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キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・コミケ申込のサークルカット募集中です 1/20が締切・投票日予定今夏は3日目にゲーム系が集中するみたいで 結構本気で申込悩んでます…どうしよう合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんぶ
こんばんは未来組でフェリオ、レイツァは八神家から習っているってことはヴィータやシグナムからも教わっているのだろうか何かレイツァがシオンの好きな人とばれたら地獄が待っている絵しか浮かばないんだが
こばぶちょー>未来組でフェリオ、レイツァは八神家から習っているってことは>ヴィータやシグナムからも教わっているのだろうかよく考えたらダルキアン卿とエリオの二人から師事されてるシュリキオは実は凄く恵まれてる?
こばぶちょ〜
そろそろユキハさんもコスチュームチェンジするべきだと思うんだ例えばこれとかさ(元ネタ的な意味で)
>よく考えたらダルキアン卿とエリオの二人から師事されてるシュリキオは実は凄く恵まれてる?実はも何も恵まれてるだろう封魔の剣聖とビスコッティの勇者から教えてもらえるんだから
こんばんわ部長今月のコンプエースは久しぶりに買わなければならないな…べ、別にジークと番長の乳首券発行が嬉しかったわけじゃないんだからね!?
>>よく考えたらダルキアン卿とエリオの二人から師事されてるシュリキオは実は凄く恵まれてる?>実はも何も恵まれてるだろう>封魔の剣聖とビスコッティの勇者から教えてもらえるんだからそれに加えてユキカゼとかエクレとか場合によっては閣下とかもいるから強い相手と先生には困らないなそんな2人についていくミナちゃんも強くなるんだろうな
こんばんはです部長さん
>そろそろユキハさんもコスチュームチェンジするべきだと思うんだ>例えばこれとかさ(元ネタ的な意味で)>ふたりの愛のゴールインあぁ…エリオもついにユキハの手に落ちたか…
>>封魔の剣聖とビスコッティの勇者から教えてもらえるんだから>それに加えてユキカゼとかエクレとか場合によっては閣下とかもいるから強い相手と先生には困らないなシュリキオが天性のサラブレットすぎる…こりゃ成長後が楽しみだ
>シュリキオが天性のサラブレットすぎる…こりゃ成長後が楽しみだライバルなのか修行仲間なのかわからないがエクレ子はどの位強いんだろう
>ライバルなのか修行仲間なのかわからないがエクレ子はどの位強いんだろう素質はあるけど本人は戦とか乗り気じゃない、とか?訓練するよりも訓練するシュリキオ達をサポートする方が好きだったり
>それに加えてユキカゼとかエクレとか場合によっては閣下とかもいるから強い相手と先生には困らないな>そんな2人についていくミナちゃんも強くなるんだろうなシュリもキオもミナちゃんも戦で戦果上げられそうな感じだ閣下とかが空気読まずに参戦してきたら別だけど
「(ガチャ...ギィ....バタン)はぁ〜気持ち良かった〜」部屋に戻ってきて一番最初に口から出た言葉がそれだったやっぱり開放感ある大浴場は最高の気分になれるお風呂上りでここまで上機嫌になれるのはそうそうない 「(ボフンッ!....ボフン....ボフッ...)あー……このまま寝ちゃいそうだ……」仰向けにベッドに倒れ込むとベッドの柔らかさが僕を包んでくれたそれだけで意識が沈んで行きそうになる今日は1日凄く疲れたからかなぁ……ぐっすりと休めそうだ (コンコン....コンコン....)え?今ノックされた?しかも連続で?身体が睡眠モードになりかけていた所だから身体を起こすのもしんどく感じるけど…… 「出ない訳にはいかないか…………(...ガチャ)はい、どちらさ……ま……」扉を開けてすぐに目に飛び込んできたもの、それは……ERIO DAYS'〜勇者3人!07〜
「オットー、遅いですね……」 オープンカフェの一席で紅茶を片手に呟いてしまう。 ファッションでしている腕時計へと視線を落とし、脳内時計との差を確認。 誤差なし。 つまりオットーは予定より三分も遅れていると言うことで。「珍しいですね、オットーが遅刻なんて」 言葉を紅茶へと落としながら香りを楽しみます。 暖かい湯気は清純な香りを含み、気持ちを落ち着かせてくれる。 きっとセインお姉様がまた何かやらかしたのでしょう。 そう判断してゆっくり待つことにしました。 どうせ今日は一日お休みなのです。 デートの相手を待ちながらティータイムを楽しむのもまた優雅な休日と言えるのではないでしょうか。 オットーへ与える罰の内容でも考えておきましょう。 リリカルなのはVivid =聖王教会の休日シスター=
