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キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
こんぶ
こばぶちょーサイファーさんってさ、かなりお尻が大きい女性だと思うんだそんな事を考えていた今日この頃
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・コミケ申込のサークルカット募集中です 1/20が締切・投票日予定今夏は3日目にゲーム系が集中するみたいで 結構本気で申込悩んでます…どうしよう合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こばぶちょ〜
こんばんわ部長ー>サイファーさんってさ、かなりお尻が大きい女性だと思うんだサイファーさんはお尻が弱いのか…なるほど
>>サイファーさんってさ、かなりお尻が大きい女性だと思うんだ>カレン「サイファーはお尻が弱いのか…なるほど」
未来組がガチで戦ったら誰が残るのか気になる勝つじゃなくて残る
>未来組がガチで戦ったら誰が残るのか気になる>勝つじゃなくて残る大神龍の加護があるルリちゃんはまぁ除くとしてユキハ?(呪殺的な意味で)
>ユキハ?(呪殺的な意味で)ミッドにも呪術があるから一番に警戒されて対策されそうフロニャルド組なら尚更
>未来組がガチで戦ったら誰が残るのか気になる>勝つじゃなくて残る意外とアクアが最後まで残ったりして…アクアだけ皆の意識の中に入らなくてアクアだけスルーされまくって最後に残る感じ
学園戦記ジュエルお疲れ様昨日はバイトで来られなかった…
>ユキハ?(呪殺的な意味で)>ミッドにも呪術があるから一番に警戒されて対策されそう>フロニャルド組なら尚更強いキャラは対策されるよな対策しなけりゃやられるってことだけど
>意外とアクアが最後まで残ったりして…>アクアだけ皆の意識の中に入らなくてアクアだけスルーされまくって最後に残る感じ何故だろうフェリオとレイツァが他の未来組と死ぬ気で戦ってる横で布団敷いて安らかな寝息を立てるアクアが見えたあの子基本的に自分が興味ない事は徹底的にスルーする子なイメージがあったから…
>>サイファーさんってさ、かなりお尻が大きい女性だと思うんだ>サイファーさんはお尻が弱いのか…なるほど上下の文章のつながりが分からねぇ
>あの子基本的に自分が興味ない事は徹底的にスルーする子なイメージがあったから…でも自分の大切なものを傷つけられたら修羅の如き強さを発揮する…ないか
>上下の文章のつながりが分からねぇほら古来より言うだろ?「気の強い女はお尻が弱い」と
>上下の文章のつながりが分からねぇ考えるんじゃない感じるんだこんばん部長
>ほら古来より言うだろ?>「気の強い女はお尻が弱い」とだが待って欲しい、「サイファー」ならともかく「サイファーさん」は気が強い女と言えるだろうか?
>でも自分の大切なものを傷つけられたら修羅の如き強さを発揮する…アクア「……重力万倍(ボソッ)」フェリオ「アーちゃんが…切れた!?」
>学園戦記ジュエルお疲れ様ジュエあき長い間お疲れ様です昨日は居てたけど反応がなさ過ぎて書き込みづらかった
>学園戦記ジュエルお疲れ様>ジュエあき長い間お疲れ様です>昨日は居てたけど反応がなさ過ぎて書き込みづらかった流し読みだったんで最終回と気づかなかった…
「そういえばレイツァ君はレイテと戦ったそうですけど、どうでしたか?」 休日の麗らかな午後。 暖かい太陽が心地良いガーデンでハーブティーの香りを堪能する。 レインさんからお茶会に誘われた俺は予定もなかったのでホイホイとやってきていた。 すると何故かタイマンで話する場が用意されてあって、隅の方で数人のシスターがこちらを覗いている。そんな状況に立たされていた。 奇異の目で見られるのは慣れっ子なので気にしない。 貴族のパーティーとかもっとすげー露骨だし。 まぁ、今はそんなこと置いといてこのお茶会を楽しむとしよう。「どう、とは?」「正直に聞きますと……あの子は強かったですか?」 弱かったです、とは言えないよなぁ……。 リリカル学園 Vivid Generation 『 楽しいこと、しましょ? 』
