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キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・コミケ申込のサークルカット募集中です 1/20が締切・投票日予定今夏は3日目にゲーム系が集中するみたいで 結構本気で申込悩んでます…どうしよう合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんぶ
こばぶちょ〜
こば部長2ndA'sのBDとDVDの情報が出てきて 「アニメイト特典:タペストリー&のろいうさぎストラップ」ノロウサストラップがめっちゃ欲しい!
友情破壊ゲーム in リリ学
>友情破壊ゲーム in リリ学ドカポンをやるエリオ、アツェレイ、ユーキ、敏明が見えた
>>友情破壊ゲーム in リリ学>ドカポンをやるエリオ、アツェレイ、ユーキ、敏明が見えた最近はこのメンツにガウルを混ぜたくなってくる
>ドカポンをやるエリオ、アツェレイ、ユーキ、敏明が見えた何度も何度も殺されアイテム装備有り金強奪された挙句(ry桃鉄やろうぜ!!
>最近はこのメンツにガウルを混ぜたくなってくる>桃鉄やろうぜ!!敏明「よし!まずは手始めに99年プレイでいこうぜ!」
ZUNは神話幻想を作曲した時点で満たされた。
>友情破壊ゲーム in リリ学スカ家内でやったらどうなるだろう
>スカ家内でやったらどうなるだろう即座に、喧嘩が起きて蹴倒されてるタイタンは想像できたモヒカンはレンカやスクーデを伴って退避済み
レオがクーベルを撃破した後も戦は続いていくエリオとアツェレイも戦線復帰後はその力を遺憾なく発揮していた特に一般兵達相手では無双っぷりが目立っていたのは言うまでも無い敵総大将を撃破し波に乗るガレットもまだまだ追い上げを見せるビスコッティも逆転を狙うパスティヤージュも三国それぞれが勝利の為に国一丸となって奮闘していった 《ターイムアーップ!!!》 《戦闘終了でーす!!!》盛大な花火と共に後半戦の終了が言い渡されるそれまで戦っていた者達は戦闘行為をやめ、中央の特設ステージ前へと集合これより結果発表が行われる為、皆緊張した面持ちでその時を待っている三国の領主と勇者だけは他の兵達と違いステージ上へと通されていたERIO DAYS'〜勇者3人!04〜
「レイツァくんってさ……」「んー?」 呟くように言ってみると気のない返事が来る。 本を読む手を止めて見上げてみると作業用踏み台の上に座り込んで本を読んでるレイツァくんがいた。 私も本棚にもたれながら絨毯に座り込んで読んでるからマナーについて何かを言うつもりはない。 お互い気ままに本と向き合っていられる空間。 それが私にとっての『ジータ家書庫』なのだ。 だから私がこれから言うのは疑問。 少しだけ勇気を持って踏み込んでみる。 頑張れ、私。「レイツァくんってさ、いろんな顔があるけど……どれが本当のレイツァくんなの?」 リリカル学園 Vivid Generation 『 気になる貴方の表情 』
