が滅ばなければ結果的にクロノスの目的は達せられる。多少の犠牲は止むを得ないだろう」タイタス「都やその都に住む民達が多少の犠牲だと・・・?国や民があってこその星ではないのか!!」>スサノ「覇王にしてスサノオの襲名者!天剣の覇王ジークスサノフリードとは俺様の事よ!」ヤマト「スサノ兄さん…襲名するだけして武者修行と称して家を出た貴方が何故此処に!」ロード「2大覇王の出番・・・つまり俺の出番の様だなぁ!!」タイタス「来てくれたか、ロード!」ロード「応ともッ!俺ぁいつか覇王を超える超覇王になる男!英雄龍ロード・ドラゴンでぇい!!」>スサノ「腰の引けてる奴は逃げな!コイツは俺の獲物だ!」ロード「ドラゴンVSドラゴンたぁ燃えるじゃねぇか!俺もアゲてくぜぇー!!」【アタック】
才「本当にこの形態で正解だったのか!?何か不安になってきたぞ俺は!」【アタック】>JOJO「あーッさっきのエルフが案の定喰われたーッ!」 SPW「重要な話だっだぞ今のォォォ!?」>スト様「必要ない事を喋るんじゃあないッ このストラクサス容赦せん!」 「「「ってか混ざってる!!」」」【アタック】才「そして全裸の人がそっちの勢力ぽい感じになってる!!」>nov「家来!あんた腕は少しは立つんだから戦いなさいよ!」才「知らない間に家来にされてるだと!?で特典は谷間見放題とかあるのか!?」>アレイン「こいつは・・・亀?いや、ルージの乗っているのに似た、機械の生物なのか」綾香「あ、亀がダブっちゃったわね。」>タイタス「このドラゴンを退治した後は・・・出来ると良いがね」才「自分の為にも今の子みたいな人の為にもやらなきゃならない・・・なんてね。」
>才「他の羅漢達はほぼ全滅してたのによく命は助かったなこいつ・・・」>明「何故そのような事を? 解毒剤はあるのですか?」ED「解毒剤があれば今頃苦労はしない…それにこの仕打ちを受けてエルフを許す事など私には出来ないッ!」>才「あれもあれでかなり危険・・・そういやあの触手モンスターはどうした?」>射手「だが他国の者とは言え助けを求める存在を無視するなどそれこそエルフ達の言う蛮人だ!タマと一緒に誇りも捨てたかエレクパイル・デュカキス!」ED「先に誇りを捨てて他種族を襲ったのはエルフだ! そんな奴等など…」 淫獣「犯セ。」ED「そうだ全ておk…はい?」 淫獣「オマエ 俺の 役ニ 立て(ズギュルルルルン!!)」大川『おぉ 見よッ! 淫獣【性孕ム】がJOJOによって千切られたばかりのEDの玉の痕に潜り込むッ!! ナムサンッ!!』ED「んぎぃィィィィやァァァァァァ――――ッ!?! わ 私の傷口から…傷口から性孕ムがァァァーッ!?」JOJO「OH MY GOD!! な なんて奴だ 傷口に潜り込むなんて!! だが玉無し騎士のタマタマは俺が波紋でちょん切ったばかりだッ こればかりは二度と同じ悲劇を繰り返す訳にはいかん!!」【アタック(精神的な)】
ジャイロ「ニョッホォー到着ゥ!想像以上に荒れてやがるぜこりゃ!サイゴード回復したおたくの力見せてやりな!」サイゴード「正義実行でゴワス!!!」【アタック】>綾香「それはブラカワニメダル。接近戦に特化したモードになるためのメダルよ。ああいう相手は一点特価型の方がうまく立ち回れるだろうしね。」ジャイロ「ニョホホホ・・・なんだアリャ?亀ちゃんだぜぇ〜」
アレイン「まさかこれほどのものを・・・!!あれは!!」政宗『崩落した城壁の向こうから迫るのは黒いゴーレム!』すけさん「チッ!あいつら!!」>セルベリア(ベラネード…目的は同一ながらも我々クロノスとは異なり機械の力に頼る連中か…>だが何故あのゴーレムを投入した? あれではまるで…)政宗『一方その頃宝石の国』ベラネード「国家というシステムはいわば機械!壊れた部分を騙し騙し使い続ければいずれ瓦解する!必要な措置は唯一つ!!『破壊と修復』!ゆけオックス!エルフ国を徹底的に破壊するのだ!あとは我々が抜本的に修復する!そしてエルフ国の資源は全て我々のものだ!ムハハハ!」政宗『ナムサン!これこそが真の狙いだったのだ!』政宗『動き出したゴーレムはまさに城壁を越えようとしている!!』すけさん「チッ。あっちは俺が引き受ける。あんたはドラゴンを」アレイン「無茶だ!!【アタック】」>リーファ「もうダメ・・・終わりだわ、皆も街もこの星も・・・何もかも終わりなのよ!!」アレイン「絶望するな!私は最後までこの国に迫る連中と戦う・・・国を去った私がエルフ国にする最後のことだ!」すけさん「頼むぜエルフのせんし。俺は『勇者』らしくやることをやる」
>裸「なら助けておくれよプリィーズッ! 俺じゃあ敵わなくてさァ〜」nov「男が情けない事言ってるんじゃないわよ!本当に力が足りないのなら下がりなさい!でも立ち向かう勇気と知恵があるのなら・・・気合入れなさい!!(ベシーン!」(お尻をスパンキング>ヤマト「このバトキチめ!」スサノ「それで上等!」【アタック】nov「あっちのドラゴンは悪者じゃないみたいね・・・黒くないし」>ヤマト「奴に理性はない!ただ暴れるだけの暴竜だ!」nov「暴れ馬ならぬ暴れ竜ね!それくらい躾けてやるわ!!」【アタック】>才「知らない間に家来にされてるだと!?で特典は谷間見放題とかあるのか!?」nov「なっ!?(///)あんまりえっちな事を言うとお仕置きするわよ!」
スサノ「次は俺様だ!巻き添え食っても知らねーぞ!必殺・烈光閃刃!」【必殺技】>刹那「問題ない。あれこそあらゆる紛争に介入する姿・・・すなわちガンダムだ」 スサノ「なんだか知らんが争いに首を突っ込むその姿勢は気に入ったァ!」>裸「やべー超やべーアホ駆斗真拳効かねーでやんの! タッチ! JOJOタッチ!」射手「やっぱりいつもの葵・トーリだったでござる…」>セルベリア「…何処でも憎まれ役なのは変わらないな…」 ゼクトール「仕方のない事だ、大佐。>国の一つや二つ滅ぼうとも星が滅ばなければ結果的にクロノスの目的は達せられる。多少の犠牲は止むを得ないだろう」 スサノ「だったらついでにテメーらも滅ぼしたらァ!この魔龍を叩き潰した後でな!」ヤマト「戦況掻き乱すのはやめてくれ兄さん!」>綾香「サイト〜私こっちの処理しておくからあっちの方頼むわね。」才「処理って・・・エロ方面?」綾香「物理方面。」ヤマト「先代巫女と良い信長殿といいそういう女しか居ないのかこの世は!」
>射手「新しいメダル?」先代「また別のキメラみたいな姿になるっての?」綾香「今回は運良く大量に原石手に入ったから統一してみたわ!」>裸「うぬも共に俺と逃走しないか? このピンチ超波が来てる」才「正直そうしたいけど今は「逃げるよりあいつ倒した方が早くね?」みたいな感じになってるから無理!」>ヤマト「蛇に亀にワニのキメラ!?」スサノ「面白い姿だな。後で戦おうぜ」綾香「強そうだから爬虫類でまとめてみたわ!」>射手「一見すると鉄壁に見えるな…意外と器用だな君も…」綾香「あ〜それ言い忘れてたけどそれ再生能力あるし色々耐性つけておいたからほぼノーダメでいけるわ。」才「チート過ぎだろそりゃ!」【アタック】
