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このスレは主にリリカルなのは関連の創作・発想・発表の場です主にリリカルなのは関連のスク・絵投下、その他相談 雑談 設定談義にどうぞまた、スレ内容でわからない事が有れば気軽に質問してください誹謗・中傷は禁止、単に否定するのではなく意見を言いましょう !!喧嘩腰禁止!!100まではメール欄の始めに「sage 」を入れ、レスの削除をしないようにお願い致します閲覧の際はブラウザにに赤福ないし赤福プラスを入れておくと安心かも?では、1時半まで仲良くルールを守って楽しみましょう本当に好きなこと喋ってるだけなんであんまりルールは無いような気もするリリ学:http://www7.atwiki.jp/lyricalacademy/纏め作成中:http://www9.atwiki.jp/gakuen/
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・コミケ申込のサークルカット募集中です 1/20が締切・投票日予定今夏は3日目にゲーム系が集中するみたいで 結構本気で申込悩んでます…どうしよう合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんぶ
こばぶちょーフェ「寒い!寒くて寝られないから暖めてエリオ!」エリ「だからって裸で抱きついてこないでくださいフェイトさん!?」なんて夢を見た今日この頃うん、疲れてるんだ俺
こんばんわ部長ー
エリオ「まあ、奈月さんは良いとして、ユーキって彼女、というかガールフレンド欲しくない?」奈月「何その『彼女いなくても平気ですよね』な態度。大体君ら見てて欲しいとか思うのは異常者かDTだよ」00「苦手とか無さそうだし、見た目がある程度良くて性格それなりなら大丈夫だろ」ユーキ「・・・・・・・・・・・」エリオ「あれ?」ユーキ「いるのですよ…ううん、さいきんでてきたのです」奈月「…苦手な子?興味あるな。どんな子?」ユーキ「アツェレイくんのおんなのこverみたいなヘンタイさん」エリオ・奈月「「ああ、それは気の毒に…」」00「おい」書いといて何だが、どんな子なんだろう…
>書いといて何だが、どんな子なんだろう…特定のキャラを指してるわけじゃないのか
>書いといて何だが、どんな子なんだろう…検証その1・ドMである 自分から危険極まりない行為を行う、痛い目にあって悦ぶ
昨日のぞろ目>無題 Name としあき 13/01/16(水)01:26:38 No.9120355 del>ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ! ラスレス>無題 Name としあき 13/01/16(水)01:30:05 No.9120371 del>ゾロ目かラスレスならメガーヌさんがエリオに膝枕する
こばぶちょ〜出張先からこんばんは
>検証その1>・ドMである> 自分から危険極まりない行為を行う、痛い目にあって悦ぶその2・不死身(みたいに何度も復活する) …コレは何か違う気がする
>書いといて何だが、どんな子なんだろう…しかしなんて残念な子なんだユーキはダメ子に萌えるタイプなのか
>>検証その1>>・ドMである>> 自分から危険極まりない行為を行う、痛い目にあって悦ぶ>その2>・不死身(みたいに何度も復活する)その3・基本的にツンデレ 例:お、押すなよ!?絶対に押すなよ!?的な
>書いといて何だが、どんな子なんだろう…昨日のスクに出てきたメイドの隊長を思い出したが別にドMではなかったよな…変態ではあったけど
>>>検証その1>>>・ドMである>>その2>>・不死身(みたいに何度も復活する)>その3>・基本的にツンデレあらためて見ると、ホントひどい(褒め言葉)なアツェレイは
>エリオ「まあ、奈月さんは良いとして、ユーキって彼女、というかガールフレンド欲しくない?」>奈月「何その『彼女いなくても平気ですよね』な態度。大体君ら見てて欲しいとか思うのは異常者かDTだよ」敏明「そもそも奈月の場合はガールフレンドじゃなくね?ボーイフレンドじゃね?」奈月「それ冗談だよね?」敏明「みなまで言わずとも分かってるさ奈月。相手がいなくても俺が貰ってやるからな!」奈月「敏明……(キュン」まぁ奈月には朝霧さんがいるしねこんばん部長