「奇妙なことを聞かれた気がするんだけど……どういうこと?」 性急すぎたかと一つ呼吸をする。「あのね、レイツァくんはこうして本を読んでる他にSAをやってたり、教会にだってたまにお呼ばれしてるんだよね?」「あー、まぁ、教会に関しては本当にたまにだけどな」「それでね、大人っぽかったり子供っぽかったり、どれが本当のレイツァくんなのかなって」 フェリオちゃんは普段から歳相応の子供っぽさを放ってるんだけど、レイツァくんと一緒にいる時だけはすごく大人になる。 レイツァくんから子供っぽく見られたくないんだと思う。 その気持ちはすっごく分かる。 ふとした瞬間に彼は物凄く大人びた表情や態度を取るから。 年上の私でさえハッとしてしまう瞬間がある。 どれが本当のレイツァくんなのか、私は気になりだしていた。 知的好奇心は止められない性分だから、私は勇気を持って踏み込んだ。 返答は、「どれも変わらなくね?」 すごく投げやりだったけど。
《優勝やはりー!ガレット獅子団ー!!! レオ閣下の圧倒的な力と勇者の活躍により堂々の1位獲得ー!》 「ま、当然の結果じゃな」やはり総大将のクーベルを撃破したポイントが有利だったのだろう他二国を引き離してポイント差でガレットが優勝を勝ち取った勝ち名乗りを受けるレオは領主らしく堂々としておりそれが自信の表れだというのも分かる 00「あんまり活躍らしい活躍は出来なかったよなぁ……俺」レオの隣で明後日の方を見ながらぼやくアツェレイだが優勝という事実は素直に嬉しいらしく落ち着きがない様にも見えたきっと注目を浴びていなかったらガッツポーズを取っていたに違いない 《第2位!惜しくもポイント差でガレットに敵わず…… でも勇者と姫様の頑張りで準優勝を決めた!ビスコッティ共和国!》 「惜しかったねミルヒ」 「はい、でも楽しかったです♪」勝敗よりエリオと戦が出来た事を喜ぶミルヒを見ているとエリオも心が満たされていく
「変わってるよ、すっごく」「変わってるかなぁ……」 どうやら無自覚みたい。 無自覚であれだけ落差ができるのは、それはそれですごいと思う。「例えば今とSAやってる時じゃ全然雰囲気違うよ?」 こうして本を読んでる時は生粋の読書家にしか見えない。 眼鏡をかけたらゲームとかに出てきそうな知的キャラクターそのものだ。 とても片手で大人を投げるようには見えない。 でも逆にSAをやってる時は本を読みそうな雰囲気なんてまるでない。 運動して、ご飯食べて、寝て起きて、また運動して、それの繰り返し。 元気というものが人の形をしたのが彼だと信じてもいいくらいだ。「それとエリンから教会の時の雰囲気聞いたよ、落ち着いた性格の良い子だって」 今と似てるけど、今はどちらかと言えば『落ち着きすぎてる静かな子』だ。「教会に関してはまだ距離つかめてないというか、知らない人多すぎるだけなんだけど」 借りてきた猫状態のレイツァくんも見てみたいかも……。
「……まぁ、確かに違うかもな」 ついっと軽い動作で台の縁に逆立ちして、落ちて着地する。 やっぱり読書家の動きじゃない。「でもそんなのは誰だって同じだろ? どれも本当の俺だよ」「そうかもしれないけど、もっと他の答えを期待してた」 近づいて、私の隣に座ってくれる。 読書を中断して私との会話に集中しているというアピール。 こんなふうに自然に気遣ってくれるこの子のことが私は大好きだった。「……じゃあさ」 勇気を持って、もう一歩踏み出してみる。 少しだけ、でも大きな一歩を。「他の誰にも見せたことないような、私だけに見せてくれる顔ってないかな?」 顔が真っ赤だ。台詞をかまないように、早口にならないように。 落ち着いて、落ち着いて。彼の目を見て言うんだ。「恋人の顔、とか……」