タイタス「ところでロード、バローネや他の皆はどうしたんだ?」ロード「各地の混乱を抑えるのに精一杯みたいでよぉ、グレイザーの野郎もそっちに行っちまってるのさ」>nov「みんなの心に不安がひろがってるのね・・・」タイタス「ベテランとも言えるアスナはともかく彼女はまだ乙女だ、あれを相手にするにはまだ経験が足りなかったということだろう」ロード「ったく、小せぇ癖に・・・だが、どんな相手にも立ち向かおうとする姿勢は嫌いじゃねぇな」>射手「まだ幼いだろう彼女にはこの事態は余りにも身に余る…彼女の分まで我々が戦うしかあるまい!」タイタス「そう、子供の未来は我々大人が守っていかなければな!」>才「自分の為にも今の子みたいな人の為にもやらなきゃならない・・・なんてね。」ロード「今から一緒にこれから一緒に殴りに行こうかってなぁ!!」【アタック】
政宗『そして事態に変化が起きた!集中攻撃が功を奏したのかは不明だがエンシェントドラゴンの姿は石となりまさに巨大な山のように姿を変えた!』射手「動きを止めた…」ヤマト「天空の国の解いた封印が不完全だったんで再び眠りに付いた…のかもしれん」射手「ならばこれは好機だ!動ける者は急ぎ王宮へ向かうぞ!」政宗『そして王宮へ向かう一行!』>タイタス「確かに彼のムラサメライガーによく似ている・・・もしかしたら、ルージと同じようにゲートを通ってやって来たのかもしれないな」射手「異邦者達は増え続ける一方ということか…」>nov「みんなの心に不安がひろがってるのね・・・」射手「そのためにもまずは王宮へ行って停戦を進言せねば。このままでは不安どころか絶望に染まるぞ!」>ロード「応ともッ!俺ぁいつか覇王を超える超覇王になる男!英雄龍ロード・ドラゴンでぇい!!」ヤマト「超…覇王?」スサノ「HAHAHA面白いこと言うじゃないか小僧っ子。覇王になれたら戦ってやるよ」
>先代「この非常時に何やってんのあんたら!」ゼクトール「非常時だからこそだ。この機を狙うのは国盗りの定石だろう」>レノ「本当はやりたくないってのは同意だぞ、と。でも俺はここで起きたことを余さず貴族連中に報告しなきゃならねえ」ゼクトール「組織に仕えるというのは難儀なものだな…与えられる命令が何であろうとこなさなければならないのが悩みだ」>綾香「昔の知り合い?それにしては何か感じが変ね・・・」>タイタス「大丈夫ですよご老人、彼ならきっとそんな運命をも乗り越えられる・・・そんな気がするのです」SPW「奴はジョナサン・ジョースターを知る数少ないものの一人! JOJOにその事を伝えればJOJOもまた過酷な運命に巻き込まれる!エリナさんの手前私はそれが出来ずにいたのだ!」 JOJO「だがもう酷い目に遭ってる」SPW「JOJO!」 JOJO「全て受け入れるさ それが俺の運命ならな!と いう訳でだカブトムシ野郎! 俺の爺さんの話はこれが片付いたら力ずくでも聞き出してやるからな!」ゼクトール「どの道貴様に嘘を付く理由もない。情報は提供してやる」>ヤマト「酷いシリアスブレイクを見た」ゼクトール「…付き合ってられん。好きにやらせてもらう」【アタック】
>アレイン「まさかこれほどのものを・・・!!あれは!!」政宗『崩落した城壁の向こうから迫るのは黒いゴーレム!』すけさん「チッ!あいつら!!」ジャイロ「なんだありゃぁよ?黒いゴーレム?」>『破壊と修復』!ゆけオックス!エルフ国を徹底的に破壊するのだ!あとは我々が抜本的に修復する!そしてエルフ国の資源は全て我々のものだ!ムハハハ!」政宗『ナムサン!これこそが真の狙いだったのだ!』サイゴード「やめるでゴワスお前たち!お前たちには正義インプットされてないでゴワスか?」ジャイロ「正義以前に心がねぇーのよ・・・サイゴードお前さんは特別なんだぜ?」>政宗『動き出したゴーレムはまさに城壁を越えようとしている!!』サイゴード「ジャイロ・・・援護頼むでゴワス!」ジャイロ「乗っかかった船だ付き合ってやるぜ!ちっこい鉄球だからって舐めるなよ〜?回転の力を伝えてオメェー等をコケさせるぐらい朝飯前だからよォーーー!!!」【黒いゴーレムにアタック】
>射手「確認出来るだけでも2種類・・・あれらの存在が大量生産されればいつかは我らのような存在は無用の長物になってしまうのかもしれんな…いやそれが狙いなのか」すけさん「さてと!だがサイズ的には本当アリと象以上だ!だが俺としちゃ、まだ無用の長物じゃないって証明したいんでね!」シド「手伝いますよ!」すけさん「技師君!?それに軍師の卵くん!」シド「残骸を調べて分かりました。あれの弱点は命令を受信してる頭部!」陸遜「そしてすべてのゴーレムが独自に動いているわけではなく、誰かからの命令を他の機体に送信してる『頭』がいます!おそらく他の機体から見て中心に陣取っている」すけさん「あれか・・・!ありがとな二人共!!」>源内「あのお客さんも行くって言ってたような・・・どうしよう大丈夫かなぁ」ルード「おい俺たちはどうする」レノ「仕事はもう済んでんだろ?もうあとは好きにやるぞ・・・と!!」政宗『避難民の誘導をはじめる二人!』>裸「なら助けておくれよプリィーズッ! 俺じゃあ敵わなくてさァ〜」レノ「悪い!流石にありゃ無理だぞ・・・と!」
>ED「解毒剤があれば今頃苦労はしない…それにこの仕打ちを受けてエルフを許す事など私には出来ないッ!」才「でも昨日の様子からいくと物凄く幸せそうに見えたんだけど・・・」>JOJO「OH MY GOD!! な なんて奴だ 傷口に潜り込むなんて!! だが玉無し騎士のタマタマは>俺が波紋でちょん切ったばかりだッ こればかりは二度と同じ悲劇を繰り返す訳にはいかん!!」【アタック(精神的な)】才「まずい!このままじゃ玉だけじゃなく魂も取られて男どころか生物として生きれ行けなくなっちまう!!」>ジャイロ「ニョホホホ・・・なんだアリャ?亀ちゃんだぜぇ〜」綾香「あと笛を吹けば頭の蛇が動くわよ〜」才「マジ!?」【アタック】
>ジャイロ「ニョッホォー到着ゥ!想像以上に荒れてやがるぜこりゃ!サイゴード回復したおたくの力見せてやりな!」>サイゴード「正義実行でゴワス!!!」【アタック】ロード「おぉサイゴー!2大覇王に続きサイゴーまで来るとは・・・サイッコーに燃えてきたぜ!」>アレイン「絶望するな!私は最後までこの国に迫る連中と戦う・・・国を去った私がエルフ国にする最後のことだ!」すけさん「頼むぜエルフのせんし。俺は『勇者』らしくやることをやる」タイタス「だからこそ彼女や黄名子・・・幼い子供達には希望を見せてやらなければな!」>射手「動きを止めた…」ヤマト「天空の国の解いた封印が不完全だったんで再び眠りに付いた…のかもしれん」>射手「ならばこれは好機だ!動ける者は急ぎ王宮へ向かうぞ!」政宗『そして王宮へ向かう一行!』タイタス「手強い相手だった・・・よし、我々も行くぞロード!」ロード「応よッ!」>射手「異邦者達は増え続ける一方ということか…」タイタス「次々に呼び出される異邦者達、か・・・何か意味があるのだろうか?」
ED「おいJOJO! 私を見捨てないでくれ!」 JOJO「つったってよォ〜どォーすりゃいいんだァー!?」ED「その斧で私の股間に生えた触手を斬れ!」 JOJO「何だって!? おめーの神経に繋がってるかもしれねェーんだぞ!?そんな事したら今度こそおめーは死んじまう!!」 ED「構わん! 淫獣になるなら死を選ぶッ!」JOJO「クッソーッやっちまうぞ…本当に斬っちまうぞーッ!?」 ED「あぁ 斬ってほしいのだーッ!!」>nov「ちょっ!?ちょっとなんなのよあんたたち!大事なところしまいなさいよ!」 政宗『novは直視できない!』>射手「結局アホだコイツー!?」(ガビーン>才「そして全裸の人がそっちの勢力ぽい感じになってる!!」大川『その瞬間』 裸「Jud. 何かこの人ちょん斬らないと大事な所しまえないらしいから俺が斬るわ♪お任せくださいタマのTo☆LO〜VEるミ★(ズバシュ)」 ED「ギャァァァァァァス!?!」裸「ん? 間違ったかな…」 ED「だ 誰が竿まで切り落としていいと申したァ!?!(ガクリ)」大川『PAT全滅! 裸王は無慈悲だった!』