黒にゃんこの人は最近よく投下するな未来組スクに絞ったのかな量産型チンクの話とかあった気もするけど
>ご馳走様でした、とは言えないよなぁ……。
「なんでまたそんなことを?」 おそらく俺をお茶会に誘ったのはこれが聞きたかったからなんだろう。 直接的な返答は避けつつ踏み込んでみる。「あの子ったら身内に教わるのは恥ずかしいらしくって、組手すらしてくれないんです」 落ち込んだように肩を落とし、溜め息をこぼすレインさん。 なんていうかこの人、妹大好きだよな。 いいお姉さんなんだ、一人っ子の俺には羨ましい存在と言える。「やっぱり将来はあの子も修道騎士に?」「はい、そのつもりはあるようです。講義はよくサボってますけど」 不良かよ。 でもまぁ、少し納得した。「と言うことは我流ですか、なるほど」「心当たりがあるんですか?」「いや、思いっきりケンカの動きでしたから」 あの動きの中に騎士のような戦人の所作はお世辞にも見当たらなかった。
>流し読みだったんで最終回と気づかなかった…同じく。 ほぼ毎日何年も続いてたから終わるとは思ってなかった
《なんと3人目ぇ!?パスティヤージュの勇者キャロ!ここに誕生!》 「キャロが……」 00「勇者……」その姿は勿論エリオにもアツェレイにも届いていたしかし両者の反応はまるで違うエリオはその事実に驚きの顔しか浮かべていないのに対しアツェレイは楽しそうなのだまるでこの戦が面白くなってきたのだと確信したかの様な、そんな笑みを浮かべている 「ゆけーキャロ!パスティヤージュの勇者の力を見せびらかすのじゃー!」 「うん!行ってきます!クー様!」跨った箒には丁度手の位置にフィットする形でトリガーが設けられているそのトリガーを強く引くと箒の先端部分に輝力が集まり出した 「神剣メルクリウス……行くよ(ガチッ)」キャロが引いたトリガーから指を離した瞬間、箒は目にも止まらぬ速さで飛び出したのであるERIO DAYS'〜勇者3人01〜
「才能はあります、今のままでも結構怖いっす」 強くはないけど怖い。 当たったら痛そうだし、現に俺はノーダメージではいられなかった。 数発掠めるのを前提としてカウンターを取るが無難な選択。そういう相手だ。 無傷で勝てる相手じゃない。「センスって言ってもいいかな。オーバーアクションだったけどフェイントのタイミングは悪くなかったし、射角はこっちが思ってるより広い。 あと反射神経抜群、見てから反応するのはちょい卑怯。後は防御の基礎ができてれば……」 強い存在になれる可能性は充分ある。 と、そこまで言ってから敬語が取れていることに気付いた。 特に注意されなかったし、ニコニコとレインさんは上機嫌。 妹を褒められて嬉しがっているんだろうか、可愛らしい人だ。「えっと、まぁ、そんな感じ、です」 その笑顔に見つめられると急に恥ずかしくなってくる。 年上相手(しかも修道騎士ってことは俺より強い)に何を偉そうに語ってるんだか。 口の中に放り込んだビスケットの味はよく分からなかった。
>流し読みだったんで最終回と気づかなかった…文芸部が出来た頃から連載してるんだっけ?途中からで話が理解しにくかったから1度纏めて欲しい
そういえばウーノとスクーデも最近見かけないな
>流し読みだったんで最終回と気づかなかった…>文芸部が出来た頃から連載してるんだっけ?>途中からで話が理解しにくかったから1度纏めて欲しい元ネタは文芸部より前、擬人化ジュエルシードネタだからリリカルゆうの辺り?初期は幼女でカタコトだったよなマリーさんがゾイドのおもちゃを改造してデバイスにしたりしてたな
>最近多いのは書き溜めてたネタが完成し始めたからだよここ最近の連続投下はそういう理由だったのかエリオの人はほぼ毎日投下してるけど書きためてるんだっけ?
