多くの宇宙種族が暮らしていた。
魔界に通ずる文明だ。
当初から神々と対立の関係にあり、
光と闇の戦いの主戦場だった。
決定的なのは、究める方向を誤り
狂ったレムリア文明をさらに加速させたベガ星人(俗称:天狗)
ベガ星人がレムリア滅亡の主犯。
人間と異星人のDNAを掛けあわせ化け物を作り放題した。
よって神の怒りにより、レムリア文明は崩壊させられた。
すべての種族は魔界に追放され地球上から姿を消したはずだった。
しかし、魔界でさらに暴走し
命の尊厳を侵害する研究を重ね実用化しようと
西暦1950年以降に地球へ忍び込んだ。
その実用化は大規模プロジェクトとして計画された。
人間世界の思考操作によりニューエイジ系のスピリチュアル思想がある。
ワンネスとの統合、半身半霊を訴えかけるアセンションイベントの大源だ。
地球人類への憑依をもくろみ、
地球人類の意志を統合(高次なる存在とつながると騙す)に向かわせた。
統合はアメン(ベガ星人)と人間の魂を一つにする目的だった。
(闇側の大源の計画)
2012年のマヤ終焉に向け
とてつもない、スピリチュアル思想文化の操作が行われた。
スピリチュアルブーム
チャネリングの発達
ヒーリングの流行
インターネットによる情報拡散 などなど。
人間の向上したいという気持ちを利用したものだった。
闇側のアセンションイベントは、すべて失敗だったわけではない。
ベガ星人に憑依されてる人類は予想外にいるようだ。
今後、さらに増やしていく予定の様子。
そのことが発覚したのが2013年1月3日
神示やメッセージを書いてるチャネラーにはご注意。
神聖なる力でなく、闇に操作される人々です。
光の言葉に思えるでしょうが、光的な言葉を使わないと人間が読んでくれないからです。
裏があることに気づきましょう。
※レムリアは魔物多き島。モラルなき魔物の文明でした。
昨今、流行りのレムリアン・ヒーリング、レムリアン・シーズなど関わるのをやめましょう。
魔界由来です。
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※チャネラーに憧れる人は多いでしょう。
どうして、チャネラーであることの悲しみを書く人がいないのか不思議です。
私は、周波数帯が広く闇側の情報も聞こえてしまいます。
内容的には光ですが、裏に気づけば闇であることを認識できます。
そのような能力はないことが、人間として幸福です。
チャネラーの皆様へ、意識してチャネリングをやめましょう。
憑依を促進することはありません。
さて、ネイティブアメリカンの聖地シャスタは、レムリア人が生活しているとか、UFOが多数出没するとかで、気づきが得るためという目的でスピリチュアルに興味のある人たちが多く訪れているそうですが、この地は、本当に聖地なんでしょうか。それとも闇側と関係する地なのでしょうか?レムリアのトピックがアップされたので、今まで気になっていたことを質問させていただきました。
気がいい場所なので聖地はふさわしいでしょう。しかし、レムリアとは関係ないです。
実際、レムリア人は魔物ばかりです。
そういえば煩雑に肉食は避けるべしとの情報を本やネットで目にしていましたが今も…
これも闇側に移行しやすい状態になる一つの
手段なのでしょうか?
良かったらいつか教えて下さいね。
寒いですが風邪などひかれませんように。
光の拡大が一層スピードアップしますようにイメージだけでもします
肉を避ける食事を長く続けていると体力が落ち、グラウンディングが甘くなります。そのような状態のとき、憑依されやすいです。
なので、適度にお肉はいただいて体力をつけましょう。お肉はグラウンディング強化になります。