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部室~ロッカー内で強制エッチ?(内容は異なるかもしれません。御了承ください。)
作者:ゆい
短いよ!!下手だよ!!
「しーんちゃん(>∀<)」
「なんなのだよ高尾。」


また今日も、同じ一日が過ぎていく………筈だった。


~バスケ部~部室~高尾ロッカー内~


「くっ…何するのだよ高尾!!」
「え~?何って見てわかんない?」


目が覚めると、俺の両手足には、きつく絞められた縄が絡んでいた。ふと、上を見ると、高尾がこちらを向き、微笑んでいた。


「高尾なんのまねだ…」
「だって、真ちゃんこれぐらいしないとヤラせてくれないじゃん」
「高尾!今すぐこれをほどけ…んっ?」
「おっ!そろそろ効いてきたかな?」
「何…をした…高…尾…」
「え~何って媚薬飲ませただけだけど…ところで真ちゃん、それ抜かないと、辛いでしょ?手伝ってあげる!!」


高尾はそう言うと、俺のあれをイジリだした……。


「ふっ……んん……高…ぉ……ゃめっ…」
「やめてもいいけど、今止めても辛いのは真ちゃんだよ?」
「ひっ……ゃあ……ん…」
「真ちゃん、エロい声出さないでよ。まるで、俺が真ちゃんに悪いことしてるみたいじゃん」
「してる……だろ…ぁぅ…」
「マジエッロいわ…俺もう限界……」


そう言うと高尾は、俺の手の縄をほどきはじめ、自分のあれを差し出し、舐めてと言ってきた。


「ん……ふぅ……はぁ……」


ピチャピチャとイヤらしい音が、次第に大きくなっていく…


「はぁ……真ちゃん、気持ちいーわ…あっ…もう…でる………」


ドピュドピュと、高尾のあれから精子が飛び出た。


「ぁはは~真ちゃん、フェラうまいね~じゃあ、お返しに、俺もしてあげる~」
「なっ…別にいいのだよ…」
「まぁまぁ遠慮しないで!!」
「んぅ…んぁん……」
「声出さないで、先輩たちにばれちゃうよ」
「そんなこと言ったって……ひぅっ!!……あっ……もう………らめぇ……」
「あーすっごくエロいわ…。そんな真ちゃん見てたら、俺、また起ってきちゃった…」
「!?」
「まぁ…真ちゃん気持ち良くしてあげる」
「何をする気だ……高尾……」
「真ちゃんのここに、俺のこれをいれるんだけど。」
「やめろ!!」
「やめませ~ん(∂∀∂)♪」
「よくならさないとね!」

ツプッ

「ひぃっ…!」
「おっ…入った」

~♪ クチュクチュ 

「2本目いれるよ~」
「もう……やめ……」
「おぉ。簡単に2本はいった!」
「ひぁ…」
「3本目~とりゃっ!」
「ぁぁうん……」
「ん~だいぶほぐれたね!」
「じゃあ、入れるね」

グググ

「!やぁん……」
「はっ…きっつ…」
「真ちゃん、力抜いて…」
「はぅん……無ぅ…理ぃ……」
「しょうがないな…」

そう言い、高尾は俺のあれをいじりは
じめた



次回に続く…お楽しみに!!
色々、宜しく!!
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