「うわぁ、速い」結論から言えばキャロの乗った箒はこの戦場で誰よりも速かったパスティヤージュが誇る飛空術士団のブランシールよりもブランウイングを展開したエリオよりもスケイルアンクレットを展開したアツェレイよりも大空を自由自在に飛び回るその姿は正に空の勇者として相応しいものである 「不思議……飛び方が自然と頭の中に入ってくる感じ 手元のトリガーとボタン、この組み合わせで……(カチッ)」 (ギュアン!ギュアン!ギュアン!)箒の手元にはトリガー以外にもスイッチも存在している巧みな指使いでそれを操作すると箒は急旋回急上昇キリモミ飛行とあらゆる飛行をこなしていった勇者になったばかりで、それも初めての出撃でここまでの動きが出来るのは神剣の恩恵であろうキャロが思い描いた姿になった神剣だからこそ操作の仕方も全て理解している 「ふっはっはっはぁー!そして飛ぶのは勇者だけではないぞぉ!(バッ!)」空中テラスにて今度はクーベルが動く、その指にはめた宝剣を天にかざし叫んだのだ
「レイテのことを理解してくれているレイツァ君にお願いがあるんです」「え?」 今の流れでお願いとか嫌な予感しかしないんですけど。「レイテはあの性格ですからリベンジに来ます。その時に間接的にで構いませんので教えてあげてくださいませんか?」「何を?」「わたしの武を」 難易度高ぇー! 悶絶する俺を見てくすくす笑ってくれるレインさん。 無反応より百倍ありがたいが、マジでそれは難問だ。「えっと……教えるってどうやって?」「簡単です、わたしと戦ってください」 やっぱそうなるわけね。 そしてその動作をレイテ相手に求めろと。「……俺は他人に物を教えられるほど強くはないですよ?」 半ば諦めながらの台詞に、レインさんは華やかさの中に暖かさを加えた笑みを浮かべて頷いた。
>「わたしの武を」> 難易度高ぇー!そういやアストレイじゃなくてレインが戦う話はなかったなやっぱりシャンテと同じブレードトンファーなのかあれってシャッハもだけどトンファーじゃなくて変則型の双剣って扱いらしいけど何でだろう
>途中からで話が理解しにくかったから1度纏めて欲しい昔のログなんて探してたらキリが無いしまとめてくれると有り難い
「あの子は頭の出来は悪いですけどバカじゃないんです。ちょっと抜けてるだけで察しはいいんです」 抜けてる時点で察しはよくないと思うが反論はしないのが華だ。 溺愛している妹のことなのだから贔屓目で見るのは仕方ない。「だからわたしの動きをあの子との戦いで求めてあげれば理解してくれると思うんです」「足りないピースの形を受け型から読み取らせてやれってことですか、なるほど」 内心呆れる俺の前に立つのはバリアジャケット姿のレインさん。 シスター服をもうちょっと派手にした感じで、いつも可憐なレインさんからクールなレインさんへと大変身。 レインさんは男女問わずモテそうな人だな。 そんな人を相手に俺も完全装備で相対する。 道場の中央に立っている俺はゆっくりと辺りを見渡す。 気持ちを落ち着かせるためだ。 修道騎士と戦える機会なんてそうあるもんじゃない。 古代ベルカから受け継がれてきている戦闘理論、絶対いい経験になる。「……よしっ」 大会のアリーナより気持ち狭いくらいの道場。やりあうには充分すぎる広さだ。
昨日のぞろ目はなしラスレス>無題 Name としあき 13/01/18(金)01:30:20 No.9126316 del>ぞろ目かラスレスなら未来組が幼児化
レイテって最初からアーマー着てるわけじゃないから防御が甘いのは元々なんだろうなストレイウルフより前でも性格的に守りより攻めのタイプだし
「目覚めよ天槍クルマルス!(パァァァ!)」クーベルが持つ宝剣はキャロとはまた違う指輪から光が溢れ、その光が収まる頃、宝剣はバレルが長い猟銃の様な形状へと姿を変えていく 「そしてウチの輝力武装!」まだ幼いながらもクーベルは輝力武装の展開が可能であったそれは飛翔大国パスティヤージュらしい武装見た目だけで言えばそれは空飛ぶ絨毯の様なデザインだただし操縦席が設けられておりクーベルはそこに座して舵を取っている 「スカイヤー!発進!(...ギュアン!)」キャロの箒と同じく飛行速度はブランシール以上、一気にテラスから戦場へと駆け抜けたクーベルがまず向かったのは自軍の陸士隊がいる方面戦場で苦戦する者達に激励する為空の上を低空で飛んでいたのだ 「皆の者ー!ウチとキャロが今から劣勢を覆すぞー!!!」勇者の誕生、そしてクーベルの出陣これに兵士達の士気はグングンと上がっていく、まるで絶望が希望に変わった瞬間の様に
「八神家流門下生レイツァ・S・ライン、参ります!」「修道騎士レイン・スカリエッティとその愛機ジャスティがお相手仕ります」 挨拶が済んだ瞬間、広く感じた道場が一気に狭くなる。 原因は分かりきっている。目の前に立っているレインさんが敵意を向けたからだ。 本能的に流水を発動させて彼女の流れを読もうと全力で思考が回転する。「すげ……」 思わず声が漏れた。 今日は調子がいいらしく、普段は見ることのできない制空圏が手に取るように分かる。 いや、色濃く見えるほどレインさんの実力が高いのか。 その制空圏はまるでハリネズミ。 両手に持つトンファーの射程が俺の想像以上に広いのか、踏み込みが深いのか。 どちらにしても俺の制空圏から二歩分は広い。「……こちらから参りましょうか?」「今行きます!」 参ると言ったのだ、こちらから行かなければ嘘だろう。俺は踏み込んだ。
>これに兵士達の士気はグングンと上がっていく、まるで絶望が希望に変わった瞬間の様に数分後そこには戦場で元気にガレットとビスコッティを粉砕するヴォルテールの姿が
「見えた!」 流水で読んだ流れの通り、右手に持つトンファーが弧を描いてくる。 これを強化した左手で弾き、次に来る左のトンファーを右手で掴む。 すかさず伸びるパイルバンカー。首を捻って避けながら踏み込んだ。「せいっ!」 左拳によるカウンターは引き戻されていたトンファーで防がれる。 速い、弾かれてから刀身を回転させて受けたのか。 さすが攻守自在のトンファー、懐でも隙なく硬い。 感心しているとさらに踏み込まれた。 ゼロ距離。お互いの息が鼻先に当たる距離で、脇腹に硬い何かが突き刺さる。「おごっ」 視界を潰してからパイルバンカーかよ! 呼吸困難による混乱はない、これくらい日常茶飯事だ。我慢できる。 右手に掴んだトンファーを放して距離を取った。 すると同じ分だけ近づいてくる。逃がしてくれそうにない。
>数分後そこには戦場で元気にガレットとビスコッティを粉砕するヴォルテールの姿がせめてフリードで許してあげて!