「やはりここは昼食をご馳走になると言った内容が相場でしょうか」 追加注文した苺タルトをお口の前に持ってきたまま片手でメールをチェックする。 少々はしたないですが、これくらいならば愛嬌です。 おや、やはりオットーからメールが来ていましたね。 指先だけでフォークを動かして苺タルトをお口の中へ。 サックリとした食感の後に甘酸っぱさが広がり、咀嚼するたびに甘さが強くなる。 ほどよい酸味が甘みを引き立てているのが良く分かります。 その後に紅茶を飲めば……もうこれしかないと思わせるほどの食べ合わせに思わず笑みが浮かぶ。 少々タルトが甘すぎるかと思いましたが、紅茶と一緒に食べることを考えればこれがベストでしょう。「紹介してくれたコロナお嬢様には今度お礼を言っておかなければいけませんね」 やはりプレゼントは必須項目のようです。 そうそう、肝心のメールの内容は私の予想通りセインお姉様が何かやらかしてくれたそうで。「今度セインお姉様にもお礼をしておきませんと」 お土産に食事代の請求書を用意しておかないといけません。 あ、でもそうするとオットーへの罰がなくなってしまいますね。
>「今度セインお姉様にもお礼をしておきませんと」> お土産に食事代の請求書を用意しておかないといけません。セインの扱い地味に酷いなまぁいつものことだが
>ライバルなのか修行仲間なのかわからないがエクレ子はどの位強いんだろうやっぱり短剣二刀流なのかなスピード型だろうけどシュリキオと被るかも魔物からレイアちゃんを助けて惚れられたなんて話もあったな
> サックリとした食感の後に甘酸っぱさが広がり、咀嚼するたびに甘さが強くなる。> ほどよい酸味が甘みを引き立てているのが良く分かります。> その後に紅茶を飲めば……もうこれしかないと思わせるほどの食べ合わせに思わず笑みが浮かぶ。エリオと〜のセッテは大の甘党だからこのディードとは仲良さそうだ
「ワシじゃエリオ」そう、扉の前にいたのは紛れもなくレオだったというかついさっき大浴場で別れたのに再会までのタイミングがやけに早い 「こんな時間にどうしたのレオ?」時間は既に遅い、普通なら皆が眠っている時間帯だ更に言うならレオは現在パジャマ姿でここにいる普段のイメージから想像しづらいけどその姿はとても可愛らしい上下共に薄い青の配色でレオらしい色使いだよく考えたら僕はレオのパジャマ姿をまだ1〜2回しか見ていなかった事を思い出したそれなら新鮮さを感じても不思議じゃない 「何じゃ?用がなければ夜遅くに訪ねてきたらダメなのか?」 「いや、そんな事はないけど…………入る?」 「入る」 「どうぞ」 「お邪魔する(ギィ....バタン)」
「ねぇねぇキミ!」 オットーへの罰は……そうですね、美しいドレス姿でも見せてもらいましょうか。「ねぇってば!」 しつこく誰かが呼ばれているようですね。 そう思って視線を投げれば男性が私を真っ直ぐ見つめて、満面の笑みを浮かべました。 どうやら私に話しかけていたようです。タルトを食べる手を止めます。「何かご用でしょうか?」「キミ独り?」「複数客に見えますでしょうか?」「全然!」「ではそう言うことなのでしょう」 元気な方ですね、と思いながら警戒は怠りません。 手にしているフォークの状態を再確認し、軽く握ります。 彼我の距離は凡そ一歩と半分。座っている今の状態ではこちらが不利ですね。「もう一度問いましょうか、何の用でしょう?」
> 「いや、そんな事はないけど…………入る?」> 「入る」> 「どうぞ」> 「お邪魔する(ギィ....バタン)」ショートコントみたいなやり取りに思わずニヤついてしまった…
「暇してるんだったら俺と遊びにいかない?」「今はタルトを食べるのに専念したいので」「じゃあ食べ終わってからでいいからさ」「いえ、見ず知らずの方へご迷惑をおかけするわけにもいきません」「いいよいいよ、俺全然気にしないし!」 ここまで引き下がらないとなると何か目的があっての行動でしょうか? 私をこの場から遠ざけたい理由……つまりオットーを独りにしたい? 私達の敵でしょうか。 ならば少々勿体無いですがタルトの乗っているこの皿を投げ付け、その間に近接。 そしてこのフォークを太もも、喉、心臓の順で突き刺して行動不能に、余裕があれば肺にも一撃―――――「彼女、困ってるじゃないか。しつこい男は嫌われるよ」 直後、男性の首元にケーキカット用のナイフが当てられる。 この声を聞き間違えるわけがありません。「ごめん、ずいぶんと待たせた」 そこにはクロスドレッシング姿で決めたオットーが立っていました。
