日本のO-リングテストの第1人者である
下津浦内科医院 院長 下津浦康裕先生の講演です。
―講演より―
医療費は右肩あがり、65歳を超えると誰でもが病気になる時代です。
現代医学では人類は救えません
日本の医療費は30兆円を超えています。
日本人は、病院に行く回数が世界1です。
(つまり病院依存体質ということです。)
代替医療がより人気となり、普及しています。
アメリカでは、西洋医学では莫大な費用がかかるので
下津浦先生は、診療にO-リングテストを活躍されています
動物は、本能的に危険回避能力を備えています。
例えば、地震の前に動物だけ早々と非難していたりといったことはよく聞きます。
人間にも危険回避能力を備えていて
それを利用したのが、O-リングテストです。
Oリングテストとは代替医療の診断法で
http://homepage2.nifty.com/tahara~d-c/hobby3.htm
2本の指で輪を作り、体に合わないものを近づけたり反対の手に持つと
指に力が入らず、簡単に輪があいてしまうといった原理を利用したもの
2014年には
2/3人が癌になり、1/2人が癌で死亡する といわれています。
西洋医学における検査でキャッチできるのは
”がん”が1g、1cmになってからです
がんのNatural Hitsory (自然経過)の75%は
現代医学では見つかりません。
そこまで成長するまでわからないのです
先生の病院ではOリングテストと機器を使って
体の異常をチェックしていきます。
Oリングテストを用い、10年前に指摘した部分が
がんと診断された症例もあります
Oリングテストで、衣食住、電磁波をチェックし
体に合わないものは省く生活を指導されています。
肝臓がんと診断され、Oリングテストを活用し
体に合うものを積極的に取り入れ、20年以上生存された症例もあります。
例えば詩吟をしている時はOリングが閉じる
詩吟を毎日行う…といったようにです。
マインドパワーがこれからの時代に必要であることを
下津浦先生の講演を聞いて感じました


マインドパワーであれば
手のひらで異常な反応をキャッチし、細胞を修復する
体に合わないものは、エネルギーを送り変化させることで
体に合うものにする。
フリーエネルギーを自由に使えるので
手さえあれば全てに対応できるのです
この辺が、マインドパワーを持つ人が
「将来に何の不安もなくなった
」
と言われる由縁だと思います
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