「普通はあれでダウンなんですけどね」「生憎と八神家流は頑丈さが売りなんだ!」 全く同じタイミングで軸足が定まり、お互いの攻防が再開される。 無手の方が有利なはずのゼロ距離で遊ばれてるのは何でだ。 回転が速い? こっちは流れを読んでるからチャラだろ。 反射神経がいい? 俺が動いてから流れが変更されるのはそれが理由か。 ってかそもそも速度が段違い。速過ぎる。 なら投げるか極めるか……その二択なら極める! 我武者羅に袖を掴んで内側へ巻き込むようにして腕を極める。 だがこれは体全体を回転させて対応された。「……は?」 今大道芸を見せられた? 何の溜めもないまま高速でレインさんが回転したような……。「隙ありです」 パイルバンカーが顔面に飛んできた。
「お、おいあれ!こっちに向かってくるぞ!?」 「えぇ!?マジかよ!?」 「げ、迎撃だ!急げぇー!」地上にいるガレット軍兵士がキャロの姿を捉えた時はまだ距離が離れていたキャロ本人もガレット軍兵士達の姿は米粒の様に小さく見えるだけだったのだしかしキャロの力の前ではそんな距離感は意味を成さなかった 「(カシャ!....スチャ...)バレットカードセット!」キャロが勇者服を纏った際に展開された装備は神剣メルクリウスだけではない右腿にホルスターには数十枚のカードが装填されているそのカードデッキの中から2枚を取り出し構えたのだった取り出した時点ではカードは無地であり何も描かれてはいないしかしキャロが発動を宣言するとそのカードに絵柄が浮かび上がってくるキャロの輝力によってカードに昌術が付与された結果であろう 「発射!(ブンッ!)」カードを投げた、それぞれ違う軌道を描きながら戦場に舞い落ちるカードはやがて……
レインもパイルバンカートンファーなのかレイテの趣味だとばかりボトムズ見てハマってウェリオに頼んで自分のトンファーにパイルバンカー付けてもらったとか
>途中からで話が理解しにくかったから1度纏めて欲しい>昔のログなんて探してたらキリが無いしまとめてくれると有り難い了解です。 量が多いので無印とか単位で纏めてどこかにアップしますね
「くっ……!」 両腕をクロスして守ったが右腕が痺れて動きが鈍い。 まずい、ただでさえ速度で劣ってるというのに。「いない!」 目の前にいたはずのレインさんがいなくなっており、ふと背筋に冷たいものが走る。 一も二もなく前方に飛び出した。「よく避けました」 流水で背後からの攻撃を予測できていなかったら負けていた。 顔面をガードしたのは一瞬。その一瞬の間だけ作った死角で背後に回るなんて。 俺が想像してるよりも速いってことだ。「遊ばれてる!」 防御は鉄壁。カウンターでさえ合わせられてしまう。 攻撃は基本に忠実。死角を作ってから急所への一撃を狙ってる。 密着してからのパイルバンカーも強烈。 遠いと俺が攻撃できないし、現在の手札じゃ対応しきれないってことか!