「就寝前だけど何か飲む?飲み物用意するよ?」 「いや、気遣いは無用じゃ」うーん……レオは別段用事があって僕に会いに来た訳じゃないと言っていたけど……レオの性格からしてそれは強がり的な見栄なんだと思う僕はミルヒと違ってレオとの付き合いは長い方じゃないでもそんな中で僕が知るレオは……素直になる事に抵抗がある女の子……かな?普段から凛として皆の前に立っているから想像しづらいけどね 「エリオよ、そんなに離れていないでこっちへこんか(ボフボフ)」ベッドに腰掛けて自分の隣を叩いてアピールしてるのもきっと何かあるから断る理由がないので言われるがままレオの隣へ 「(ギシッ....)夜遅いけど何かお話でもする?」 「一緒に寝るぞ」 「…………夜遅いけど何かお話でも――」 「やりなおすな!?」 「ごめん、さすがにちょっと動揺しちゃった……」
「大変だったようですね」「まぁね」 苦笑するオットーを見ながらそそくさと逃げて行った男性を思い出す。 どちらの方が男らしいと言えば、やはりオットーの方が男らしいのでしょう。 双子の妹としては少々複雑な気分です。 オットーだって凄く綺麗なのに、異性からそう見られる機会は多くありません。 在るがままを正しく評価してくださる男性(いいひと)が早く現れてくれないものかと悩んでみたりもして。 結論から言えば、私の姉離れの方が先決問題ですけど。「さて、ではオットーが遅刻した分を取り返すために早く行きましょう……ですがその前に」「その前に?」 不思議そうに首を傾げたオットーへと苺タルトを差し出す。 残った苺タルトをそのままフォークで突き刺したものだからとても一口では口の中に入らない量です。「あ、あーん」 何故か若干青ざめた表情のオットーへと無理矢理苺タルトを押し込んだ。 ま、遅刻してきた分はこれでチャラにしてあげます。
> ならば少々勿体無いですがタルトの乗っているこの皿を投げ付け、その間に近接。> そしてこのフォークを太もも、喉、心臓の順で突き刺して行動不能に、余裕があれば肺にも一撃―――――少し落ち着けディード昼間から人目につく場所だとまずいから人気のない場所に誘い出してから始末しろ
>魔物からレイアちゃんを助けて惚れられたなんて話もあったなレイツァ「レイアに手を出したのはお前かーー!!」返り討ちに遭う5秒前妹にばれて「お兄様嫌い!!」と言われる1時間前あまりの情けなさに師匠のチビウォンタイガーの地獄の特訓が開始される2時間前
「しかし本日はまた珍しい格好をしていますね」 ジーパンに白いYシャツに黒いダウンジャケット、という完璧な男装です。 オットーは女性らしい愛らしさと男性らしい格好良さを同居させた格好を好みます。 それがいったいどうしてこうなったのでしょうか?「それがね、シャンテが僕の男装が見たいと言いだして―――――」 この話をまとめると以下のようになります。 ・オットーが私と二人きりで出かけるのでおめかししていたところをシスターシャンテに覗かれる。 ・男装がみたいと騒ぐシスターシャンテ、便乗して男物以外の服を全部洗濯に出すセインお姉様。 ・シスターシャッハによる鉄拳制裁 ・服が乾くのには時間がかかるため、男物の服のみでコーディネイトするオットー ・騒ぐバカ二人→鉄拳制裁→カリム様登場、場が荒れる「……それで抜け出すのに苦労してきたと?」「カリム様のおかげで抜け出せたんだけどね」 あの人のことですから、それを見越して場を荒らしに行ったのではないのでしょうか。 騎士カリムは相変わらず人生を謳歌されているようで何よりです。
「エリオはワシと一緒に寝たくないのか?」 「そういう訳じゃないけど突然すぎるよ、いきなりだとさすがに僕も驚くって」 「良いではないかほれ(グィ!)」そのまま腕を引っ張られてあれよあれよと言う間にベッドの中へベッドの中でレオはずっと僕の腕に抱きついたままだったまるで離すもんかとアピールするかの様にしっかりと……でもそのせいで僕の腕にレオの胸の感触が伝わってくるのは大きな問題でもある 「こうしてエリオと再び眠る事が出来る……ワシは待ちわびていたのじゃぞ?」 「そうだったんだ……」 「当たり前じゃ、女を待たせるものではないぞバカ者が」 「ごめんなさい閣下」きっとここには僕以外誰もいないからだろうレオがここまで素直になっているのは猫がじゃれつく様に近寄ってくるみたいに 「今夜はもう離れんからな、覚悟する様に(ギュウー)」