《そして敗者〜パスティヤージュ公国〜!》 「んー……残念だったね」 「悔しいのじゃー!!!」クーベル、本気で悔しがっているレオ相手に勝負を挑んで本気で勝てるを思い込んでいたのかそれとも他の部分で他国を引き離せると思っていたのか年相応の少女らしく地団太を踏んで悔しがる姿は場を和ませる空気へと変えたので良しとしよう 《途中パスティヤージュ公国の乱入というハプニングがありましたが!》 《そのハプニングをイベントに変えたファルネット湖水上戦も無事終了! この後戦勝イベントを城下町で盛大に開きたいと思います!》エリオにとっては波乱の復帰戦アツェレイとキャロにとっては衝撃のデビュー戦はこれで幕を閉じた終わってみれば皆が満足する良い結果だったと言えるだろうだからこそもっと余韻に浸っていたいという感情があるそれと同時にエリオには別の感情も心の奥に秘めていた
「シオン……?」「いや、あの、ごめん! なんでもないから!」 慌てて顔をそらす。踏み込みすぎだ、私のバカ! あぅ、どんな顔でいればいいのか分からない。恥ずかしさで爆発しちゃいそう。「シオン、こっち向いて……恋人の顔って、こうしたらいいのかな?」「え?」 ゆっくりとレイツァくんの顔が近づいてきた。 え、ウソ、まさかこれって、き、キキキ、キス!? 瞳を閉じた大人っぽいレイツァくんが視界いっぱいになって……自然と私も目を閉じていた。 ドキドキと心臓の音がうるさいのに、すぐ近くに彼の気配があるのが分かる。 ドキドキ、ドキドキ、ドキドキ―――――ジリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリッ!!「ひあぁ!?」
―――――リリリリリリッ!! ドキドキと心臓が爆発しそうなくらい高鳴っている。 飛び起きた私は胸を押さえながら深呼吸。「すぅ……はぁ……」 落ち着き始めた鼓動を宥めながらアラームを止めた。 アンティークな目覚まし時計が示すのはいつもの起床時間。「……はぁ、まさか次回予告に続いて二回も夢落ちなんて……」 飢えてるのかな、そういう感情に。 のそりとベッドから抜け出し、カーテンを開ける。 私の気持ちとは関係なしに空は快晴だった。 こんなに日差しが強い日は本を読むに限る。 早めに登校していつものように授業が始まるまで本を読もう。 夢のことなんか、忘れてしまえるように。「さて、顔を洗ってお母さん起しましょう」 その後は朝ごはんの準備っと。
「――――はぁ……久しぶりの戦だったけど何とかなって良かった」そこはビスコッティ共和国、フィリアンノ城内の更衣室エリオはそこで戦が終わった後の着替えを行っていた着替えと言っても基本的にこの世界では勇者服がデフォルトなのであるただし戦の時以外はマントや手甲といった装備は必要ない赤のインナーのみという軽装備になるだけで着替えは完了したのだ 「あの……エリオ……?」 「え……ミルヒ、どうしたの?」ふとかけられた声に振り向くとそこには入口から中を覗き込むミルヒがいた遠慮しがちに顔の半分だけ覗かせているのは彼女らしい控えめさとも言える 「ちょっと……お話したくて……」考えてみればフロニャルドに召喚されてから妙に慌ただしい時間であっただろうゆっくりと話をする暇もなければ再会の喜びを分かち合う余裕もなかった戦が終わりミルヒもこの後は自由な時間となったので会いに来たそう考えれば何も不思議な事はない
> ドキドキ、ドキドキ、ドキドキ―――――>ジリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリッ!!>「ひあぁ!?」意外!それは夢オチ!きっと今のシオンはヨダレ垂らして凄いニヤニヤしてるに違いない!