> 反射神経がいい? 俺が動いてから流れが変更されるのはそれが理由か。> ってかそもそも速度が段違い。速過ぎる。流水って相手の動きを読むけど自分より速い相手には対応しきれないのかな流水でわかっていても自分の身体の反応が追いつけないからアツェレイはライドインパルス含めてかなり速いからあまり問題にならないかもしれないけどわかっていても避けれない攻撃も苦手だっけ絨毯爆撃みたいな
>わかっていても避けれない攻撃も苦手だっけ>絨毯爆撃みたいなはやての広域殲滅攻撃は分かっていてもどうしようもないってあったなまぁ無理ゲーだけど
(ドガァァァァァァァン!ドガァァァァァァァァン!)カードは地面に落ちた瞬間大爆発したのである当然ガレットの兵士達は成す術がない、爆発に巻き込まれ獣玉と化し宙を舞っていく 「何をしてる!早く迎撃するんだー!」 「ダメです!速すぎてもう射程外です!」 「何だと!?」キャロの戦法は攻撃し瞬時に離脱するヒット&アウェイ敵が認識するよりも前に攻撃し敵が迎撃するよりも前に離脱するこれでは一般兵などはただ無双されるだけであった 「バレットカードセット!プラズマスパーク!(ブンッ!)」離脱した直後に更なるカードを取り出し構える、今度は4枚輝力を送り込み浮き出た絵柄は先程とは違うものそれを投げると空中で雷とも言える電気が発生、そのまま地上の兵士達に着弾したカードの効果はキャロの手一つ、意識一つで自由自在に変化する正に万能タイプと言える
「えぇ、遊ばせて貰ってます」 レイツァ君は気付いてくれますか? わたし今すっごく楽しいんです。 わたしの攻撃の基本は幻惑。 相手の隙を生み出し、そこを突く。異なるものを見せつけ、惑わせる。 わたし自身の顔だったり、パイルバンカーの穂先だったり、相手のガードだったり。 本命を隠して、気付かせず撃って、直撃してから気付かせる。 そして敵は次の攻撃を読もうとしてさらに惑う。 何故だかレイツァ君は迷わず対応してくるけれど、それは例のISなのか、それとも彼の武の才能か。 なんにしても楽しい相手です。 必死になってわたしを追いかけて、振り回されて、それでも当たらず食いついてくる。 まるでわたしが欲しくて溜まらないと言われているようで照れてしまう。 だから彼に遊ばれていると言われても反論できない。 楽しい、嬉しい、心踊る。これを遊びと言わずに何と表現しよう。「折角の機会です、もっとわたしに遊ばせてください」 わたしにわがままなお姉さんでいさせてくれる?
>せめてフリードで許してあげて!そういえばフリードはどこだ?お留守番か?
「っくしょう!」 トンファーからビンビン伝わってくるのは楽しいという感情。 当てられないのが楽しいのか、追い詰めるのが楽しいのかは分からないがレインさんは心の底から楽しんでる。 だから俺は思う。遊ばれていると。 一緒になって遊んでいるのではないのだ。 それが歯痒い。 彼女と同じ舞台に立たなければ俺はただの玩具で終わってしまう。 俺という存在感を出すには拳を当てるしかないのだが、彼女は高速で鉄壁だ。 当てるにはアディオダンツァ、これしかない!「あら……?」 捕まえた。右手でレインさんの左手を掴んだ。 ピンと空気が張り詰める。捕まえたと言うことはパイルバンカーがすぐに飛んでくる距離だ。「覚悟、決まりましたか?」「Anytime my friend(いつでも)」 集中力を高める。二度はない。
「あれぞパスティヤージュの昌術弾!キャロは術士系勇者じゃからのぅ!」キャロとは別行動をしているクーベルもキャロの戦いぶりに満足げである 「キャロー!(ギュワァァァァァァ!)」 「あ、クー様ー!」ある程度敵兵をダマ化させたのを見計らいクーベルが接近していくだが戦闘後の余韻に浸っている暇はない 「キャロ!味方がピンチじゃ!」 「え?」実は地上からリコッタ率いる機動砲術師隊が空騎士達と交戦中だったリコッタが指揮をとるこの部隊は統率も取れており何より砲術系の装備が優れている陸と空の戦いにおいて圧倒的優位に立つ空騎士達もこれには押され気味だ 「リコの対空部隊を狙い撃つ!ここからは協力していくぞ!」 「はい!」リコッタの部隊を残しておけば後々厄介な事になると判断したのだろうクーベルはキャロと協力してこの部隊を叩く気でいる