>>>検証その1>>>・ドMである>>> 自分から危険極まりない行為を行う、痛い目にあって悦ぶ>>その2>>・不死身(みたいに何度も復活する)>その3>・基本的にツンデレその4・パワーバランス崩すレベルのスペック持ち
ジュエル…は別にツンデレじゃなかったなぁ性癖多様だから特にドMってわけでもなかった
>敏明「みなまで言わずとも分かってるさ奈月。相手がいなくても俺が貰ってやるからな!」>奈月「敏明……(キュン」春風「……」(ギュイィィ…ブロロロ…ギュイイイイイイイイイイインン!!!←チェーンソー起動音エリオ「…」ユーキ「アツェレイくん、そこにたってr…(ズバシャアアア!!)」00「ぎゃああああああ!!お、俺の下半身がずっと向こうにーー!!」
「うーむ……案の定我が軍は大ピンチじゃぁ」 「ですねぇ……」パスティヤージュ陣営空中テラス中継を見るクーベルの目にはこちらに迫ってくるレオとダルキアンの姿が映っていたこの最強コンビを見れば誰が相手でも弱音を吐きたくなるものだろう実際クーベルの顔には半分近く諦めの色が浮かんでいたのだから 「やっぱりここはキャロに出てもらうしかないかのぅ」 「でも私エリオ君やアツェレイみたいに前線に立つタイプじゃなくて……」 「うんにゃ、何も連中の様にとは言うとらん」 「え?」クーベルは自他共に認める程の『人を見る目』を持っているそんなクーベルがキャロを見て感じた事、それは『自分と似ている』という事だだからこそキャロが思っている事が分かるのかもしれないERIO DAYS'〜パスティヤージュ参戦!07〜
>ユーキ「アツェレイくん、そこにたってr…(ズバシャアアア!!)」>00「ぎゃああああああ!!お、俺の下半身がずっと向こうにーー!!」年末にやってた猫物語のあららららぎみたいだな(再生するアツェレイを見ながら)
>>検証その1>>・ドMである>> 自分から危険極まりない行為を行う、痛い目にあって悦ぶ>その2>・不死身(みたいに何度も復活する)なぜかゴキブリを想像してしまった
コロク「3分 アツェレイ様レイプ!」
「のぅキャロ?ウチはお主をひと目見た時『ピコ〜ン』ときたのじゃ ウチと同じ目をしておるとな、憧れておるじゃろ?お主の幼馴染達に 『自分もあんな風に出来たらもっと近くでいられるのに』、そう思うておる」クーベルのキャロを見る目はまるで仲の良い友達を見ている様なそんな優しさが含まれた目だった自分と似ていると直感したからこそ、そう思ったのだろう 「んで、ウチはミルヒ姉やレオ姉に憧れとる あんな風に素敵な愛され領主になりた〜い♪とな」それは劣等感ではなく純粋な『憧れ』という感情幼馴染であり昔から姉の様に接していた2人の領主実際に領主の地位を継いでからはその感情がより強くなっていたのだ 「ウチは戦はからっきしじゃ……前までは戦興行そのものを敬遠しておった それを変えてくれたのがそなたの友人エリオなんじゃ」戦の勝利の為に奮闘する事、目標の為に全力を尽くす事そして実際に勝利を得た時の喜び、それを教えてくれたのは以前フロニャルドに来たエリオである
> 「うんにゃ、何も連中の様に変態キャラになれとは言うとらん」
「あんたがレイツァね!」 標的発見! ねこにゃんの指示通り、公園で型の練習をしていた黒髪の男を見つけた。「とある筋から聞いてるよ、あんた強いんでしょ? あたしと戦ってみせてよ」 素顔のままケンカを売るなんていつ以来だろう。 素面の実力を知るにはこの人が(色々と都合の)いい相手らしい。 っていうか相手が誰だろうと今のあたしカッコよくない? 道場破りっぽくて。「……どちら様?」「聖王教会が誇る修道騎士! ……見習いだけど」 最後の方をぼそっと付け足した。 いくらあたしが不良シスターでも嘘はよくない、不良は正々堂々サボるから不良なのだ。 リリカル学園 Vivid Generation 『 天国ってなんだ 』
>なぜかゴキブリを想像してしまったスカ「まさか、DNAを使った事がバレてしまうとは」エリオ「冗談ですよね?」スカ「・・・。当然だろう」エリオ「今の間は?!」
> 『 天国ってなんだ 』レイツァが天国みたいな幸せ感じたら幸せ死フラグで本当に天国に逝ってしまう