「今日は帰るのちょっと遅くなるから、いい感じの時間に迎えに来てくれ」「また随分と大雑把な指示ですね。承りました、いい感じの時間に迎えに参ります」 校門で運転手と会話しているのはレイツァくんだ。 今朝見た夢を思い出してドキンと胸が鳴る。 St.ヒルデ魔法学院は初等部から中等部、高等部と院生までの巨大なエスカレーター校。 だから彼と同じ門を潜るのは当然のこと。 あくまで自然に挨拶して過ぎ去ればそれでいい。あくまで自然に。「おっすシオン! いや、おはようございますシオン先輩」「え、あ、うん。おは、おはようレイツァくん」 先手を打たれてもう滅茶苦茶。年上の威厳も何もあったものではない。 慌てながら執事さんにも小さく一礼。 目礼を返してくれた執事さんはそのまま車を走らせていく。 足を止めるのも不自然だし、気付けば私達は並んで歩いていた。 交わす言葉もなく、それぞれの校舎への分かれ道まで無言で歩く。 そんな空気を彼と共有できるのが幸せだった。
「うん、特に深刻な話じゃなかったら城下町を歩きながらお話する?」 「はい♪」更衣室を後にしたエリオとミルヒは一旦ミルヒの秘書のアメリタに話を通し外へと向かう城下町では戦勝イベントという事でまるで祭りの様な賑わいを見せていた出店も多く出店されており街中でいい匂いが漂ってくる戦場で活躍したエリオにとってこの匂いによる誘惑がかなり惹かれるものがあるが…… 「それでミルヒ、お話って(クギュゥーーーーーー!)」見事にエリオの言葉を遮る腹の虫恐らく今日一番空気が読めていないであろうこの音にエリオは自分の事ながらガックリと項垂れた 「何か食べましょうか?おいしいものいーっぱいありますよ♪」この気遣いが嬉しくもあり申し訳なくもあるが、ここはミルヒの厚意をありがたく受け取っておく事にしたとりあえず身近にあった屋台で肉の串焼きを2人分注文し移動向かった場所は出店がある場所とは別の所にあるベンチだ話がしやすい場所という事で都合がよいこの場所に腰掛けながらまず簡単な腹ごしらえをするのであった
「じゃあね、バイバイ」「押忍!」 小さく手を振ると元気な返事が来て、思わずくすくすと笑ってしまう。 そのまま私の下駄箱まで行こうとして背中から誰かに抱きつかれた。「わっ」「おっはよシオン。さっきの男の子は誰? 甘酸っぱい雰囲気出してたけど」「詳しく」 友人二人に捕まり、何と答えたものかちょっと悩んでしまう。「おはよう。えっとね……読書友達、かな?」 それが一番正しい表現のような気がする。読書仲間じゃなくて読書友達。「その読書家の少年を篭絡させたのはこのおっぱいかー!」 背後から伸びる両手に胸を揉まれて身悶える。「や、やめようよ、こんなところで、くすぐったいよっ」「おりゃ、おぬしまた大きくなっとりゃせんか?」「育つ方法詳しく!」
>可愛い!ニヤニヤしてよだれたらしてるシオンちゃん可愛い!これベッドの上でもの凄いローリングしてるよね
こんばん皆の衆〜劇場版BDどこで予約するか悩む・・・
「まったくあの二人はもう……」 休み時間になるたびに話をせがまれたのでちょっとお疲れモード。 ランチタイムはいつも通り一人で図書館へ来ていた。 お弁当も食べ終わってそろそろ外が騒がしくなるころ。 と思ったらすぐに騒がしくなってきた。 窓から外を見下ろせばバスケットコートを使って初等部の子達がドッジボールをしていた。 中にはフェリオちゃんの姿も見える。 ちょっと気になったのは、レイツァくんの姿が見当たらないことなんだけど。「私は昔からこうだったもんね……」 小さな子は元気だと感心してしまうが、私にとってお昼の時間は読書に集中する時間。 そのことを後悔したことはないし、寂しいとは思わない。 ただああして外で遊んでいる自分が想像できないことがちょっとだけ残念。 体力がない、なんて言うのは言い訳だと分かっているから自分の気持ちは誤魔化せない。 誤魔化せないけど、目をそらす。 だって残念に思っているよりは本を読んで楽しんだ方が健全と言うものだ。
>可愛い!ローリングした挙句ベッドを胸から落ちて胸のボタン引きちぎるシオンちゃん可愛い!どんだけおっぱいでかいんだよ!?