「「―――――!」」 完全に同時に動いた。 同時に動き出したのに関わらず俺はカウンターの動作。 相手の攻撃から逃れつつ、こちらの攻撃を打ち込む軌道を取った。 これがアディオダンツァ最大の特徴だ。 見てからカウンターを打つのではない。予めカウンターを置いておくのでもない。 攻撃と同時にカウンターを撃つ、故に反応不可能。 攻防同一の型だろうと、その隙間を狙って打つこれを防ぐことはできない!「覇ぁ!」 しっかと胸を打った。 掌底が胸の中央を叩き、その衝撃でパイルバンカーの軌道がズレる。 頬を浅く切ったが想定内だ、気にせず踏み込む。 打った掌底を掴みに換えて体を捻じ込んで投げ飛ばす体勢に入る。 そこで違和感。 ベリッとバリアジャケットが破けたのだ。
>>せめてフリードで許してあげて!>そういえばフリードはどこだ?>お留守番か?きっと今ごろ旅行バッグの中だと思うバッグの中から「きゅ〜きゅ〜」って鳴き声がする
「なんとぉ!?」 この人、自分からバリアジャケットを解除したのか!?「とても素晴らしい、心躍る時間でした」 ゼロ距離で背中を見せてバランスを崩しかけていると言う絶対的な隙。 それを見逃してくれるほど甘い人間じゃなかった。 トンファーで両腕を絡め取られ、仰け反らすように腕を引っ張られる。 俺の両腕は背中に廻されてトンファーがかみ合うようにして固定された。 バインドを使わない拘束術、今時流行らないけど実に無骨で手間で厄介な技術だ。 どうすれば外せるかなんて初めてくらった上に死角なので分かるわけがない。 しかもそのまま抱き締められた。「むぐぐっ」 仰け反った俺をフォールドするように肩辺りから抱き締められ、両腕が悲鳴を上げる。 豊満な胸に俺の顔面が埋まって呼吸もしづらいし何も見えない。 腕は封印され、足も踏ん張るために精一杯な状況。 もしこれで両足を動かしたらそのまま後頭部から床に叩きつけられる。そんな固め技だ。
「むゆ、っ!」 力尽くで抜こうと思っても両腕がギシギシ悲鳴を上げるだけだ。 デバイスを砕きでもしなきゃ抜けそうにない。「ぐむむっ」 仰け反った状況を何とかしようと腹筋や脚に力を入れると左右へ受け流される。 体を揺すって俺にバランスを取らせ、余計な力を入れないようにしてきてるんだ。 その度におっぱいが顔に埋まって甘い香りとほのかな汗の匂いが、がっ!「むぐっ、むぐぅ!」 誰か助けてー!「くぅん……! ちょっとレイツァ君わざとやってませんか? 息がかかってくすぐったいんですけど」 バリアジャケット脱いだのは貴方でしょう!? 普通のシスター服なんだからそりゃ風通しもいいでしょうに! あ、もうダメ。足がぷるぷるしてるし、いい加減酸素が足りない。頭がぼーってしてきて……。「あ」 ごちんっと遠くで音がした気がする―――――
(キラッ!.....ギュワァァァァァァァァァァァ!)射程外から一気に接近する飛行体それは紛れもなくキャロの駆る箒だ、しかしキャロだけではない何とその後ろにクーベルを乗せ2人乗りでリコッタの部隊に仕掛けてきたのである 《あーっと!?勇者キャロと公女クーベル!2人乗りで突撃だぁー!》リコッタもその存在に気付いていただがやはりキャロの箒の速度は気付いてからでは遅い 「み、みんなー!迎撃でありまーす!」 「「「はい!!!」」」部下達に指示を送り接近するキャロ達を狙い撃つ砲術隊次々と襲い来る輝力弾の嵐、弾幕と化したその射撃をキャロは…… 「てぇーーーーーい!!!(ギュン!...ギュギュギュギュギュアン!)」なんとこの弾幕の嵐を全て見切った上で一発も直撃せずに回避したではないか〜NEXT:『勇者3人!02』〜
>なんとこの弾幕の嵐を全て見切った上で一発も直撃せずに回避したではないかフリード(新しい就職先探すか……)
「キャー! レイツァ君!?」 急に力が抜けたみたいで、つい頭から落としちゃいました。「肩とか外れてたり骨とか折れてませんかー!?」 揺さぶらないように気をつけてチェックしていると覗き込んでいた人達の声が聞こえてくる。「オットーの教えた拘束術、しっかりと身に付けているようですね」「咄嗟にバリアジャケットを脱いだ判断も良い。『どんな時も冷静に』、ちゃんとディードの言い付けを守ってるね」「シスターレインと対等に戦えるなんてあの子、強いのですね」「シスターディーオ、そんなこと言ってないで救急箱を持ってこないと!」「エリンは真面目ッスねー。最後の固め技はずばり『おっぱい固め』でどうッス?」「……こいつら全員バカばっか」「なんでウェリウェリとねこにゃんがいるのさ!?」 って沢山見てました!? しかもこの状況を何とかしようとしてくれているのがシスターエリンしかいません!「皆さん真面目にやってくださーい!」「むきゅ〜」