> 「(ギシッ....)夜遅いけど何かお話でもする?」> 「一緒に寝るぞ」> 「…………夜遅いけど何かお話でも――」> 「やりなおすな!?」> 「ごめん、さすがにちょっと動揺しちゃった……」今日はショートコント的な話なのか?これが俗に言う「夫婦(めおと)漫才」というやつか
「これなんかいいんじゃない」「もう少し華やかな方が好まれるでは?」 二人してティーカップが並ぶ棚であれこれと手を伸ばします。 精巧な作りの物から簡素な作りの物まで、様々なティーカップが並んでいますがそれだけに答えがでません。 他人にプレゼントするなんてお互い得意分野でもないのですから、当然の結果と言えます。「コロナお嬢様もリオお嬢様も難しい年頃だしね、可愛いのがいいのか綺麗な方がいいのか」「実用的であるのが一番好まれるのではありませんか?」「それは最低条件」 むむむ、と腕を組んでみます。 形だけの『悩んでいる姿勢』ですがこれをすることで何か閃くかもしれません。 ……閃きませんね。 では何故悩む時、皆さんはこのように腕を組むのでしょうか?「ディード、今違うこと悩んでない?」「……人間とは不思議な生物だなと」 摩訶不思議ですね。
>「しかし本日はまた珍しい格好をしていますね」> ジーパンに白いYシャツに黒いダウンジャケット、という完璧な男装です。一瞬で脳内再生されたのがこれ(右側)だった
「結局、色違い品になってしまいましたね」 ある程度の華やかさと実用性を求めてみれば私達がいつも使っているカップにたどり着いてしまいました。 色違いであることを除けば私とオットーが使うマイカップと何も変わりません。「お嬢様達もきっと喜んでくれるよ」 今日のデートの目的はこれにありました。 オットーと私にコーチングを受けるようになってからコロナお嬢様とリオお嬢様とはお茶会の機会が増えたのです。 そのことで先日カリム様から「それじゃあお二人のマイカップも用意しなければいけませんね」と言われ、今日に至るというわけです。 確かにいつまでもお客様用カップでは良い師弟関係を築けないでしょう。 お客様と先生の関係では濃厚な信頼関係など築けるはずもありません。 一歩踏み込んだ関係にはこういう小物が重要だと私達の師も言っていました。「喜んでいただけると宜しいのですが……」 オットーの手にある紙袋を見下ろしながら思いを馳せます。 喜んでキスしてグッバイするリオお嬢様を想像して私のハートが舞浜シャイニングオーシャンパンチ。「キャー!」「騒ぐんじゃねぇ!!」「……おや?」
「レオ閣下、そんなに強くしがみ付くと胸が当たってしまいます」 「当てておるのじゃ」 「それ誰かの入れ知恵ですか?」 「ビオレが教えてくれた」何考えているんだあの人!?もしかしてこんな時間にレオが訪ねてきたのもビオレさんの策略?いや、それは考え過ぎか……いくら何でも…… 「のぅ……エリオよ」 「何かな?」 「前にこっちに来てから……その後、何かつらい事とかあったか?」その言葉の意味を、頭の中でよく考えて理解するレオは僕を気遣ってくれている、主に僕の身体……いや、感染者としての僕をだつらい事はまぁ……無い訳じゃなかったけど…… 「大丈夫、レオが心配する様な事は何もないよ」 「本当か?本当にそうなのか?(ジー....)」
「何かトラブルでも起きたのかな?」 オットーと視線を合わせて無言で会話を試みます。 そうですね、コロナお嬢様も一緒じゃないとダメでした。 これでオットーのハートも舞浜シャイニングオーシャンパンチですね。「行こう」「はい」 足音を殺しながら走る。 私達とは逆の方向、出口へと走っていく数人とすれ違いながら武器になりそうな物を探します。 一番近いところにあった観賞用の木の枝を折り、邪魔な部分を落としてから髪の毛の中に仕込みました。 まぁ、保険みたいなものです。「……」 先を行っていたオットーが止まり、壁を背につけて奥のフロアを覗きこんでいます。 その隣に立ち、耳を澄ませました。 聞こえてくるのは数人の男性がトランシーバーを通して行う会話。 それと怯えた人間の呼吸がたくさん。
> オットーと視線を合わせて無言で会話を試みます。> そうですね、コロナお嬢様も一緒じゃないとダメでした。> これでオットーのハートも舞浜シャイニングオーシャンパンチですね。会話になってねぇよ!?
