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事務所情報

本部・覚王山オフィス

住所:名古屋市千種区丘上町1-29-2
電話:052-762-7238
FAX:052-762-7230

本山オフィス

住所:名古屋市千種区猫洞通4-21-2F
電話:052-789-1676
FAX:052-789-1677

碧南オフィス(別法人)

住所:碧南市久沓町1-22
電話:0566-48-1671
FAX:0566-48-1675

設立

平成24年10月1日

代表社員 毛受和典
代表社員 森田雅也
代表社員 中垣堅吾
代表社員 森田英治

主要メンバーのプロフィール

毛受和典

経歴

毛受和典

昭和59年3月 中央大学商学部(アメリカンフットボ-ル部)卒業

昭和61年12月 税理士試験合格(第23336号) 毛受税務会計事務所入所

昭和62年5月 税理士登録 (第61234号)

平成5年2月 毛受税務会計事務所 事業承継

平成24年10月 ライト税理士法人(第2702号)設立 代表社員就任

詳細

中央大学在学中の4年間は、体育会アメリカンフットボ-ル部に所属し終日身体を鍛え頭は使っていませんでした。(笑)
大学卒業後は、昭和26年創業の家業である税理士事務所を継ぐべくいきなり勉学に勤しみ幸運にも昭和62年12月に税理士試験に合格し、3代目として事務所を承継していく事になりました。

その間初代、2代目の相続を実体験しており、経営財産承継者の真の理解者として日夜経営者の相続承継相談に対し親身に対応しています。

25年間税理士として関与先や知り合い友人の相続や争続に数多く関わり裁判も経験してきた者として相続事業の承継事前対策の重要性は痛感しています。
しかし、相続も事業承継も普段の親子間や兄弟間の関わり方にあると思います。

是非、我々を親子間兄弟間の潤滑油に使って下さい。

森田雅也

経歴

森田雅也

昭和59年3月 名古屋大学大学院農学研究科修士課程修了

昭和61年12月 税理士試験合格

昭和62年10月 公認会計士2次試験合格 朝日監査法人(現あずさ監査法人)入所

昭和62年11月 税理士登録(第63003号)

平成3年4月 公認会計士登録(第10661号)

平成5年8月 森田会計事務所入所

平成16年4月 税理士法人森田会計パートナーズ設立(第703号)代表社員に就任

平成24年10月 ライト税理士法人へ社名変更

詳細

親の後を継ぐのを嫌い、名古屋大学農学部農芸化学科に進み、昭和57年3月に卒業。

さらに、大学院修士課程農薬化学研究室で、朝から晩まで不器用なためか人の2倍は時間をかけて、生理活性物質の研究に没頭していました(夜中に内緒で一杯やっていたことも・・・)。

ところが、修士課程修了間近(昭和59年3月に修士課程修了)、心機一転、税理士試験に挑戦、3年間没頭し、幸運にも昭和61年12月に税理士試験に合格できました。

すぐに親の後を継ぎたくないという理由で、公認会計士試験に挑戦し、偶然にも昭和62年10月に2次試験合格。
同月、朝日監査法人(現あずさ監査法人)入所した。
監査法人時代は、税理士と言う強みも手伝い、早くから様々な監査業務を任され、株式公開担当の従事も増え、上場ブームの中、多くの株式公開準備に携わらせて頂いた。財務システム開発にも担当させて頂いた。

そろそろ帰ってこいと言う葛藤の末、平成5年8月に円満退職後、森田会計事務所に入所、「上場していく成長の足跡」を多く見てきた経験を生かし、成長する中小企業を支援、前向きな中小企業のおもしろさを痛感していく。

平成16年4月には税理士法人森田会計パートナーズ(現ライト税理士法人)の代表社員に就任。現在、成長したい前向きな中小企業の支援を得意としている。

森田英治

経歴

森田英治

昭和26年 大蔵省税務講習所入所、碧南税務署直税課配属

昭和46年 退官。同年税理士登録、森田会計事務所開設

平成16年 税理士法人森田会計パートナーズ設立(第703号)代表社員に就任

平成24年10月 ライト税理士法人へ社名変更

中垣堅吾

経歴

中垣堅吾

平成6年3月 早稲田大学商学部卒業

平成6年10月 公認会計士2次試験合格 朝日監査法人(現あずさ監査法人)入所

平成10年4月 公認会計士登録(第14386号)

平成15年8月 中垣公認会計士事務所開設

平成15年10月 税理士登録(第98591号)

平成24年10月 ライト税理士法人設立

詳細

平成6年3月早稲田大学商学部を卒業。
学生時代の前半2年間はバイトとマージャンに明け暮れ、後半2年は会計士の2次試験の勉強にどっぷりとつかる。
その甲斐あってか平成6年10月公認会計士第2次試験合格。同月、朝日監査法人(現あずさ監査法人)入所。

大手メーカー、ソフトウェア、飲食業、通信事業会社等の監査を経験後、並行して株式公開支援業務に携わり、その後株式公開支援業務ばかりを担当するようになる。
ソフトウェア、飲食業、小売業、メーカーの株式公開を果たしつつ、信用金庫、銀行等の金融機関の監査業務も現場責任者として担当するようになる。
金融機関の自己査定監査では融資先の数百社の決算書を短時間で確認していくとともに、銀行側からの視点を学ぶ。

監査法人に約9年勤務後、公認会計士事務所を開設する。
開業後は成長企業の視点と銀行の視点を活かしつつ、中小企業・中堅企業の税務業務を中心に新設会社から上場企業まで対応している。

ライト税理士法人は「5つのライト」で目指します

RIGHT
正しい原理原則により経営を支援し、
LITE
常にフットワークが軽く、
WRIGHT
職人の技術を集結することで、
LIGHT
皆様の将来を明るく照らし、
来人
たくさんの人が来てくれる集団となる

2012年9月13日

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