ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
小説情報
作者:灯乃
小説タイトル
あらすじ
 先日投下したエッセイ『すみません、釣られて下さい。最近、余りにもハーレムものが流行っているのが、怖いんです。』について想像以上の早さで多くのご感想を頂きました。

 まあ……恐らくそうなるだろうなあとは思ってはいたのですが、女性からは「そうだよね!」、男性からは概ね「女が意味不明の萌え語りまで混ぜて余計なこと語るな、鬱陶しい」、といった感じでしょうか。

 あのエッセイで主に語りたかったのは、「子どもに悪影響を与えかねない物語を、誰にでも触れることが出来るというのは怖いなあ」だったのですが、余計なことまで語ってしまったせいで内容がブレてしまったことは、確かに筆力不足だったと思います。

 このエッセイも、そんな作者の筆力不足がバレるだけのものかもしれませんが、今回のテーマは「性犯罪者は許せません」です、と前もって宣言させて頂きます。

 お時間が御座いましたら、ちらりと目を通して頂ければ幸いです。

キーワード
性犯罪者は許せません
掲載日 2013年 01月22日 15時25分
最終更新日 -- 更新されていません --
Nコード N6993BM 開示設定 開示されています お気に入り登録 4件
ジャンル エッセイ 感想 16件 レビュー 0件
種別 短編 感想受付 受け付ける(ユーザのみ) レビュー受付 受け付ける
年齢制限 なし 文字数 3,344文字 ポイント評価受付 受け付ける
総合評価 150pt 文章評価 72pt ストーリー評価 70pt
小説を読む


同一作者の小説
小説タイトル/Nコード あらすじ 小説情報
私がハーレムものが嫌いな理由。
N6993BM
 先日投下したエッセイ『すみません、釣られて下さい。最近、余りにもハーレムものが流行っているのが、怖いんです。』について想像以上の早さで多くのご感想を頂きました。  まあ……恐らくそうなるだろうなあとは思ってはいたのですが、女性からは「そうだよね!」、男性からは概ね「女が意味不明の萌え語りまで混ぜて余計なこと語るな、鬱陶しい」、といった感じでしょうか。  あのエッセイで主に語りたかったのは、「子どもに悪影響を与えかねない物語を、誰にでも触れることが出来るというのは怖いなあ」だったのですが、余計なことまで語ってしまったせいで内容がブレてしまったことは、確かに筆力不足だったと思います。  このエッセイも、そんな作者の筆力不足がバレるだけのものかもしれませんが、今回のテーマは「性犯罪者は許せません」です、と前もって宣言させて頂きます。  お時間が御座いましたら、ちらりと目を通して頂ければ幸いです。 短編
エッセイ
詳細表示
すみません、釣られて下さい。最近、余りにもハーレムものが流行っているのが、怖いんです。
N6793BM
 先日、とあるエッセイでちょっぴり辛口な問題提起をされている作品を拝見致しました。  その結果として、多くの方々がご意見を戦わせていらっしゃいました。  作者としての立場、読者としての立場の違いは勿論のこと、ひとの価値観や意見がそれぞれ異なるのは当然のことですし、どのような議論であっても「完全な正解」などというものはないのでしょう。  けれど最近、商業かネット作品かを問わず、「ハーレム」という作風が余りに氾濫している現状に薄寒い恐怖のようなものを覚えた作者の、ささやかな問題提起にほんの少しの時間を頂き、お目を通して頂ければ幸いです。 短編
エッセイ
詳細表示
雑学の部屋 そのに 「楽器をやってるヒトは、凄いです」。
N6012BM
 ええと、どんな楽器でもきっちり弾きこなしている方々は、それだけで尊敬の対象ではあるのですが、作者が知っているというか、触ったことがあるのがピアノとヴァイオリンタイプの楽器だけなもので、それらにまつわる雑学みたいなモノをにょろっと。  なんとなく優雅なイメージがある楽器なるものを、雑学の世界から眺めてみた場合、どんなイメージになるものやらという作者の悪戯心にお付き合い頂ければ幸いです♪ 短編
エッセイ
詳細表示
雑学の部屋 そのいち 「世の中、金です」。
N8707BK
 このタイトルを見て、「ああ、分かるッ! 誰だって一度はキライな奴の頬を札束でぴたぴた叩いてみたいよね!」と思ったそこのアナタ。是非お友達になりましょう。  また、「ああ、分かるわ……愛があっても、お金が無くちゃあ結婚は出来ないものね……」と遠くを見てしまったそこの貴女。貴女はとっても正しいですが、決して女子力は捨てちゃあいけません。お化粧や可愛い格好をしてわくわくするのは女に生まれた特権です、人生楽しんで生きましょう?  この雑学シリーズは、作者が今までのーみそに溜め込んだ雑学の中で、自分が執筆している小説には使えそうにないネタを思い付くままに書き殴っていこう! という行き当たりばったりなカンジで始めたものなので、今後続くかどうかは分かりませんし(オイ)ネタが尽きたらそれまでですが、ゆるーくお付き合い頂ければ幸いです。 短編
エッセイ
詳細表示
トラックバック []
トラックバックはされていません。
 [ 全作品のトラックバック一覧はこちら ]
◆この小説のトラックバックURL
◆この小説の固定リンク (リンクはご自由に)