「シスターさんにケンカ売られる理由はないはずだけど?」「男ならぐだぐだ言ってないで戦えよー!」「男だから女の子を殴るにはぐだぐだと理由がいるんだろ」 歳はそんなに変わらないのに女だからって舐められてる。 あたし今すっごく舐められてる! ペロペロされてる!「今の発言、カチンと来た。カチンと来たから殴る。理由はそれで充分!」 バカばっかってねこにゃんに言われそうだけど単純で結構! 分かりやすいのはいいことだ。 両手にパイルバンカー・トンファーを展開して構えた。 着ていたシスター服もバリアジャケットにチェンジ。「ぐだぐだ理由つけなきゃ殴れないのならサンドバックにでもなれ!」「教会関係ってことはフェリオ繋がりかなぁ……そういやアイツ今日はアクアちゃん回収に教会行くとかなんとか言ってたっけ?」 あ、またペロペロされてる! ぶっ飛ばしてやるんだから!「今夜の飲み会の話題はアンタの惨敗っぷりに決定!」「ともあれ……八神家流レイツァ・S・ライン、お相手致す」
>なぜかゴキブリを想像してしまった外宇宙からやってきたゴキブリ型宇宙人に改造されてゴキブリ人間にされるのかこうして書くと仮面ライダーっぽいな
「エリオ君が?」 「うむ、ウチはそれで知ったのじゃ、最初から諦めていては何も出来ん 例え最初は難しくても頑張ってその壁を乗り越える為に努力する その先に真の嬉しさや楽しさといった結果が待っておるのじゃ」 「クー様……」 「そして我がパスティヤージュにはそんな我々でも頑張れてしまう『術(すべ)』があるのじゃ」クーベルはそう言いながら自らの両手をキャロの前へと持ってくるその手はどちらも握りしめられておりキャロの目の前でゆっくりと開かれた 「我らが昌術とパスティヤージュの宝剣 『天槍クルマルス』と『神剣メルクリウス』」開いた手の中にあったのは二つの指輪各国が所持している二つの宝剣のいわば『待機状態』であり国が持つ力の象徴 「実を言えばウチもまだ時期領主としての見習い中でな 宝剣を授けてもらってはいるもののまだまだ半人前じゃ」自らの指に天槍クルマルスをはめながらクーベルが打ち明けるは自身、そしてキャロの事
>なぜかゴキブリを想像してしまったつまりテラフォーマーという事か
「むきゅ〜……」「暢気なもんだな」 俺は気絶したシスターを背負って教会へ向かっていた。 突如襲ってきた彼女は弱かった。 下手な同年代よりは強かったけど、ザフィーラ師匠よりもフェリオよりも弱ければ弱いとしか表現がない。 アスリートの八神流よりは実戦的な攻撃、一言で言えば喧嘩殺法。 なのに防御が下手で数発入れたらダウンしてしまった。 まるで装甲で守ることを前提にしたような動きだったのに、そこに装甲はない。 遠慮なく叩いてやったらこれだ。 放っておけるはずもなく、こうして送っていくことになった。 途中まではエステッドに車で送ってもらっていたんだけどいきなり降ろされてしまう。 過去に何したんだか知らないけど聖王教会とは相性が悪いらしい。「あのダメ執事め」 呟いて顔を上げれば辺りはすっかり暗く、ライトに照らされた教会が浮かび上がっていた。 ……まぁ、この荘厳な雰囲気は俺も苦手かも。
> あたし今すっごく舐められてる! ペロペロされてる!> あ、またペロペロされてる!ペロペロ!レイテちゃんペロペロ!ってか表現が妙に可愛らしいな、さすが女の子
「あら、キミはいつかの……」 巨大な玄関を少し開けて中を覗き見れば青い髪のシスターさんと目が合った。 こちらに見覚えはないがあちらには見覚えがあるらしい。 赤ワインを頭から被って運び込まれた人間の顔を忘れることはそうあるまい。 我が人生における一生の恥だ。「あの時はお世話になりました」「それで今度はお世話をしてくれたと言うことですね」 おそらく背負ってる人物のことを言われたんだろうが、これは面倒をかけられただけというべきだろう。 苦笑いが浮かんでから、奥の方から誰かが走ってきたのを察知する。「あれは……」「レーーーーーイーーーーーテーーーーーーッ!!」 視界が埋まった。 背負ったシスターごと抱き締められているらしく、顔に柔らかい何かが押し付けられている。 位置としては鳩尾の少し上辺り。 おっぱいの下の部分と筋肉のない柔らかい肌部がぷにぷにとしてて……これは、天国。
イメージだけどパイルバンカートンファーってトンファーの攻撃を防御して止まった相手に至近距離から杭を撃ち込むって運用なのかななら流水で攻撃を受け止めずに回避できるレイツァに相性悪いのは当然か
> 視界が埋まった。> 背負ったシスターごと抱き締められているらしく、顔に柔らかい何かが押し付けられている。> 位置としては鳩尾の少し上辺り。> おっぱいの下の部分と筋肉のない柔らかい肌部がぷにぷにとしてて……これは、天国。なんて羨ましい…レイツァ爆発しろ!