>nov「そこの勇者!私にご馳走するまでやられるんじゃないわよ!」すけさん「心得たさ。必ず素敵なディナーをご馳走するよ」>タイタス「確かに彼のムラサメライガーによく似ている・・・もしかしたら、ルージと同じようにゲートを通ってやって来たのかもしれないな」シド「かもしれませんね。でも彼のライガーと同じく、キャサリンには心・・・意思があるようです」>綾香「あ、亀がダブっちゃったわね。」>ED「んぎぃィィィィやァァァァァァ――――ッ!?! わ 私の傷口から…傷口から性孕ムがァァァーッ!?」シド「ひぃぃっ!?」すけさん「なんてこった・・・つくづく彼には救いってものがないのか」>射手「動きを止めた…」ヤマト「天空の国の解いた封印が不完全だったんで再び眠りに付いた…のかもしれん」>射手「ならばこれは好機だ!動ける者は急ぎ王宮へ向かうぞ!」政宗『そして王宮へ向かう一行!』すけさん「あとは頼むぜ皆・・・さてと!こっちはこっちの片付けだ」
>タイタス「ベテランとも言えるアスナはともかく彼女はまだ乙女だ、あれを相手にするにはまだ経験が足りなかったということだろう」nov「みじゅくものなのね!ま、だれだってさいしょはそうだわ!この小悪魔王様以外はね!」>政宗『そして事態に変化が起きた!集中攻撃が功を奏したのかは不明だがエンシェントドラゴンの姿は石となりまさに巨大な山のように姿を変えた!』nov「ふん!トドメの必殺技を使わずに済んだわ」>射手「そのためにもまずは王宮へ行って停戦を進言せねば。このままでは不安どころか絶望に染まるぞ!」nov「私からの停戦命令を聞かなかったらただじゃすまさないわよぉ〜!」
政宗『そして王宮へと辿り着いた一行…そこで見た光景とは!』ロムスカ「やあ遅かったじゃないか。勇者達とでも呼ぶべきかな?」射手「あなたはロムスカ王…何故ここに?!」ロムスカ「無論エルフの国との停戦条約を結ぶためさ。エルフの国が我が天空の国の属国となり全ての権利を我が国へ委譲するという条件でな」レオ「バカな!それでは属国どころか事実上の占領では無いかロムスカ王!」ロムスカ「メラメラの国のプリンセスか…だがこの条件は全てエルフの国から提示された条件なのだよ?」レオ「そんな馬鹿な話がある訳が無かろう!」?「所がそれがあるのだよプリンセス・レオンミシェリ」射手「お前は…」ロムスカ「紹介が遅れたね。彼はエルネスト…エルフの国の新しい王にして我々の同士だ」政宗『新たな王を名乗るのはエルフへの復讐のため国に潜り込んだ復讐者エルネスト!彼が何故!?』
>ヤマト「だからこそ天空の国がこんなものを繰り出して徹底的に攻め込んでいる!それに貴様らが火事場ドロをする理由にはならん!」先代「いつになく饒舌ねぇヤマト」>タイタス「都やその都に住む民達が多少の犠牲だと・・・?国や民があってこその星ではないのか!!」セルベリア「その通りだ。だが我々がやらなくてもどの道この国は滅んでいた。エルフの国は道を誤った」点蔵「しかし死んでもよい命などござらぬ! 幾ら罪深かろうとも救えるなら救うべきでござろう!?」JOJO「ちょいと待ちな」 点蔵「何故止めるでござるか!?」 JOJO「見捨てるとこいつら確かに言ったが俺はまだこいつらが誰一人として手にかける所を見ちゃいねーぜッせっきのカブトムシ野郎が撃ったエルフの姉ちゃんも結局淫獣に喰われたがカブトムシ野郎に殺されちゃあいねえ何だよ…口では無茶苦茶なこと言ってるが 爺さんと戦うだけあってそういう所は抜け目がねーじゃあねえか!」>政宗『一方その頃宝石の国』JOJO「俺の爺さんが殲滅すらせずに説き伏せた組織なんだ まさか酷い真似をして爺さんの誇りを穢すんじゃあねェーだろォーな!?」 セルベリア「……」
>nov「なっ!?(///)あんまりえっちな事を言うとお仕置きするわよ!」才「これがツンデレか・・・いいな!」>ヤマト「先代巫女と良い信長殿といいそういう女しか居ないのかこの世は!」綾香「あら失礼ね。ただ少しお仕置きしようとしただけよ。」>ロード「今から一緒にこれから一緒に殴りに行こうかってなぁ!!」才「じゃあ俺チャゲやるからそっち飛鳥で!」彩「普通逆でしょ?」>射手「動きを止めた…」ヤマト「天空の国の解いた封印が不完全だったんで再び眠りに付いた…のかもしれん」>射手「ならばこれは好機だ!動ける者は急ぎ王宮へ向かうぞ!」政宗『そして王宮へ向かう一行!』才「いやまさか本当になんとかなるとは・・・」綾香「だから大丈夫だって言ってたでしょ?」
政宗『その時である!ゴーレムの群れに暴れ込む超冥獣!』グルーム「ぐががあああ!ムカつくぜこの木偶ども!!」すけさん「!あの野郎!」グルーム「バーサーカーの戦いを邪魔しやがってよおお!テメエは俺が殺すっつたろうがあ!」すけさん「戦闘狂様々だ・・・こういう時に助けられるとはな!!」>サイゴード「やめるでゴワスお前たち!お前たちには正義インプットされてないでゴワスか?」>ジャイロ「正義以前に心がねぇーのよ・・・サイゴードお前さんは特別なんだぜ?」シド「あ!あれは・・・サイゴード・ゴレム!?」すけさん「知ってるのか技師君・・・いやシド?」>サイゴード「ジャイロ・・・援護頼むでゴワス!」>ジャイロ「乗っかかった船だ付き合ってやるぜ!ちっこい鉄球だからって舐めるなよ〜?回転の力を伝えてオメェー等をコケさせるぐらい>朝飯前だからよォーーー!!!」【黒いゴーレムにアタック】オックス(中枢)「・・・・(ガクンッ、ズデーーーンッ)」すけさん「!!助かったぜ二人共!・・・そして!こいつでとどめ!!ダークマターカリバー・・・滅・はやぶさ斬り!!」政宗『転倒したゴーレムは必殺の一撃によって大破!そして、周囲にいたゴーレム達もまるで糸の切れた操り人形のように停止した!』
レオ「エルフの国の王が人間じゃと…冗談はやめにしてアレックス王を呼んでくれ」エル「先王アレックスならば先程の騒ぎの中で既にお亡くなりになりましたよレオンミシェリ姫」レオ「デタラメは止せ!」エル「デタラメなどではありませんよ。何なら証拠をお見せしましょうか?」レオ「それはクリスタル?!」政宗『球体だがクリスタル…これは映像を記録し再生する事も出来るマジックアイテムである』>政宗『動き出したゴーレムはまさに城壁を越えようとしている!!』すけさん「チッ。あっちは俺が引き受ける。あんたはドラゴンを」アレイン「無茶だ!!【アタック】」エル「このまま戦争を続ければ他国に国を荒らされるだけですからね。『王として』国を守る現状でベストな選択をするだけです」>綾香「今回は運良く大量に原石手に入ったから統一してみたわ!」射手「やはり原材料希少な代物か」
