「小林さんがまさかG党だとは思わないが・・」と書かれている・・・






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        1、小林顧問の記述は正しいか?


光言社の小林顧問が、ブログ〔パラダイムシフト〕にこう書いている。

http://hiroshi-kobayashi.at.webry.info/201301/article_4.html


下記のブログで、私が「郭グループ」もしくは、「郭グループ」と仲が良いという印象を与える記事を書かれました。


「普通の統一教会員であれば、インターネット上に実名で名指しされて「郭グループらしい」と書かれたならば、」


「だから、私を郭グループ呼ばわりする彼らの記事も削除してほしいのです。」


また、コメント欄でも、こう書いている。

少なくとも、私の実名を出して「郭グループらしい」などと書き、」




つまり、

「インターネット上に実名で名指しされて「郭グループらしい」と書かれた」
「私の実名を出して「郭グループらしい」などと書かれた」


と言うのだが、どこにもそんな事は、書かれていない。


むしろ

G党幹事長の名君氏が取り上げなければ誰も気が付かなかっただろう。

反統一教会の急先鋒・迷君氏と小林前社長は深い関係にあるのだろうかと思ってしまった。

小林さんがまさかG党だとは思わないが



と書かれている。


「「郭グループ」と仲が良いという印象を与える記事」と言うような言い回しがあったか?どうか?はそれ自体解釈の問題であり微妙だが、〔郭グループ〕が、小林顧問には好意を持って応援しているのは事実である。これについては、2で述べよう。

そして「小林氏は郭グループである」などとははまったく書かれていない。
以下、確認すればいいだけである。

http://megalodon.jp/2013-0112-0921-38/ameblo.jp/hitominonakanojuuninn/entry-11447021151.html


「G党だとは思わないが」と書いていても、
「私の実名を出して「郭グループらしい」と書かれている」という事になってしまうらしい。


小林顧問には、ぜひ


「インターネット上に実名で名指しされて「郭グループらしい」と書かれた」
「私の実名を出して「郭グループらしい」などと書き」



という文言がどこにあるのか?ちゃんと教えていただきたい。

書いてもいない事を書いていると主張し、非難するやり方は、昔ピョコ丸がよくやっていたやり方である。







        2、〔郭グループ〕に慕われて、応援されているのは、事実


これは「維新の名君」の文章である。

2013-01-10 06:18:45NEW !
テーマ:ブログ
私の愛読ブログに、知る人ぞ知る『パラダイムシフト』のブログがあります。(私のブログページ左上欄にブックマークしてあります。)


信仰者として、プロのサイエンスジャーナリストとして書かれていて、非常に読みやすく、勉強にもなります。反省させられる部分も多々あります。




これを〔郭グループ〕の「維新の名君」が書いたのは、〔気になる情報:朗報〕という題の記事だった。この中で「信仰者として、プロのサイエンスジャーナリストとして書かれていて、非常に読みやすく、勉強にもなります。反省させられる部分も多々あります。」と書いており、〔パラダイムシフト〕のフアンであるという事が分かる。

さらに先日の記事で伝えたように、小林顧問の友人であるルポライターは、〔郭グループ〕と親しく交流するだけではなく、パイオニアカフェの記事をそのまま引用し、「郭グループ」寄りな記事をたくさん書いている。

もちろん、ルポライターは〔郭グループ〕ではないし、小林顧問も「郭グループ」の一員では無いだろう。

しかし、〔郭グループ〕の何人かは、好意を持っているのである。

なんせ、〔郭グループ〕は、私に対しては中傷記事しか書かないが、小林顧問にはエールを送っている。

〔yosiaのブログ〕のyosia621(郭グループ)さえ、こんな風に好意をもってコメントしていた。


(略)
小林氏の正義が立証される事を祈ります。
yosia621 2013-01-10 13:21:06 >>



実に不思議な光景である。

教会内のアベルカインを否定し、梶栗会長の聖和には弔いの言葉もなかった彼らが、本部筋の光言社の元社長にはエールを送っているからだ。

どうなっているんだろう?

・・・と誰でも思うはずである。


〔海兵隊のブログ〕(郭グループ)もこう書いていた。

海兵隊






    3、誰が圧力をかけたか?



それにしても、誰が「維新の名君」と「海兵隊」に圧力をかけて記事を消させたのだろうか?

「維新の名君」といえば、昔ルポライターに一喝され、記事を消した事があったが。その記事は私への批判とは言え、ちょっと怒られたぐらいで自分の書いたものを消すような主体性の無さに情けない気分だった。男が何であろうと信念があるなら、つまらない圧力に屈する必要はない。

その主体性の乏しさがあまりにバカらしかったので、それ以後、彼に対しては何も書く気が失せたのを覚えている。


次は海兵隊の記事に書かれた〔情報通〕と言うHNのコメントである。


情報通

つまり、誰かが焦って〔海兵隊のブログ〕記事を消そうとしたのである。

何がまずいんだろうね?

〔情報通〕は、郭グループの〔ある祝福2世の考え〕ブログにも、ルポライターのコメントの直後にこんなコメントを残している。http://hjnsupporter.blog.fc2.com/blog-entry-104.html


~(略)~
それにしても「いつも隣に」も、ヘドロに生きている人だったとは!これは、正直驚いた。
 彼は拉致監禁体験者だけに、記事がどんなにひどいものであっても、割り引いて見ていました。
 やはり、初心に戻って、是は是、非は非で、物事を考えることにします。
 2012-12-19(13:40) : 米本 URL : 編集



ひろなお氏が一世を風靡していたころ、かんご分派はかなり追い詰められたはず。
~(略)~
キジも鳴かずばさん、これからもどんどん彼らのグルっぽを公開してください。遠慮は無用。過去の例を見ても分かる通り、徹底的に打ちのめされないと、彼らの分派活動は終わりません。徹底的に懲らしめるべき!
2012-12-19(17:24) : 情報通 URL



さて、このルポライターとつるんでいる〔情報通〕HN、いったい誰なのだろうか?

私はちっとも分からないが、勘のいい諸氏は、すでに分かったものと思う。








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Author:くろだかんご
易経は「世界は大いなる変容のプロセスである」という
今世界はかってないスピードで大きく変わりつつある。
そして生まれるはずの理想の世界に日本をいち早く到達させ、世界をリードするモデルとしたい。このブログもそのための一環である。

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