2008.10. 1
26冊の台本を読み返してみると、一話一話では小さな言葉が最終回には重要なキーワードとして出ていました。気付きましたか?(^O^) 久島さんと波留さんの会話のなかでは、物語の核心とは別に私たち皆さんへのメッセージも込められていたんじゃないかな… 最後エンディングのあとのシーンは50年の時を取り戻した波留さんがミナモちゃんと新たな未来を歩む希望に満ちたスタートライン…で締めくくる、とても素敵なシーン、二人で幸せになってほしいです!