村田光平さんが警告する!iwakamiyasumi
チェルノの放射能の10倍の4号炉の冷却ポンプが故障していたのに知らされず!5時から村田氏の動画bit.ly/cUKsLN次の地震が来る前に、福島の方は沖縄県庁098-866-2143にすぐ電話を!航空券、2年間家賃無料savekidsjapan.blogspot.jp
— Mari Takenouchiさん (@mariscontact) 12月 12, 2012始まった4号炉の話!村田光平さんが警告する!iwakamiyasumi
— Mari Takenouchiさん (@mariscontact) 12月 12, 2012村田氏:東北エンタープライズの会長は始め電話したときは、4号炉が毎時0.5度上がり、60度に達するまで3日くらいかかるだろう、翌日はもうすぐ直るだろうという話だった。最後は復旧したと。言い争うつもりはないが食い違いはよくある。だが、福島県庁の職員が何も知らされていない事に驚いた。
— Mari Takenouchiさん (@mariscontact) 12月 12, 2012村田氏:4号炉の故障が慣れっこになっている。国が事故処理体制がきちっとしていない。お金の面でも人員の面でも限界あり、満足でない。世界の安全保障問題なのに。それが深刻。1万4千225本の燃料集合体が福島第一1~6号にあるのに。日本のみならず、世界の破局につながる。
— Mari Takenouchiさん (@mariscontact) 12月 12, 2012今いる政治家で、子供の疎開に触れない人は許してはなりませんよ!立派な殺人者ですから!私は絶対に許さないよ!今現に殺されつつある子供たちが大勢いる。一人一人が良心に従った怒りを持って立ち上がり、自分のできうる行動をやれるだけガンガンすべきです!殺人の傍観者になってはならない!!!
— Mari Takenouchiさん (@mariscontact) 12月 12, 2012村田氏:アーニーガンダーセン氏は、燃料集合体は、今からでも3分の2は取りだすべきと8月に言った。先日の院内集会で、東電によると、3分の2は破損されていないので、取り出せることが分かった。
— Mari Takenouchiさん (@mariscontact) 12月 12, 2012村田氏:全ての原発に言えるが、地盤が劣化しているのが問題。廃炉しても解決しない問題だ。これから40年続く廃炉になるまでいろいろ問題があるはず。4号炉は不同沈下あり。
— Mari Takenouchiさん (@mariscontact) 12月 12, 2012村田氏:燃料棒を覆うジルコニウム火災の問題の対応策はない。4号炉の燃料棒が露出し、大気中にさらされたときに水をかけても火災は防げない。対策はまだできていない。
— Mari Takenouchiさん (@mariscontact) 12月 12, 2012村田氏:12月12日、14時11分、東電は、ポンプ故障なかったと発表しているが、私が、信頼できる筋から集めた情報をマスコミ各社などに配信しても、この間どこからも反論なかった。マスコミは全く報じなかった。原子力村の影響が残っているためと憶測している。
— Mari Takenouchiさん (@mariscontact) 12月 12, 2012村田氏:未来の党のかだ代表は、私の「原子力と日本病」の著書に触れて、日本病を対峙しようとしている。私は彼女はスローガンでなく、本物だと思う。父性文化は破局にいたる。小浜大統領も推進している母性文化の潮流を促進するのが大事。国内でもそうだ。父性文化は戦争に至る。
— Mari Takenouchiさん (@mariscontact) 12月 12, 2012村田氏:そもそも原子力規制庁は信頼のない保安院の代わりにできた。そもそも原発は安全が確保されなければ動かしていけないはずなのに、大飯原発を動かしているのはいろはのいを無視したものであり、国民がもっと声を大にしないことに落胆している。信頼性確保のため規制庁は大飯原発を停止すること。
— Mari Takenouchiさん (@mariscontact) 12月 12, 2012村田氏:規制庁の信頼性が問われるべき。(廃炉の決定に)時間をかけるということは信頼性に欠けるという意味である。
— Mari Takenouchiさん (@mariscontact) 12月 12, 2012インタビューの完全書き出し
報道されない4号機冷却装置の故障について12/12村田光平元駐スイス大使インタビュー(内容書き出し)
村田光平さんのホームページ
大使として長年勤められたが、原発の危険を訴えたことで、自民党の甘利明氏によって退職させられる。
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