「――――美味しかったー、ごちそう様でした」 「美味しかったですー♪ごちそう様でした♪」ちなみに食べた量はエリオの方が圧倒的に多かったのは言うまでも無い事である 「ごめんねミルヒ、何だかせっかくの話を邪魔しちゃったみたいで」 「そんな、別にそこまで重要なお話じゃ…… あ、でも私にとっては重要かも……でもでも……うーん……」困り顔で頭を捻るその姿エリオはその姿を見ていると自然と手がミルヒの頭に伸びていた 「(ポフッ....ナデナデ)こうして君を撫でるのも久しぶりだね」 「はい……あ、あの……最初は慌ただしくて満足に言えませんでしたが」 「うん」 「お久しぶりです、エリオ あなたとまた会えてミルヒは……ミルヒはとても嬉しいです♪」 「僕も……ミルヒと、皆とまた会えて凄く嬉しいよ(ナデナデ)」久しぶりの再会(今度は時間的余裕ありVer.)を満喫する為、2人はゆっくりと顔を近付けていき……
「あ、れ?」 放課後、先生に頼まれてちょっとしたお仕事を終えてから図書館にやってきたら奇妙な光景を見つけてしまった。 テーブルにうつぶせになって寝ている人がいる。 真面目な子が多いこの学院では比較的珍しい光景だし、何よりその人物に心当たりがあったのだ。「レイツァくん?」 想い人の顔を見間違えようあるはずがない。 息を殺して近づけば、間違いなく彼だった。 安らかな表情で眠っている。無防備な姿。 私の初めて見る顔―――――とくんっと胸が高鳴った。 目をつぶった表情に今日見た夢を思い出してしまう。 キスを迫られたあの顔に胸がきゅーっと締め付けられ、苦しい。顔が熱い。 今ならキスを奪えるぞ。 そう悪魔が呟いた気がした。 ドアに鍵をかけておくのを忘れてはなりません。 天使もやる気満々だった。
>「それでミルヒ、お話って(クギュゥーーーーーー!)」アリサ「呼ばれた気がしたわ!!」
> 今ならキスを奪えるぞ。> そう悪魔が呟いた気がした。> ドアに鍵をかけておくのを忘れてはなりません。> 天使もやる気満々だった。本能も理性も欲望に素直だな
「何バカなことやってるんだろ……」 呟いて、離れる。 キスなんて私にできるわけがない。 その度胸があれば私は今頃管理局で働いてる。それくらいの決意が必要なんだ。 離れたついでに図書委員の人が使っている膝掛けを借りる。 それをレイツァくんにゆっくりとかけると、目が合った。「はよーございます」「……おはよ」 ちょっと、いや、結構気まずい。 何か、何か言わなくちゃ。「ごめんね、起しちゃったみたいで」「いや、寝てた俺が悪い。ありがと」 あっさり体を起したレイツァくんは軽く伸びをして、すぐに膝掛けを返してくれる。 それを元の場所に戻しながら私は話題を探した。 果たしてここで寝ていた理由を聞いてもいいのだろうか。
> 今ならキスを奪えるぞ。> そう悪魔が呟いた気がした。> ドアに鍵をかけておくのを忘れてはなりません。> 天使もやる気満々だった。シオンの頭のなかは欲望に忠実すぎる…
>シオンのおっぱいのなかは男の欲望を刺激しすぎる…
> 「お久しぶりです、エリオ> あなたとまた会えてミルヒは……ミルヒはとても嬉しいです♪」> 「僕も……ミルヒと、皆とまた会えて凄く嬉しいよ(ナデナデ)」>久しぶりの再会(今度は時間的余裕ありVer.)を満喫する為、2人はゆっくりと顔を近付けていき……イチャイチャしてると他の嫁が出るぞー!