「……これは、テロでしょうか」「デパートを占拠してどうするつもりなんだか」 アンチマギリングフィールドが張られたのを感覚で知り、一瞬送れて脳内に警報が走る。「なるほど、準備は万全といったところですね」 これで無闇に陸の部隊が突入するのは難しくなりました。 質量兵器も持っていることでしょうし、魔法を前提にした部隊が魔法を封じられたのならばただの的にすぎません。 ですが私達戦闘機人には通用しませんよ。「人質が取られてる。このまま見過ごしてはおけないよね」「当然です」 背後に感じた人の気配へと裏拳をかまそうと拳を握った瞬間、オットーに止められてしまう。 そして後頭部に硬い物を押し付けられる感覚が来ました。「兄ちゃんに姉ちゃん、大人しくしな」「AMFに気付いてたようだが、こいつら魔法使いか?」 ……そうですね、一度捕まっておきましょうか。 オットーのISを考えれば人質に近づくのが第一の目標です。
う……レオが上目遣いでこっちを見ている……この純粋な視線を前に誤魔化すのは心が痛むな…… 「だ、大丈夫だよ、大丈夫」 「アツェレイが言っておったぞ?『エリオの『大丈夫』の言葉ほど信用ならないものはない』とな」アツェレイ……何余計な事を…… 「エリオの『大丈夫』はダイジョーブ博士の実験よりも信用ならんそうじゃな」僕どこまで信用されてないの?むしろ軽くショックだよ、むしろその事実が僕にとって何よりつらいよ親友と思っていたアツェレイにそこまで信用されてなかったなんて…… 「まぁ……色々あったけどね……今はこうして元気にやってるから」 「それは前はつらい事があったと言う意味じゃな?」 「もう寝ようよレオ、明日も早いんだから」 「誤魔化すでない、よいかエリオ? 前に言った様にお前にはワシがついておる、じゃからつらい時はワシを頼ってよいのじゃ」頼れ……か……
「お頭、こいつら俺達のこと放っとけねぇってよ」 ドンと背中を押されてフロアへと押し込まれてしまいました。 中央に人が集められ、それを囲うように八人の武装集団。 お頭と呼ばれたリーダー格らしい男性がアサルトライフルを肩に担いながらこちらへとやってきました。「よう、べっぴんさん。アンタがお相手してくれるのかい?」 ニヤニヤと笑みを浮かべながら私を観察するお頭さんは、ちょっと失礼ですけどバカ面でした。「私の名前は別嬪さんじゃないですよ。シュバルツと呼んでください」「シュバルツ? 見かけによらずいかつい名前だなぁ、おい。坊主は?」「バルドー」「じゃあよ、バル君とシュバちゃん。とりあえずま、両手ふん縛ってそこでお座りしてな」 されるがままに両手を腰の後ろで縛られ、人質となっている人達の側で座り込みます。 目標達成、次の任務に移りましょう。『まずは敵の情報収集だね』 オットーから秘匿回線の通信を受け、視線を走らせる。 そしてもう一度トランシーバー越しの内容を聞こうと耳を傾けました。
> これでオットーのハートも舞浜シャイニングオーシャンパンチですね。意味わかんねー!!?(ガビーン)
こんばん皆の衆〜
昨日のぞろ目>無題 Name としあき 13/01/24(木)01:25:53 No.9144111 del>ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してリイン2の前に放置する ラスレス>無題 Name としあき 13/01/24(木)01:30:09 No.9144129 del>ラスレスなら桃子さん&リンディさん&プレシアさんの衣装をブルマにする
「うるせぇ! さっきから言ってんだろ、こっちの要求を飲みな! 話はそれからだ!」 突然の怒鳴り声にしんと静まり返ってしまいました。 どうやらリーダーの男性は管理局と交渉に入っているようです。「要求って何か知ってる?」 怒鳴り声に竦まなかった男性にオットーが問いかければその男性が色々と小声で教えてくださいました。「管理局側が交渉に応じる気があるのか試してるんだと」 要求はヘリを一機デパートの屋上につけること。 脱走用なのか、それともただの嫌がらせか。 どちらにしろそう簡単に動かせるものではないヘリを動かしてくるかどうかを見たいのでしょう。 管理局側がこの事件にどれだけ関心があるのか知りたがっているとのことでした。 彼らの肝心の狙いはまだ謎。構成員は最低でも十二名。全員が銃器を装備しているそうで。「……中々派手にやるものですね」「他の四人はどこにいるか知ってる?」「さぁな、一人は屋上だと思うけど」 ヘリを屋上に置かせても乗組員を放っておくことはできないでしょうし、それが妥当でしょう。