>綾香「あと笛を吹けば頭の蛇が動くわよ〜」才「マジ!?」【アタック】ジャイロ「蛇で亀で鰐だなんて・・・トリプルチェンジャーかよ」>ロード「おぉサイゴー!2大覇王に続きサイゴーまで来るとは・・・サイッコーに燃えてきたぜ!」ジャイロ「おたくの知り合い?」 サイゴード「ゴワス!!」>裸「ん? 間違ったかな…」 ED「だ 誰が竿まで切り落としていいと申したァ!?!(ガクリ)」>大川『PAT全滅! 裸王は無慈悲だった!』ジャイロ「鉄球ならあるけど・・・竿がねぇーんなら意味ないか」>オックス(中枢)「・・・・(ガクンッ、ズデーーーンッ)」すけさん「!!助かったぜ二人共!・・・そして!こいつでとどめ!!ダークマターカリバー・・・滅・はやぶさ斬り!!」ジャイロ「ひょぉ〜〜ド派手にやるねぇ!ただモンじゃねぇーぜあの男」>政宗『転倒したゴーレムは必殺の一撃によって大破!そして、周囲にいたゴーレム達もまるで糸の切れた操り人形のように停止した!』サイゴード「お前達・・・どうしてこんな・・・・おいどんも命令次第でこうなってしまうでゴワスか?それなら過去の記憶なんてないままの方が・・・」ジャイロ「あんまり考えすぎるなよー」
>SPW「JOJO!」 JOJO「全て受け入れるさ それが俺の運命ならな!>と いう訳でだカブトムシ野郎! 俺の爺さんの話はこれが片付いたら力ずくでも聞き出してやるからな!」>ゼクトール「どの道貴様に嘘を付く理由もない。情報は提供してやる」綾香「既に覚悟は決まってるみたいね。」才「いつもと違って格好良く見えるぞ!」>大川『その瞬間』 裸「Jud. 何かこの人ちょん斬らないと大事な所しまえないらしいから俺が斬るわ>♪お任せくださいタマのTo☆LO〜VEるミ★(ズバシュ)」 ED「ギャァァァァァァス!?!」>裸「ん? 間違ったかな…」 ED「だ 誰が竿まで切り落としていいと申したァ!?!(ガクリ)」>大川『PAT全滅! 裸王は無慈悲だった!』才「今エルフ連中とかより酷い物を見た!もうこれで全ロストか・・・」
>nov「男が情けない事言ってるんじゃないわよ!本当に力が足りないのなら下がりなさい!でも立ち向かう勇気と知恵があるのなら>・・・気合入れなさい!!(ベシーン!」(お尻をスパンキング裸「OH! まいっちんぐ」 レオン「俺にもお願いします」 アデーレ「死んでたEDの部下復活!?」>スサノ「だったらついでにテメーらも滅ぼしたらァ!この魔龍を叩き潰した後でな!」ヤマト「戦況掻き乱すのはやめてくれ兄さん!」JOJO「どいつもこいつも滅ぼすとか軽々しく口にするんじゃあねェーッこのタコ!お前らは俺の爺さんに泥を塗りたくるつもりかァーッ 本当にこいつら止める気なら爺さんみてェーに言葉も使いなッ!」セルベリア「…我々を説得で撤退させるつもりか?」 JOJO「やれるもんならやってやらァ」セルベリア「説得に応じたとしても直後に後ろから斬り捨てるかもしれないぞ」JOJO「そんときゃアンタを押し倒してオパイを堪能してやらァ!」 アデーレ「また殴られたいんですか」セルベリア(…掴み所のない男だ…だが…この男には底知れぬ何かがある。何かを引き起こしかねない凄味がある…!)スト様「JOJO そんな事言ってもこのストラクサス容赦せん」 点蔵「グワーッ余計な真似を〜!!」
>ヤマト「超…覇王?」スサノ「HAHAHA面白いこと言うじゃないか小僧っ子。覇王になれたら戦ってやるよ」ロード「応!覇王になった俺の姿にビビるなよ〜?」タイタス「あ〜・・・そう言えばグレイザーは覇王だったね」ロード「兄より優れた弟なんざ居ねぇ!!」>シド「かもしれませんね。でも彼のライガーと同じく、キャサリンには心・・・意思があるようです」タイタス「彼はこの星に自らやってきたと言うことか・・・やはり、この星には何かがあるのかもしれないな」>nov「みじゅくものなのね!ま、だれだってさいしょはそうだわ!この小悪魔王様以外はね!」タイタス「そう、誰だって未熟者・・・私も魔術を齧ったばかりの頃は魔導書もロクに読めなかったよ」>ロムスカ「無論エルフの国との停戦条約を結ぶためさ。エルフの国が我が天空の国の属国となり全ての権利を我が国へ委譲するという条件でな」ロード「なるほど分からん!」タイタス「つまり奴はこの星を支配しようとしている・・・ってことさ」
政宗『映像媒体のクリスタルが映しだした光景…それは刃を突き付けられたアレックス王の姿!王に刃が向けられているというのに平然とした顔でエルネストに寄り添う王妃、プリンセス、フローラ嬢!そして王の首を落としたのは彼らが蔑んだ蛮族でも無ければ敵国の兵士でもない…エルフ国の英雄と呼ばれた騎士セラフィーナその人である!』>綾香「強そうだから爬虫類でまとめてみたわ!」先代「ゲテモノっぽいけど確かに強そうね」>タイタス「そう、子供の未来は我々大人が守っていかなければな!」ロムスカ「そうさ。これから先無益な血を流さず未来ある子供達を守る為に我々は停戦条約を結ぶのさ」>ゼクトール「非常時だからこそだ。この機を狙うのは国盗りの定石だろう」ロムスカ「火事場泥棒の浅ましいものどもにこの地が荒らされないためにも何より大事だろう?」エル「エルフの国の言葉で言えば彼らの様な者こそ『蛮人』ということだ」
政宗『そんな惨劇の映像を目の当たりにした一行は…』射手「なん…だと……だとしても他の有力貴族や王妃、そして後継者たるアンジェリカ姫を差し置いて何故貴方が王に」エル「残念ながら城に押し入った賊共によって男の有力貴族は尽く殺され女の有力貴族も賊によって攫われてしまいました。今この城に残る中で王権に関わる人間はわずか3名。王妃クリスティーナ、私が仕官した際婚約者と充てがわれたフローラ嬢、そしてアンジェリカ姫…彼女達が私を王に指名したのですよレオンミシェリ姫」レオ「なん…じゃと…」エル「ひとまずは国王代理という事で停戦条約を結びその後彼女達と婚姻の儀を済ませた後に婿入りという形で正式に即位する算段をロムスカ王と相談していたのですよ」ロムスカ「そういうことさHAHAHA」>タイタス「だからこそ彼女や黄名子・・・幼い子供達には希望を見せてやらなければな!」ロムスカ「無益な血を流し幼子達を絶望させるよりよほど希望に満ちた選択肢だとは思わないかい?」>大川『PAT全滅! 裸王は無慈悲だった!』 政宗『その事実は二人の王すら絶句させた!』
>?「所がそれがあるのだよプリンセス・レオンミシェリ」射手「お前は…」ロムスカ「紹介が遅れたね。彼はエルネスト…エルフの国の新しい王にして我々の同士だ」>政宗『新たな王を名乗るのはエルフへの復讐のため国に潜り込んだ復讐者エルネスト!彼が何故!?』綾香「もしかすると・・・貴方達の茶番に思いっきり付き合わされちゃった・・・って事かしら?」>政宗『転倒したゴーレムは必殺の一撃によって大破!そして、周囲にいたゴーレム達もまるで糸の切れた操り人形のように停止した!』才「何だかロボとはいえ後味悪いな・・・奴らただ使われてただけだし・・・」>射手「やはり原材料希少な代物か」綾香「宝石の国がゴタゴタしてるから簡単に手に入らなくなっててね・・・安全供給されるまでは時間が掛かりそうなのよ・・・」>ジャイロ「蛇で亀で鰐だなんて・・・トリプルチェンジャーかよ」綾香「トリプル・・・何それ?」政宗『どちらかと言うとマルチ戦隊やスーパーリンクの方が近いかも。』