「えっと、レイツァくんってお昼はいつも何をしてるの?」 よく分からない疑問が飛び出してきたけど、確かにそれは今日のお昼気になったことだった。 彼は何をしているんだろう? どんなことでも、レイツァくんのことなら知りたいな。「昼? 食事を取って本を読んだり、話をしたり、寝てたり、普通にしてるけど」「フェリオちゃんとは遊ばないの?」 だってフェリオちゃんは大抵お外で遊ぶ人。 ここ最近はドッジボールにはまってるみたいだけどレイツァくんの姿を見たことがない。「フェリオとはあんまり……というか学院の中だと極力絡まないようにしてるからさ」「なんで?」「学院の時のフェリオって格闘技やってる時と雰囲気違うだろ」 そうかな、割と素に近いと思うけど。 むしろ雰囲気変わるのはレイツァくんの方だ。 ……あ、そっか。それでお互い不干渉を貫いてるんだ。 でもあんなに仲がいいのに学校で仲良くしないなんて……奇妙な関係。
「(シュバッ!)はいそこまでじゃぁー!!!」 「うわぁ!?」 「レオ様!?」突如2人の前にレオが現れたのだ、エリオもミルヒも反射的に顔を離しレオの方を見て驚愕しているレオもまたエリオと同じく着替えを終えており軽装状態そんなレオがまるでしてやったりと言わんばかりの顔で折角の良い雰囲気を邪魔してしまった 「ミルヒよ!貴様ワシに断りもなくエリオを連れ出すとはけしからんぞ!」どうやらエリオとミルヒがイチャついているのを見て我慢がならなかったらしいギリギリの所で邪魔をするとはレオも中々に性格が悪い 「レオ様〜、どうして邪魔するんですか〜」 「どうしてもこうしてもあるか!ワシの勇者にこれ以上くっつくでない!」 「え……レオ今何て……」 「ふむ、丁度良いのぅ……2人にも説明しておくとしよう」〜NEXT:『勇者3人!05』〜
昨日のぞろ目>無題 Name としあき 13/01/21(月)01:25:28 No.9135922 del>ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ! ラスレス>無題 Name としあき 13/01/21(月)01:30:26 No.9135942 del>ぞろ目かラスレスなら未来組が大人モードを習得する
>あの世界でナイスバディっていったら相当でかいんじゃない?一瞬「あの世でナイスバディ」に見えて焦った・・・
「そっか、それじゃフェリオちゃんは勿体無いことしてるね」「勿体無い?」「うん、だって学院にいる間はレイツァくんと遊ぶのを放棄してるってことでしょ?」「まぁ、そうとも言いますけど」 正確にはレイツァくんと遊ぶつもりがないのかもしれない。 あの子はあの子なりに弟弟子という存在と真摯に向き合っているだけなのかも。 そしてレイツァくんは一人の女性としてフェリオちゃんのことを気遣っている。 きっとそれがこの歪な関係の正体。「勿体無いよ、そんなの。一緒にいられる時間なんて有限なんだから」 座っている彼の頭をそっと抱き締め、頭の上に私の頬を乗せた。 レイツァくんの匂いと暖かさが私をほっとさせる。「二人はちょっと、大人すぎるよ」 私がこうやって甘えたくなるくらい、レイツァくん達は大人すぎるのだ。 もしフェリオちゃんに会ったらフェリオちゃんにも同じ話をしようと誓う。 レイツァくんが呼吸困難で気絶していたことに気付いたのは彼のぬくもりを堪能しきってからだった。
『アンタ、シー姉になんかした?』「どうしたいきなり」 突然フェリオから通信が掛かってきた。 出てみればピンク色のパジャマ姿で現れたフェリオがお怒りモードでお出迎え。 何かしたかと聞かれても、むしろ何かをされたと言うべきだろうか。「放課後図書館で会って話しただけだぞ」『本当にそれだけ?』「何かあったの?」 一応誤魔化してみるけど無意味だろう。あれは何があったのか確信してる表情だ。『シー姉に説教されながら抱き締められた。死ぬかと思ったわ』 あのおっぱいは凶器ね、と言われてしまったら男として頷かざるを得ない。 恐ろしい戦闘力だ。「大人すぎるって言われた?」『子供っぽいよりは良くない?』 どうやら正解らしい。まぁ、確かに『子供っぽい』ってバカにしてる台詞だしなぁ。
> レイツァくんが呼吸困難で気絶していたことに気付いたのは彼のぬくもりを堪能しきってからだった。レインに続いてシオンともかレイツァ、爆発しろ!!
