かんご一派に思うこと
いまブログ村で一番元気に『顕進様叩き』をしているのは、この一派ですね。
なんというか、かんごさんとは昔やりあったこともありますが、今ではかんごさんのよい面も考えられるようになってきました。それは『天皇改宗論などで、顕進様叩きの公職者を巻き込んで追っ払ってくれた』ことです。この点は感謝さえしています。次は『奇知外記』さんと『うめたろうさん』もお願いします。
何しろブログ村において、かんごさんによってブログ更新停止に追いやられた顕進様支持のブログは記憶に無く、逆に顕進様たたきのブログはいくつも追いやられました。この実績は他の追従を許さず、見事としか言いようがありません。
念のため、かんごさんのいつも強調される『宣布文』と『異端者・爆破者宣言』についてですが、『宣布文』は不必要に枚数が分けられており、差し替えが可能な形式の時点で、普通はありえない事です。いままでのほとんど全ての公文は、重要なものであればあるほど、差し替えの可能性が無いように、一枚にまとめるか、お父様の直筆であるかのどれかです。映像にしても例えば宣布文を読む補佐官のアップから、そのまま左にカメラを流して途切れない映像で宣布文を聞かれるお父様が確認できれば話は別ですが、何度もお父様の映像はくっつけられて、編集されているといっているのに、毎度まいど勝ち誇ったように・・・、議論において都合の悪いことは見えない・聞こえないのは最強だと思います。
『異端者・爆破者宣言』についても、『天宙平和統一本部』というどこにも存在しない名称の本部の、相続者が亨進様であるというだけであって、顕進様の名前を書くこともお父様は拒否されました。あとは何かかんごさんの「文氏はこう考えているに違いない」という拡大解釈のような感想を書かれていますが、祝福家庭で無い人間が、食口でさえ計り知れない宣布文を書かれたときのお父様のお気持ちを書いたり、その自分の感想を根拠にして、食口に対して「宣布文に従え」とか、とてもおこがましいとは思いませんか?まあかんごさんにクリスチャンの美徳の一つである『謙虚』は期待しませんが・・・。
そもそもかんごさんは祝福をどうして受けなかったのでしょう?親派として、どんなに口先で美辞麗句や賛美を述べても、祝福を拒否することはお父様をメシアとして認めないことに等しいものです。我々食口は、メシアから祝福を受けることによって、原罪から解放されると信じ、それこそが唯一の救いの道と信じるからです。
この他にも、かんごさんのいままでやらかして来た事を見ると、
・天皇改宗論で公職者のM&mさんなどをブログ更新停止に追い込む。
・『火の粉を払え』の米本さんの拉致監禁撲滅活動に迷惑をかけ、住んでいる場所と苗字・年齢をさらされる。
・↑このことで「訴える!」と弁護士に相談までされたそうですが、その後音沙汰がありませんね。
・自分の著作の出版を光言社に断られ、誰が見ても『私怨』から、小林社長叩き、世界日報たたきを始める。
・小林社長からは訴えられたそうですね、大丈夫でしたか?
・天の声という自分の支持者がいるかのように自作自演し、自分で自分にインタビューした記事を書く。
蛇足ですが、一地域の資料から「日本人が朝鮮の全耕作地の半分を所有していた」とか、どんな韓国の反日歴史学者も腰を抜かしそうな主張もしてしまう人です。その様なかんごさんに追従してしまう一派の皆さんには、自分からはかける言葉が見つかりません。残念ながら、色々な意味で手遅れだと思うからです。ただ一つ安心しているのは、これに引っかかる『二世』は、まず居ないだろうなという意味では、安心してみていることができます。
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なんというか、かんごさんとは昔やりあったこともありますが、今ではかんごさんのよい面も考えられるようになってきました。それは『天皇改宗論などで、顕進様叩きの公職者を巻き込んで追っ払ってくれた』ことです。この点は感謝さえしています。次は『奇知外記』さんと『うめたろうさん』もお願いします。
何しろブログ村において、かんごさんによってブログ更新停止に追いやられた顕進様支持のブログは記憶に無く、逆に顕進様たたきのブログはいくつも追いやられました。この実績は他の追従を許さず、見事としか言いようがありません。
念のため、かんごさんのいつも強調される『宣布文』と『異端者・爆破者宣言』についてですが、『宣布文』は不必要に枚数が分けられており、差し替えが可能な形式の時点で、普通はありえない事です。いままでのほとんど全ての公文は、重要なものであればあるほど、差し替えの可能性が無いように、一枚にまとめるか、お父様の直筆であるかのどれかです。映像にしても例えば宣布文を読む補佐官のアップから、そのまま左にカメラを流して途切れない映像で宣布文を聞かれるお父様が確認できれば話は別ですが、何度もお父様の映像はくっつけられて、編集されているといっているのに、毎度まいど勝ち誇ったように・・・、議論において都合の悪いことは見えない・聞こえないのは最強だと思います。
『異端者・爆破者宣言』についても、『天宙平和統一本部』というどこにも存在しない名称の本部の、相続者が亨進様であるというだけであって、顕進様の名前を書くこともお父様は拒否されました。あとは何かかんごさんの「文氏はこう考えているに違いない」という拡大解釈のような感想を書かれていますが、祝福家庭で無い人間が、食口でさえ計り知れない宣布文を書かれたときのお父様のお気持ちを書いたり、その自分の感想を根拠にして、食口に対して「宣布文に従え」とか、とてもおこがましいとは思いませんか?まあかんごさんにクリスチャンの美徳の一つである『謙虚』は期待しませんが・・・。
そもそもかんごさんは祝福をどうして受けなかったのでしょう?親派として、どんなに口先で美辞麗句や賛美を述べても、祝福を拒否することはお父様をメシアとして認めないことに等しいものです。我々食口は、メシアから祝福を受けることによって、原罪から解放されると信じ、それこそが唯一の救いの道と信じるからです。
この他にも、かんごさんのいままでやらかして来た事を見ると、
・天皇改宗論で公職者のM&mさんなどをブログ更新停止に追い込む。
・『火の粉を払え』の米本さんの拉致監禁撲滅活動に迷惑をかけ、住んでいる場所と苗字・年齢をさらされる。
・↑このことで「訴える!」と弁護士に相談までされたそうですが、その後音沙汰がありませんね。
・自分の著作の出版を光言社に断られ、誰が見ても『私怨』から、小林社長叩き、世界日報たたきを始める。
・小林社長からは訴えられたそうですね、大丈夫でしたか?
・天の声という自分の支持者がいるかのように自作自演し、自分で自分にインタビューした記事を書く。
蛇足ですが、一地域の資料から「日本人が朝鮮の全耕作地の半分を所有していた」とか、どんな韓国の反日歴史学者も腰を抜かしそうな主張もしてしまう人です。その様なかんごさんに追従してしまう一派の皆さんには、自分からはかける言葉が見つかりません。残念ながら、色々な意味で手遅れだと思うからです。ただ一つ安心しているのは、これに引っかかる『二世』は、まず居ないだろうなという意味では、安心してみていることができます。
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