>?「所がそれがあるのだよプリンセス・レオンミシェリ」射手「お前は…」ロムスカ「紹介が遅れたね。彼はエルネスト…エルフの国の新しい王にして我々の同士だ」裸「アレが親玉?」 スト様「そうだ あれが私の協力者だ! 容赦せん!」>エル「このまま戦争を続ければ他国に国を荒らされるだけですからね。『王として』国を守る現状でベストな選択をするだけです」裸「で、あれが王様」 スト様「そうだ アレが今の王!」 裸「ふーん …王には見えねェーな」>ジャイロ「鉄球ならあるけど・・・竿がねぇーんなら意味ないか」>才「今エルフ連中とかより酷い物を見た!もうこれで全ロストか・・・」裸「もしかして俺 …やっちまった?」 点蔵「取り返しの付かぬ事なら」>ロムスカ「火事場泥棒の浅ましいものどもにこの地が荒らされないためにも何より大事だろう?」エル「エルフの国の言葉で言えば彼らの様な者こそ『蛮人』ということだ」裸「あれ? 先に仕掛けたのってあいつらの巨根兵じゃね?」 アデーレ「巨神兵です巨神兵」裸「しかも街ぶっ壊れてたよな? 妙じゃね? 征服するつもりなら街燃やす必要ねーだろ そういう意味じゃこいつらの方がよほど野蛮だぜこれ」
>才「これがツンデレか・・・いいな!」nov「デレてないわよ!!」>裸「OH! まいっちんぐ」 レオン「俺にもお願いします」 アデーレ「死んでたEDの部下復活!?」nov「きゃっ・・・い、いやよバカ!」>タイタス「そう、誰だって未熟者・・・私も魔術を齧ったばかりの頃は魔導書もロクに読めなかったよ」nov「難しい本なんて今でも読めないわよ!・・・・・あ、・・・よ、読めるわよ!」>そして王の首を落としたのは彼らが蔑んだ蛮族でも無ければ敵国の兵士でもない…エルフ国の英雄と呼ばれた騎士セラフィーナその人である!』>エル「ひとまずは国王代理という事で停戦条約を結びその後彼女達と婚姻の儀を済ませた後に婿入りという形で正式に即位する算段をロムスカ王と相談していたのですよ」ロムスカ「そういうことさHAHAHA」nov「・・・・・・・・どうやら今ここで私たちが出来る事はもう無いみたいね・・・・・・・・でもこのままじゃ済まさないわ、アンタ達覚えてなさいよ」>すけさん「心得たさ。必ず素敵なディナーをご馳走するよ」nov「今夜は自棄酒よ!!」
政宗『さてこの悪逆非道の行為の裏にはエルネストの(性的な意味での)涙ぐましい努力があったのだ。彼の持つ類まれな資質『ソレナンテエロゲノシュジンコウ』により秘密裏に4人の女性を徹底調教。その結果彼女達は彼の所謂雌奴隷となり下がったのだ。それにより王権を奪い取ったのだ。若干アブノーマルなプレイが混じっているのは彼の趣味である』>ロード「応!覇王になった俺の姿にビビるなよ〜?」ヤマト「その前に…なれるのか覇王に」>タイタス「つまり奴はこの星を支配しようとしている・・・ってことさ」 ロムスカ「そんな大層な事は考えていないさ。ただ我々は戦いをやめて仲良くしようと話し合っていただけさHAHAHA」>綾香「もしかすると・・・貴方達の茶番に思いっきり付き合わされちゃった・・・って事かしら?」エル「茶番などとは心外だな。聞く所では君達は良識派のエルフ…つまり我々の同胞を助けてくれたじゃないか」
>セルベリア(…掴み所のない男だ…だが…この男には底知れぬ何かがある。何かを引き起こしかねない凄味がある…!)>スト様「JOJO そんな事言ってもこのストラクサス容赦せん」 点蔵「グワーッ余計な真似を〜!!」才「上手くまとまったと思ったのに!」綾香「逆にどうしたら容赦してくれるのかしらね?」>先代「ゲテモノっぽいけど確かに強そうね」綾香「色々チートじみた性能持ってるけど・・・消費が激しいから一度使ったら1〜2週間は変身出来なくなるわね。」才「おい・・・そういう重要な事は先言え!!」>エル「ひとまずは国王代理という事で停戦条約を結びその後彼女達と婚姻の儀を済ませた後に婿入りという形で正式に即位する算段をロムスカ王と相談していたのですよ」ロムスカ「そういうことさHAHAHA」綾香「参ったわね・・・これじゃ下手に手でも出そうものならこっちが悪人にされちゃうわね・・・向こうの国では。」才「・・・・・・」
>ね。彼はエルネスト…エルフの国の新しい王にして我々の同士だ」>政宗『新たな王を名乗るのはエルフへの復讐のため国に潜り込んだ復讐者エルネスト!彼が何故!?』アレイン「・・・これはどういうことだ・・・一体何の取引を天空の国と」 >JOJO「見捨てるとこいつら確かに言ったが俺はまだこいつらが誰一人として手にかける所を見ちゃいねーぜッアリエス「確かにそうかもしれん。しかし・・・」>裸「ん? 間違ったかな…」 ED「だ 誰が竿まで切り落としていいと申したァ!?!(ガクリ)」>大川『PAT全滅! 裸王は無慈悲だった!』アレイン「・・・・くっ(惨劇から目をそらす)さっきまでの騎士の覚悟が一瞬でぶち壊しだ!」>セルベリア(…掴み所のない男だ…だが…この男には底知れぬ何かがある。何かを引き起こしかねない凄味がある…!)>スト様「JOJO そんな事言ってもこのストラクサス容赦せん」 点蔵「グワーッ余計な真似を〜!!」アレイン「JOJOの言葉。確かに甘いのかもしれないが信じるに値する価値はあるのかもしれないな・・・だが結局容赦しないのかこの男は!?」
>そして王の首を落としたのは彼らが蔑んだ蛮族でも無ければ敵国の兵士でもない…エルフ国の英雄と呼ばれた騎士セラフィーナその人である!』>エル「ひとまずは国王代理という事で停戦条約を結びその後彼女達と婚姻の儀を済ませた後に婿入りという形で正式に即位する算段をロムスカ王と相談していたのですよ」ロムスカ「そういうことさHAHAHA」JOJO「…こいつァ…」 ゼクトール「悪い予感がしていたが…実に後味の悪い結果になったな。ジョナサン・ジョースターの孫よ、我々クロノスはこの国の土地を奪う事を”放棄する”」 JOJO「マジで!?」ゼクトール「勘違いするな。侵略する価値すらないと目が醒めただけに過ぎん。所詮奴等の言うとおり我々の方が愚かだったという事さ(それに之ならばこの国はほっといても滅ぶだろう…さて…この土地を獣化兵の製造工場として利用できなかった事、ギュオー閣下には何と言い訳すればいいかな)」>nov「・・・・・・・・どうやら今ここで私たちが出来る事はもう無いみたいね・・・・・・・・でもこのままじゃ済まさないわ、アンタ達覚えてなさいよ」裸「どーだろーなー何か忘れてる気がするんだけど…」 スト様「このストラクサス容赦せん!」
政宗『一方その頃、侵攻部隊の惨状は宝石の国にも伝わろうとしていた』ファイア博士「ハッ・・・ハハハ馬鹿な!?私の作ったオックス軍団が全滅だと?」???《だから言っただろうファイア博士。侮らぬ事だと。特に『英雄』と呼ばれるもの達を。かつて私も幾度となく野望を挫かれた》博士「うん!?・・・君か。確かに今のところは君の言うとおりに事は進んでいるようだが、信じられん・・・」???《この大戦、全ては分岐前、一巡前の世界で起こったことだ、仔細は異なれど帰結する場所は同じ、なればこそ覆す術を知るのは『一巡前』から流れ着いた私のみ》博士「旧世界だのと君の言うことは突拍子もないが真実なのだろう?教えてくれないか。我々の『国家』に足りぬもの!それを補う手段は!」???《太陽だよ》博士「太陽・・・ま、まさか」???《そう、『普遍にして平等』、この星に遍く命を与える『おひさまの恵み』・・・『破壊と修復』を繰り返し、先人の血で国家を育ててきたお前たちにとって唾棄すべき欺瞞に他ならぬ『普遍にして平等』の具現!奪い取るのだ!太陽を!そしてこの星そのものを一度解体し、修復するのだ!選ばれし『宝石の民』によって!!》