「まったくもう、皆さん自由なんですから」 結局わたしとシスターエリンで彼の介抱をすることになりました。 介抱と言ってもわたしのベッドに寝かせて一安心と言ったところです。「大勢いても困っていましたよ。母も大丈夫だと言ってましたし」 魔力ダメージで気絶したようだし、寝かせときゃおっけーおっけーとはシスターセインのお言葉。 あれでも医療の資格を持っていたりするので侮れません。「助かりましたシスターエリン、後は大丈夫です」「そうですか」 小さく一礼して退室していくシスターエリンを礼で見送り、顔を上げる。 この時わたしはどのような表情だったのか、よく分かりません。 ただ彼の寝るベッドへと座り、寝顔を覗き込む。「……すぅ……すぅ」 小さな寝息に心拍数が上がっていく。 思うがまま、頬にかかっていた髪の毛を整えてあげて、そのまま頬を優しく撫でます。 歳相応の柔らかいほっぺたがわたしを至福に誘った。
>>なんとこの弾幕の嵐を全て見切った上で一発も直撃せずに回避したではないか>フリード(新しい就職先探すか……)フリードに乗っていたからこそここまでの弾幕回避ができたのだと思えばいい
>あれでも医療の資格を持っていたりするので侮れません。>あれでもセイン「姪っ子からもそんな扱い!?」
「ふふっ、いい子、いい子です」 肌を楽しむようにゆっくりと滑るように撫で、頬を掌で包む。 温かい。 緩慢な動作のまま顔を近づけていきます。 まるで何かの魔力を秘めているかのように、吸いつけられるようにゆっくりと。「……チュ」 キスをした。 額に、ですけど。「……んんっ」「お目覚めですか?」 恥ずかしさで頬が真っ赤になっていなければいい。 そう思いながら至近距離で彼の目覚めを見た。「……いや、えっと、何をしてらっしゃるんですか?」「早く良くなるおまじないです♪」 そう言ってもう一度キスをした。そんな夢のような休日―――――
> キスをした。> 額に、ですけど。>「早く良くなるおまじないです♪」> そう言ってもう一度キスをした。そんな夢のような休日―――――色んな連中に見られまくってるにレイツァの魂を賭けるぜ
「ぎゃあ!」「女の子の出していい悲鳴じゃないな……」 絞め落とされるという最悪にダサい一日から数日後。レインさんの読み通り、俺はレイテから襲撃を受けていた。 結論から言えばすっこすこにしてやった。「なんか前より強くなってる! 卑怯だ!」「そりゃ前に戦った相手なんだから手の内読みやすくなってて当然だろ」「なんで? 武器違うじゃん!」 確かに武器はトンファーから盾と剣が一体化した獲物になっていた。でも思考パターンはあんまり変わってない。 多少防御に意識が行ってるようだけど、その分攻撃に鋭さがなくなっている。「色んな武器が使える器用な人間ってのは分かったけどさ、キミにはやっぱ前の武器の方が似合ってるよ」「うるさい! ペロペロするのもいい加減にしろよー! お姉ちゃんより弱いくせに! お姉ちゃんからキスされてたハレンチマンめ!」「ぐはっ!?」 大ダメージだ。恐るべしは言葉の暴力。 終始呆れ顔のフェリオを置いて口喧嘩で遊びあった。 果たしてレインさんが望むような展開になるのはいつになることやら。
カリン「今日の戦闘の反省点、あげる必要ある? 前回と同じだけど」レイテ「ごめんなさい、いいです」ウェリオ「じゃあレインのおっぱい固めをもう一回見て対レイツァ戦を研究するッスよ!」カリン「あの戦闘速過ぎて画像荒くなってよく見えないんだけど……」レイテ「え、普通になんとなく分かるじゃん?」ウェリオ「さっすが現場担当レイテは一味違うッス!」レイン「うふふ、今週末はどのような理由でレイツァ君を誘いましょう?」エリン「シスターレインは最近楽しそうですね」レイン「えぇ、シスターエリン。人生を謳歌していますよ」レイツァ「メイド長、世の中に聖母っているもんだなぁ……」メイド長「おや、若様も色を知る御年頃ですか?」エステッド「深くは言いません、ただ一言……爆発しろ!!」 オ ワ レ
> 確かに武器はトンファーから盾と剣が一体化した獲物になっていた。でも思考パターンはあんまり変わってない。チャージアックス?
>それは賭けにならないのでは?なら俺は更にアツェレイの魂を賭けるぜこれだけ賭けたんだ、もしお前が負けたら対価としてあーたんのスリーサイズを教えてもらおうか
> 確かに武器はトンファーから盾と剣が一体化した獲物になっていた。でも思考パターンはあんまり変わってない。もういっそのことベルゼルガみたいなパイルバンカー付き盾でも使えばいいんじゃないかな?