「でも童心ってのは大切らしいぞ」『いつまでも子供気分じゃいられないもの』「その思考が大人すぎる要因だろ」『うっさいわね、アンタはどうなのよ』 自覚はあったらしく、若干頬を染めている。フェリオにしては珍しい表情だ。「俺はもう当主だからな、子供じゃいられないだけさ」『は? カッコつける場面だった?』 真剣に答えたのに……チクショウ。 涙を飲んで気持ちを立て直す。 この程度で心を折られていてはフェリオの弟弟子は務まらないのさ!「なんにしてもシオンには大人の顔見せられちゃったなー」『ヒトの姉を呼び捨てにするの止めてくれる?』「はいはい」 当人から呼び捨てでいいと言われているので訂正するつもりもないがお嬢様の機嫌を損ねても面倒だから頷いておく。 フェリオお嬢様は気難しいお方なのだ。
「あの人って見た目以上に大人、っていうか母性? 溢れてるよな」 俺が子供扱いされてるだけかもしれないけど。『内気で奥手のくせしてハグ魔だしね』 今日も突然抱き締められたけど、シオンの癖みたいなもんか。『まぁ、仮にも八神家の女性ってことでしょ』「うわ、すげー納得した」 恐るべしは八神というネームバリューか、それともその土壌を築いた八神はやてか。 正解はどっちもかな。『とにかく、シー姉が何を言おうと私は今の環境に納得してるから』 無駄に関わってくるなと言っている。なるほど、フェリオらしい言葉だ。「了解。シオンはああ言ってたけど実際俺達はまだまだ子供だもんな」『アンタと一括りにしないでよね、バカ』 このツンデレお嬢様はいつになったらデレるのやら。素直に頷いとくとこだろ、そこは。「……メイド長記念日の準備に戻るか」 通信の切れたウィンドウを消して俺は止めていた作業を再開した。
> 他におっぱいアピールの方法が分からねぇんだ……下手な誘惑はレイツァが断ち切っちゃうし何かの拍子に密着してそのまま動いておっぱいが上下左右にグニグニと擦り付けられて感じちゃうシオンに柔らかさとシオンから漏れる声に興奮を抑えるのに精一杯なレイツァとか
>何かの拍子に密着してそのまま動いておっぱいが上下左右にグニグニと擦り付けられて感じちゃうシオンに>柔らかさとシオンから漏れる声に興奮を抑えるのに精一杯なレイツァとかなんというエロ展開だ…これは同人誌の発行が楽しみだぜ!で、いつ発行ですか?
「…………眠れない」 ゴロゴロとベッドの中で寝返りすること十数回目。 私はアンティークな目覚まし時計を見る。 一時過ぎ。深夜と呼ぶに相応しい闇が辺りを包んでいる時刻。 なのに私はまるで眠れそうになかった。 原因は間違いなく放課後にあったあの出来事。 瞳を閉じれば脳裏に浮かぶ抱き心地の良さと幸せな体温、そして香り。「はぁ……」 またゴロリと寝返りを打つ。 落ち着いていたはずの記憶がそれを思い出すだけで落ち着かないなんて、皮肉だ。 もしあの時、本当にキスなんてしてたら今頃どうなってたことか。 今朝見た夢の感想を思い出して、ふと呟いた。「欲求、溜まっちゃったかも……」 想いは募るばかり。 体の熱を発散させる方法を溜め息でしか知らない私は悶々とした夜を過ごした―――――
【 前回嘘予告 】レイツァ「お前がフェリオを倒して額に肉と書いた犯人か! 女性に対する仕打ちとは思えん!」???「キミがレイツァ? ふーん、私(ウチ)好みのイケメンさんや」 黒いトレーニングウェアを脱いだ犯人は、なんと公式試合常勝無敗のエリートファイターであった。 動揺を隠せないレイツァはこの犯人に圧倒的敗北を決してしまう!レイツァ「母さん! 俺に力をくれ! プリーズパワミー!」アルテッツァ「あら、安直に力が欲しいの? はい、これ」レイツァ「手鏡?」アルテッツァ「ジータ家秘伝の修行法、お母さんが教えてあげる♪」 ジータ家秘伝の修行とは一体!? そしてこの事件に待ち受ける衝撃の真実とは……! < Next Stage:『 あ、ウチこの屋敷に住むことになったからよろしゅーな 』 >
>「欲求、溜まっちゃったかも……」これがいずれ大爆発してエロエロな展開になるのか
>そうなると撥ね退けそうなんだよね。レイツァは対人関係には極端に怖がりだからレイツァはホモじゃないだろうけどもうこれは荒療治しかないなモヒカン家に突っ込んで奇人変人にもみくちゃにしちまおうなぁに慣れれば気持ちいいもんさ
>レイツァ「母さん! 俺に力をくれ! プリーズパワミー!」アツェレイの息子なら太陽に突っ込んで「俺に力を!」って言いながら太陽の引力に引き寄せられるくらいするべきだ!