>裸「もしかして俺 …やっちまった?」 点蔵「取り返しの付かぬ事なら」才「正直もう失えるものは命とプライドだけになったなあいつ・・・」>裸「しかも街ぶっ壊れてたよな? 妙じゃね? 征服するつもりなら街燃やす必要ねーだろ >そういう意味じゃこいつらの方がよほど野蛮だぜこれ」才「そう言われてみると完全に乗っ取れてるんだしその必要は無いよな・・・じゃあ何であんな事・・・」>nov「デレてないわよ!!」綾香「もしかしてサイトってああいう子がタイプなの?」才「何ていうか・・・ピンク髪でツンデレってのに何か反応しちまうんだよな・・・」>それにより王権を奪い取ったのだ。若干アブノーマルなプレイが混じっているのは彼の趣味である』才「くっ!相手が相手じゃなかったらそこの所詳しく聞きたいのに!」綾香「貴方本当ブレないわね。」>エル「茶番などとは心外だな。聞く所では君達は良識派のエルフ…つまり我々の同胞を助けてくれたじゃないか」綾香「じょ・・・」才「冗談じゃねえ!彼女等をお前等と一緒にするんじゃねえっての!」
>裸「あれ? 先に仕掛けたのってあいつらの巨根兵じゃね?」 アデーレ「巨神兵です巨神兵」>裸「しかも街ぶっ壊れてたよな? 妙じゃね? 征服するつもりなら街燃やす必要ねーだろ >そういう意味じゃこいつらの方がよほど野蛮だぜこれ」 エル「だがこの騒動の発端は我が国民の傲慢さが引き起こしたもの…故に我が国は贖罪の証として従属することを選んだのだ」>nov「・・・・・・・・どうやら今ここで私たちが出来る事はもう無いみたいね・・・・・・・・でもこのままじゃ済まさないわ、アンタ達覚えてなさいよ」ロムスカ「君達は良くやったさ。争い合ったエルフの国ともこうやって仲良く手を繋ぐことが出来たのだから無益な争いはよそうじゃないか」>綾香「参ったわね・・・これじゃ下手に手でも出そうものならこっちが悪人にされちゃうわね・・・向こうの国では。」才「・・・・・・」エル「悪人?いいや君達は英雄さ。我が国民を生命を賭して救ってくれた正真正銘の英雄だ」
>政宗『その事実は二人の王すら絶句させた!』裸「あれ? 返事がないよただの屍のようだよ?」 ED「…お おのれ裸王…JOJOの次に許さん…!」>nov「きゃっ・・・い、いやよバカ!」大川『その瞬間言葉責めでレオンのジャンボフェニックウも墜落したッ!』>エル「茶番などとは心外だな。聞く所では君達は良識派のエルフ…つまり我々の同胞を助けてくれたじゃないか」アデーレ「何時からあの人ビダーシャルさん達の同胞になってたんでしょう」鈴「何か、あの人の、言う事、どこか、おかしい、よ?」 JOJO&裸「「うーむ…ちょいタンマ 何か策が思いつくまで待ってくれ」」>才「上手くまとまったと思ったのに!」綾香「逆にどうしたら容赦してくれるのかしらね?」>アレイン「JOJOの言葉。確かに甘いのかもしれないが信じるに値する価値はあるのかもしれないな・・・だが結局容赦しないのかこの男は!?」スト様「容赦せんモノは容赦せんッ! MUOOOH!!」 点蔵「え 自分!?」 大川『その時!』バキッ グシャア!! スト様「KWAAA!? こ このストラクサスがァ〜!?」 点蔵「アイエエエ!? 恐竜ナンデ!?それにお主等は…」 神威「…取り込み中だった様だな」 セルベリア(!! あの男…何だ…!?)
>エル「ひとまずは国王代理という事で停戦条約を結びその後彼女達と婚姻の儀を済ませた後に婿入りという形で正式に即位する算段をロムスカ王と相談していたのですよ」ロムスカ「そういうことさHAHAHA」アレイン「理解はした。得心はしかねるが・・・そして本当の意味で、この国と決別する覚悟も固まった」すけさん「ま、それがいいさ。もうここで出来ることはなさそうだしな」>才「何だかロボとはいえ後味悪いな・・・奴らただ使われてただけだし・・・」シド「神なき知識は知恵ある悪魔を作るという・・・できればこんな光景を見るのはこれが最後にしたいけど」アレイン「・・・シドという名前を聞いて薄々引っかかってはいた。そして今もしやと思ったのだが、君はまさか『ハイウィンド』のものなのか」シド「!・・・ええ。僕は八代目に当たるシド・ハイウィンドです。・・・家出中の身ですがね」すけさん「マジかよ。道理で並みの知識量じゃないわけだ」>サイゴード「お前達・・・どうしてこんな・・・・おいどんも命令次第でこうなってしまうでゴワスか?それなら過去の記憶なんてないままの方が・・・」シド「君には心があるじゃないか。それはどんな命令でも自分の意志で道を選び取れるっていうことだ」
政宗『その後二人の(外道な)王により停戦条約が締結され人の悪意を利用した争いはひとまず政治的な終了宣言が成された。男狩りの厳しい罰則や隠れ里への不可侵条約などの法的な決定はともかく生き残ったエルフ達は事実上の天空の国の傀儡であるエルネスト王の統治の元恨みを抱えながらもこれまで通りの生活をすることとなる…だが争いによって多くの若者…特に男性を失ったエルフの種族的な寿命は酷く先細る事となり近い将来エルフと言う種族が消えゆく可能性が高いだろう。もしかすればこれがエルネストというエルフを憎んだ男の求めた復讐なのかもしれない…だが彼は生涯その事を口にしないまま天寿を全うする事となる。』『真に恐ろしきは悪魔では無く人々の悪意でありその悪意こそが本当の悪魔なのかもしれない』
>裸「どーだろーなー何か忘れてる気がするんだけど…」 スト様「このストラクサス容赦せん!」才「そういや何か重要な事を・・・あ。」>スト様「容赦せんモノは容赦せんッ! MUOOOH!!」 点蔵「え 自分!?」 大川『その時!』>バキッ グシャア!! スト様「KWAAA!? こ このストラクサスがァ〜!?」 点蔵「アイエエエ!? 恐竜ナンデ!?>それにお主等は…」 神威「…取り込み中だった様だな」 セルベリア(!! あの男…何だ…!?)才「そうだあの時出てきた恐竜・・・って食われてる!!」綾香「自分自身が容赦されなかったのね。」>政宗『一方その頃、侵攻部隊の惨状は宝石の国にも伝わろうとしていた』才「あの黒いゴーレムを送り出してきたのももしかしてあの二人が・・・」綾香「それは無いんじゃないかしら?話聞いてると共闘してる様には感じないし。」>エル「悪人?いいや君達は英雄さ。我が国民を生命を賭して救ってくれた正真正銘の英雄だ」才「英雄?こんなのが英雄だって言うなら俺は平民でいいぜ!」
>アレイン「・・・これはどういうことだ・・・一体何の取引を天空の国と」 射手「こんな争いを引き起こした事自体が奴らの自作自演だったということだ…ゴーレムもエンシェントドラゴンも全てこの国を手中に収める為の舞台装置に過ぎなかった……」>ゼクトール「勘違いするな。侵略する価値すらないと目が醒めただけに過ぎん。>政宗『一方その頃、侵攻部隊の惨状は宝石の国にも伝わろうとしていた』射手「我先にと勇んだ勢力に無駄骨を折らせる為にわざわざこんな…いや考え過ぎか……」>才「くっ!相手が相手じゃなかったらそこの所詳しく聞きたいのに!」綾香「貴方本当ブレないわね。」射手「おそらく聞けば教えてくれるだろうな…映像付きで」