>前に言った様にお前にはワシがついておる、じゃからつらい時はワシを頼ってよいのじゃ」>頼れ……か……でもレオだし
「なら……お言葉に甘えて早速レオに頼みたい事があるんだけど……」 「何じゃ?何でも言ってみるがよい」 「(スッ....ポフッ)眠るまでこうして撫でさせてほしいんだ(ナデナデ)」 「はふっ!?(ビクンッ!)」こうしていると心が落ち着くというのもある身近に大事な人がいて……その人に触れられるという事がこんなにも安らぐなんて…… 「ありがとう……レオ(ナデナデ)」 「くっ……くふぅっ……(ビクンビクン!)」安心したら何だか眠くなってきた……このままレオを抱きしめながら撫でて眠りたいそれが今僕が一番したいと思う事だ…… 「レオ……お休み……(ナデナデ....ナデナデナデナデナデナデナデナデ)」 「エ、エリオ……そこは……も……ダメじゃ…………アー……」〜NEXT:『勇者3人!08』〜
「お兄さんは管理局の人?」「逆、犯罪者の味方」「彼らとは?」「俺を知らないようじゃあっちは小物でしょ」 なるほど、それで肝が据わっているわけですね。 平気な顔をして自分を大物だと語る辺り、本物のようですけど。「何にしたって私達のやることは決まってます」 すくっと立ち上がり、皆さんの視線が集るのを感じます。 全員が即座に銃口を向けられない辺り、錬度は低いのでしょう。 銃口を向けてきたのは八人中二人。 両腕を縛る紐を引き千切りながら近い方へと走りこむ。「な!? ぐふっ」 爪先をおへそに突き刺すようなトゥーキック。 くの字に折れた体から銃を叩き落としたところで殺気を感じました。 向けられた銃口がピタリと私の頭を狙っているのが分かります。
>あぁ、翔太郎に近いね。そんなイメージでピッタリ。オットーはハードボイルドな帽子似合いそうだねフィリッ八担当は誰になるかな?小柄で知識がぱなくて時々ヘタレる相棒ポジションは…
「暴れんな!」 躊躇なく撃たれ、少々の驚きと共に回避を実行します。 トゥーキックの足先を基点に回転し、その動作の中で後頭部の辺りに隠した枝を投擲。 枝は狙い違わず犯人の右目に突き立ち、悲鳴を上げています。 私の足場となっていた男性も流れ弾に右肩を撃たれ、赤子のように泣いていました。「次」「シュバルツ! ナニモンだテメェ!」 お頭さんがウィンドウを消しながらアサルトライフルを連射してきました。 さすがにこれを避けるのは至難、なのでオットーのISに防いでもらいます。 この時、まるで私がレイストームを操っているように見せることも忘れません。「魔法!?」「バカ、違ぇよ! AMFあるの忘れたのか!」「ISだ、気をつけろ!」 気をつけたらどう変わるのでしょうか。 不思議に思いながら次の人へと近づき、首を掴んで壁に叩きつけました。
>あまりの情けなさに師匠のチビウォンタイガーの地獄の特訓が開始される2時間前歴代戦隊ロボの攻撃から逃げるレイツァとかそんなのが浮かんだそういえばレイアちゃんいる方だとあーたん健在だからレイツァのデバイスはどうなるんだろう?
「何者、と問いますか? 先ほど答えたと思いましたが」 もう一人の喉を潰し、ハイキックで沈める。 これで四人撃沈し、残り四人。「う、動くんじゃねぇ! 人質がどうなってもいいのか!」 無視です。 次の男性へと近づき、手を取って銃を落とし、そのまま右脇腹へと二回殴りつける。 一回目で肋骨が折れたので二回目は軽くしておきました。「くそ、バカヤロウが!」 人質へと向けた銃口が火を噴こうというタイミングで震脚。 強く踏み鳴らした床が凹み、その音に紛れてオットーが牙を剥きました。「がひっ」「そんな怖いもの、人に向けて撃つものじゃないよ」 ツーアクションで無力化し、銃を奪ったオットーが無造作とも言える動作で引き鉄を引く。 他の男性の銃を直撃させ、その男の人はへたり込んでしまいました。 残るはリーダー格のお頭さんだけです。
>>あまりの情けなさに師匠のチビウォンタイガーの地獄の特訓が開始される2時間前>歴代戦隊ロボの攻撃から逃げるレイツァとかそんなのが浮かんだ仕上げは歴代のロボ達にドつかれてパワー注入ですか?