【 次回嘘予告 】シオン「レイツァくんはどうしてそんなにお口が大きいの?」レイツァ「それはな……シオンを食っちまうためさぁ!」シオン「きゃー! ……って夢?」 シオンさんはアダルティな体つきで随分とメルヘンな夢を見ていらっしゃる様子。 でもレイツァは狼になれないと思う。ヘタレだから。シオン「れ、レイツァくんはどうしてそんなにお口が大きいの?」レイツァ「唐突なネタ振りにも答える俺は紳士! それはな……シオンを食っちまうためさぁ!」シオン「……うん、レイツァくんになら食べられても……いいよ?」レイツァ「へ?」 それは昼休みの図書館で行われた赤頭巾と狼?の物語。 < Next Stage:『 私、頑張ります! 』 >
駄肉閣下がデレまくるアニメが始まったやっぱり出れた閣下にしか聞こえないなぁ魔王
>もういっそのことベルゼルガみたいなパイルバンカー付き盾でも使えばいいんじゃないかな?ストレイウルフのアーマーにローラーダッシュ機構を組み込めばそれっぽくはなるかもしれない
> でもレイツァは狼になれないと思う。ヘタレだから。じゃあシュリとキオに狼の極意を教えてもらおう
>じゃあシュリとキオに狼の極意を教えてもらおうそんな事いうから夜はベッドの上の肉食動物のシュリ&キオというのを想像してしまった親父以上の危険人物になるやもしれん
>じゃあシュリとキオに狼の極意を教えてもらおうシュリ「神狼滅牙」キオ「クリムゾン」レイツァ「極意じゃありませんよねそれー!?」
>じゃあシュリとキオに狼の極意を教えてもらおう>そんな事いうから夜はベッドの上の肉食動物のシュリ&キオというのを想像してしまった>親父以上の危険人物になるやもしれんキオ「なでなでしてぎゅーっとしてキスすれば女の子はみんな堕ちるよ?(当たり前といった表情で」シュリ「キオが汚れてるぅ!?」
>キオ「クリムゾン」クリムゾンバーストになったら何が起きるんだ
>キオ「なでなでしてぎゅーっとしてキスすれば女の子はみんな堕ちるよ?(当たり前といった表情で」レイツァ「よし(チャキッ」シオン「……(ドキドキ」レイン「……(ドキドキ」レイツァ「アクアちゃーん!」フェリオ「ちぇりお!!(バキッ」レイツァ「ですよねー!?(キラーン」シオン&レイン「「……ハァ」」
>クリムゾンバーストになったら何が起きるんだキオ「キングクリムゾン、君の「ラッキースケベが起きる」という時間をすっ飛ばした」
クアットロ「ここで3分アツェレイプ」
>レイツァ「アクアちゃーん!」>フェリオ「ちぇりお!!(バキッ」>レイツァ「ですよねー!?(キラーン」>シオン&レイン「「……ハァ」」あーレイッァ死ねばいいのに死ねばいいのに、ていうかむしろ死ね二度とは言わん、一度でいいから
>クリムゾンバーストになったら何が起きるんだまずGN空間が発生します次に全員全裸になりますそして心と心が通じ合ってTAIWAします
>まずGN空間が発生します>次に全員全裸になります>ベイパーキャノーン!>そして心と心が通じ合ってTAIWAします
>キオ「なでなでしてぎゅーっとしてキスすれば女の子はみんな堕ちるよ?(当たり前といった表情で」>シュリ「キオが汚れてるぅ!?」キオ「まぁルリちゃんが一番なんだけどね(ナデナデ」ルリ「えへへ…キオちゃん〜(スリスリ」いかんキオが大変なジゴロに…
>死ねばいいのに、ていうかむしろ死ね>二度とは言わん、一度でいいから普通一度死んだら二度と死ねないもんだよみんなアツェレイとエリオに毒されすぎだよ
>まずGN空間が発生します>次に全員全裸になります>ベイパーキャノーン!>そして心と心が通じ合ってTAIWAしますおい何か混ざったぞ
>親父以上の危険人物になるやもしれんそういえば母親の知り合いのエロ魔王とか感染源は色々あるな
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
>普通一度死んだら二度と死ねないもんだよ>みんなアツェレイとエリオに毒されすぎだよエリオもアツェレイも地獄の閻魔様と妙に仲がいいからなぁ…死んでもそのまま送り返されて生き返るから…
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してシラユキの家に放置する
ゾロ目だったら閣下が駄肉ボディでエリオを誘惑する
ぞろ目スーパー未来組大戦勃発
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はルージュさん&ビオレさん
ぞろ目ならレイツァがチビウォンタイガーに本格的に弟子入り
>ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はルージュさん&ビオレさん支援
ラスレスならエクレの衣装がSAOのリーファの衣装になる
ぞろ目かラスレスならシュリとキオが初めてのお使い
『 kenko 日食撮影用フィルター 82mm PRO ND100000 182499 』http://www.amazon.co.jp/dp/B007EG9R20?tag=futabachannel-22ケンコー形式:エレクトロニクス参考価格:¥ 19,800価格:¥ 15,838