「ウチはまだまだ頼りないかもしれんがその分同じ目線でやっていける気もする 気の合いそうなお主と一緒に色んな初めてをやっていってみたいのじゃ」先頭に立ちグイグイと皆を引っ張ってくレオとは違うゆったりとしたペースで皆と一緒に進むミルヒともまた違うクーベルはキャロと並び立って進みたいと願っている未熟者だからこそ一緒に進んで行きたいと 「嬉しいんですが……本当に私でいいんですか?」 「いいに決まっておる!ウチはお前に惚れたのじゃ! ウチはお前と空を行きたい!キャロよ、パスティヤージュの神剣メルクリウス 受け取ってくれんか?」差し出された宝剣キャロにしてみれば急展開が多すぎてまだまだ気持ちの整理がつかない所もあるだろうしかしクーベルの気持ちを感じ、その気持ちに応えたいという思いが強くなっている事に気付いた自分よりも年下なのにクーベルはこんなにもしっかりした考えを持っているその純粋さが彼女の心を動かしたのかもしれない
>腹上死になるのか……おのれアツェレイめ!あーたんを腹上死させるなどと!あーたんが腹上死?つまり騎乗位で下から突かれていたのか
「まったくこの子ってばもう! 決闘してくるなんて書置き残してこんなに遅くまで帰ってこないなんて!(ギュウ」「あらあら、さすがのシスターレインも愛する妹には弱いようです」「どれだけ心配かけさせたら気が済むんです! お母様はあのような性格だから心配しないのでわたしがその分だけ心配を重ねてるんですからね!(ギュウギュウ」「苦労人ですね」「今日もまた母子揃ってミサをサボタージュして! 寝る前にはお説教です!(ギュ〜」「ですがシスターレイン、そろそろ放してあげないと酸欠で天国に召されてしまいますよ?」「は!? わたしとしたことがつい!」「「ぶはっ、死ぬかと思ったぁ……!」」 思わず背負ったシスターとハモる。 天国だと思ったら天国行きの片道切符だったらしい。 危ない、なんて危険な甘い罠だ。女性の体は危険がいっぱいだ。「おや、貴方はレイツァ君?」「お久しぶりです、レインさん」 顔を見なくてもあれだけ喋られれば分かる。 なんていうか、この人とは肉体的なスキンシップが多いような……。
>あーたんが腹上死?>つまり騎乗位で下から突かれていたのかアツェレイの視線からだとあーたんのおっぱいが揺れるのが見えるのか…
「し、失礼しました。わたしとしたことがはしたない……!」 パッと放されて天国から遠ざかる。 背中に軽い衝撃。襲ってきた彼女も目覚めたらしい。「うわぁ、もうこんな時間! ご飯食いっぱぐれるー!」「レイテはあとでお説教ですからね!」「はいはーい! 分かってまーす」 それだけ言って走り去ってしまった。 あれは絶対分かってない態度だ。 ともあれ目的は達成できたわけで、俺も帰ろう。「それじゃ俺も帰ります。あの子には家族を心配させないようによく言っておいてください」「あ、ちょっと待ってください!」「そうです」 二人のお姉さんに呼び止められ、振り向くと同時に捕まった。嫌な予感がする。「怪我してるじゃないですか」「治療させてください」
《おぉっとぉ!?空中テラスの方で何やら動きがあった模様です!?》カメラがパスティヤージュ側を映していくそこにはクーベルが自信満々な表情で高笑い中だった何がそこまでドヤ顔にさせるのか、その理由を見ていた者達はこの後知る事となる 《諸君!お待たせしたのじゃ! そしてガレットとビスコッティの勇者よ!残念だったのぅ!タイムアウトじゃ! 我が軍の秘密兵器がたった今!ここに爆誕したぁー!》続いてキャロにレンズが向けられその横顔を映し出す 「さ、キャロ」実はこのカメラはクーベル自身が持って撮影していた若干重たそうにふらついているがそれでもレンズをキャロから外していない 「うん、お願い……私と、クー様の思いに答えて…… 神剣メルクリウス!装着!(バッ!.....カァァァァァ!)」キャロの思いが届いた結果、神剣がその姿を解き放つ周囲を光が包みキャロの身体が空の上に浮かんでいった、『変身』が始まったのである
「いやですね、かすり傷なわけですよ?」 無理矢理どこかの部屋に連れ去られた俺はソファの端へと逃げる。 でも逃げた分だけレインさんが詰めて来た。「ばい菌でも入ったら大変です」「問題ないですって!」 本当に本当の意味でかすり傷しかないのだ。 こんなものは放っておいても治るし、家に戻ってから手当てを受けるつもりだったのだ。 彼女らの手を煩わせるまでもない。 そんなことはお構い無しに上の服を剥ぎ取られ、上半身が剥き出しになる。 ひゃあ、わたし知りません! 魔女じゃありません〜! とか言おうと思ったけど冗談通じなさそうな真面目シスターレインさん相手にそれを言う度量はなかった。「ほら、ここ血が出てるじゃないですか」「いやもう止まってるし!」「ダメですよ、逃がしません」 がっちり腕を掴まれて微笑まれても、その……物凄く恥ずかしい。
変身コールスルーのシーンはカットかしかいキャロがあの変身してもなぁ一部に需要はあるか
「これやったのレイテですよね、不出来な妹がすみません」 色々と看破されているらしかった。 妹さんとのことだったし、責任を感じているのかもしれない。 なら治療を受けることに意義がある。そう思えば多少の恥ずかしさなんてへっちゃらだ。「大丈夫ですよ。大した怪我してないですから」「シスターレイン、準備が整いました」 ここに来て最初に会ったシスター(エリンさんというらしい)が白い箱を持って入ってきた。 俺の前に座って取り出したのはハンカチ。それに霧吹きをかけて湿らせるようだ。 ハンカチはレインさんに渡され、俺の傷口を拭っていく。「痛くないですか?」「くすぐったいです」 素直に言いながら動くのを我慢する。 レインさんはそれを続け、エリンさんはガーゼの準備。これは正式な治療の手順だ。 傷口を洗って綺麗にし、消毒してから治癒魔法。そしてばい菌の進入を防ぐために傷口を塞ぐ、という工程。 俺は黙ってそれを施されることにした。
>あーたんの寿命…もう少し延命はできないのだろうか…ねぇ神龍さん?大神龍がルリちゃんの為に神族、閻魔様その他諸々に手回し済みじゃなかったっけ?
