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2012年12月11日

光と闇の戦い キリスト教

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宇宙人の存在は懐疑的な世の中です。
いるかいないか?程度でしょう。
しかし、歴史の中で宇宙人は地球人類を操作する存在として干渉していました。
各国首脳、ローマ法王、NASA、某王室などはもちろん、その存在を知っており、普通の人々に隠しています。
ま、宇宙人の存在は知らないほうがいいですが、私達を取り巻く情報に騙されないよう御注意ください。

代表的な歴史上の実話をあげましょう。
光(神々)と闇(悪魔、闇側宇宙人組織)の戦いは現実にありました。
その状況が垣間みれるのがキリスト教です。

愛ある教え キリスト教
創造主による人類の意識レベルアップのための救済でした。
真実の神の愛、思いやりの教えが当時の人々の口から口へ
心ある人々に広まりました。
その地域では愛の波動が高まり
安らぎに似たエネルギーがありました。

しかし、当時の支配者はアメン(悪魔、闇系宇宙組織)と繋がる者でした。
主流はアメンを崇める宗教 
よって、イエス・キリストに対しアメン祭司による弾圧が厳しいものでした。
イエスの教えを無きものにしましたが、
またたくまにイエスの教えは人々に広がり
人々のイエスを思う気持は強く
禁止をすれば、暴動が起きそうでした。
そのため、アメンと支配者は、キリスト教を消すことを断念し
国でキリスト教を保護する姿勢としました。
しかし、狡猾なアメン組織は教典(今で言う聖書)の編纂を手がけ
すべて、アメン祭司で取り締まることにしました。

そのような経緯により
今日の聖書はアメン祭司による捏造が多い結果となってます。
すべてが改竄、捏造といっても過言ではありません。
イエスの真実は伝えられてません。

深く書きたいのですが、様々な分野に対する影響を考えると公表できない部分が多いです。
しかし、ここまでをお読みで感の良い方は、
真実が隠されて謎の文書になってることがわかるでしょう。

キリスト教では
祈りの最後に’アーメン’と付加するようになってます。
「たしかに」「まことにそのようでありますように」という意味で唱えられてます。
実は、それはアメンの解釈では、アメンに対する誓いをたててることになってます。

これまでに教会的なことでアーメンと唱えた方もいらっしゃるでしょう。
アーメン=アメン(悪魔)に対する言葉 と聞き衝撃を受けた方もいらっしゃるでしょう。
(驚かせて申し訳ありません。)

アーメンは、アメンに対する言葉となってますが
今日の人々の心情的なことから察するに
その言葉は神聖なる気持で唱えてるということが神々はわかってらっしゃいます。
言葉的にはアメンとなってますが、
神々を慕い唱えた神聖なる言葉ということを神々は理解されてます。

このアーメンという言葉が、神界での問題となった頃、人間文化の調査が行われました。
数千年に及ぶ歴史、生活習慣、思想を覆すことは難しい ということになり
過去に遡りア−メンという言葉は無効とされました。
神々は、人々の心を見てらっしゃいます。
言葉を唱えども、心は神のもとにあると信じる方針です。
しかし、アメン(悪魔)は上辺の崇拝を見ます。
よって、今後、その言葉は唱えないほうがよいでしょう。
アメンは未だ地上に潜んでます。(個人攻撃することはありません。)

キリスト教は真実の大部分を改竄、捏造されました。
以下、メモとして真実の情報を記述しておきます。

イエス・キリストは磔刑でなく
砂漠で殺され、砂漠に捨てられました。
磔刑により人類の罪を血で贖ったのではなく
改革の道半ばにして
アメン祭司により砂漠で殺されました。

マグダラのマリアはアメン側の人間。
イエス・キリストを狡猾に騙そうとした女性です。
妻ではありません。
イエス・キリストの子孫はいません。
イエスは聖職者であるゆえ生涯独身を守り通しました。

※影響力が大きいため、散文的な記述としました。
 本来はきちんと書きたい文章ですが、宗教に対する冒涜とも受け取られかねないため、
 この程度の記述としておきます。

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posted by リリー・ルミエール at 12:03 | Comment(15) | アセンション情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
リリーさん、初めてコメントいたします。コスモスと申します♪(*^^*)


最近、リリーさんのブログにたどり着きました。
今 現在はまだ頭の中が混乱中です!(^_^;)