「さて、お頭さん。お話聞かせてください」 お頭さんの着ていたジャケットで彼を縛り、解体したアサルトライフルの山から一つの部品を手に取ります。 座らせた彼の膝に乗るようにして体を密着させ、その部品―――弾丸を目の前に持ってくる。 一度ちらりと眼球から木の枝を生やしている男性を見てから、微笑みました。「目的と作戦に応じているメンバーを教えてください」「ば、バカヤロウ、拷問は犯罪だろうが! 管理局の人間がそんなことできるわけがねぇ!」「……おや、私がいつ自分は管理局の犬だと言いましたか?」 そう言うとお頭さんは顔を真っ青にしてガクガクと震えだしました。 事態の重さに気づいたのでしょう。 管理局でもない人間がこれだけの実力を持って、さらに銃器に対して知識を持っている。 人の上に立つものならば私が拷問を行うのを躊躇わない人種だと推察できなくては。「もう一度聞きましょうか? それとも先に片目を潰してからの方がいいでしょうか」 目を潰しても喋れますしね。 いやいやと首を振って拒否を示そうとする彼に、私はもう一度問いかけました。「作戦目的とメンバー、教えてください」
>仕上げは歴代のロボ達にドつかれてパワー注入ですか?レイツァもアツェレイの血が流れたドMなんだなと思ってしまった
「も、目的は捕まった仲間の解放だよ! メンバーは俺を入れて十二人だ!」 そこまで聞き出すとゆっくり近づけていた弾丸を下ろし、ふむと考えてみます。 八名は無力化しましたので残り四名ですか。「残りはどこに待機させていますか?」「屋上に二人、南口と西口に一人ずつだ!」「シュバルツ、突入部隊が来たみたい。その出入り口を塞いでた二名が脱落だってさ」 監視しながらトランシーバーを聞いていたオットーから言われ、そうですかと返事をしておきます。 それが本当ならば人質はこのままにしておいた方がいいでしょうね。 逃がそうかと思いましたが下手に動かすよりはその方が安全でしょう。「バルドー、屋上はどうしましょう」「彼らに逃げ場はない、後は管理局に任せよう」「そうですね」 私達も早く逃げなければいけません。 正当防衛とはいえ、少々やりすぎてしまいましたし。 オットーに至っては銃を撃ってしまっています。
「おっと、二人ともそこまでだ」 言われて背後を取られていることに気付きます。 この声は先ほど色々教えていただいた男性の声。「……やはり彼らの仲間でしたか」「悪いな、これでも悪人なんでね」 オットーをちらりと見れば両手を挙げて降参のポーズ。 私の後頭部に銃が突きつけられているようです。 押し当ててこないところを見るに、手馴れていますね。 どこを狙われているのか分からないので対処法が取り辛い。まぁ、こんなの基礎技術ですけど。「……撃たないのですか?」「ま、そうだな。生かしておいても損しかなさそうだ」 殺気を感じ、そのまま横へと飛びのくと同時にレイストームが走る。「何ィ!?」「僕のシュバルツにそんな危ないもの向けないでくれるかな」 レイストームに巻きつかれた彼にオットーが格好いい言葉で〆てくれました。
ふと思ったがリリ学キャラで今回みたいなテロに遭遇したらどう制圧するだろうか人によって方法は全然違いそうだがオットーとディードに合わせてコンビでということで
>ふと思ったがリリ学キャラで今回みたいなテロに遭遇したらどう制圧するだろうか>人によって方法は全然違いそうだが>オットーとディードに合わせてコンビでということでエリオ「とりあえず僕が注意を引きつけるから」00「うんうん」エリオ「アツェレイは犯人達に突っ込んで蜂の巣になって」00「待てや」
「知ってる? 午前中にこの近くのデパートで事件があったらしいんだけど」「ふーん、事件ってビル爆破とかそういうの?」「違うよ、人質を取って立て篭もりをしたそうなんだけどチンクさんが突入してスピード解決しちゃったみたい」 定番となっていた訓練の後のお茶会が始まるや否やコロナお嬢様とリオお嬢様はご談笑のご様子。 なんと仲の良いお二人でしょう。 陛下と共に一線を越えるのはいつでしょうか、とても楽しみですね。「ディード、変なこと考えてる場合じゃないよ」「分かっていますよオットー。キスしてグッバイ! これで泥棒猫はイチコロってわけです」 取り出したのは温め終わっているティーカップ。 そう、昼間買いに行ったあのティーカップです。 これに紅茶を注ぎ、色を見て……完璧です!「喜んでくれるでしょうか」「すぐに分かるよ」「はい」 喜んでいただければ嬉しいと判断します。
>ふと思ったがリリ学キャラで今回みたいなテロに遭遇したらどう制圧するだろうか>人によって方法は全然違いそうだが>オットーとディードに合わせてコンビでということでアクアがISで犯人たちを押し潰してフェリオがボコるこれね!