>トンファーって防御寄りの武器だから攻撃面を補うためのパイルバンカーだとしたら運用は割と普通じゃない?レイテがもっと上手く使えていたら攻撃してもされても常にパイルバンカーの突きを警戒しないといけない厄介な武器になりそうだなこっちの攻撃防がれたと思ったらズドンされちゃたまんない遠距離攻撃すればいいけど
>しかいキャロがあの変身してもなぁ>一部に需要はあるか戦場は大変盛り上がっております、需要は大有りです
神剣は所持者の『思い描いた形』に姿を変えるそれは言い換えれば所持者の思いを強く反映しているという事だキャロはクーベルの力になる為に神剣を発動し、そして神剣もそれに応えたキャロが纏っていた衣服が解除され、次第に彼女の身体に光が取り囲んでいく様々な光が『勇者』として相応しい装束に変えていくのだ同時に神剣は一本の棒へと変化する『棒』というよりも形状は『箒』そのままだったただやけに近未来的なデザインであり丁度手が触れる部分にグリップとトリガーが設置されているキャロは勇者服へと変身し知らないうちにその箒に跨っていた 「…………変わった?」自分の姿を何度も確認し変身が終わった事を理解するそのままキャロは箒にあるトリガーを引くと箒の先から輝力を噴出しブレーキをかけた (ブワァァァァァァァァ!......)徐々に速度を落としやがて空中テラスへと着地出迎えたクーベルによってカメラの前へと移動しその姿が観戦者達に晒されていく
「レイテ、あんたあのバカに喧嘩売ったって本当?」「あのバカってレイツァくん?」 何故か食道にいたフェリちゃんと一緒にご飯を食べているとそんなことを聞かれた。 山盛りのカツカレーを切り崩しつつ頷く。カレーですねー。「うん、負けちゃった」「……なんであのバカに突っかかってるのか知らないけど止めといた方がいいんじゃない?」「なんで?」 オットーさんの作るカツ美味いよね。カレーも絶品だし、毎日食べても飽きないよ!「誰がカレーの話をしたっての。変な癖付くのよ、アイツとやってると」「クセ?」「……ま、忠告はしたからあとはお好きにどうぞ」 何故だかツーンとした態度で先に行っちゃうフェリちゃん。 ツンデレな態度を取るとちょっとねこにゃんに似てる。金髪繋がり? でもなんでツーンってしてたんだろう。 弟弟子に手を出されたのが嫌だったのかな……?
シンフォニー 『どれどれ…ああ、このあたりの映像か』オラトリオ 『ふーん、これを見て分かるなんてねぇ…』レクイエム 『凄いです…』ノクターン 『あははー、流石覇王というところなんでしょうか?』コラール 『戦闘センスが凄い。 まだ幼いけど、良い物を持っている』セレナーデ 『よっしゃ株価が上がった!』ラプソディー 『あんた、こんな時も株ですか…ほんま好きどすなぁ』ロンド 『まあまあ。 でも、だからといってあの子が勝つ確率ってどれくらい?』ソナタ 『貴方判ってて言ってるでしょう? コンチェルト』コンチェルト 『んー あえて無しって事で』シンフォニー 『あら、技術畑の貴方が珍しい事を言うのね』コンチェルト 『スペックとかその他諸々だけじゃないでしょう? あの子が、どれだけがんばれるかよ。 ただ、それだけの事よ』
「ストップ! マジで、これ以上はまずいですって! 下はダメ!」「いいですからほら、ズボン脱がしますよ」「大人しくしてください!」「うおー! このチェーンバインド硬ぇ!」 ソファの上でガタンガタン暴れる俺は両手両足をバインドで縛られて芋虫状態だった。 ギリギリでズボンのボタン部に手が届いたからしっかりと握っているので事無きを得ているが果たしていつまで続くのか。 いくら俺がガキでこれが治療行為でも、華も恥らう十代女性二人を前にパンツ一丁になれるほど俺は紳士を捨てちゃいない。「シスターエリンは上半身を押さえてください」「合点承知です」「さぁ、脱ぎ脱ぎしましょうねー♪」 ってかレインさんは何故そんなに楽しそうなんだー!「恥ずかしいのは分かりますが診た感じ、太股の怪我が一番大怪我です。早く治療しないといけません」「確かに右足にパイルバンカーが掠ったけども! 皮薄く切って血が出たけども!?」 覆いかぶさるようにして俺を押えているエリンさん。 上半身裸のままだから彼女の体の温かさと柔らかさが生々しく感じられて、ちょっとイケナイ気持ちがー!