真実を書くことの影響を考えると書けないことも多いと思いますが、いろいろな方法で知りたい方々が知ることができるように、よろしくお願いいたします。m(_ _)m


たいへんな中、ブログを書いてくださってありがとうございます。
これからも更新を楽しみにしていますね♪(^o^)/


愛・光・感謝を込めて…♪


Posted by コスモス at 2012年12月11日 12:29
毎日、更新楽しみにしております。

やはり、キリスト教の最後に唱える言葉
アーメンはアメンの事だったんですね。
このブログを読んだ時からずーっと気になってた事です。

子供の頃からキリスト教の教義は知らないものの
この言葉だけは印象に残り
友達と何とかかんとかアーメンなどと言って遊んでました(>_<)
うちの子供には唱えないように言っときますw

日月神示に比べれば遥かに多い信者達を持つキリスト教ですから、
上記の内容は誠にショッキングだと思います。

改めてリリーさんの勇気ある言動に感動しました。

いつも応援してますよ(^o^)
Posted by グロさん at 2012年12月11日 13:44
リリーさん、勇気をもってブログを更新してくださり、ありがとうございます。
キリストの磔刑が偽りという話はとても衝撃的でした。

リリーさんのブログを読んでいると「御心に適うように人生を全うしたい」という人間の純心がことごとく踏みにじられてきたようで、あまりに大きい傷口に絶望感を感じます。

神様には、救われる可能性のある者のみならず、かつてその可能性があった人達をも全員救おうとする意志を地球が回り続ける限り、どうか捨てないで欲しいと願います。

それから、前の記事に補足を加えたのですが、リリーさんの仰るものを根拠にするのは宗教やスピリチュアリズムに携わっていない人には良いと思うのですが、他の宗教者やスピリチュアリストの方も同じような事柄を根拠にしている事が結構あるような気がします。
浅はかな自分の先入観なのかもしれませんが、その根拠の付け方は、リリーさんの仰る闇側に利用されてしまう恐れがあるような気がしてしまうのです。

また、リリーさんの言葉を本当だと仮定すると人間の心の拠り所とされているもののほとんどが懐疑的なものになり、「リリーさんが仰っているから」という判断が多く生まれかねません。
人間を本当の神の光と結び付けるという大きな使命があるのだと思いますが、同時に、不可視的な事柄に対して各々が自分に基づいて一人で立てるように配慮するのでなくては本当の意味で自由を尊重しながら使命を全うすることにはならないように、頭の中での勝手な心配なのですが、僕には思えてしまうのです。

その為、これからこの点についても少しだけ留意して頂けたら大変ありがたく思います。
Posted by 瀧川 at 2012年12月11日 14:10
リリーさん、こんにちは。
この間のコメントのお返事ありがとうございました。

イエス様の磔は、象徴的なものであって事実ではないであろうとは
想像しておりました。
しかし、そんなに悪魔側の動きがとても盛んであったということは、
イエス様も大変だったでしょうね(>_<)
何時の時代でも、すぐ暗殺という形で真実が葬られていくのは
とても悲しいです。

こうなってくると、イエス様がユダヤ人だということも怪しく感じてきます。
Posted by あいこ at 2012年12月11日 22:29
リリーさん勇気ある更新ありがとうございます!

これからは、真実の公開は非常に重要な意味を持ってくる事になるでしょう!!!

権力者によって捻じ曲げられた過去の歴史、覆い隠された真実、人々を洗脳する事によって世界を破滅へと導く恐怖のシナリオ、これらが全て明らかになることによって、日本の人々いや世界中の人々が真の意味で気づき覚醒して行くと思われます!
もう悪魔には騙されないぞ!!と

それにしても、磔の刑は創作であり、マグダラのマリアが悪女とは!?

光の教えを闇側に捻じ曲げてしまうというのは非常に怖いお話ですね、、、、

Posted by ハッピー☆コズ at 2012年12月11日 23:43
瀧川さん
絶望させるような記事で申し訳ありません。
このブログでは、真実を伝えることを目的に書いてます。
キリスト教がアメン祭司により作られたものでも、イエス様の御心は人々とともにあります。
いつの世も温かく見守ってらっしゃいます。
私自身、闇側に利用されてることはありません。
このブログに不満が多く感じられるのでしたら、読まないほうがよろしいでしょう。選択の自由があります。
受け入れられる方に向けて情報発信をしています。
Posted by リリー at 2012年12月11日 23:58
コスモスさん
私のブログの情報は刺激が強すぎるので、半分は流してくださいね(^^;

グロさん
私も子供の頃、ふざけてアーメンって言ってました(^^;
ふざけて言う分には問題ないですよ。
Posted by リリー at 2012年12月12日 00:01
あいこさん
イエス様はユダヤ人ではないですよ。(^^;
Posted by リリー at 2012年12月12日 00:05
イエスさまの本当の教え…心の奥からじわっと温かくなるものだったんだろうなぁと思います。 私は間違いだらけの人間ですけれど神さまの心を少しでも感じられるようになりたいです
(^-^)
Posted by あや at 2012年12月12日 21:02
ハッピー☆コズさん
歴史上の悪魔の実在を例として示すと、意識レベルも変わるかな?

