罰と功徳
今年の築地市場の初競りで1億5千万円の史上最高値を付けた
大間のマグロを釣り上げた漁師の新妻は顕正会女子部員だった 音声ファイル → 1月度総幹部会 活動報告
笹子トンネル天井崩落事故で死亡した一被害者は
社内で折伏を進める顕正会男子部員を怨執していたという 音声ファイル → 1月度男子部班長会 活動報告
罰も功徳も自分で選んでいる
そのシンプルな法則を知るだけで人生は楽しくなる
『 日揮 』 という素晴らしい社名を冠する企業で、海外の危険地域へ命懸けでプラントを建設しに行ったその方は 『 正法 』 という素晴らしい名前をお持ちだった。
しかし、その臨終は凄まじいものだった。
その人が歩んだ道が正しかったのか、そうでなかったのかを臨終の善悪で判断せずに、
一体どこを見て判断するというのか?
臨終に全てが集約されるからこそ、自分自身を誤魔化すことが無意味であることがわかり、
そのゴールが定まるからこそ、人生で何をやるべきかがわかるのだ。
「 功徳は浅軽なり此等の罪は深重なり 」
功徳の大小よりも、罰の大小をこそ心にかけるべきか。
南無妙法蓮華経 南無妙法蓮華経
|