今NHKでダイオウイカの特番が…コトリちゃんやルリちゃんと一緒に見てみよう
《なーっはっはっはぁ!見さらせぇ! これがウチの!パスティヤージュの飛翔系勇者!キャロじゃあ!》アツェレイの時と同じく戦の最中であるにも関わらずその誕生に皆が注目している白にオレンジといった明るめの色調が特徴の勇者服そして何より神剣が変化した魔法の箒がより強い印象を与えるその姿今ここにパスティヤージュの勇者が誕生したビスコッティにエリオがガレットにアツェレイがパスティヤージュにキャロがそれぞれの国でそれぞれの思いを胸に今、同じ戦場に立つ 「行くぞ!キャロ!」 「はい!パスティヤージュの勇者キャロ!頑張ります!」3人の勇者が一堂に会するこの戦場、〜NEXT:『勇者3人01』〜
「じー…………シスター二人……レーくん、総受け……バインドプレイ?」 はっ、この天使のような美しい声はアクアちゃん!? よく見たら向かいのソファに座ってこっちをガン見してらっしゃるー!?(ガビーン「キスをせがむエリンちゃん、じぶんから脱がせてごほーしするレイ姉……」「せ、せがんでなんかいません! し、シスターレインと一緒だからってそんな、あぅ……」「わたしは別にそんなつもりじゃ! 勢い余ってお姉さんとイケナイ関係にぃん、みたいなつもりは全然全くもってこれっぽっちもありませんから!」 よく分からないがこの隙に逃げようとするも、がっしりとレインさんに掴まれて逃げれなかった。「てかなんでアクアちゃんがここに?」「ん、おとまり」「昨夜レイテの部屋にカリンさんと一緒にお泊り会だったんです」 そういやフェリオはアクアちゃんの回収だとか何とか言ってたっけ。 プスプスと頭から煙出してオーバーヒートしてるエリンさんがふと下がった。 開放してくれるのかと思った次の瞬間、「アーちゃんになんてもの見せてんのよ、この発情魔! ちぇりお!」 顔面に拳が突き刺さった。
> はっ、この天使のような美しい声はアクアちゃん!?> よく見たら向かいのソファに座ってこっちをガン見してらっしゃるー!?(ガビーン00「アクアにそんな場面まだ早い!見ちゃいけません!」エリオ「でもどちらもアツェレイの子供なんだけどね…子は親に似るんだよ?」00「それを言うな」
「昨日アクアちゃんに言われて早速戦ってみたんだけどさー」 話題にするのは当然今日の一戦のこと。 アクアちゃんに強い相手を探してると相談してみたらあの人を紹介されたのが切欠だったはず。 それをねこにゃんに調べてもらって早速襲撃してみたのだ。「よく分からないうちに負けちゃった」「画像ある」「うぃーッス」 ねこにゃんが手回しのいいことに録画してたっぽい。 ウェリ姉が手早く再生機を起動して壁に映し出した。 あたしはポテトチップスをパリパリ食べてそれを眺める。 恒例となっているストレイウルフの集会。 最近はあたしの現状の強さを調べるのが目的で、色々とやっているのだ。 あたしがデータ以上に強くなっているのか、それともウェリ姉の武装が期待以上の結果を出しているのか分からなくなってきたんだって。 テスターっていうのも色々と大変。 でもストレイウルフのアーマー着ないで戦うのは新鮮ですらある。面白かったな。
アインハルト 『ジュースが出現したシーンの数秒前…その時には、既にジュースはありました』ジュエル 『何か問題でも?』アインハルト 『あの数秒前、私はヴィヴィオのジュースを見ていました。 何か注文しようかなと。 そしてその時には無かったんです、間違いなく』イクス 『あれ、その時貴方はヴィヴィオの胸を見ていたような…』アインハルト 『なっ…そんな…事は…無いです…よ?』ジュエル 『ははははは! それは素晴らしい。 何何、気にすることは無い。 好きな相手の胸を見るなど、むしろ実に正常な反応ですよ』アインハルト 『…! っごほんっ! …そして唯一の可能性に思い至ったんです。 原理も判らないが、私が見ている前の時間で何かがあったのでは無いかと』ジュエル 『それで?』アインハルト 『恐るべき事ですが……貴方は、時間を遡ってジュースをそこに置いた。 しかも、逆行する間は自由に行動出来る! だから私達に、お面をかぶせられた!!』
> ウェリ姉が手早く再生機を起動して壁に映し出した。> あたしはポテトチップスをパリパリ食べてそれを眺める。> 恒例となっているストレイウルフの集会。これレイツァとのセクハラちっくなシーンも上映会するのかな?かな?