>そうなると撥ね退けそうなんだよね。レイツァは対人関係には極端に怖がりだからそこはロストロギアを使えば24時間密着とかできると思う
>レイツァ「母さん! 俺に力をくれ! プリーズパワミー!」>アツェレイの息子なら太陽に突っ込んで「俺に力を!」って言いながら太陽の引力に引き寄せられるくらいするべきだ!まだサクヤは太陽の中にいるのかな
>???「キミがレイツァ? ふーん、私(ウチ)好みのイケメンさんや」> 黒いトレーニングウェアを脱いだ犯人は、なんと公式試合常勝無敗のエリートファイターであった。まさかまた異母姉弟の登場!?
>そうなると撥ね退けそうなんだよね。レイツァは対人関係には極端に怖がりだから>そこはロストロギアを使えば24時間密着とかできると思う二つの物体をN極とS極にしてしまうロストロギアとかなんかゴーバスターズでそんな怪人いたな
>???「キミがレイツァ? ふーん、私(ウチ)好みのイケメンさんや」ジーク子か、これは近親相姦枠でレインに強敵か
>そこはロストロギアを使えば24時間密着とかできると思うシオンやレインとずっと密着してるとエロ行為に発展する可能性100%だから相手はフェリオにしてエロ行為に発展させよう
>モヒカン家に突っ込んで奇人変人にもみくちゃにしちまおう未来のモヒカン家?って誰がいるんだタイタンが居座ってそうだが
>ジーク子か、これは近親相姦枠でレインに強敵かまったく関係ないんだけどさエレミアってベッドの上の戦闘も記憶継承してるのかなそしてアツェレイ相手に常勝無敗なのかな
>まだサクヤは太陽の中にいるのかな遂に肉体が限界に達し、魂だけとなったサクヤがレイツァに取り憑くとか思いついた
>モヒカン家に突っ込んで奇人変人にもみくちゃにしちまおう>未来のモヒカン家?って誰がいるんだモヒカンタイタンチカヤさん(?)1人息子1人か知らないが前にネタあったな
>エレミアってベッドの上の戦闘も記憶継承してるのかな>そしてアツェレイ相手に常勝無敗なのかな逆にベッドの上だとアツェレイ相手に惨敗とかも面白い
>未来のモヒカン家?って誰がいるんだこの前、チカヤさんとの子供が登場してなかったっけ?
>逆にベッドの上だとアツェレイ相手に惨敗とかも面白い誘い受けなのか、それとも強気受けなのかそれが問題だ
>シオンやレインとずっと密着してるとエロ行為に発展する可能性100%だから相手はフェリオにしてエロ行為に発展させようレイツァ「フェリオ相手にそんな気持ちになるわけ…」フェリオ「ちぇりお!!」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してミウラの家に放置する
ぞろ目だったら明日のエリオのおっぱい枕はミルヒ&リコ&エクレ
ゾロ目ならユッキーが対魔忍になってエリオにレイプされる
>>「欲求、溜まっちゃったかも……」>これがいずれ大爆発してエロエロな展開になるのかぞろ目ならシオンの欲求が爆発してエロエロな展開に!!
ラスレスならメガーヌさんとクイントさんの衣装がウェディングドレスになる
ぞろ目かラスレスならシオンがフロニャルドに行く
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