’光の教えを闇側に捻じ曲げてしまうというのは非常に怖いお話ですね、、、、’
アメンのしてることは人間の想像を絶します。(^^;


あやさん
間違いに気づき直し変化していくことに人生の意義があります。成長があります。
気づいている方は、気づきのない方より、大きな成長ができます。
自信をもっていきましょう!
Posted by リリー at 2012年12月12日 21:35
リリーさん!

そうですねぇ〜

実例が出れば、驚愕のあまりみなさん腰を抜かしてしまうかもしれませんね。

実は私もはらはらドキドキなのです。

賛否両論で真っ2つに分かれますが、ほんとうの意味で目覚める人は目覚めると思います!!
Posted by ハッピー☆コズ at 2012年12月12日 23:45
リリーさんこんばんわ。今まで変な形をした雲を見つけて何であんな形になるんだろうと疑問に思っていましたが、このブログを見て雲にそんな秘密が隠されていたと知ってビックリしました。今日は午後外に出たら空が雲一つ無い晴天でしたのでもういなくなったのかなぁと少し安心して空を眺めていました。批判する人や邪魔もあるかも知れませんが、私はリリーさんにとても感謝していますしいつも応援していますのでこれからも頑張ってください。
Posted by ブッチ at 2012年12月13日 18:16
本当に次元の高い存在は、悪魔と呼ばれるものでさえも救済しようとするはずですよ。
悪魔と呼ばれるものは、私たちの学びのために存在してくれていたのですから。
悪魔と呼ばれる存在たちも、本来の愛である魂の元に還り、生まれ変わることができるのです。
あなたのチャネリングしている存在に、一度名前を尋ねてみて下さい。神にもいろいろありますからね。
3回聞いて、同じ名前を言えば、本当だそうです。3回目は嘘をついてはいけないルールがあるそうですから。

あなたがこのブログを書いていることにも意味があるのでしょうから、否定はしません。こちらのブログを読んで「アセンションはしたくない」と思う人がたくさんいたとしても、それはその人の選択なのでしょうから、神でさえ口出しはできないと思います。
「アセンション」を「覚醒」という意味で使っているようですが、それが罠になっているのではないでしょうか。
「アセンション」は次元上昇です。「覚醒」という限られた意味ではありません。このブログを読んで、「アセンションしたくない」と宣言する人がいたら、その人は次元上昇できなくなってしまうのではないかと思われます。
これが、巧妙にしくまれた「罠」です。
マイナスエネルギーを持った宇宙人に操られていたのは、あなたですよ。

もちろん選択は自由です。あなたも、そしてこのブログを読まれる方も。
それぞれの選択。それぞれの判断。
次元上昇を望むか望まないか。
それぞれに委ねられているのかもしれませんね。

私は、アセンションを望む全ての魂が救済され、共に次元上昇できることを願っています。


Posted by yuria at 2012年12月13日 19:10
yuriaさん
あなたは何をご存知なのでしょうか?
書物、ネット、チャネラ―経由の情報ではないでしょうか?

以前の私も、机上の話のみが頼りでした。
以前の私は、あなたのように見せかけの清々しいスピリチュアル思想の中で生きてました。

次元上昇というのは、アセンションビジネスで作られた言葉です。
新しい能力覚醒のうえで、神との統合、融合があり、別次元へも通じます。なので私は略して覚醒と言ってます。

魂の成長過程の上で覚醒は存在します。
しかし、現時点で集団アセンションというのを予定したのは闇側です。神界の予定では、まだまだ先の未来です。
現時点では危険なので、注意喚起のため、私はこのブログに真実の情報を書いてます。

本や伝え聞きの話でなく、体験から調べ得た情報などを中心に書いてます。
神々のサポートを受けながら真実を綴っております。



Posted by リリー at 2012年12月13日 22:10
リリーさんこんばんわ☆
私もリリーさんのブログを楽しみにしてる人の1人です。
何が真実かわからず、情報に振り回されそうになってた時にこのブログに出会いました。
私には真実は分かりません。
だけど、心が穏やかになったり、元気をもらえたりするからこのブログをのぞきに来るんだと思います。
リリーさんのブログが、私自身を見失わせるような内容だったり、不安をかきたて、すがらなければ幸せになれないような内容のブログだったら、私はこのブログを読んでない。
えと、何が言いたいのかよくわからないコメントですよね(>_<)
リリーさんが元気ならいいかな・・・と。
Posted by at 2012年12月13日 23:16
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