「……普通に負けたように見えるッスけど」「だから普通に負けたんだって」「……バカばっか」 呟いたねこにゃんに視線が集まる。 するとリモコンを持って機械を操作し始めた。 大丈夫かな。「……あ、…………! ……行き過ぎた…………やって」「うぃ」 巻き戻したり最後まで再生しちゃったり頭まで戻したりしてねこにゃんが折れた。 リモコンを渡されたウェリ姉がストップの声と共に早送りを停止させる。「私は戦いのこと分からないけど……ここ、いつものレイテなら無傷で済んでる」 パターンってことかな? あたしが振り抜いてからパイルバンカーを撃ってるシーン。お腹にカウンターが刺さってる。 確かにこれはあたしが好んで使う動作だけど、なんでいつもなら無傷なのか。 避けられてる点を除けばいつも通りに見えるけど。
>アインハルト 『恐るべき事ですが……貴方は、時間を遡ってジュースをそこに置いた。> しかも、逆行する間は自由に行動出来る! だから私達に、お面をかぶせられた!!』キングクリムゾン?と言うよりはレクイエムなのか?読んだの随分昔だから詳しく覚えてないな…
「あ、ストレイウルフッスね」「ん」 正解とでも言うようにストローを咥えてたねこにゃんが頷く。「え、どゆこと?」「いつもならこのカウンターはノーダメッス、ストレイウルフの装甲は完璧ッスよ」「あ! そっか、やけにパワーあるなーと思ったらそういうことか!」「……気付いてなかったの?」「そこは気付こうッス……」「てへへ……」 つまりあたしが負けた理由っていつも装甲に頼りすぎてたってこと? ひょっとしてあたしって超弱い?「ここも、ここもッス。無駄にクリーンヒット貰いすぎッス」「対してあの人は一発も直撃は貰ってない。防御のお手本みたい……」「ガガーン!」 知りたくなかったこんなこと!
>「いつもならこのカウンターはノーダメッス、ストレイウルフの装甲は完璧ッスよ」今思いついたがストレイウルフの装甲はタイタンの魔力伝導装甲と同じシステムになってるとかどうだろう元ネタと同じく魔力(電力)消費するけどかなり堅いみたいだし
>そこまでカリンが撮影してたら上映するんじゃない?なるほど…つまり撮影環境を整えれば不可能じゃないわけか…
「防御覚えればいいんだろー! ちっくしょー!」「……やっぱり大人しくレインに教わったら?」「そうッスよ、基本だけでも教わればいいッス」「イヤなの! ウェリ姉もねこにゃんも独学じゃん! あたしだって同じがいいの!」 理由はそれだけじゃないけど、それも本心の一つ。 ウェリ姉は本気で天才だし、ねこにゃんの指示や調査能力も努力の賜物。 ならあたしだって独りで結果を出したいって思うのは当然だ。 才能はあるはず。「明日から頑張るぞー!」 防御を覚えて強くなるんだ!「えいえい、おー!」「おー!ッス」「……はぁ、バカばっか」 打倒アストレイにプラスして当面の目標は打倒レイツァ。 最終目標は打倒アツェレイ父さん! 頑張れあたし! 輝かしい明日が待ってるぜぃ!
アインハルト 『ただ時間を遡っただけなら、姿があるはず。 それも無いという事は、時間を逆行する間しか貴方はいなかったから!! 遡る貴方を知覚することも、カメラに写す事も出来ないから!! …貴方の能力は、時間を逆行させその間自由に動ける能力だ!!』ジュエル 『…(パチパチパチパチパチ)いやぁ、素晴らしい。 そこに至る過程は、推論や推測は多いものの…』アインハルト 『凄まじい…能力ですね』ジュエル 『見事に答えました。 素晴らしい…イクス、この能力は世界に負担が大きいんですよ。 あの時は五秒しか使っていません。 本当に使う時は、その数倍ですけどね』アインハルト 『たった…五秒で?!』ジュエル 『ジュースもお面もあらかじめ用意していたんですよ。 だって、会計はしないといけないでしょう?』ヴィヴィオ 『律儀ですねぇ…』ジュエル 『皆のお祭りですからね』
レイツァ「なんかややこしいフラグを回収した気がする」フェリオ「うっさい、黙ってなさい……フン」アクア「お世話になりまーす」赤執事「送るくらいどうってことありませんよ」レイン「それにしてもレイツァ君の裸、たくましくなっていましたね……今夜眠れるかしら」エリン「……シスターレイン?」レイン(やはり、アストレイとなって今宵レイツァ君の屋敷にお邪魔いたしましょうか……くふふ)ウェリオ「じゃあ次は盾付きの武器でも作るッス!」レイテ「お、さすが天才! 言うことが違うね!」カリン「……ハァ、バカばっか……」 オワリ
>ウェリオ「じゃあ次は盾付きの武器でも作るッス!」そういえば今度のモンハンで新武器に盾と剣が合体して斧になったりするのが出るらしいな状況に応じて合体させたり分離させたり、ロマンだ…