>綾香「トリプル・・・何それ?」ジャイロ「ニョホホお嬢ちゃんコッチの話さ〜気にしないでくれ」>裸「もしかして俺 …やっちまった?」 点蔵「取り返しの付かぬ事なら」ジャイロ「あぁ取り返しがつかないね!」>シド「君には心があるじゃないか。それはどんな命令でも自分の意志で道を選び取れるっていうことだ」サイゴード「自分の道・・・でゴワスか?自分の道・・・そのプログラムに該当するデータはまだ見つからないかも知れないでゴワス」ジャイロ「源内のヤツがピーピー泣いて心配してるかもしれねぇーぜ?帰るぞサイゴード!」サイゴード「ゴワス」
森羅(…銀色の髪に赤い瞳…やはりそうか) セルベリア(!? 何だ…私の頭の中に何かが入ってくる!?)森羅(自分が何者なのか知らない様だな。いや、今まで知らなかったのが幸せというべきか…)セルベリア(何を言っている!?) 森羅(時間がない。単刀直入に言おう…お前は俺の『予備』俺が死ぬ際に産土神黄輝ノ塊の力を受け継ぐべく凰来の国によって造り出された存在だ)>政宗『一方その頃、侵攻部隊の惨状は宝石の国にも伝わろうとしていた』>エル「だがこの騒動の発端は我が国民の傲慢さが引き起こしたもの…故に我が国は贖罪の証として従属することを選んだのだ」森羅(…ここは居心地が悪い…だが俺は成すべき事を成すまでは果てぬ。しかし万が一のためにお前に俺の情報を伝えに来た。俺はこの国と同じ様にもうじき朽ちるだろう…その時にお前が)セルベリア(うるさいッ! お前を見ているといらいらする!! 消えろ!! 私の理性が抑えられている内に!!)森羅「……」 JOJO「おいおい結局俺達一杯喰わされたって言うのがそんなに気に入らないのかい大佐ちゃん?」点蔵「あの、それより」 グリ「おれグリムロック たたかいたりない」 鈴「…どうしよ、この子」
>nov「今夜は自棄酒よ!!」すけさん「ああ。付き合うさ・・・ん?」グルーム「・・・・」すけさん「しつっこいねえアンタ。まだやる気かよ」グルーム「フン。今回は撤退だ。心底白けた・・・俺も、バーサーカーの亡霊たちもな。このような国を獲ったところで俺の誉れにも冥王の栄光にもならん」>綾香「参ったわね・・・これじゃ下手に手でも出そうものならこっちが悪人にされちゃうわね・・・向こうの国では。」才「・・・・・・」アレイン「サイト。私の故郷のために命を賭けてくれたことを、元戦士長アレインの名において感謝する。そして、この国でできることは全て終わった。今それを理解した」>ジョナサン・ジョースターの孫よ、我々クロノスはこの国の土地を奪う事を”放棄する”」 JOJO「マジで!?」>ゼクトール「勘違いするな。侵略する価値すらないと目が醒めただけに過ぎん。グルーム「フン。考えることは同じようだな」すけさん「さてと、だがどうせまた会うことになるんだろ?」グルーム「無論だ。その時こそ俺の手でお前は殺す」すけさん「男に追っかけられる趣味はないぜ俺は」
>綾香「じょ・・・」才「冗談じゃねえ!彼女等をお前等と一緒にするんじゃねえっての!」 >アデーレ「何時からあの人ビダーシャルさん達の同胞になってたんでしょう」>鈴「何か、あの人の、言う事、どこか、おかしい、よ?」 射手「国民は皆同胞とでも言うのつもりか…だが例え方便でも王の言葉と言うのは相応の力があるのだ…腹が立つがな」>バキッ グシャア!! スト様「KWAAA!? こ このストラクサスがァ〜!?」 点蔵「アイエエエ!? 恐竜ナンデ!?>それにお主等は…」 神威「…取り込み中だった様だな」 セルベリア(!! あの男…何だ…!?) 射手「あの時の男に例の恐竜…にしては姿が変わっているようだが」>アレイン「理解はした。得心はしかねるが・・・そして本当の意味で、この国と決別する覚悟も固まった」すけさん「ま、それがいいさ。もうここで出来ることはなさそうだしな」射手「国は残ったが本当の意味ではこの国は『滅びた』のかもしれない…」
>シド「神なき知識は知恵ある悪魔を作るという・・・できればこんな光景を見るのはこれが最後にしたいけど」アレイン「・・・シドという名前を聞いて薄々引っかかってはいた。そして今もしやと思ったのだが、君はまさか『ハイウィンド』のものなのか」>シド「!・・・ええ。僕は八代目に当たるシド・ハイウィンドです。・・・家出中の身ですがね」すけさん「マジかよ。道理で並みの知識量じゃないわけだ」才「それって・・・凄い事なのか?」綾香「確か空飛ぶ船を作ってる一族・・・だったかしら?」>『真に恐ろしきは悪魔では無く人々の悪意でありその悪意こそが本当の悪魔なのかもしれない』綾香「この場にタバサがいなくて本当良かったわ・・・」才「まあこんなの見せられないよな・・・」綾香「それだけじゃ無いのよね・・・」>射手「おそらく聞けば教えてくれるだろうな…映像付きで」才「映像付き・・・」綾香「悩まないの。啖呵切っちゃってから見せてもらおうとしたら凄くカッコ悪いわよ。」才「い・・・いや別に見たくねえし!」綾香「子供の反応しない。」
>政宗『一方その頃、侵攻部隊の惨状は宝石の国にも伝わろうとしていた』nov「なんだか嫌な胸騒ぎがするわね・・・」>綾香「もしかしてサイトってああいう子がタイプなの?」才「何ていうか・・・ピンク髪でツンデレってのに何か反応しちまうんだよな・・・」nov「ふ、ふーん!あんた女の趣味はいいかもしれないわね!」>裸「どーだろーなー何か忘れてる気がするんだけど…」 スト様「このストラクサス容赦せん!」nov「あのムスカとか言うヤツの色眼鏡を叩き割る事?それだったら機会を待つしかないわね!」>ロムスカ「君達は良くやったさ。争い合ったエルフの国ともこうやって仲良く手を繋ぐことが出来たのだから無益な争いはよそうじゃないか」nov「・・・・・・眼鏡を洗って待ってなさいよ、帰るわ!」>すけさん「ああ。付き合うさ・・・ん?」グルーム「・・・・」>すけさん「しつっこいねえアンタ。まだやる気かよ」グルーム「フン。今回は撤退だ。心底白けた・・・俺も、バーサーカーの亡霊たちもな。このような国を獲ったところで俺の誉れにも冥王の栄光にもならん」nov「・・・サウロン・・あいつもいつかブチのめしてやらないとね!それなりまたみなさいよ!」
射手「唯一の救い?はこの場にプリンセス・グレイスとセイバーが居ないことか…純真過ぎる彼女達にこの現実は余りにも過酷過ぎる」>才「英雄?こんなのが英雄だって言うなら俺は平民でいいぜ!」 射手「君はそれでいい…だがそれが英雄の真実でもあるのだ。国に取って都合の良い方便という汚い一面のな」>ジャイロ「源内のヤツがピーピー泣いて心配してるかもしれねぇーぜ?帰るぞサイゴード!」射手「帰れる場所がある…それは本当に幸せなことなのかも知れないな」>点蔵「あの、それより」 グリ「おれグリムロック たたかいたりない」 鈴「…どうしよ、この子」 射手「飼い主に引き取ってもらうしか無いが…飼い主は誰だろう?」>すけさん「しつっこいねえアンタ。まだやる気かよ」グルーム「フン。今回は撤退だ。心底白けた・・・俺も、バーサーカーの亡霊たちもな。このような国を獲ったところで俺の誉れにも冥王の栄光にもならん」射手「栄光か…せめてこんな馬鹿げた戦いから少しでも隠れ里へ匿う事が出来たのがせめてもの…我々にとっての栄光か…」