「紅茶とお菓子、お持ちいたしました」 何故かオットーが私に紅茶のトレーを持たせてくれません。 大人しくお菓子をテーブルに置きながら二人の反応を窺ってみます。「あれ、カップ変えたんですか」「ホントだ。いつもと違う」 早速気付いたのはコロナお嬢様。 彼女はきっと細やかなところに目が行く素敵なレディになれます。「勝手ながらお嬢様方にプレゼントです」「マイカップとして準備させていただきました」 ニッコリと微笑むのを忘れない。 突然のことにお二人とも戸惑っていらっしゃる様子。 ですがゆっくりと事態を受け止め、目を輝かせ始めました。「あの、本当にいいんですか……いえ、違いますね。ありがとうございます!」「やったやった、しかもこれディードさん達と同じヤツでしょ!」 今にも飛び跳ねかねないリオお嬢様は万歳のポーズ。あぁ、なんて可愛らしい。
>ふと思ったがリリ学キャラで今回みたいなテロに遭遇したらどう制圧するだろうか>人によって方法は全然違いそうだが>オットーとディードに合わせてコンビでということで分身でテロリストを撹乱しまくるシャンテ浮き足立ったところを壁もぐりしつつバットで殴りまくるセイン・・・あれ?普通に強くないかこのコンビ・・・
>ふと思ったがリリ学キャラで今回みたいなテロに遭遇したらどう制圧するだろうか>人によって方法は全然違いそうだが>オットーとディードに合わせてコンビでということでサポートに徹すれば万能に近いタイタンその指示に従って一人ずつ確実に仕留めるモヒカンこれは強いかもしれない問題はタイタンがサポートを嫌がることだ…派手好きだし
>アクアがISで犯人たちを押し潰して>フェリオがボコるアクアの時点で犯人死んでね?
>あれ?普通に強くないかこのコンビ・・・ですが(頭の中身が)残念な子達です
「こうして師事をしている以上、ただのお客様として扱い続けるのもどうかと思ってね」 余りの手応えにオットーの喋り方が素になってます。 確かにここまで喜んでいただけるとは思っていませんでしたけど。「私達からの友好の印と思っていただければ幸いです」 ぐぐっと両手を握りこんで、また万歳を始めるリオお嬢様。 溢れ出す感情が止められないようで、とうとう席を立って私に抱きついてきました。「ありがとうございまーす!!」 あぁ、私のハートが舞浜シャイニングオーシャンパンチ。とても幸せです。 小さな体を抱き締めて微笑み返しました。「これからも宜しくお願いしますね、リオお嬢様」「うん!」 ふと気になってオットーの方を見れば、座っているコロナお嬢様と手を取って微笑みあっていました。「これからも指導ご鞭撻の方、よろしくお願いします」「こちらこそ」 どうやら私達の休日は素敵に大成功に終わったようです―――――
>ふと思ったがリリ学キャラで今回みたいなテロに遭遇したらどう制圧するだろうか>人によって方法は全然違いそうだが>オットーとディードに合わせてコンビでということでリヴァイさんが幼女のフリをしつつ相手を油断させながら近づくだろ?その隙にミライさんは人質達をシールドで守って安全確保するだろ?リヴァイさんが犯人達をフルボッコするだろ?ミライさんが人質達に優しく話しかけてあげる事で不安を和らげるだろ?リヴァイさんが犯人達を壁の汚い薔薇にするだろ?ミライさんがエリオの事を考えながら妄想に耽ってるだろ?リヴァイさんが犯人達を血祭りにあげるんだよ
(--)巨大ロボだけど…何か違う
>ふと思ったがリリ学キャラで今回みたいなテロに遭遇したらどう制圧するだろうか>人によって方法は全然違いそうだが>オットーとディードに合わせてコンビでということでまず、アツェレイが敵の攻撃を全て生身で受け止めるその間にエリオが敵を倒す
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
>ふと思ったがリリ学キャラで今回みたいなテロに遭遇したらどう制圧するだろうか>人によって方法は全然違いそうだが>オットーとディードに合わせてコンビでということでこうした人質を取った立てこもり事件の場合まず最初に行う事は人質の安全確保と犯人達の情報収集(人数、現在地など)アツェレイならフローレス・セクレタリーとディープ・ダイバーとレイストームでそれを一人でこなせるからかなりスピーディに解決できそう安全さえ確保できればあとはアツェレイのやりたい放題なわけだしね
ゾロ目ならアツェレイをショタ化+ノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してディエチの前に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕は番長&取り巻き三人っぱい
ゾロ目だったらオットーとディードとセッテがボケまくりでアツェレイがツッコミまくり
ゾロ目アツェレイがジークと番長と一緒に入浴タイム
>>あまりの情けなさに師匠のチビウォンタイガーの地獄の特訓が開始される2時間前>歴代戦隊ロボの攻撃から逃げるレイツァとかそんなのが浮かんだぞろ目なら地獄の大特訓第二弾開始!!
ラスレスならミルヒ姫&レオ閣下&クー様の衣装がボンテージになる
>ゾロ目>アツェレイがジークと番長と一緒に入浴タイム支援
ぞろ目かラスレスならアツェレイがジークに逆レイプされる
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