【 次回嘘予告 】レイツァ「おかしい、何故帰って風呂入って戻ってきたら俺のベッドに怪盗が寝てるんだ」アストレイ「むにゃむにゃ……レイツァくーん……」レイツァ「……書斎で寝るか」 帰宅の遅くなったレイツァを待ち切れず寝てしまったアストレイ。 その目的とはいったい! まぁ、ただのうっかりですよね。レイン「わ、わたしとしたことが朝までがっつり寝てしまいました……!」レイテ「あ、お姉ちゃん帰ってきた」レイン「しーっ、しーですレイテ! こっそり戻らないと大変なことに!」 そこに現れるシャッハ! どうなる優等生! どうする優等生! < Next Stage:『 うっかりシスターの朝帰り 』 >
>レイツァ「おかしい、何故帰って風呂入って戻ってきたら俺のベッドに怪盗が寝てるんだ」>アストレイ「むにゃむにゃ……レイツァくーん……」>レイツァ「……書斎で寝るか」この状況で何もしないとかレイツァが紳士すぎる…まぁアツェレイが金華猫辺りと同じ状況になっても同じ行動すると思うけど
>そういえば今度のモンハンで新武器に盾と剣が合体して斧になったりするのが出るらしいな動作にもよるけどそれって大剣でいいんじゃ……
皆どんどん投稿するっすよー?誰が選ばれても恨みっこなしっすー15〜20分位に作成開始っすー
ジュエル 『さて……(ブゥン!!)』イクス 『! これは…ヒナミザワ結界の…?!』ジュエル 『ええ。 美しいでしょう? 輝く桜の園だ… 何処までも続く桜の木々…空には碧い月』アインハルト 『良い趣味をしていますね。 ですが、なぜこの結界なのでしょう?』ジュエル 『どうも。 それはそんなに難しい理由じゃ無いですよ。 貴方は私の先輩の娘の、大切な恋人だ』アインハルト 『……それが、どう関係するん…』ジュエル 『殺したくない、ただそれだけです。 ここなら、死んでも死にませんからね』ヴィヴィオ 『でも…それって…』アインハルト 『聞いています。 ここでは、死なない代わりに…死がリアルに体感出来る』ジュエル 『ええ、その通り。 ここで死んでも死にません。 その代わり、貴方は死を体感することになる。 一切の脚色も手加減も無い、死をね』
>まぁアツェレイが金華猫辺りと同じ状況になっても同じ行動すると思うけどすごく似てるようで、でも逆なようで実は似てる親子だよね一見すると同じ行動だけど行動理念は真逆(気遣ったレイツァと関わりたくないアツェレイ)でも悪くは思ってないから叩き起こしたりしないまぁコロク相手なら部屋から叩きだすんだろうけど
>タイトル募集(臨時)ユーキの彼女はドMで不死身なアルテッツァ?ゴキブリテラフォーマーなレイツァはラッキースケベで爆発しろ!なの!
>すごく似てるようで、でも逆なようで実は似てる親子だよね>一見すると同じ行動だけど行動理念は真逆(気遣ったレイツァと関わりたくないアツェレイ)>でも悪くは思ってないから叩き起こしたりしないもしかしてレイツァから紳士の精神を抜いたらアツェレイっぽくなるのか?イメージつかないが
>もしかしてレイツァから紳士の精神を抜いたらアツェレイっぽくなるのか?紳士抜いたらただのガキだと思う性格明るい癖に友達少なくて趣味に熱中して親友大事にするあれこれアツェレイだ
>あれこれアツェレイだやっぱ親子だな、似てないと思っても実際は凄くよく似てる
アインハルト 『……っ(ブルッ)』ジュエル 『おや、怖いのですか?』アインハルト 『怖いですね…でも…それ以上に……嬉しいです。 貴方のような人と、命懸けで戦える』ジュエル 『流石、ヴィヴィオの恋人。 考え方が似ている』アインハルト 『そう…なの?』ヴィヴィオ 『あー…まあ、怖い物見たさ?』アインハルト 『なるほど…あの強さは、死線をくぐったからこその強さだったんですね』ジュエル 『死を易々と受け入れる人とは、私は戦いません。 死を必死で退けようとする人にこそ、このヒナミザワは意味があるのだから… さて…貴方はどうかな?』アインハルト 『…こう言っておきます。 勝つのは…私だ』ジュエル 『結構!』
(--)店開けた瞬間俺やばくね?
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してクランの家に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕は英雄王アデル&ダルキアン卿
ゾロ目だったらビオレさんとルージュさんがエリオの為にブラジル水着でご奉仕する
ぞろ目ならレイアちゃんがチビウォンタイガーとおつかい
ラスレスならユキカゼの衣装をやまぶき高校の制服にする
ぞろ目かラスレスならウェリオが永久機関を開発する
ラスレスならきれいなフェイトさん登場
『 魔法少女リリカルなのはViVid (7) (カドカワコミックス・エース) 』http://www.amazon.co.jp/dp/4041202965?tag=futabachannel-22著者:藤真 拓哉形式:コミック価格:¥ 588