>アレイン「理解はした。得心はしかねるが・・・そして本当の意味で、この国と決別する覚悟も固まった」JOJO「おれさぁ 政治の事あまり分からないけど…これで良かったのかねェ」鈴「私達が、口出し、できる、問題じゃ、なかったのかも、しれない、ね」>才「そうだあの時出てきた恐竜・・・って食われてる!!」綾香「自分自身が容赦されなかったのね。」JOJO「ストレイツォ…愚かな奴だ」 神威「結果的に『魔獣シャクレイス』は滅する事ができた。手間をかけさせたようだな」JOJO「気にすんな こっちも良識派のエルフとスピードワゴンの爺さんが助かった所だからな」>射手「我先にと勇んだ勢力に無駄骨を折らせる為にわざわざこんな…いや考え過ぎか……」JOO「…見苦しい所見せちまったみたいだな」 神威「いや。お前達は成すべき事をした」セルベリア「……」 グリ「おい」 セルベリア「何だ?」 グリ「おまえきれいだな。きめた。おまえ およめさんになれ」 セルベリア「…やれやれ…そうだ。メアリ様…何時までそうしてるつもりで?」点蔵「え」 セルベリア「彼女は宝石の国の重要人物だ。連れて帰る」 点蔵「えー!?」 メアリ「…バレちゃいましたね」大川『次回 もげろ編に続く!』
アレイン「ところでこれからどうする?」シド「家出中の身でしたが一度故郷・・・宝石の国に帰ることにしました。正直父さん・・・七代目シド・ハイウィンドに会うのは気が重いですが」陸遜「僕も一緒していいですか?」アレイン「私も・・・否、私たちも行こう。プリンセスと騎士が戻ってきてからになるが・・・恐らくとてつもないことが宝石の国で起こる・・・そう実感している」>サイゴード「自分の道・・・でゴワスか?自分の道・・・そのプログラムに該当するデータはまだ見つからないかも知れないでゴワス」シド「多分それは自分のプログラムの中じゃなくて、外にあるものだと思う」>才「あの黒いゴーレムを送り出してきたのももしかしてあの二人が・・・」綾香「それは無いんじゃないかしら?話聞いてると共闘してる様には感じないし。」アレイン「あの二人、諜報員としては国の実情を漏らしたり名前を明かしたりとお粗末だったが、もしやそれも狙ってのことだったのだとしたら」>セルベリア(うるさいッ! お前を見ているといらいらする!! 消えろ!! 私の理性が抑えられている内に!!)シド「(やっぱり後味悪いんだなあ・・・無理もない僕もそうだし・・・にしても怒っててもあれだけ綺麗ってのは)」
>ジャイロ「ニョホホお嬢ちゃんコッチの話さ〜気にしないでくれ」綾香「そう?じゃあ話したくなったら話してね。」>森羅「……」 JOJO「おいおい結局俺達一杯喰わされたって言うのがそんなに気に入らないのかい大佐ちゃん?」>点蔵「あの、それより」 グリ「おれグリムロック たたかいたりない」 鈴「…どうしよ、この子」才「・・・何かロボになってる!?!?」>アレイン「サイト。私の故郷のために命を賭けてくれたことを、元戦士長アレインの名において感謝する。そして、この国でできることは全て終わった。今それを理解した」才「いいよ礼なんて。こっちは唯巻き込まれたから対処しただけだし。」>射手「国民は皆同胞とでも言うのつもりか…だが例え方便でも王の言葉と言うのは相応の力があるのだ…腹が立つがな」才「やっぱ映像付きは見たかったな・・・(いつか何かしらリベンジしてやらねえとな・・・)」綾香「サイト、本音出てるわよ。」>nov「ふ、ふーん!あんた女の趣味はいいかもしれないわね!」才「(あれ?もしかしてフラグ立った!?)」また見てくだサイ
>綾香「この場にタバサがいなくて本当良かったわ・・・」才「まあこんなの見せられないよな・・・」綾香「それだけじゃ無いのよね・・・」射手「人は誰でも心に闇を抱えている…またいつか今回のようにその闇が国を喰らう事があるのかもしれないな」>才「映像付き・・・」綾香「悩まないの。啖呵切っちゃってから見せてもらおうとしたら凄くカッコ悪いわよ。」>才「い・・・いや別に見たくねえし!」綾香「子供の反応しない。」 射手「ある意味究極の選択だな」>nov「あのムスカとか言うヤツの色眼鏡を叩き割る事?それだったら機会を待つしかないわね!」射手「いつかリベンジの日は来る…怒りはその日まで溜め込んでおこう」本当に重いENDで申し訳ありませんでした!これにて外典閉幕です
>射手「国は残ったが本当の意味ではこの国は『滅びた』のかもしれない…」アレイン「もはやこの国は形骸だ・・・恐らくは、緩慢に消え去ってゆくだけだろうな」>才「それって・・・凄い事なのか?」綾香「確か空飛ぶ船を作ってる一族・・・だったかしら?」シド「一度家出しただけに帰るのは正直気が重いなあ・・・仕方ないか」>射手「唯一の救い?はこの場にプリンセス・グレイスとセイバーが居ないことか…純真過ぎる彼女達にこの現実は余りにも過酷過ぎる」アレイン「ああ。こんな重みを背負うのはもう私たちだけで十分だ・・・」>射手「栄光か…せめてこんな馬鹿げた戦いから少しでも隠れ里へ匿う事が出来たのがせめてもの…我々にとっての栄光か…」狸「そう考えるのがよかろうさ。国は立て直せても命は直らん・・・隠れ里がいつかエルフの国になる日もあろうさ」アレイン「貴公は・・・エルフに化けて市民の避難を助けていた・・・」ダンザブロウ「儂はダンザブロウ。二ツ岩ダンザブロウさ。宝石の国に行くなら案内は任せとくれ。勝手知ったるなんとかさ」政宗『ではまた次章にて』
政宗『もげろ編といったが要は宝石の国編である』>グルーム「フン。考えることは同じようだな」すけさん「さてと、だがどうせまた会うことになるんだろ?」セルベリア(…之で終わったと言えるのか…私は…!)>射手「飼い主に引き取ってもらうしか無いが…飼い主は誰だろう?」グリ「このぎんぱつのおねえちゃん」 セルベリア「!?」 ゼクトール「おい大佐勘弁してくれよ。クロノスにはそんな奴を迎え入れる余裕なんかないぞ」 セルベリア「いや、これはその…参ったな…」>射手「唯一の救い?はこの場にプリンセス・グレイスとセイバーが居ないことか…純真過ぎる彼女達にこの現実は余りにも過酷過ぎる」政宗『ちなみに次回予告的なもの』http://www.youtube.com/watch?v=nMVn8lZs0gA ≪天空に輝き我々を見下ろす真っ赤に血塗られたあの眼球(つき)を見ろそして思い出せその男の名を その男の伝説(レジェンド)を≫ 政宗『次回! アイエエエ!! 人間台風が忍者のチンコを捥ぐホライゾンMAXIMUM!! 遂にあの男が姿を現しラブ忍者のチンコをピース捥ぐ!? …乞うご期待…?』
寝オチってた〜いってきます〜
>寝オチってた〜>いってきます〜JF「いってらっしゃい〜イッテキマスー!」
観たEDがCGも歌もすごくよかったキュアハートかわいい!はまぁプリキュアの標準装備だとして スマイルって異質な存在だったのね(いい意味で
カタログでスマイル5人見つけたらなぜかほっとしてしまった
いやぁ…大貝じゃなくて大洗に行きたい…いやぁ…マリンタワーは999mもない…
いいよね頼れる生徒会長
>スマイルって異質な存在だったのね(いい意味でおとせっち「語感が悪かったのさ。スマイルじゃあたし達のファンが『老け入る』とか妄想しちまう」キャサッピ「神楽と九兵衛さんとぱっつあんには悪いことしたけど、これみんな(銀魂ファン)の夢をかなえただけですよ」
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